こころメンテナンス

氣功ヒーラー 吉村竜児

『こころメンテナンス』は、心理学と量子力学をベースに数々の心理療法やヒーリング、エネルギーワーク、ボディワーク等を融合して、吉村竜児が独自に考案した手法です。 一部の専門的な分野の方しかできなかった”エネルギーワーク”を、簡単なものであれば、ご自身でも使うことで、「人生や思考は、よりよくなることができる!」ことを実感していただくためのものとなっています。 吉村竜児は、心のモヤモヤを、スマホのアプリにたとえます。立ち上げすぎたアプリによって、スマホの動作が重くなったらタスクキルするのと同様に、必要に応じて心のモヤモヤをタスクキルする必要があるのです。 そして、吉村竜児が開発した「オートクリアングツール(ACT)」は、“お掃除ロボット”のように予め決められたプログラムに従って、自動的に「マインドブロック」をクリアリングしてくれます。 感想、ご質問はこちらにお願いします! https://forms.gle/HhW7cXuA345QYmDZ7 ♦文字起こしはこちら https://kokoro.koelab.net/ YouTube: https://www.youtube.com/c/kokoro-me Web: https://m-e-science.com/ LINE公式アカウント: https://lin.ee/xszbNeK

  1. MAY 4

    463.伝心エンジンプロについて

    こどもの日にちなみ、最近あった親子のエピソードとともに、 本日リリースの「伝心エンジンプロ」について吉村さんとお話しします。   感想、ご質問はこちらにお願いします! https://forms.gle/HhW7cXuA345QYmDZ7 YouTube: https://www.youtube.com/c/kokoro-me Web: https://m-e-science.com ==================   ◆文字起こしはこちら↓ 三上:はい。皆さんこんにちは。こころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と氣功ヒーラーの 吉村:吉村竜児です。 三上:はい。吉村さん本日もよろしくお願いします。 吉村:よろしくお願いします。 三上:はい。さあ今日は5月5日「こどもの日」ということで、ちょっとね、私の最近すごい、親子の、父との会話をまずしたいなと思うんですけど。 「名前の由来」って大人になって改めて感じることって少なくなるのかな?自分の子供とはまた別でですね、自分に関することで、私「恵」って言うじゃないですか? 吉村:はい。 三上:昔はすごい昭和っぽいのが、すごい嫌だった時期があったんですよ。もっとかわいい、二文字の名前がよかった!とかって親にも言ったことあったんですけど。 でもね、今本当思うのは、名前の通り、色んなことに恵まれてるなって。なんて素敵な名前なんだろう!っていうのを、父と会話してたんですけど。 それとか、やっぱり2人姉妹の中で姉妹、性格違うじゃないですか? 吉村:はい。 三上:で、私は本当に遠回りしてきた人生で、でもそれがあるから今がある。みたいな話をしたときに父が、その分だけの経験値と、色んな出会いとね。って、だから今が輝いてるんだね。っていう一言があったんですよ。 吉村:おお! 三上:で、こう、ね、お父さんとこういう会話ができるってすごい嬉しかった!っていう、すみません親子のエピソードだったんですけど! 吉村:うん。いいですね。 三上:はい。あと、こどもの日ですけど、自分が子供の頃あった経験というか、思い出を考える日でもいいのかな?って今ちょっと、ふと思いながら、このお話をさせていただきました。 吉村:いいですね!名前の由来みたいな話になるとね、僕もあんまり、詳しく父から話を聞く前に僕の父も亡くなっちゃってるんで。 三上:うんうん。 吉村:やっぱ同じような感じで、少し変わった名前の知り合いとか身近にいたりするんですけど、その方も由来を聞く前にお父さん亡くなられてしまって、実は聞けてないんですよね。っていう話があって、あ、うちと近い感じだなと。 僕はね、僕の名前も、僕の年代の日本人男性にしてはやや珍しい名前なんじゃないかと思うんですよね。 三上:確かにそうですね、うん。 吉村:はい。漫画とかに、そういう創作物にはよく出てくるんですけど。実在する人の名前として、まず「竜児」っていう名前も珍しいし、あと字がね、この、空飛ぶ「竜」の簡単なほうに、あと「児」、児童の、児童公園とかの「児」っていう、これで「竜児」ってすごく珍しいから。 ただ僕の場合は、竜の子供っていうことで名前つけたんだろうなっていう、そこは一目瞭然なんで。 三上:うん。 