映画の感想をふたりでダラダラ喋るやつ

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  1. #243『ゼイ・ウィル・キル・ユー』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

    May 11

    #243『ゼイ・ウィル・キル・ユー』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

    最初からクライマックスだぜ (1:00) コンチネンタルホテル : 『ジョン・ウィック』シリーズ世界に存在する殺し屋御用達ホテルグループ。 (3:25) 血糊スト : 血糊を作成するスタッフ。血糊コーディネーター。そんな専門職があるのかは知らないが。 (4:38) 『レディ・オア・ノット』 : 最終的に館が全焼。 (5:35) 『愛はステロイド』の人 : ケイティ・オブライアン。肉体派であること以外全然似てない。 (6:18) 悪の企業の内装 : 組織ぐるみで悪事を働いている企業のオフィスがやたら黒かったり暗かったりする。 (11:27) 専用ペンついてる : 銀行とか市役所とかの記入台に備え付けてあるヒモつきボールペン的な。 (12:05) 伊之助ババア : 今更『鬼滅の刃』の説明はしないけど、そういうビジュアル。 (18:55) 『バレリーナ』 : 主人公はアサシン養成機関出身。 (20:04) 『サプライズ』 : エンドロールのキャスト紹介が酷くて一見の価値あり。 (21:11) 島でパワハラ上司をどうこうする映画 : 『HELP 復讐島』。 (23:57) 『サブスタンス』 : キャッチコピー「かわいいが暴走して、阿鼻叫喚」。本当に阿鼻叫喚の地獄絵図になっていたが、予告までだとコメディと勘違いして観に行った人がギリギリいそうだなと。 (24:17) 『首』 : 北野武というよりはビートたけしの戦国コント映画。たけしの戦国風雲児。 (25:07) 人が死なない映画 : 今ググってみても「人が死なない 泣ける映画」とか「人が死なない 感動する映画」がサジェストされました。 (26:19) ダニー・トレホが死ぬところを何度も見てる : 『デスペラード』とか『フロム・ダスク・ティル・ドーン』とか『トリプルX』とか『ブレイキング・バッド』とか。

    29 min
  2. #241『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

    Apr 26

    #241『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

    ファミコン世代の老人会トーク (1:44) 魔界帝国の女神 : 『スーパーマリオ 魔界帝国の女神』のヒロインの名前がデイジー。タイトルの「魔界帝国の女神」は彼女のことと思われる。父親は粘液を垂らす菌糸の塊。 (3:02) 『ニンジャバットマン』 : 前回に引き続き話題に出ているがただの偶然。 (3:43) 『夢工場ドキドキパニック』(『スーパーマリオUSA』) : 元々マリオではないので横スクロールマリオの中でもゲーム性的には異色。 (3:56) 『スターフォックス』シリーズ : 初出スーパーファミコンのSFシューティングゲーム。主人公のフォックスは初代スマブラから皆勤賞なので、多分そっちで知った人のほうが多い。 (7:15) 『ロードランナー』と『ナッツ&ミルク』 : ファミコン初期に同時発売されたハドソンのアクションパズルゲーム2作。いずれもエディットモードでステージを作成できた。 (7:33) 『ファミリーコンピューターロボット』 : ファミコンに接続して、専用ゲームに連動するロボット。金持ちの子が買ってもらって、ワケわからないまま埃を被るパターンが大多数だったと思われる。 (8:20) 『ファミリーベーシック』 : キーボードとBASICのロムがセットになったファミコン用プログラム環境。金持ちの子が買ってもらって、ワケわからないまま埃を被るパターンが大多数だったと思われる。 (12:26) ブルックリンだかブロンクスだか : 前作『スーパマリオ・ザ・ムービー』ではブルックリン在住、『スーパーマリオ 魔界帝国の女神』ではブロンクス在住が示唆される。 (13:33) クッパの葛藤 : 父ちゃんが大好きなJr.がああ来たらそりゃ魔王に戻るよね、というのは前提で、葛藤はあってもいいんじゃない、と。 (24:57) いいパパ : 今作は完全にクッパ映画です。マリオはモブ。 (29:39) 『デビルワールド』 : 『パックマン』をはじめとする、いわゆるドットイートタイプのゲーム。ミスのパターンに「画面が強制スクロールして迷路で圧死」がある。 (29:47) 目玉焼き : 『デビルワールド』の敵キャラはひとつ目のモンスターで、火炎を浴びせると得点アイテムの目玉焼きになる。

