Rinせんせいのアトリエラジオ

Rin 井岡由実

こんにちは、「ARTのとびら」Atelier for KIDsのRin先生です☺︎ この音声メディアでは、ARTを通した教育現場で大切にしていること、どんな視点で子どもたちのありのままを承認していくのか、その環境をどうやったら守れるのか、という視点を通して、皆さんと一緒に、気づいたこと感じたこと、学んだことを、共有していく番組です。 Rinコラム、または、保護者の方からの質問や相談にお答えしていきます。 音声メディア以外にも、ARTのとびら公式YouTubeチャンネルでもお聴き頂けます☺︎ #花まる学習会 #atelierforkids #artのとびら #こころと頭を同時に伸ばすai時代の子育て

  1. ♯238「これは何?のかわりにいう言葉は」大人のための6つの約束③④

    APR 26

    ♯238「これは何?のかわりにいう言葉は」大人のための6つの約束③④

    「大人のための6つの約束」に、「これは何?」と言わない、とありましたが、具体的にはどのように声をかけたら良いでしょうか?という質問にお答えしました。 「まずは心から感動したこと」を大人が先に伝える (何かを言わせようとするのではなく) 「心からの共感」をたくさんもらった子どもは、 自分の意見を大切にできる人になる それはつまり、 自分の中に答えがある、 と信じられる人になるということ 「これは何?」と言わない。 このことは、 大人自身が、自分の感じる心を使っているか、 ということが問われるという点において 私たち大人にとって意義があるものなのです。 ⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆ 来週GWの配信はお休みです。 そして5月からは、アトリエラジオは教育者のみ限定の配信となる企画を考え中です。 誰でも聴けるものは、 不定期配信となりますこと、ご了承ください。 これまで通り、 質問やリクエストがありましたら、お寄せくださいね。 ⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆ 収録日:2025/4/24 歌:KARINBA「春風」 🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。 👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier ▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽ 「ARTのとびら」とは? 教育者でありアーティストである ”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、 花まるグループの芸術部門。 2008年から継続している 子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、 「作品を作る」こと、 また「鑑賞する」ことを通して、 子どもたちの持っている 唯一無二の個性があらわれる環境を整え、 それをまるごと認め合う月に一度のクラス。 「ART×教育」をテーマに 教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、 アーティストのこころで、 子どもたちの「非認知能力」を育成します。 子どもと関わる大人に向け、 大人自身が自分と対話する時間を通して 自分らしい子育てや教育、 生き方に向き合うことを目指す ワークショップや講演を開催。 公教育(保育園や小学校)での 定期的な出張授業も実施しています。 ▶︎ARTのとびら(毎月のお申し込みはこちらから) https://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会 http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/ ▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼ ▶︎Rin(井岡由実)プロフィール 奈良県生まれ  2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。 2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。 子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。 著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか ▶︎KARINBA 平須賀 信洋(Ka)… Piano 井岡 由実(Rin)… Vocal 高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar 田中 文久(Bun)… Bass 龍英(Ron)… Blues Harp すべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。 ▶︎KARINBA Spotify https://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA #花まる学習会  #steam教育 #子育て #artのとびら #工作  #アトリエラヂオ #井岡由実

    23 min
  2. #237「見守るとは、生き方を邪魔せずささえること」

    APR 19

    #237「見守るとは、生き方を邪魔せずささえること」

    「見守る」とは、本人の生き方を邪魔せず支えること。 本当にその人のためになるように愛することと同じ。 「何かを働きかけてより良くしよう」ということを捨ててみること、 共感できる人であること。 大人が自分のフィルターを通さずに 「ただ観察する」と、 「必要以上に声をかけない」ことが できるようになります。 そうすると子どもたちに起こる変化とは。 ▼関連コンテンツ 「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版p127 https://amzn.asia/d/067OdMoA 収録日:2025/4/14 歌:KARINBA「さくらんぼ」 🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。 👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier ▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽ 「ARTのとびら」とは? 教育者でありアーティストである ”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、 花まるグループの芸術部門。 2008年から継続している 子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、 「作品を作る」こと、 また「鑑賞する」ことを通して、 子どもたちの持っている 唯一無二の個性があらわれる環境を整え、 それをまるごと認め合う月に一度のクラス。 「ART×教育」をテーマに 教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、 アーティストのこころで、 子どもたちの「非認知能力」を育成します。 子どもと関わる大人に向け、 大人自身が自分と対話する時間を通して 自分らしい子育てや教育、 生き方に向き合うことを目指す ワークショップや講演を開催。 公教育(保育園や小学校)での 定期的な出張授業も実施しています。 ▶︎ARTのとびら(毎月のお申し込みはこちらから) https://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会 http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/ ▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼ ▶︎Rin(井岡由実)プロフィール 奈良県生まれ  2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。 2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。 子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。 著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか ▶︎KARINBA 平須賀 信洋(Ka)… Piano 井岡 由実(Rin)… Vocal 高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar 田中 文久(Bun)… Bass 龍英(Ron)… Blues Harp すべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。 ▶︎KARINBA Spotify https://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA #花まる学習会  #steam教育 #子育て #artのとびら #工作  #アトリエラヂオ #井岡由実