吉村:だから、父から名前の由来を直接は聞いてないけど、僕は昔は自分の父親に対して、子供に竜の子供ってつく名前付けるぐらいだから、自分のことを竜だとでも思ってんだろうな、こいつは。ぐらいな感じでね、ひねくれた、斜に構えた感じでね、とらえてたんで、実際のところどう思ってたのかは、わからないんですけど。 でも今になってみてね、改めてこの名前すごく気に入ってるんで、いい名前つけてくれたな。ということで、父親には感謝してるんですけど。 大人になってから、大人になった自分として、父親と深い話をするみたいな、そういうチャンスには恵まれなかったんでね、そういうのがあるのっていいよなって、ちょっと今思いながら聞いてましたね。 三上:ありがとうございます。でもね、吉村さんの場合は娘さんが、素敵な娘さんが2人いらっしゃいますから、またね、この大きくなってまた話すと、深い話が通じたりとか、感じたりとかするんじゃないですか? 吉村:そうですね。もうね、うちの娘たちも今年の6月で20歳になりますんでね。 三上:うんうん。 吉村:20歳になったら近くの居酒屋にでも行って、飲みながら話でもしようか。みたいなことは言ってるんですけど。 三上:素敵! 吉村:大人になった親子で会話ができるっていうのをね、すごく楽しみですよね。まあ、現時点でもだいぶ、小っちゃい頃と比べると深い話もできるようになったし、すごくこうね、僕が自分の両親とあまりいい関係性が結べていなかったんで、そういう意味ではね、「僕と娘たち」っていう、この代ではなかなかいい親子関係になることができてよかったなって思ってますね。 三上:うん、素敵ですね!はい。今日はこどもの日ということで、こんな話も踏まえながら、そしてもう一つ、今日なんと、リリースされるお話があるということで伺ってますが? 吉村:そうですね。新しいツールで、ちょうど「関係性」に関するツールで、前から既にリリースしていた「伝心エンジン」っていうツールがあるんですけど、これのそのプロ版みたいな感じでね、機能を強化したものを「伝心エンジンPRO」としてリリースが、本日から申し込みが開始されてるはずです。はい。滞りなく進んでいれば、はい。 三上:おお! 吉村:この違いっていうのは何か?っていうところを、ご説明しようと思うんですけど。 三上:うんうん。 吉村:伝心エンジンっていうのは元々、「2者間の関係性を改善する」ために作ったツールなんですよね。だからそこはもう、例えばその伝心エンジンを導入して、会員ページのお問い合わせフォームのところにね、この人とこの人、とか、これは別に対人だけじゃなくて、集合意識だったりとか、あとはそういう会社とかね。あと目に見えない構造物ですよね。「何々家」みたいな、とにかくそういう「くくり」に対しても設定することができるんで、自分と自分の勤めている会社の集合意識との間の関係性を改善するとか、とにかくその2者を指定することで、その間のエネルギーとか情報のやり取りの滞りになっているブロックっていうのを、優先的に探してクリアリングしていくっていうものなんですね。 三上:お、素敵!うん。 吉村:はい。これは今までの伝心エンジンだと、一つ申し込んだら、その伝心エンジンに改善してほしい関係性のその2者を入れる、設定する、っていう形になってるんですよ。 だから、例えば僕と娘の1人とか、あるいは僕と吉村家みたいな感じで設定しておくと、その間の関係性の妨げになるブロックを探してクリアリングをする。 これは例えば僕と、僕の家族っていうくくりで使ってて、それで最近結構この関係性良くなってきてるから変えよう!みたいな感じで、例えば僕と、僕が勤め人だとしたら、僕の勤めてる会社、とかっていうので変えるとかね。あるいは僕と上司の誰々さん、とかっていうので変えたりとかした場合、変更することはできるんだけど、その間のラインは必ず1本だけなんですよ。 僕とその上司の誰々さんの関係性がいい感じになってきたから、これちょっと切り替えて、上司の誰々さんと同僚の誰々さん、みたいな感じで変えたりとか、何々部と何々部みたいな感じで、だからその関係性を改善したい2者間の間にラインを1本引くみたいな感じのものなんですね。 三上:うんうん。 吉村:だからこれが例えば、僕と誰々、それから誰々さんとまた次の誰々さんとかって言って、その2本ラインを引きたいってなった場合、追加で伝心エンジンを購入しないとそれができてなかったんですよ。 三上:うん、はい。 吉村:はい。これってそうするとね、伝心エンジン、このライン1本分の料金は、結構その、うちの「こころメンテナンス」のツールの中では、結構お安く設定はさせていただいてるんですけど。 やっぱりたくさん申し込んだら、その分値段が上がっていっちゃうっていうことがあるんで。 三上:はい。 吉村:はい。実際僕自分でもこれ使ってみて、かなりいいツールだなってすごい実感してるものだし、使ってくれてる皆さんから、

