MOLS radio

MOLS magazine

ドキュメンタリー&カルチャーマガジン「MOLS」の編集長・Ari Matsuokaがゆる〜く語る”完全ノーカット”のポッドキャスト。ベルリンのアンダーグラウンドカルチャーことや音楽シーン、暮らしや活動のことなど。

Episodes

  1. 09/19/2021

    episode_4:コロナ禍で見られる現在のベルリンカルチャーシーンと近況報告

    ドキュメンタリー&カルチャーマガジン「MOLS」の編集長・Ari Matsuokaがゆる〜く語る”完全ノーカット”のポッドキャスト。ベルリンのアンダーグラウンドカルチャーのこと、音楽、アート、暮らし、活動のことなど。 MOLS magazine https://www.instagram.com/mols_magazine/ 2回目の1人ラジオです/ベルリンに住むと夏日は貴重!?/ワクチン接種終わったよの話/EUはワクチンパスポートで管理する社会/2022年に向けてクラブ業界は通常通りに運営されるのか/イギリスは既にフェス三昧らしい.../メッセージ性の強いイベントがコロナ禍によく見られる/日本のカルチャーシーンにも変化がある/新しいユースカルチャーは社会が停滞した時こそ生まれる/8月にWeddingに引っ越ししました(一人暮らし万歳)/一人暮らしって素晴らしい.../自転車も買ったよの話/ベルリンは自転車の盗難に気をつけて/MOLS magazineのステッカーを街中に貼る毎日/SNSとの向き合い方/オンとオフの切り替えがとても重要だとわかった話/インプットしたいものは自分で選択する/最近好んで聴いているアーティスト/Dean Hurly「Philosophie  of Beyond」/Crista Bell「Swing With Me」/Andy Stott「Never The Right Time」/HOSHIKO YAMANE + MAKOTO SAKAMOTO「versteckt」/夜光虫「Prelude」/UKのインディペンデントレーベル「Industrial Coast」について/”ジャパノイズ”の認識、マゾンナ、どらびでお、黒電話666/ベルリン移住してから初めての日本帰国で思うこと

  2. 07/18/2021

    episooed_3:MOLS magazine編集長が2019年〜2021年を振り返ってみた

    ドキュメンタリー&カルチャーマガジン「MOLS」の編集長・Ari Matsuokaがゆる〜く語る”完全ノーカット”のポッドキャスト。ベルリンのアンダーグラウンドカルチャーのこと、音楽、アート、暮らし、活動のことなど。 MOLS magazine https://www.instagram.com/mols_magazine/ 初めての1ラジオ(滑舌が気になる)/なぜベルリンへ移住したのか/初めてベルリンへ訪れたのは2015年のIFA視察/「TRESORに行きたい!」と社長に直談判した話/ベルリンのアンダーグラウンドシーンを体感したいのがきっかけで移住を決意/2019年eイヤホン退職、円満退社でした/いざ渡独、しかしトラブル勃発その1「スーツケースのタイヤが壊れる」/優しい友人と伯母に見守られながらドイツへ/フランクフルト空港からベルリン中央駅へ、トラブル勃発その2「台風直撃」/6時間電車の中に閉じ込められた話/降りた駅で3時間野宿/駅員さんからマクドナルドの€4チケットをゲット、飢えをしのぐ/過酷なベルリン移住/初めてのお仕事はカメラマンとしてBerlin Atonal 2019に参加/4年ぶりのKraftwerk、最高にかっこいいんです/Chee Shimizu/OHMの箱について/メインアクト・Objektで踊り狂う/Qeticで仕事ができたことが嬉しかった/Yosuke Matsuzaki/DEEPWEB BERLINへ取材をした話/Christopher Bauderにインタビュー、SHIFTに寄稿/Christopher Bauder新プロジェクト「DARK MATTER」がヤバい/2020年「MOLS magazine」を始動/”MOLS”の名前の由来/2020年3月に初主催イベント「MOLS live streaming Vol.1」を開催、しかし.../ロックダウン直前で行われたイリーガルイベント/ライブストリーミングに必要な機材を急遽用意した話/何回もお腹が鳴ります、すみません/初対面の人にキャプチャーボードを借りた話/初フィルム作品「THE DREAM AND REALITY」/イベント終了後すぐロックダウン/ロックダウン直後のベルリンの様子を撮影/BLM運動のデモに参加/MAKOTO SAKAMOTO「VELVET PROOF」のMVを制作した話/アートワークも同時に制作/2021年、HOSHIKO YAMANE + MAKOTO SAKAMOTO「THE LIVE AND DOCUMENTARY FILM」を制作/bandcampにて有料で上映会を開催/ミニアルバム「versteckt」/長期プロジェクトで1つの作品を作ることについて/有料で限定上映した理由/緊張感たっぷりのライブレコーディングに密着!/インタビュー映像とライブ映像のギャップが面白い/ベルリンスパイ塔で行われた「Micro-NoiseLab」に参加/DOTS gallery/廃墟をつかった音楽実験に興味を持ち、アポイントを続け実現/ドームチャンバーを用いた大きなリバーブシステムがめちゃくちゃ凄い/ベルリンのアーティストはDIY精神が強い/他人を知って己を知る/2年間を振りかえって/2021年秋、MOLS magazine 1st ISSUE「BORDER」を発売!」/マガジン制作は難しいけど楽しい/MOLS magazine Tシャツも制作中/2021年10月公演の舞台「空谷の跫音」の制作スタッフとして帰国します/応援よろしくおねがいします