    21 min
  3. ♯231「こどもの聞く力をどうやって育てているのか」

    APR 18

    ♯231「こどもの聞く力をどうやって育てているのか」

    子どもたちに、聞く力を身につけさせたい、と思う大人はたくさんいるのではないでしょうか。今回は保育士の先生方にお話したテーマをシェアします☺︎ 子どもとの関わりのヒントになったら嬉しいです。 ①何度も言わない、命令しない。楽しいこと(知的に)面白いことを一回しか言わないと、聞かなくちゃ、と子どもたちが思い始める ②できていないことを指摘するのではなく「聞けている」ことを認めていくと、「あるべき姿」を子どもたちが学んでいく 「話に引き込まれると、自然と姿勢はよくなるもの」by大村はま氏 ③「ちょっといいこと思いついたんだけど」 世界の面白さを教えてくれる人を、子どもたちは渇望している。 ▶︎KARINBAライブーー🎶 https://youtube.com/@karinba6094?si=ELVjgcJve4sCL8ue 🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。 👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier 収録日:2025/3/4 歌:Rin-Bun「きみの道」 ▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽ 「ARTのとびら」とは? 教育者でありアーティストである ”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、 花まるグループの芸術部門。 2008年から継続している 子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、 「作品を作る」こと、 また「鑑賞する」ことを通して、 子どもたちの持っている 唯一無二の個性があらわれる環境を整え、 それをまるごと認め合う月に一度のクラス。 「ART×教育」をテーマに 教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、 アーティストのこころで、 子どもたちの「非認知能力」を育成します。 子どもと関わる大人に向け、 大人自身が自分と対話する時間を通して 自分らしい子育てや教育、 生き方に向き合うことを目指す ワークショップや講演を開催。 公教育(保育園や小学校)での 定期的な出張授業も実施しています。 ▶︎ARTのとびら(毎月のお申し込みはこちらから) https://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会 http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/ ▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼ ▶︎Rin(井岡由実)プロフィール 奈良県生まれ  2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。 2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。 子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。 著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか ▶︎KARINBA 平須賀 信洋(Ka)… Piano 井岡 由実(Rin)… Vocal 高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar 田中 文久(Bun)… Bass 龍英(Ron)… Blues Harp すべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。 ▶︎KARINBA Spotify https://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA #花まる学習会  #steam教育 #子育て #artのとびら #工作  #アトリエラヂオ #井岡由実