    18 min
  2. APR 27

    462.心が疲れているサインに気づくには

    頑張っているほど見落としがちな「心のサイン」。 無理をする前に気づくためのポイントについてお話しします。   感想、ご質問はこちらにお願いします! https://forms.gle/HhW7cXuA345QYmDZ7 YouTube: https://www.youtube.com/c/kokoro-me Web: https://m-e-science.com ==================   ◆文字起こしはこちら↓ 三上:はい。皆さんこんにちは。こころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と氣功ヒーラーの 吉村:吉村竜児です。 三上:はい。吉村さん本日もよろしくお願いします。 吉村:よろしくお願いします。 三上:はい。さあ今日のテーマは、はい。「心が疲れているときのサインに気づくには?」 吉村:はい。 三上:うん。取り上げてお話進めていきたいと思います。 吉村:うん、なるほどね。 三上:でもあります、やっぱり。1日お仕事終わって、何かすごい疲れてるな・・・。って思って、後々体調崩すっていうことが最近ありました、私。 吉村:なるほど。まあね、体が疲れてるときと心が疲れてるときっていうのでね、重なってる部分も、もちろんあるとは思うんですけど。またそれぞれ別の部分もあったりとか、それによってそのね、どういうふうにそれが体調に表れてくるか?みたいなところもね、色々あると思うんですけど。 心が疲れてるときに結構深刻なケースになりやすいのは、うつ症状とかになっちゃうときかな?と思うんですよね。 三上:なるほどね。これ事前に、自分が疲れてるな・・・。っていうことを感じるには、感じるというかサインっていうのは、どういう症状?じゃないですけど、どういう感じで捉えることができるんですかね? 吉村:ああ、僕学生時代にうつを経験したことがあるんで、だからそのときの経験でちょっとお話できるところはあると思うんですけど。 とはいえこれがね、そういう、うつ一歩手前の人は必ずそうなる!みたいな話でもないから、一つのその一例として捉えてもらえたらとは思うんですけど。 三上:うんうん。 吉村:僕のときはね、実際一歩手前っていうか、実際にその診断が出てしまったわけなんですけど。 まず、ちょっと人付き合いが面倒くさくて、友達に誘われてもあんまり出かけなくなってしまってたりとかね。 三上:はいはい。 吉村:そんなような、ちょっと調子悪いから今日はいいか。みたいな感じで、グズグズしてるみたいなことが多分増えてたと思うんですよ。で、実際その症状が出てしまって、あれ?おかしいんじゃないかな?って自分で気がついたときは、時間の感覚とかもちょっとよくわからなくなってて、気がついたら数日過ぎてた。みたいな感じだったんですよ。それで、あれ、おかしいな?みたいなね、この数日何してたんだっけ?みたいな感じで。 まあ、一応ね、普通にね、寮で生活してたんで、トイレに行ったりとかっていうので、部屋から出ることはあるわけですけど、でも食事とか結構部屋の中でジャンクフードで済ませちゃったり、とかっていう感じで、あんまり外に出なくて、で、気がついたら学校も休みがちになってて、みたいな感じで。 それで、あれ、今日って何曜日だっけ?とか、何日だっけ?みたいな感じで見たら、自分が思ってたよりも数日過ぎちゃってたんですよ。だから、あれ、おかしいな? んで、それまで学校の授業とかもね、僕が最初に入ったのが、言ってみたらIT関係の学科だったんですよ。コンピュータサイエンスっていうので。それで、だんだんついていけなくなってたっていうかね、周りがちょっと優秀な人ばっかりで、自分がかなり後れを取ってて、例えば課題遅れちゃってるからどうしよう・・・。とかって思ってる間に、日が過ぎてて、みたいな感じで。 それで、課題の提出期限が過ぎてたのに、それに気がついてなかった、みたいなところから、あれ、おかしいな?と思ったんですよね。あれ、どうなったんだっけ?とかって。でもこれ日数過ぎてるし、提出してないから、この単位多分もう落としたな。みたいな感じになってて。 三上:うん。 吉村:色々と周りの様子を見てみると、本当に数日何もしないでダラダラ過ごしてたっぽい感じだったんですね。これはおかしいと思って。僕は中学入りたての頃かな?日本で、やっぱり学校に行くのが億劫で、朝なかなか起きられない、みたいなのが何回かあったんで。 三上:うん。 吉村:そのときは、親に小児科に連れて行かれたんですよ。 三上:小児科?ほお。 吉村:それで、はいはい。そのときは自律神経失調症っていうふうに診断されたんですね。 三上:うんうん。 吉村:今は多分自律神経失調症って診断、あんまないんじゃないかと思うんですけど。 それで、何だかわからない、当時はわからないで、そのお医者さんから出された薬をただ飲む、みたいな感じで。 三上:うんうん。 吉村:効いてんだか効いてないんだかも、よくわからないみたいな感じだったけど、とりあえず学校にまた行くようになったんで、じゃあ薬は止めても大丈夫ですね。みたいな感じで、そのときはそれで事なきを得たんですけど。 そのときのことを思い出して、またあの自律神経失調症が再発しちゃったのかな?みたいなふうに思ったんですよ。アメリカのね病院でそれを説明する、何て言ったらいいかわからないから、辞書を引いたんですよ。ただ、今多分検索したら出てくるかもしれないすけど、辞書に書いてあった病名をメモして、それで大学の病院に持ってって、昔この病名で診断を受けたことがあるんですけど。って言って渡したら、そしたらそのお医者さんが、いやこれじゃなくて、君はうつだよ。みたいな感じで言われて。 三上:えー・・・、うん。 吉村:で、え?って。そのうつっていうのも英語で「Depression(ディプレッション)」って言うんですよね。ディプレッションとかディプレスって普通の会話で、ちょっと落ち込むわ。みたいな感じで話すときにも使う言葉だから、病名だっていうことをわからなくて。君は落ち込んでるんだよ。って言われたのかなと思って。 三上:あー、なるほど!うん。 吉村:で、それで、ああ、そうなんですかね?みたいな。でもすごくそのときって僕はもう、感情があまり、感情の起伏がなくなっちゃってたんすよ。これも多分だからその、うつ、その当時の僕のうつのサインだったんだと思うんですけど。 三上:うんうん。 吉村:物事に対して無感情・無感動みたいな感じでただ学校の課題を、ただこなして、みたいな感じで生活をしてたわけですよ。授業で難しい話を聞いて、わあ、何かキツそうだな、今回の課題も。とかって思いながら、学生寮に戻って。 多分ちょうど僕そのとき、ルームメイトが入れ替わる合間かなんかで、1人部屋になっちゃってたときだったんですよ。だから尚のこと多分、話す相手もいないから、みたいなところも関係してたんじゃないかと思うんですけど。 でもとりあえずお医者さんに、君はディプレスだ。って言われて、おお・・・よくわかんないけど、そうなのかな?みたいな。でもこれは薬ですぐ良くなるから、薬処方しとくんで、すぐ良くなると思うよ、大丈夫大丈夫!みたいな感じで、処方してもらった薬が抗うつ薬だったんですよ。 で、多分それも、認可が下りたばっかりの薬だったんだと思うんですよね、そのとき。プロザックっていう薬で、で、しばらくそれはうつの処方薬としてすごくメジャーになってた時期もあったんだけど、今またそれも使われなくなった、みたいな話を聞いたんですけど。ちょっと僕も詳しくないんで、詳しい方いたら訂正してもらえればとは思うんですけど。 とりあえず抗うつ薬だからね、そんなに安全なものではないと思うんですよね。 三上:はい。 吉村:はい。で、一応前にもね、配信とかで色々お話したことあると思うんですけど、薬、処方された薬を飲んで、一応学校には登校できるようにはなったんですけど、僕が調子良くなったって感じが全くなかったんですよね。とりあえず体が動くようになったから学校には行ってるけど、気持ちは全然スッキリしてない、みたいな状態だったんで、それでその周りの友達に、実は今こういう状況でこういう薬出されてるんだけど。とかって

