やさいのキャンバス Studio

やさいのキャンバス

やさいとはちみつのお絵かきクリーム「やさいのキャンバス」の開発チームが、新しい食文化や食の楽しみ方を提案するコミュニティラジオ。新米D2Cブランドの挑戦するプロセスを恥ずかしながら公開します。わたしたちの描く「おふくわけする世界」をつくるために、やさいのキャンバスは食×アート・心理・体験性の切り口から、共愉的に活動とビジネスを推進します。prezented by 株式会社Share Re Green

Episodes

  1. 04/10/2021

    やさいのキャンバスはラジオで何を届けたいのか。

    やさいのキャンバスはラジオで何を届けたいのか。 やさいのキャンバスは、わたしたちにとってプロダクトではなくコンテンツだと思っています。 わたしたちの世界観を表現するためのコンテンツ。 やさいのキャンバスというコンテンツから派生して、食育ワークショップのプログラムがはじまり、POP-UPのイベントに出展し、Instagramで日常的にお絵かきの作品をあげている。 その全ては、食の楽しみ方を追求すると、その先にコミュニケーションが生まれ、コミュニティを醸成するから。 そのためのアプローチの一つとして、ラジオを再開します。 わたし(代表:瀬戸山)は、ラジオ好きです。いつかスポンサーのついたラジオ番組でパーソナリティをやってみたいし、ディレクションもしてみたいくらいラジオ好き。文章を書くよりも、絵を描くよりも、わたしにとってはラジオで話すことが一番表現として身近でした。 必要だし、好きだから、やっぱりラジオで世界観を表現したい。 そして悩みの部分も吐露したい。弱い部分も観て欲しい。 ということで、「やさいのキャンパススタジオ」から「やさいのキャンバススタジオ」に改名して、再スタートです!

  2. 05/29/2020

    Vol.4 やさいのキャンパスってなに

    やさいのキャンパススタジオ Vol.4 やさいのキャンパスってなに このラジオのタイトルにもなっている「やさいのキャンパス」。 やさいのキャンパスは、朝食のコミュニケーション×食育をテーマにしたプロダクト。 いま絶賛開発中なのですが、ようやく、ようやく、商品化の兆しが見えてきました。 そこで、いまの進捗の報告と、やさいのキャンパスをつくろうとおもったきっかけをお話しします。 About. ●英語を勉強し直している ●やさいのキャンパスの大きな野望 ●東南アジアの主要都市で販売するというビジョン ●朝食の孤食 ●ラオスと日本の朝の食卓の違い ●食育という記憶にない教育と感謝 ●やさいのキャンパスとは食パンにお絵かきするチューブ ●開発におけるチューブ探しの旅 ●クリームを開発してきた半年間 ●さまざまなお願い 〈収録・編集後記〉 いま現在絶賛開発中のプロダクトについて、なるべくリアルに話そうと思いました。 その反面、これまで幾度となく様々な舞台で話してきた「やさいのキャンパスがある朝の食卓」の親と子どもの会話(ストーリー)部分が、大変お粗末になりました。 非常に無念です。撮り直したいけど、さらけ出します。 あと、英語の勉強頑張ります。 ▼ご質問や各種ご連絡はこちらから▼ info@share-re-green.com

  3. 05/28/2020

    Vol.3 Share Farm Studioという構想

    やさいのキャンパススタジオ Vol.3 Share Farm Studioという構想 なんでもできる畑をつくりたい。 まちの中にある畑の存在価値ってなんだろう。 それは、リビングみたいなものなのではないかと考えています。 平屋のオフィスの庭を開墾して畑にしたけれど、やっぱり畑づくりは楽しい。 畑という場でのコミュニケーションは関係性を深める。 それを改めて実感する今日この頃。 About. ●近況報告(平屋のオフィスの畑を開墾) ●Share Farm Studioとは ●なんでもできる畑 ●2022問題って知ってる? ●まちの中の畑の存在意義を問う ●まちのリビング ●主観的幸福感が向上する事業 ●老若男女が集う場 ●畑というコミュニティの場 ●プロトタイプとしての平屋のオフィス ●質問メールの募集! 〈収録・編集後記〉 Share Farm Studioは構想であり、事業であり、僕たちが描いている世界観の象徴でもあります。 だからこれからもっと深掘りしていきますね。僕一人で伝えられるのは今回の話が限界。 今度改めて詳細は農地に関するスペシャリストの竹内くんや主観的幸福感に関して僕なんかよりもっと深く研究しているあおいさんと話します。力不足! ▼質問メールはこちらまで▼ info@share-re-green.com

  4. 05/09/2020

    Vol.2 Share Re Greenができるまで(自分語り)

    やさいのキャンパススタジオ Vol.2 Share Re Greenができるまで(自分語り) パーソナリティ兼代表の瀬戸山がShare Re Greenを立ち上げるまでの道筋をだいぶ美化を交えつつ自分語り。 コミュニティができるまでとかいいつつ、自分のことをずっと話しています。 それってめっちゃくちゃ恥ずかしい。 About. ●なぜラジオをはじめたのか ●結局ただのラジオ好き ●畑のきっかけはラオス ●ラオスという国との出会い ●ラオスでの活動をはじめた表と裏の理由 ●ラオスでの活動〜大学時代(若者団体Share)編〜 ●ラオスという国で感じたこと・学んだこと ●活動での挫折と成長 ●インターン、そして就職 ●独立してすぐ大失敗 ●助けてもらった感謝の話 ●「贈与」ってなんだろう? ●不幸を演じることや二者択一思考の違和感 ●感謝に気づき、贈与を回す ●笑顔の連鎖の転換点をつくる 〈収録・編集後記〉 今回は自分語りをしようと最初から決めていましたが、聞き返すと超絶恥ずかしい。 いろいろと美化している部分や、いまだからできる解釈も混じっているのだよ。 まだ何者でもない僕の話、誰が聞きたいのよマジで。いつか消す気がします、この回。 そして何より、超絶締まりが悪い。最後恥ずかしくなってラジオ好きの話に戻すなよ〜。

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やさいとはちみつのお絵かきクリーム「やさいのキャンバス」の開発チームが、新しい食文化や食の楽しみ方を提案するコミュニティラジオ。新米D2Cブランドの挑戦するプロセスを恥ずかしながら公開します。わたしたちの描く「おふくわけする世界」をつくるために、やさいのキャンバスは食×アート・心理・体験性の切り口から、共愉的に活動とビジネスを推進します。prezented by 株式会社Share Re Green