    22 min
  4. #236「それはダメと決めつけない」

    APR 12

    #236「それはダメと決めつけない」

    親子ワークショップで実際にあったエピソードをもとに、つい言ってしまいがちな「それはダメ」という言葉が、子どもの何を止めてしまうのか。そして、「いいね」「やってみて」と受け止めることで、 子どもたちに何が起きているのかをお話ししています。 子どもの主体性や学びの土台は、どんな関わりの中で育つのか。 日々の声かけを見直すヒントになれば嬉しいです。 次回は、では具体的に「どんな大人がその環境をつくれるのか」についてお話ししていきます。 今回のラジオは、久しぶりのコラム読み聞かせ回です。『心と頭を同時に伸ばすAI時代の子育て』より、「大人のための六つの約束」の中から、 「自分の価値観を押し付けない」というテーマを取り上げました。 ▶︎「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版 https://amzn.asia/d/067OdMoA 収録日:2025/4/8 歌:Rin-Bun「夕立のうた」 🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。 👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier ▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽ 「ARTのとびら」とは? 教育者でありアーティストである ”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、 花まるグループの芸術部門。 2008年から継続している 子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、 「作品を作る」こと、 また「鑑賞する」ことを通して、 子どもたちの持っている 唯一無二の個性があらわれる環境を整え、 それをまるごと認め合う月に一度のクラス。 「ART×教育」をテーマに 教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、 アーティストのこころで、 子どもたちの「非認知能力」を育成します。 子どもと関わる大人に向け、 大人自身が自分と対話する時間を通して 自分らしい子育てや教育、 生き方に向き合うことを目指す ワークショップや講演を開催。 公教育(保育園や小学校)での 定期的な出張授業も実施しています。 ▶︎ARTのとびら(毎月のお申し込みはこちらから) https://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会 http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/ ▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼ ▶︎Rin(井岡由実)プロフィール 奈良県生まれ  2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。 2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。 子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。 著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか ▶︎KARINBA 平須賀 信洋(Ka)… Piano 井岡 由実(Rin)… Vocal 高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar 田中 文久(Bun)… Bass 龍英(Ron)… Blues Harp すべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。 ▶︎KARINBA Spotify https://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA #花まる学習会  #steam教育 #子育て #artのとびら #工作  #アトリエラヂオ #井岡由実

    17 min
  5. #235「覚えることは、本当は楽しいー暗記のコツ」

    APR 5

    #235「覚えることは、本当は楽しいー暗記のコツ」

    「覚えることは、ほんとうは楽しい」今回のテーマは「暗記の力」。 漢字学習やことばの習得において、多くの保護者が悩む「覚えられない」「続かない」という問いに対して、ひとつの視点をお話ししています。 暗記は、思考の土台です。そしてその力は、「出会い方」で大きく変わります。 今回のラジオでは、幼いころの記憶をたどりながら、 ・覚える力の育ち方・漢字学習のヒント・幼児期のことばの体験 についてお話ししています。 漢字学習に限らず、 「学びの入口」をどうつくるかを考えるきっかけになれば嬉しいです。 ▼関連コンテンツ ・冊子「いちねんせいになる前に」p31 ・Rinコラム2026年5月号に掲載予定「覚えることは、ほんとうは楽しいーー暗記の力」  →Webに反映されたら載せますね 収録日:2025/3/30 歌:KARINBAリハーサル風景から「Waltz for you 」 🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。 👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier ▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽ 「ARTのとびら」とは? 教育者でありアーティストである ”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、 花まるグループの芸術部門。 2008年から継続している 子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、 「作品を作る」こと、 また「鑑賞する」ことを通して、 子どもたちの持っている 唯一無二の個性があらわれる環境を整え、 それをまるごと認め合う月に一度のクラス。 「ART×教育」をテーマに 教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、 アーティストのこころで、 子どもたちの「非認知能力」を育成します。 子どもと関わる大人に向け、 大人自身が自分と対話する時間を通して 自分らしい子育てや教育、 生き方に向き合うことを目指す ワークショップや講演を開催。 公教育(保育園や小学校)での 定期的な出張授業も実施しています。 ▶︎ARTのとびら(毎月のお申し込みはこちらから) https://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会 http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/ ▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼ ▶︎Rin(井岡由実)プロフィール 奈良県生まれ  2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。 2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。 子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。 著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか ▶︎KARINBA 平須賀 信洋(Ka)… Piano 井岡 由実(Rin)… Vocal 高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar 田中 文久(Bun)… Bass 龍英(Ron)… Blues Harp すべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。 ▶︎KARINBA Spotify https://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA #花まる学習会  #steam教育 #子育て #artのとびら #工作  #アトリエラヂオ #井岡由実

