外資IT、アジア&日本担当上級エバンジェリストの部屋

KEIICHIRO NOZAKI

一般的に、はっきりクリアに物事を言う特徴がある、とイメージという英語の中で、お茶を濁す、はぐらかす表現というのもビジネスでも必要な場面は多々あります。LinkedInのとある投稿から生まれたそんな会話より、「ごにょごにょとはぐらかす、言葉を濁す」意識低い系の英語フレーズをグローバルに働く現場よりいくつかお届けするシリーズ。そんなトピックをLinkedInで知りあった仲間と喋るライブトークを2021年から始めました。2022年に入り、公開する内容を広げていく予定となり、このたびルームの名称を変更し、様々なトークをUpしていくと思われます! ホストの個人ページへのURLもこちらに貼っておきます→https://www.linkedin.com/in/keiichironozaki

  1. Episode#16 (Kajitaさん後篇)意識低い実用英語ライブトーク

    12/10/2021

    Episode#16 (Kajitaさん後篇)意識低い実用英語ライブトーク

    一般的に英語は、はっきりクリアに物事を言う特徴がある、というのは皆さんご存知かと思います。 それに反抗するかの如きネタで、LinkedInのとある投稿から生まれた、「ごにょごにょとはぐらかす、言葉を濁す」 意識低い系の英語フレーズを #グローバルに働く 現場よりいくつかお届けするシリーズ。 2021年内の最終開催となった今回はZoomで開催したトークルームを見逃し配信しています。 ご一緒して頂いたのは、 「日本語を外国語として扱う」釼持嘉一さん ここ最近英語の勉強が加速している宝達和哉さん そして年末スペシャルのゲスト、Yuji Kajitaさん の三名になります! > 44. Giving you a gentle nudge(or reminder), ~ 一応忘れてないかこのメールで確認してます。 (この件忘れてない?さっさと返事くださいよ〜。) 45. ~ um, trying to find a good word... うーーん、なんと言えばいいか分からないけど。 (パターン1: 明言したくないッス。 パターン2: 英語で最適な表現が見つからないから、 このあとちょっとズレた事言ったらゴメンね☆) 46. I owe you ~ まだ~の件、僕の方でやらなきゃいけない、よね。 (やんなきゃいけないのは忘れてません、 ハイ。だからこれ以上責めないでw) 47. Too many things going on! 色んな事が起こりすぎている! (だからぁ、忙しくてアレもコレも遅れ気味ッス!) 48. This has become table stakes. これはもはや、最低限のもの、やって当たり前のものになったよね! (え、まさか?いまだに?やってないの?ププププ!!!) 49. Maybe what I heard is stale. ああ、でももしかしたら、もう事情が変わって 僕の聞いた内容は最新の情報じゃないかも。 (だから今言った事と現実が違ってても僕は悪くないよ。ドヤァ) 50. For the sake of convenience, ~ 都合が良いという意味では、〜 (さっさと終わらせたいじゃん、お互いこの作業はさ~☆)

    27 min
  2. Episode#15 (Kajitaさん前篇)意識低い実用英語ライブトーク

    12/10/2021

    Episode#15 (Kajitaさん前篇)意識低い実用英語ライブトーク

    一般的に英語は、はっきりクリアに物事を言う特徴がある、というのは皆さんご存知かと思います。 それに反抗するかの如きネタで、LinkedInのとある投稿から生まれた、「ごにょごにょとはぐらかす、言葉を濁す」 意識低い系の英語フレーズを #グローバルに働く 現場よりいくつかお届けするシリーズ。 2021年内の最終開催となった今回はZoomで開催したトークルームを見逃し配信しています。 ご一緒して頂いたのは、 「日本語を外国語として扱う」釼持嘉一さん ここ最近英語の勉強が加速している宝達和哉さん そして年末スペシャルのゲスト、Yuji Kajitaさん の三名になります! > 44. Giving you a gentle nudge(or reminder), ~  一応忘れてないかこのメールで確認してます。  (この件忘れてない?さっさと返事くださいよ〜。)   45. ~ um, trying to find a good word...  うーーん、なんと言えばいいか分からないけど。  (パターン1: 明言したくないッス。  パターン2: 英語で最適な表現が見つからないから、 このあとちょっとズレた事言ったらゴメンね☆)   46. I owe you ~  まだ~の件、僕の方でやらなきゃいけない、よね。  (やんなきゃいけないのは忘れてません、 ハイ。だからこれ以上責めないでw)   47. Too many things going on!  色んな事が起こりすぎている!  (だからぁ、忙しくてアレもコレも遅れ気味ッス!)   48. This has become table stakes.  これはもはや、最低限のもの、やって当たり前のものになったよね!  (え、まさか?いまだに?やってないの?ププププ!!!)   49. Maybe what I heard is stale.  ああ、でももしかしたら、もう事情が変わって 僕の聞いた内容は最新の情報じゃないかも。  (だから今言った事と現実が違ってても僕は悪くないよ。ドヤァ)   50. For the sake of convenience, ~  都合が良いという意味では、〜  (さっさと終わらせたいじゃん、お互いこの作業はさ~☆)