    15 min
  3. APR 20

    461.思考と現実

    「思考は現実化する」とよく言われますが、実際にはどのように現実に影響しているのでしょうか。私の体験談踏まえて私たちの思考・感情・エネルギーが、どのように現実をつくっていくのか吉村さんがお話して下さいました。   感想、ご質問はこちらにお願いします! https://forms.gle/HhW7cXuA345QYmDZ7 YouTube: https://www.youtube.com/c/kokoro-me Web: https://m-e-science.com ==================   ◆文字起こしはこちら↓ 三上:はい。皆さんこんにちは。こころメンテナンス本日もアシスタント三上恵と氣功ヒーラーの 吉村:吉村竜児です。 三上:はい。吉村さん本日もよろしくお願いします。 吉村:よろしくお願いします。 三上:はい。さあ前回のお話で「願いが叶いやすい人の特徴」を取り上げて、お話をね色々、素敵なお話聞かせていただいたんですけど。 今日はですね、前回もお話ししていました「思考と現実」っていうところでですね、ちょっと私も最近感じていることがあるので、吉村さんに聞いていただきたいなって思うんですが。 吉村:はい。 三上:やっぱり海がとても、やっぱ沖縄にいながら、好きなんですけど、やっぱ好きなことをお仕事にしたいっていうとこで、プライベートでも海も行くし、海に関わるお仕事がしたいっていうのを3、4年前ぐらいからずっと思っていたら、それが現実になっていく。例えば海をバックにお仕事をしたり、海関連のイベントのMCをしたりっていうのがすごい増えていってるんですね。 吉村:うーん、はい。 三上:っていうところで、だから思考と現実っていうのは繋がってるのかなって思ったりとか。 吉村:はい。 三上:あとは最近、虹の絵を描いたんですよ。 吉村:はい。 三上:虹の絵。滅多に描かないんですけど、それが翌日、虹が、なかなか出ない虹が出たりとか。このタイミングで虹出るんだ!昨日描いたよな。とかですね。 吉村:うんうん。 三上:色々繋がっていくのが面白いなっていう、不思議だな人間!っていうふうに感じたので、まずこれはどう思うんだろう?吉村さん的に。っていうのをちょっと聞かせていただきたいんですけど。 吉村:そうですね。前回のお話でも思考は現実化するっていう話は、僕はその前提でこのエネルギーワークの体系を研究しているので、そういう意味では別に不思議なことではないと思うんですよね。 三上:おお、そうなんですね。 吉村:うん。それが前提だとした場合って話なんですけど。 三上:ああ、はい。 吉村:僕はそれが、その前提で考えてるから、そう考えると別に不思議な話ではないっていうか、三上さんが、だから言ってみたら、イメージしたものを現実創造しやすい状態の方だっていうことだと思うんですよ。 それはその分野に関してのブロックが少ないから、言ってみたらまず、そもそもそんなに疑っていないっていうかね。こうなったらいいな。って思ったときにそのイメージが出てきたときに、いやいやでも・・・。みたいなのが、自動的にそういう思考が潜在意識の中に出てくるっていうのはないから、多分浮かんだイメージがそのまま現実化するっていうことが起きやすい人なんだと思うんですよね。 三上:なるほど。ブロックが少なくなってるっていう感じですかね。 吉村:はいはい。それはね、だから、前からそうだったのか、それともどっかのタイミングでだんだんそうなってたのかとか、大きな転機みたいなものがあって、そうなってたのかとかっていうのは、またケースバイケースで違うと思うんですけど。 三上さんの場合、それはどんな感じだったんですか? 三上:やっぱり環境と、付き合う人を変えたんですよ。 吉村:うーん、なるほど。 三上:で、自分が居心地悪かったりとかっていうのは、やっぱ自分で選択しなきゃ、人も含めて。っていうふうに変えていったら、やっぱりそういう居心地のいい、自分で選択してるのもあると思うんですけど、そういう人に出会ったりとか、そういう場所で働かせていただいたりとかっていうのが、すごい1、2年で変わってきて、今に至るって感じですかね。 吉村:なるほどですね、うんうん。やっぱ環境とか付き合う人からの影響っていうのも、僕たちはね、やっぱり社会の中で生きてる存在なんで、実は結構周りからの影響って受けてるんですよ。と同時に、どういう人が自分の周りにいるのかっていうのも、自分のエネルギーの状態の影響を受けてるんですね。 だからこれは、「卵が先か鶏が先か」みたいな話になっちゃうかもしれないんですけど。 三上:うんうん。 吉村:自分の波長が変わると、その波長に合う環境とか人脈とかにだんだんシフトしていくわけですよ。で、周りの人たちが波長が変わってくると、そうするとその人たちの影響でまた自分も、その人たちからもらったエネルギーで自分も変わっていくみたいなね、ことが起きるんで。 そうすると、物事は単純にいい悪いで分けられるものでもないんですけど、波動が高い低いみたいな感じで言うとね、そうすると波動が高い方が、言ってみたらブロックが少なくて現実化が早いっていうふうに言うことができるんですよ。っていうのが、ブロックが多いと波動が下がっちゃって、現実化も、言ってみたら望ましくないような現実を引き寄せやすい状態になっちゃうんで。 だから、ブロックが少なくなればなるほど波動は自然と上がっていくんですね。 三上:なるほど。 吉村:はい。だから何かしらの、氣付きみたいなことがあって、それでブロックが解放されてくとするじゃないですか? 三上:はい。 吉村:そうすると、そこの分野に関して波動が上がっていくわけですよ。波動が上がっていくっていうかね、だから本来のそのスピリットの持ってる力とか、特性みたいなものが、より開いていくみたいな感じですよね。 三上:うん。 吉村:僕たちの本質は魂の方で、魂というのはスピリットなんでね。言ってみたら、そういうすごく高次元・高波動の高いエネルギーで、しかも元々は全部愛でできてる光の存在みたいなものなんですよね、僕たちの魂は。んで、この存在はもう言ってみたら不滅だし、傷つくこともないような存在だから、こっちの、僕たちの現世の人間として生きることの、色々とそういう大変さだったりとかね、煩わしさみたいなものも経験することがないわけですよ。 そっちの世界の存在として見たら、そういう細かいことに一喜一憂したりとか、世知辛い世界で色々と苦しみを乗り越えて成長する、そういう喜びとかっていうの、ドラマみたいなものっていうのは、言ってみたら元々いた上の世界ではそういう経験できないから、 三上:うん。 吉村:だからそれって言ってみたら、テーマパークで絶叫マシンに乗ってみようとか、おばけ屋敷に入ってみよう、みたいな経験みたいなものなんだと思うんですよ、こっちの世界を経験するっていうのは。 だから、ちょっとしんどいこともあるけど、そのしんどいことがちょっと楽しいよね、みたいなね。 だって絶叫マシーンに乗るとかっていうのも、なんで怖い、お金払って怖い思いするの?みたいな。 三上:確かに、そうね。 吉村:うん。だけど何か面白いからやるわけじゃないすか?ね、それは本当に本当に怖くて痛い思いをしたいんだったら、絶叫マシーンじゃなくて、車に乗ってすごいスピード出して何かにガシャンとぶつかって、だから死ぬかもしれないけど本当に怖いし死ぬ思いができるわけですよ。そういうのとは違う、ある程度安全を確保した上で怖い思いできたら面白いんじゃない?っていうのが、多分テーマパークの絶叫マシンとか。バンジージャンプみたいなのだと下手するとそのケーブルが切れてね、死ぬ人とかもいるけど、基本は安全を確保しながら、怖い思いしてみましょう!っていうエンターテイメントじゃないですか?アクティビティとかね。 三上:そうですね。 吉村:だからこの現世って、僕は魂にとってのそういう一種のアクティビティだと思ってるんで。そういう意味では別にその波動が低いことが悪いことでもないとは思うんですけど。ただ、波動が低い方が言ってみたらしんどいし、望みも叶いにくいですよっていう、そんだけの話