    23 min
  6. ♯234「読み聞かせのコツ?大好きな絵本2つ」

    MAR 29

    ♯234「読み聞かせのコツ?大好きな絵本2つ」

    「読み聞かせをする際に大切なことは?」という質問に、昔のコラム/故小松崎進氏の言葉を紹介しながら、 ①読む前に ②読むときに ③読んだあとに それぞれ私が大切にしていることも一緒にお話してみました。 17:53〜 今回の本の紹介: 小学生の読み聞かせにぴったりなだいすきな本 「ともだちは海のにおい」1984 絵を楽しみながら土佐弁と日曜市の様子を知る本 「にちよういち」1979 古本屋さんのお話もしようと思っていましたが、長くなりそうなので、またいつか! 収録日:2025/3/25 歌:KARINBAリハーサル風景から「あいのうた」 🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。 👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier ▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽ 「ARTのとびら」とは? 教育者でありアーティストである ”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、 花まるグループの芸術部門。 2008年から継続している 子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、 「作品を作る」こと、 また「鑑賞する」ことを通して、 子どもたちの持っている 唯一無二の個性があらわれる環境を整え、 それをまるごと認め合う月に一度のクラス。 「ART×教育」をテーマに 教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、 アーティストのこころで、 子どもたちの「非認知能力」を育成します。 子どもと関わる大人に向け、 大人自身が自分と対話する時間を通して 自分らしい子育てや教育、 生き方に向き合うことを目指す ワークショップや講演を開催。 公教育(保育園や小学校)での 定期的な出張授業も実施しています。 ▶︎ARTのとびら(毎月のお申し込みはこちらから) https://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会 http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/ ▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼ ▶︎Rin(井岡由実)プロフィール 奈良県生まれ  2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。 2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。 子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。 著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか ▶︎KARINBA 平須賀 信洋(Ka)… Piano 井岡 由実(Rin)… Vocal 高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar 田中 文久(Bun)… Bass 龍英(Ron)… Blues Harp すべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。 ▶︎KARINBA Spotify https://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA #花まる学習会  #steam教育 #子育て #artのとびら #工作  #アトリエラヂオ #井岡由実 #絵本

    29 min
  7. ♯233 「出会うときに意識することー子どもの情報を読みとる」

    MAR 22

    ♯233 「出会うときに意識することー子どもの情報を読みとる」

    今回は「りん先生が子どもたち出会う時に、どのようなことを思っているか(感じているか)、 出会った時に1番意識されてることは何か教えていただければ嬉しいです」という質問にお答えしました☺︎ ①一人ひとりの状態をキャッチするときに大切にしているのはジャッジしないこと ②安心感を与えてあげることを最優先するためにしていること ③花まるでは「1・1・1」を大切にしているよ 収録日:2025/3/18 歌:KARINBAリハーサル風景から「三日月」 🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。 👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier ▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽ 「ARTのとびら」とは? 教育者でありアーティストである ”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、 花まるグループの芸術部門。 2008年から継続している 子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、 「作品を作る」こと、 また「鑑賞する」ことを通して、 子どもたちの持っている 唯一無二の個性があらわれる環境を整え、 それをまるごと認め合う月に一度のクラス。 「ART×教育」をテーマに 教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、 アーティストのこころで、 子どもたちの「非認知能力」を育成します。 子どもと関わる大人に向け、 大人自身が自分と対話する時間を通して 自分らしい子育てや教育、 生き方に向き合うことを目指す ワークショップや講演を開催。 公教育(保育園や小学校)での 定期的な出張授業も実施しています。 ▶︎ARTのとびら(毎月のお申し込みはこちらから) https://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会 http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/ ▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼ ▶︎Rin(井岡由実)プロフィール 奈良県生まれ  2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。 2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。 子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。 著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか ▶︎KARINBA 平須賀 信洋(Ka)… Piano 井岡 由実(Rin)… Vocal 高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar 田中 文久(Bun)… Bass 龍英(Ron)… Blues Harp すべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。 ▶︎KARINBA Spotify https://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA #花まる学習会  #steam教育 #子育て #artのとびら #工作  #アトリエラヂオ #井岡由実