    19 min
  3. Episode#14(Hitomi Hasegawaさん後編)意識低い実用英語ライブトーク in Spotify Green Room

    10/07/2021

    Episode#14(Hitomi Hasegawaさん後編)意識低い実用英語ライブトーク in Spotify Green Room

    一般的に英語は、はっきりクリアに物事を言う特徴がある、というのは皆さんご存知かと思います。 それに反抗するかの如きネタで、LinkedInのとある投稿から生まれた、「ごにょごにょとはぐらかす、言葉を濁す」 意識低い系の英語フレーズを #グローバルに働く 現場よりいくつかお届けするシリーズ。 Spotify Green Roomで開催したトークルームを見逃し配信しています。 ご一緒して頂いたのは、 「日本語を外国語として扱う」釼持嘉一さん ここ最近英語の勉強が加速している宝達和哉さん そしてEpisode#5のスペシャルゲスト、Hitomi Hasegawaさん の三名になります! > 38. What is the ETA for this task? このタスク、いつ頃までにできそう? (締め切り明示するからな、オイ。) 39. Are they in the know? 彼ら、この件ちゃんと周知されてるよね? (ちゃんと責任部門に話通してるんだよな?オイ?) 40. It's been a hectic week! 今週、超忙しかったんだよ。 (ゴメーン、あなたの依頼出来なかった☆テヘペロ) 41. They don’t get it. 彼らは理解できてないんだよ。 (あいつらさぁ、分かってねぇんだよなぁ〜。) 42. He takes credit for everything. 彼は、何でも自分の手柄だと言うよね。 (アピールだけは凄いんだよね☆) 43. We need to talk. ちょっと、どうしても喋らなきゃ いけないことがあるんだけど。 (ハイ、衝撃発表でぇぇぇぇす!!!♪)

    25 min
  4. 10/07/2021

    Episode#13(Hitomi Hasegawaさん前編)意識低い実用英語ライブトーク in Spotify Green Room

    一般的に英語は、はっきりクリアに物事を言う特徴がある、というのは皆さんご存知かと思います。 それに反抗するかの如きネタで、LinkedInのとある投稿から生まれた、「ごにょごにょとはぐらかす、言葉を濁す」 意識低い系の英語フレーズを #グローバルに働く 現場よりいくつかお届けするシリーズ。 Spotify Green Roomで開催したトークルームを見逃し配信しています。 ご一緒して頂いたのは、 「日本語を外国語として扱う」釼持嘉一さん ここ最近英語の勉強が加速している宝達和哉さん そしてEpisode#5のスペシャルゲスト、Hitomi Hasegawaさん の三名になります! > 38. What is the ETA for this task? このタスク、いつ頃までにできそう? (締め切り明示するからな、オイ。) 39. Are they in the know? 彼ら、この件ちゃんと周知されてるよね? (ちゃんと責任部門に話通してるんだよな?オイ?) 40. It's been a hectic week! 今週、超忙しかったんだよ。 (ゴメーン、あなたの依頼出来なかった☆テヘペロ) 41. They don’t get it. 彼らは理解できてないんだよ。 (あいつらさぁ、分かってねぇんだよなぁ〜。) 42. He takes credit for everything. 彼は、何でも自分の手柄だと言うよね。 (アピールだけは凄いんだよね☆) 43. We need to talk. ちょっと、どうしても喋らなきゃ いけないことがあるんだけど。 (ハイ、衝撃発表でぇぇぇぇす!!!♪)