    12 min
  4. APR 13

    460.願いが叶いやすい人の特徴

    同じように願っているのに、なぜか叶いやすい人とそうでない人がいます。 その違いは、実は「思考」や「エネルギーの状態」にあるのかもしれません。 願いが現実になりやすい人の共通点や、日常でできる意識の整え方についてお話しします。   感想、ご質問はこちらにお願いします! https://forms.gle/HhW7cXuA345QYmDZ7 YouTube: https://www.youtube.com/c/kokoro-me Web: https://m-e-science.com ==================   三上:はい。皆さんこんにちは。こころメンテナンス本日もアシスタント三上恵と氣功ヒーラーの 吉村:吉村竜児です。 三上:はい。吉村さん本日もよろしくお願いします。 吉村:よろしくお願いします。 三上:はい。さあ今日のテーマは、みんなもね、そういう人になりたいと思う。 「願いが叶いやすい人の特徴」。はい。 吉村:なるほど。 三上:こちらを取り上げて、お話進めていきたいと思います。 やっぱり出版社の人とかかな?特に私の周りで多いのは、こういうふうにしたい!じゃなくて、する!で、それが叶っていってる人が周りに何名かやっぱりいらっしゃるかなっていうふうに思いますけど。 吉村:うんうん。 三上:はい。どういう人が吉村さんから見て、願いが叶いやすい人の特徴なんでしょうか? 吉村:そうですね。特徴っていうところで言うと多分色々あるとは思うんですけど。 三上:うん。 吉村:内的な状態が結構やっぱ大事だと思うんですよね。外から見える状態とか特徴とかっていうふうに、そういう形での現れ方は少し見え方は違うかもしれないけど、その人の内的な状態でまず一つには、願いが叶って当然!みたいなふうに思ってる人の願いは叶いやすいと思いますよ。 三上:ほうほう。 吉村:疑ってないっていうこと。 三上:うんうん。 吉村:というのは、人はイメージしたものを引き寄せる力っていうのは、元々みんな持ってるんですよ。 三上:みんな持ってるんですね! 吉村:みんな持ってるんですよ、はい。だからそれは結構やっぱ昔から成功哲学のね、ことを研究してる人たちとか、それこそ、思考は現実化するみたいな本とかありますよね。ナポレオン・ヒルさんとか。あの方は、だから色んな成功者のインタビューをして、その人たちが、言ってみたら普通の凡人って言われるような人たちとどう違うんだろうか?って多分研究をしたんだと思うんですよ、多くの成功者にインタビューすることで。 んで、多分その結論としては、みんなまずは考えて「こうなる」っていうのを思って、それに向かって行動したからそれが現実になってるから、だから思考が現実化してるんだなっていう話なんだと思うんですよね。 そこはまずは、その思考とか、僕はそれって要はイメージだと思うんですけどね。 三上:イメージ? 吉村:理屈で色々考えるっていうよりも、そうなるっていうイメージがしっかりありありと描ける人は、そこに向かってどういうルートをたどっていけばいいだろう?みたいなことを頭で考えることもできるし、そのイメージを持ってただ突っ走っていたら、いつの間にかそれが叶ってた。みたいなね。 三上:うんうん。 吉村:これは結構色んなスピリチュアルの研究をしてる人たちの文献とかね、高次元意識や宇宙人のチャネリングをしてる人たちが言ってることも、すごい共通してるんですけど。 結局現実を作り出してるのは、その人のその意識であると。これは僕が採用してるというかね、自分でこの考え方をベースにやってこうっていうふうに選んだものが、その量子力学のホログラフィックモデル、宇宙ホログラム理論とか呼ばれてるような考え方なんですけど。 これもだからまさに、僕たちが現実だと思って見てるこの3次元の世界っていうのは、その意識が自分の内面をもとに外側に投影してるホログラムみたいなものであるっていう、考え方なんですね。 三上:はい。 吉村:だから、3Dのメタバース世界のゲームとかあるじゃないですか? 三上:うんうん。 吉村:ね、パソコンとかスマホとかの端末使って、アクセスすると3D世界みたいになって、そこに自分のアバターで参加してたりとか、この僕たちがいるこの現実だと思ってるこの世界が、そういう作られた世界と構造的には同じようなものであるって考え方なんですよ。 三上:なるほど、おもしろい。うん。 吉村:はい。実際量子力学でも、その量子って呼ばれてるその素粒子ね、僕たちを取り巻いてるその物質って、全部分子が集まってできてて、その分子は原子が組み合わさることでできてて、その原子っていうのは、その素粒子が集まってきてる。っていうところまでは、科学者が研究して見つけ出してるわけですよ。 で、その素粒子っていうものがどういうものなのか?っていうのを細かく観察して分析していったら、波の性質と、粒子、粒々ですよね、粒の性質、両方兼ね備えているものであるっていう結論になってるんですよね。粒っていうのはビー玉とかパチンコ玉みたいなものですよね。 三上:はい。 吉村:それから、塩をサッサッサって振ったときに、塩の粒とかあるじゃないですか。ああいう、一個一個のバラバラになるものだけど、波って言ったら水面にぽちゃんって何か落としたときに波紋が広がっていく、 三上:うんうん、はい。 吉村:波ですよね。だから波でもあり、粒でもあるものって、目で見ることができる世界ではそんなもんないじゃないですか。 三上:そうですね。 吉村:はい。だけど、顕微鏡で細かいとこまで細かいとこまで見ていくと、実は僕らが目にしているものが全てそういう、波でもあるし粒でもあるしっていうものなんですよ。 三上:何となく言ってることはわかります。うん。 吉村:はい。で、しかもそれが波として振る舞うのか粒として振る舞うのかっていうのは、それを観測してる人の意識が影響しちゃうんですよ。 三上:はいはい。 吉村:はい。だから観測したときには必ず粒のような状態になっているんだけど、誰も見てないときには波のような状態として振る舞うみたいなことをやるんですね。 三上:うん。 吉村:だからその考え方、言ってみたら事実ですけど、その事実を深掘りして考えていくと結局、それを見てる人の意識が現実に対して影響を及ぼしちゃってるっていうことになるわけですよ。 三上:うんうん。 吉村:だからそこから思考を広げていくと、結局この世界って意識が作り出してこういうふうになってるんじゃないか?っていう仮説が立てられるっていうところで、仮説が立てられるけど、そうであるって証明もできないんですけど。 三上:はい。 吉村:でも、そうじゃないっていう証明もできないんですよね。 三上:なるほど、どっちもね。 吉村:そうそう。だから、その仮説に基づいて色んな科学の分野が発展しているんですけど、実際僕たちが普通に日常的に使ってる、こういうパソコンとかスマホみたいな電子機器みたいなものっていうのは、全部その量子力学のそういう、素粒子の振る舞いとかをちゃんと計算に入れて、作られてる技術なんですよ。 三上:うんうん。 吉村:だから量子力学が言ってる、こうね、全ての物質は波でもあり粒でもある。っていうことって、ちょっと奇想天外に聞こえるけど、でもそれがもしそうじゃなかったとしたら、パソコンとか通信システムとか一切使えてないはずなんですよね。 三上:うん、そうですね。そう考えるとね。 吉村:そうそう。だから思考が現実化するっていうのは、絶対そうであるって証明もできないけど、あながち外れてないっていうふうに言うことはできるんすよ。 三上:うんうん。 吉村:って考えると僕たち全員が、実は思考を現実化させることで、今世界を同時にみんなで作り出してるわけですね。っていうことができるわけですよ。 そうなると、願いが叶いやすい人と、叶いにくい人の違いっていうのは、だいぶ遠回りしてようやく今、最初の話に戻ってきたとは思うんですけど、 三上:はい。 吉村:何が違うのかって言ったら、願いが叶いにくい人っていうのは、その願いを叶える力を使って、願いが叶いにくい現実を作ってるんですよ。 三上:なるほどね、ブロックだったりね。それ