    18 min
  8. #232「わたしの好きな大村はま語録」

    MAR 15

    #232「わたしの好きな大村はま語録」

    今回は、国語教育の大家 大村はま先生の著書の言葉で、私の心に残っているエピソードや言葉を共有します。 「カンカンで誰かの手が止まりましたか」ー注意すべき時なのかどうか 「最初に浮かんだ言葉は、捨てます」ー子どもの作品に言葉をかけるとき 「この人は友達になってもらえるかしら」ー自分を遥かに超えていく子どもたちへの敬意 「種をまくく方が大切です」 もっともっとたくさんあるのですが、リクエストがあればまたいつかお話ししますね。 収録日:2025/3/12 歌:KARINBA「ありがとう」 🎨アトリエラヂオは毎週月曜、各種podcastでも配信しています。 👇Rinいろいろなリンクまとめ https://lit.link/RinAtelier ▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽ 「ARTのとびら」とは? 教育者でありアーティストである ”Rinせんせい“こと井岡由実が主宰する、 花まるグループの芸術部門。 2008年から継続している 子ども向けワークショップAtelier for KIDsは、 「作品を作る」こと、 また「鑑賞する」ことを通して、 子どもたちの持っている 唯一無二の個性があらわれる環境を整え、 それをまるごと認め合う月に一度のクラス。 「ART×教育」をテーマに 教育者の視点でデザインしたレシピを用いて、 アーティストのこころで、 子どもたちの「非認知能力」を育成します。 子どもと関わる大人に向け、 大人自身が自分と対話する時間を通して 自分らしい子育てや教育、 生き方に向き合うことを目指す ワークショップや講演を開催。 公教育(保育園や小学校)での 定期的な出張授業も実施しています。 ▶︎ARTのとびら(毎月のお申し込みはこちらから) https://www.hanamarugroup.jp/art-edu/ ︎▶︎Hanamaru group /花まる学習会 http://www.hanamarugroup.jp/hanamaru/ ▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼ ▶︎Rin(井岡由実)プロフィール 奈良県生まれ  2001年児童精神科医の故稲垣孝氏とともに、心を病んだ青年たちへの専門的な対応に専心したのち、2004年花まる学習会取締役に就任。2005年朝日小学生新聞で「国語のきほん」連載担当。その後『国語なぞぺ~』他を執筆。2007年に芸術メセナとしてGallery OkarinaBを立ち上げ、自ら国内外での創作・音楽活動や展示を続けながら、「芸術を通した幼児期の感性育成」をテーマに「ARTのとびら」を主宰、教育×ARTの交わるところを世の中に発信し続けている。花まる学習会年中・年長向け教材開発に携わり、冊子「1年生になる前に」では、幼児期に伸ばしたい能力や感性の教育について論じる。 2019年からは小学校や保育園での出張授業や先生むけの研修を精力的に行っている。 子どもと保護者たちからは「Rinせんせい」と慕われている。 著書に「こころと頭を同時に伸ばすAI時代の子育て」実務教育出版ほか ▶︎KARINBA 平須賀 信洋(Ka)… Piano 井岡 由実(Rin)… Vocal 高濱 正伸(Ba)… Vocal, Guitar 田中 文久(Bun)… Bass 龍英(Ron)… Blues Harp すべては子どもの未来のために。芸術と教育は一生を賭けるに足る。と信じる5人組バンド。全員が花まる学習会に関わる中で、「親から子へ、子から親へ」というテーマでうたを創り始めた。「子も親もみんながしあわせである」という願い、「音楽を創り演奏し楽しむ人生であってほしい」という願いを込め、活動を続けている。2003年、花まる学習会代表のBaと、その教え子の友達のKaを中心に結成。2007年より根津にあるGallery okarinaBを拠点に、月に一度の定例ライブ活動もスタート。2009年にはベースのBun、2014年にブルースハープの龍英が加入し、現在のメンバーとなる。Baの作るあたたかいメロディと、Rinによる世界を俯瞰するかのような歌詞が特徴。作り出されるその空気は、観るものを優しい気持ちで包む。Rin-Bunは読み聞かせスピンオフユニット。 ▶︎KARINBA Spotify https://open.spotify.com/artist/1OUh9DXLX9CvQQOaOT3B94?si=aZ-hE7DJQI--7k-DmvcuVA #花まる学習会  #steam教育 #子育て #artのとびら #工作  #アトリエラヂオ #井岡由実  #大村はま

    25 min

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こんにちは、「ARTのとびら」Atelier for KIDsのRin先生です☺︎ この音声メディアでは、ARTを通した教育現場で大切にしていること、どんな視点で子どもたちのありのままを承認していくのか、その環境をどうやったら守れるのか、という視点を通して、皆さんと一緒に、気づいたこと感じたこと、学んだことを、共有していく番組です。 Rinコラム、または、保護者の方からの質問や相談にお答えしていきます。 音声メディア以外にも、ARTのとびら公式YouTubeチャンネルでもお聴き頂けます☺︎ #花まる学習会 #atelierforkids #artのとびら #こころと頭を同時に伸ばすai時代の子育て