  3. 07/04/2021

    episode_2:私たちが30代になって思うこと/クラウドファンディング経過報告

    この番組は、ベルリン発ドキュメンタリー&カルチャーマガジン”MOLS”と、10月23日・24日に日本公演予定の舞台「空谷の跫音(くうこくのきょうおん)」のコラボ企画です。ラジオパーソナリイティーは、MOLS magazine編集長のAriと、パフォーマーのKeisukeでお送りします。 【6/15~7/30まで舞台「空谷の跫音」はクラウドファンディングにチャレンジ中!】 https://motion-gallery.net/projects/kukoku_no_kyouon 「空谷の跫音」公式Instagram https://www.instagram.com/kukoku_no_kyouon/ Keisuke Sugawara https://www.instagram.com/k_ske.s/ MOLS magazine https://www.instagram.com/mols_magazine/ ラジオご視聴ありがとうございます/お誕生日おめでとう/デュッセルドルフのコロナ事情とは?/デュッセルドルフでオフを満喫したKeisuke/デュッセルドルフに神社が存在している/厄祓いは日本の文化なのか/20代と30代の違いは?/好きな仕事を長くしていけるよう計画的に考え始めた2人/世代の違う人たちと仕事をするということ/役者・土屋良太さんとの関係(Keisuke)/誕生日は1年に1度しかないから(Ari)/ドイツでは誕生日の日は主役がおもてなしいをする側って知ってた?/舞台「空谷の跫音」クラウドファンディング始まりました/開始24時間でCF達成率30%!サポート&応援ありがとうございます/個性豊かな協賛7社について/コロナ禍で頑張るお店を知って欲しい/インターネットの情報ではなく現地の人に教えてもらったおすすめのお店に行くことが増えた/協賛「佐藤農場」が気になる/「MOLS magazine」リターン分はソールドアウト、嬉しい(Ari)/Keisuke Sugawaraへのインタビューをメディアマガジン「SHIFT magazine」に掲載中

    episode_2:私たちが30代になって思うこと/クラウドファンディング経過報告
  4. 06/20/2021

    episode_1 :舞台「空谷の跫音」とのコラボ企画が始動!

    この番組は、ベルリン発ドキュメンタリー&カルチャーマガジン”MOLS”と、10月23日・24日に日本公演予定の舞台「空谷の跫音(くうこくのきょうおん)」のコラボ企画です。ラジオパーソナリイティーは、MOLS magazine編集長のAriと、パフォーマーのKeisukeでお送りします。 【6/15~7/30まで舞台「空谷の跫音」はクラウドファンディングにチャレンジ中!】 https://motion-gallery.net/projects/kukoku_no_kyouon 「空谷の跫音」公式Instagram https://www.instagram.com/kukoku_no_kyouon/ Keisuke Sugawara https://www.instagram.com/k_ske.s/ MOLS magazine https://www.instagram.com/mols_magazine/ 始まりましたラジオ番組/それぞれの自己紹介(真面目)/2人の出会いはシアター劇場で/2020年3月の”MOLS”ヴァーチャルイベントについて(ロックダウン直前)/ロックダウン中に引っ越しをした(Keisuke)/SONYハンディカムとLUMIXを手に入れた(Keisuke)/クリエイティブなことに色々チャレンジ(Ari)/ベルリンのロックダウン渦中の街の様子やBLM運動をカメラで撮影(Ari)/2021年ベルリンの冬は寒かった/ロックダウン規制緩和のスピードが早い件について/ベルリンの本屋は開いていた/ベルリン国際映画祭/映画「万引き家族」は素晴らしい/ようやく本題について話します/喋りが得意ではない2人/「空谷の跫音」公演のきっかけはロックダウン中に企画したオンラインイベントで/「空谷の跫音(くうこくのきょうおん)」の名前の由来は?/初めて日本語でタイトルをつけた(Keisuke)/「Mellem to project」について/真面目な話になると敬語になる(Keisuke)/「空谷の跫音」のコンセプト/演劇×コンテンポラリーダンス×音楽/出演者紹介/ジャンルの垣根を越えて制作活動をすること/真面目な話になると敬語になるPart2(Keisuke)/神楽坂セッションハウスはどんなところ?/共演する役者・土屋良太さんについて/2020年末に帰国した時に土屋さんの一人芝居を観に行った話(Keisuke)/デンマーク大使館から後援いただきました!/ダンサー・Christinaはデンマーク出身/日本のコロナに関する精度を認知する作業/舞台「空谷の跫音」はクラウドファンディング(CF)にチャレンジ中/CFはアート業界でも認知され始めている/9月に日本へ帰国予定(Keisuke)/1ヶ月で作品つくりに集中…/Facebook,Instagram,Twitterアカウントフォローしてね&CF応援よろしくね♪/ 42:10「あとぅ、」って言ったよね?/コロナの厳しい状況だからこそ個人店を応援しよう/協賛いただいた方々の活動も面白い/“終わり方”がもの凄いぎこちない2人/日本帰国は2年半ぶりでワクワクしている(Ari)/終わり

    episode_1 :舞台「空谷の跫音」とのコラボ企画が始動!

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