    18 min
  5. APR 6

    459.新しい環境で疲れないための「氣の守り方」

    4月は出会いと変化の季節。 知らず知らずのうちに氣を使いすぎていませんか? そんな方へ是非聴いて頂きたいお話です。   感想、ご質問はこちらにお願いします! https://forms.gle/HhW7cXuA345QYmDZ7 YouTube: https://www.youtube.com/c/kokoro-me Web: https://m-e-science.com ==================   ◆文字起こしはこちら↓ 三上:はい。皆さんこんにちは。こころメンテナンス本日もアシスタント三上恵と氣功ヒーラーの 吉村:吉村竜児です。 三上:はい。吉村さん本日もよろしくお願いします。 吉村:よろしくお願いします。 三上:はい。さあ4月配信ということで、新しい環境で皆さんどうでしょうか?はい。 さあ、今日のテーマは「新しい環境で疲れないための氣の守り方」。 吉村:うんうん。 三上:はい。取り上げていきたいと思います。 やっぱり私も、新しい環境ってワクワクしながらも、ちょっと氣を使ったりとか氣が張っちゃったりしてるときがあるんじゃないかなって、改めて感じてはいますけども。 吉村:うんうん。 三上:どうですかね? 吉村:そうですね。僕の個人的な話で言うと、新しい環境に僕が入ったときのことを今振り返って思い返してみると、張り切りすぎて頑張りすぎちゃってたなって思うことがありますね。 三上:そうですね。一生懸命、もう、100%やりきろう!みたいな、頑張ろう!みたいな。 吉村:うん。だから結構、それでまずその場に前からいた人たちとの関係性が良好になる、みたいなことはあったんで、やったことのプラスの側面っていうのはあるわけですけど。 ただ、やりすぎちゃったがために自分をすり減らしてたな。みたいなことっていうのも、やっぱりあるんで、そこら辺のそのバランス感覚って結構大事なんじゃないかなって、振り返ってみて、そう思うってね。そのときはやっぱりわからなかったから、もうやるしかない!みたいな感じで、すごい頑張ってたんですけど。 ぱっと思い浮かぶのだと娘たちが、うちの娘たちが小学生の頃、僕PTA会長やったことがあるんですけど。 三上:すごい!うん。 吉村:PTA会長、本当だから初めての経験だし、全く何が何だかわからないところから始めたから、まずはPTAって何なのかとかね、PTA会長の仕事ってどんなことがあるのかとか、わからないからまず、それまでの会長さんたちがこう、やってきたことをまずそのまま踏襲して、それで自分でそれに取り組むっていうね、取り組んで、自分もそれができるようにっていうことで頑張ってたんですけど。 でもやってしばらくすると、この会議って本当に必要なのかな?とか結構色んなことがね、後から、やってみて、みんな結構大変な思いしてこの時間作ってる割に、メリットがよくわからないな。みたいなことが実は結構あって。 三上:うん。 吉村:でもそれって1年目のときは、とにかく与えられたことを全部きちっとやり遂げよう、としか思ってなかったから、これ要らないんじゃないですかね?みたいな、そういう発想がなかったんですよね。 三上:うん。 吉村:だから1年目は、まずとにかく全部やり切るってなったときに、1年やり切ったときに振り返って、これ要らないんじゃないかな?みたいなことが思いのほか多かったんで、それで2年目のときは要らないものが何なのかをもう一度きちっと検証して、それを無くす方向というか、減らす方向でやってこうっていうふうに、ちょっと軌道修正をしたんですけど。 三上:はい。 吉村:1年目のときなんて本当わかんないから、もうあるものをやるしかないって感じでやってたんで。 僕結局、3年間やったんですよ。1年目やってそれでこう、これちょっと僕がいる間に改革しないと、結局バトンタッチして次の人に手渡したときに、もう次の人もそれが必要なのかどうかわかんないまま同じことをやる羽目になっちゃうから、何だかよくわからないけどやらされました。みたいなことが多いと多分、だんだんみんなそれって苦痛になっちゃって、やりたいって人が出てこなくなっちゃうだろうなと思ったんですよね。 三上:うんうん。 吉村:僕もそのときに、誰でも気軽にできるPTA活動にしようって思って、その改革をするんだ!っていうところでまた今度は、そこで頑張りすぎちゃって、その後あんまり急激な変化をしたくないっていう人たちとの間でギクシャクしちゃった。みたいなことも起きたんで。 どっち方向でも頑張りすぎて、ちょっとやりすぎちゃったなっていうのが、その後の反省点になってるわけですけど。 だからそれって、ちょっと僕の性格的な部分の問題でもあるのかもしれないんですけど、多分新しい環境になったときって、先が読めないから、すごく頑張っちゃうっていうのは、その方向性はそれぞれ違うかもしれないけど、例えばすごく警戒しちゃって、言いたいことも言えないまま時が過ぎちゃうみたいな人も、もしかしたらいるのかもしれないし。 人間関係を良くしなきゃ!みたいなところで色々氣の回し過ぎみたいので疲れちゃう。とかっていうこともあるかもしれないですけど。 こう、やっぱり先が見えないところに入ったときに自然体でいるっていうのは、結構難しいんだろうなっていう感じはしますよね。 三上:確かにね。振り返ってみるとそうですね。 でも今だからやっぱり感じますよね。そのときはもう一生懸命だから。改めてみて、だんだんそれが経験として、次はこうしよう!って学びますよね。人によっては。 吉村:そうですね。だから最初っからうまくやってこう!って思わないで、試行錯誤でね、失敗を繰り返しながら、だんだんちょうど良いバランスを見つけてくみたいな発想で、何かやるってときも最初っから全速力で突っ走るんじゃなくて、ちょっとね周りの様子見ながらとか、あとはその経験者の人の話を聞いたり、そういうようなところの時間とかも大事にしつつ、ちょっと若干スロースタートでもいいから無理なく進めていく。みたいなことができると、もしかしたら、やりすぎて、ぶつかって痛い思いをするみたいなことは少し避けられるかもしれないですよね。 三上:そうですね、うん。 それもそうですし、改めて思うのは、逆に頑張りすぎないで、うまくいくときっていうのも結構あるなって。力を抜いて仕事してるときの方が逆にいいアイディアが出たりとか、反応が良かったっていうのがあるなって、今ふと思い出しました。 吉村:そうですね、本当そう思いますよ。 だって結局頑張り過ぎるのって何でかって言ったら、多分恐れがあるからなんですよ。 初めての環境に来ました。そこでその、この先自分がどうなるかっていうイメージがなかなかこうね、しづらい状態なわけじゃないすか。もう何年かいたら、今年も新しい新年度始まったなって、多分1年間こんな感じで進んでいくんだろうなって何となく想像がつくと、それに合わせてこのぐらいのペース配分でいけば大丈夫だな。とかっていうのも考えられると思うんですけど。初めてのところに来ましたってなったら、多分この先何が起こるかわからないね、例えばどのぐらいの負荷がかかってくるのかとか、仕事がこの後どんな感じに進んでいくのか、人間関係うまくちゃんとやっていけるだろうか。とかって、先がわからないから、そういうときに、結構ブロックは色々と不安な材料を見つけて、ここにも不安材料あるよ。ここも問題起きたら怖いよ。みたいな感じで、ブロックが色々と不安の種を提示してくるわけですよね。 三上:うん。 吉村:そうすると恐れの感情が、スイッチが入ってしまって、それで何とかそれを解消するためにすごく頑張らなきゃいけないとか、すごく警戒しなきゃいけない。とかっていうようなサイクルに入ってしまうんで。 言ってみたら本当にね、ブロックが少なくて自然体でいられれば、多分そこまでそもそも頑張りすぎないと思うんですよね。 三上:そうですね。いやでも、とてもいいお話だったと思います。 これから、もう既にもう一生懸命100%頑張ってます!とかね、そういう人が聞いてるかもしれないので、もしかしたらちょっとね、力を抜いてやってみる。 吉村:そうですね。 三上:うん。話をきっかけに。 吉村:そうっすね。