    36 min
  5. Episode#12(Lijun Liuさん後編)意識低い実用英語 in Spotify Green Room

    09/05/2021

    Episode#12(Lijun Liuさん後編)意識低い実用英語 in Spotify Green Room

    一般的に英語は、はっきりクリアに物事を言う特徴がある、というのは皆さんご存知かと思います。 それに反抗するかの如きネタで、LinkedInのとある投稿から生まれた、「ごにょごにょとはぐらかす、言葉を濁す」 意識低い系の英語フレーズを #グローバルに働く 現場よりいくつかお届けするシリーズ。 Spotify Green Roomで開催したトークルームを見逃し配信しています。 ご一緒して頂いたのは、 「日本語を外国語として扱う」釼持嘉一さん ここ最近英語の勉強が加速している宝達和哉さん そしてEpisode#5のスペシャルゲスト、Lijun Liuさん の三名になります! > 32. I’ll manage it. 私がなんとかします。 (だから引っ込んでてネ☆) 33. Long story short, ~ 話せば長くなるのでまとめると、~ (大事な話するからみんな聞いて。) 34. I have a hard stop at ~ ~時までに必ず終わらせないといけない事情があります。 (~時までにまとめて。キミいつも話長いけど。) 35. I won’t be around. その頃自分はもういないよ。 (休暇取得or退職済みだかネ☆) 36. In theory,~ 理論上は、 (こうなるハズ、、、なんだけど。 はいココから言い訳タイム!!) 37. Sense of ownership 責任感 (これはアナタのジョブの範疇です。)

    35 min
  6. Episode#11 (Lijun Liuさん前編)意識低い実用英語 in Spotify Green Room

    09/05/2021

    Episode#11 (Lijun Liuさん前編)意識低い実用英語 in Spotify Green Room

    一般的に英語は、はっきりクリアに物事を言う特徴がある、というのは皆さんご存知かと思います。 それに反抗するかの如きネタで、LinkedInのとある投稿から生まれた、「ごにょごにょとはぐらかす、言葉を濁す」 意識低い系の英語フレーズを #グローバルに働く 現場よりいくつかお届けするシリーズ。 Spotify Green Roomで開催したトークルームを見逃し配信しています。 ご一緒して頂いたのは、 「日本語を外国語として扱う」釼持嘉一さん ここ最近英語の勉強が加速している宝達和哉さん そしてEpisode#5のスペシャルゲスト、Lijun Liuさん の三名になります! > 32. I’ll manage it. 私がなんとかします。 (だから引っ込んでてネ☆) 33. Long story short, ~ 話せば長くなるのでまとめると、~ (大事な話するからみんな聞いて。) 34. I have a hard stop at ~ ~時までに必ず終わらせないといけない事情があります。 (~時までにまとめて。キミいつも話長いけど。) 35. I won’t be around. その頃自分はもういないよ。 (休暇取得or退職済みだかネ☆) 36. In theory,~ 理論上は、 (こうなるハズ、、、なんだけど。 はいココから言い訳タイム!!) 37. Sense of ownership 責任感 (これはアナタのジョブの範疇です。)

    25 min
  7. Episode#10(Taka Suzukiさん後編)意識低い実用英語 in Spotify Green Room

    08/13/2021

    Episode#10(Taka Suzukiさん後編)意識低い実用英語 in Spotify Green Room

    一般的に英語は、はっきりクリアに物事を言う特徴がある、というのは皆さんご存知かと思います。 それに反抗するかの如きネタで、LinkedInのとある投稿から生まれた、「ごにょごにょとはぐらかす、言葉を濁す」 意識低い系の英語フレーズを #グローバルに働く 現場よりいくつかお届けするシリーズ。 Spotify Green Roomで開催したトークルームを見逃し配信しています。 今回はLinkedInでの投稿の第七弾をカバーしています。 (補足の投稿としてこちらもご参照ください) ご一緒して頂いたのは、 「日本語を外国語として扱う」釼持嘉一さん ここ最近英語の勉強が加速している宝達和哉さん そしてEpisode#4のスペシャルゲスト、アメリカミシガン州在住のTaka Suzukiさん の三名になります! 今回は私のLinkedIn投稿を一緒に検証しながら、Takaさんのミシガン州への移住の経緯、ご苦労された経験談をお聞きしました! > 26. literally, ~ 文字通り、〜だった (本来はそうじゃないんだけど、ね〜☆) 27. You've opened up the "can of worms" 開けてはいけないパンドラの箱を開けちゃったね。 (その議題に入っちゃったの僕のせいじゃないよ〜ん☆) 28. Let's think outside the box! 今までにない方法を考え出してみようか。 (もうニッチもサッチもいかないから、 従来のやり方忘れとこっか☆)

    36 min

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一般的に、はっきりクリアに物事を言う特徴がある、とイメージという英語の中で、お茶を濁す、はぐらかす表現というのもビジネスでも必要な場面は多々あります。LinkedInのとある投稿から生まれたそんな会話より、「ごにょごにょとはぐらかす、言葉を濁す」意識低い系の英語フレーズをグローバルに働く現場よりいくつかお届けするシリーズ。そんなトピックをLinkedInで知りあった仲間と喋るライブトークを2021年から始めました。2022年に入り、公開する内容を広げていく予定となり、このたびルームの名称を変更し、様々なトークをUpしていくと思われます! ホストの個人ページへのURLもこちらに貼っておきます→https://www.linkedin.com/in/keiichironozaki