    33 min
  3. #240『FEVERビーバー!』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

    Apr 19

    #240『FEVERビーバー!』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

    クッソこんなので30分も (00:18) 昔のミッキーがフフフフーンってやってるやつ : ミッキーマウスのデビュー作『蒸気船ウィリー』の1シーン。数年前、映画の予告に挟まってやたらとこの映像が流されていた時期があった(ディズニー100周年の頃?)。 (00:27) ジョーカー2みたいに : 『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』の導入はアニメだった。本編の一部であって別にCMではない。 (3:33) 例の四足歩行ロボット : キモい動きで話題になったボストン・ダイナミクス社の「Bigdog」。話題が古すぎる。 (5:33) 『ネプリーグ』 : 我が家はテレビを置かなくなって久しいので、調べたらまだ放送していて驚いた。 (5:38) 『メタルギアソリッド』シリーズ : ステルスゲームの金字塔。このゲームのせいで他のゲームにまで出来の悪いステルスシーンがぶち込まれがちになったという功罪もあると思っている。 (24:00) マカロニ作戦 : 『ガールズ・アンド・パンツァー』でイタリア軍モチーフのアンツィオ高校が用いる、立て看板を使って部隊の所在を偽装する欺瞞作戦。 (26:25) 『ロボット』 : 失恋して闇落ちした高機能ヒューマノイドのラジニカーントが自身を大量に複製して合体し、悪夢のようなアクションを繰り広げる。 (26:30) 『ニンジャバットマン』 : 超絶作画とトンチキ極まる脚本で観た人間を強制的に処理落ちさせるアニメ映画。 (27:15) 『ニンジャバットマン対ヤクザリーグ』 : ジャスティス・リーグの面々がジャパニーズヤクザになって抗争を繰り広げるユニバース。筆者は好き。 (31:31) そっちのビーバー : ディズニー&ピクサーの『私がビーバーになる時』。基本的にディズニーアニメは合わないことが多いので敬遠しがち。

    34 min
  4. #239『プロジェクト・ヘイル・メアリー』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

    Mar 22

    #239『プロジェクト・ヘイル・メアリー』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ

    良い 良い 良い (5:03) 『オデッセイ』 : 原作者アンディ・ウィアーの小説『火星の人』の映画化。事故で火星に一人置き去りにされた宇宙飛行士が科学知識と限られた資源をフル活用して、不毛の火星でサバイバル生活。 (9:09) 「じーかーん!!」ってシーン : ロッキーの時計の意味を理解したグレースが再開の時間を約束して別れるが、思いっきり寝過ごして、身振り手振りで超怒られる。 (20:47) ロッキーの元へ飛んでいく過程 : 映画では描写されなかったが、あの時点でロッキーを助けに向かうことはグレースの確実な死を意味していたので、それを知っていると再会のシーンがより深く刺さる。 (22:55) 『あーぎ! てくと』 : 石器時代の建築家となって、助手を棍棒(ビニール風船製)で殴りながら働かせるアナログゲーム。 (36:05) 「地球に帰るまで4年」とかおかしくない? : これは亜高速で飛行するヘイルメアリー号の中では時間の流れがゆっくりになるので、グレースの主観時間で、ということなら正しいのかと後で思い至った。原作ではきちんと言及されてた気がする。 (37:11) 15年でも人口結構減ってそう : エネルギー危機でめっちゃ奪い合い殺し合いしてそうだなーと、最近のニュースを見るにつけ思ってしまう。 (38:19) ドラえもん映画の武田鉄矢 : のぶ代時代の話。 (38:29) 栗まんじゅう : ドラえもんで宇宙の危機っつーたら栗まんじゅうを連想するだろうが。 (43:49) 酷い話だ : 原作はストラットさんがさらに手段を選ばない感じの人で、より「酷い話度」が高かった記憶。 (45:46) 『バカ姉弟』 : 主人公の幼稚園児ふたりが「しゃっ」って動く。

    50 min

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