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  6. MAR 30

    458.リスナーさんからのメッセージ

    ぽんさん・きあらさんからのメッセージにお答えします   感想、ご質問はこちらにお願いします! https://forms.gle/HhW7cXuA345QYmDZ7 YouTube: https://www.youtube.com/c/kokoro-me Web: https://m-e-science.com ==================   ◆文字起こしはこちら↓ 三上:はい。皆さんこんにちは。こころメンテナンス本日もアシスタント三上恵と氣功ヒーラーの 吉村:吉村竜児です。 三上:はい。吉村さん本日もよろしくお願いします。 吉村:よろしくお願いします。 三上:はい。さあ今日は久々にリスナーさんのメッセージ、取り上げていきたいと思います。 吉村:はい。 三上:はい。まずは感想ですね。ハンドルネーム「ぽんさん」から来ています。 吉村:はい。 三上:はい。「貢献してフェアな関係性を築く話」、だいぶ前の話だと思うんですけど。 吉村:うん。 三上:はい。「とてもわかりやすかったです、自然にイメージできました!」と来ております。 吉村:あ、よかったです。はい。 三上:はい。ありがとうございます、ご感想。 さあ続いて、ハンドルネーム「あきはらさん」から来ています。はい。 吉村:きあらさん? 三上:あ、「きあらさん」。「きあらさん」、ごめんなさい「きあらさん」。 吉村:はい。 三上:はい、失礼しました。「きあらさん」から来ています。 吉村:はい。 三上:前回のYouTubeライブで、風邪などの病原体側の意図(いず)は何なのか。意図(いと)は何なのか? 吉村:はい。 三上:はい。というお話になったのを聞いて、ふと思い出した視点があります。 野口晴哉さんの「風邪の効用」では、風邪を体が自ら行う自然な大掃除と位置づけ、熱を出して蓄積した疲労や老廃物を溶かし出し、脱皮したヘビのように新鮮な体に生まれ変わらせるプロセスだと語られています。 周りにウイルスや病原体が常にいるのに、毎日風邪をひくわけではないのは、体に偏り、例えば疲労ですね。考え過ぎ、食べ過ぎ、飲み過ぎ、睡眠不足、姿勢の偏りなど、蓄積して弾力性を失ったときに体が自ら風邪をひいて調整を始めるからだと言っていました。 つまり、ウイルスや病原体は原因ではなく、体が大掃除を始めるためのきっかけに過ぎず、体側が、体側が自発的にスイッチを入れるような存在ということを・・・、これは「ししゅう」ですか? 吉村:示唆(しさ)。 三上:示唆しているように感じます。 吉村先生はこのような考えについてどうのように思われますか?とご質問が来ています。 吉村:あ、はい。ありがとうございます。全く同じかどうかちょっとわかんないんですけど、こういう話っていうのは僕もよそで聞いたことがあったんで、話してくれた方がもしかしたらこのね、野口さんの説を知ってる方だったのかもしれないし、ちょっと同じようなことをおっしゃってる方が他にもいるのかもちょっとわからないんですけど。 確かにそういう説っていうのは、僕耳にしたことがありますね。野口晴哉さんのお話っていうのは、ちょっと僕は存じ上げなかったんですけど。 三上:はい。 吉村:はい。ただすごく納得感があるというかね、なるほどなって思う話だなと思ったんですよね。 結局ウイルスとか菌とかっていうのは、その辺にいつもいるけど別にいつも病気してるわけじゃないから、そういう意味では体の方の免疫システムの働きが悪くなったときに、そういったものが感染してしまうっていうことだとしたら、菌とかそういうウイルスがあるかどうかっていうことよりも、それに対する抵抗力があるかどうかで、症状が出るかどうかっていうところが変わってくるって話だと思うんで、そういう観点で考えるとね、この説もすごく納得できるなっていうか、何か調整しなければいけないとか、排出しなければいけないものがあって、それを排出するにあたって熱を出すみたいなね。 実際風邪をひいたときに熱を出すその理由みたいなものとしては、体温を上げることで病原菌とかウイルスを死滅させて外に出す、みたいな話も聞いたことがあるんで、そことも一致してるなっていう感じはしますよね。 三上:うん、なるほどですね。 吉村:はい。あと僕はまた別の、あれはメンタル系もちょっと入ってるような、自己啓発というかちょっと哲学とメンタルとスピリチュアルがちょっと入ってるような、自己啓発系のセミナーみたいなのを受講したことがあって。 そのときの講師の方が、要は風邪をひくっていうのはその人の心の状態が原因だっていうふうにおっしゃってたんですね。 三上:こころの状態? 吉村:はい。「upset」ってそこのセミナーではそういう言葉で説明されてたんですけど。upsetって英語だと、機嫌を悪くしてる状態とかのことを言うんですよね。 三上:おお、機嫌が悪く、機嫌を悪くしてる。うん。 吉村:そうそう。だから機嫌が悪そうとか怒ってる人とかに「Are you upset?」とかいう感じで、upsetなんですか?とか、何でupsetなんですか?みたいな感じの質問をしたりとかするわけですよ。 だからだいたい、機嫌が悪いっていう状態を指してるわけですけど。 三上:うんうん。 吉村:upsetだから、要はバランスを崩してるとかって、直訳するとそんなようなニュアンスの言葉なんじゃないかと思うんですけど。 三上:うん。 吉村:とにかく、そのセミナー受けたの僕だいぶ昔なんで、ちょっと細かいところまではっきり覚えてるかどうか、ちょっと微妙ではあるんですけど。 三上:はい。 吉村:何かしら心の中で、ちゃんと自分で処理しきれていないっていうか、例えばやりたいことができていないとか、自分が大事にしてることが大事にできてないとか、そういうような状態のときに人はupsetになると。 三上:うん。 吉村:機嫌が悪くなると。それで機嫌が悪くなると、それで風邪をひく、みたいな。 それは特にそのとき言ってたのは、大人の場合はそういう色々と我慢したり折り合いつけたりとかっていうのもだんだん上手くなっていっちゃうから、そういうupsetな状態であるっていうことも上手いこと隠しちゃったりとか、そのupsetになったからといってすぐに体調悪くなったりはしないんだけど、子供はその辺の、自分の外面を整えるみたいな機能があまりまだできてないから、そうすると、先生が言うには子供はそういうupsetな出来事があったら大体その3日後に熱を出す、みたいなことをおっしゃってたんですよ。 三上:なるほど、うんうん。 吉村:うん。だから子供が風邪ひきましたって言ったら、その3日前ぐらいに、例えば友達と喧嘩しちゃったとか、親にこっぴどく怒られちゃったとか、悪いことしちゃったんだけどそれを隠しちゃったり、それで実は、見つかったらどうしようみたいな感じでドキドキヒヤヒヤしてるみたいな状態だったとか、そういうことがあったときに、要は心の状態がバランスを崩してupsetになって、それで、そうすると子供は結構それで風邪をひくんです、みたいな話をしてて。 まあね、どこまでが本当にその通りかはわからないけど、僕も母親がまだ生きてた頃、母と2人暮らししてたときって結構ね、年に一、二回は高熱出して寝込む日っていうのがあったんですよ。それは結構やっぱり母と一緒にいることで、僕はそれなりにストレスがあったりとかね。 ちょっと僕と母の関係性に関しては、前にも色々お話したことがあるんで、気になる方はホームページのほうでとか、今までの僕の過去の配信とか見ていただければと思うんですけど。 でもとりあえず、母との関係性は子供時代からやや複雑なところがあったんで、一緒にいてそんなに常日頃から言い争いがあるとかそんな感じではないんだけど、やっぱり何かしらストレスがあったんだと思うんですよね。 だからそれで、僕はそのときって、僕ってそういう年に一、二回は高熱出して寝込む人なんだな。って思ってたんですよ。 三上:はい。 吉村:だけど、母がちょっと病気で障害者の手帳持ってる人だったんで、言ってみたらそういう半分介護みたいなこともしながら、2人で一緒に暮らしてたんですけど。 母が癌で他界してしまって、それなりに寂しかったりとか残念だったりって気持ちはあったわけですけど、それと同時に結構それまでの

    16 min
  7. MAR 23

    457.新しい流れに乗る人が大切にしていること

    変化の波にうまく乗れる人には共通点があります。 春本番に向けて、流れを味方につける在り方についてお届けします。   感想、ご質問はこちらにお願いします! https://forms.gle/HhW7cXuA345QYmDZ7 YouTube: https://www.youtube.com/c/kokoro-me Web: https://m-e-science.com ==================   ◆文字起こしはこちら↓ 三上:はい。皆さんこんにちは。こころメンテナンス本日もアシスタント三上恵と氣功ヒーラーの 吉村:吉村竜児です。 三上:はい。吉村さん本日もよろしくお願いします。 吉村:よろしくお願いします。 三上:はい。さあ今日のテーマは「新しい環境に適応するための心の準備」。 吉村:はい。 三上:はい。お届けしていきたいと思いますけども、やっぱりね、春とかって色々変わってきて新しいね,、変化が多いときにやっぱうまく乗りたいっていう気持ちもあると思うんですけど。 吉村:はい。 三上:吉村さんなりにアドバイスありますか? 吉村:そうですね。一つには、ちょっとおもしろいと思えるところを探す。みたいなところは大事かなと思いますね。 ポジティブに捉えるって言い換えることもできる話かとは思うんですけど、結構わからないこととか初めてのことに対して、警戒しがちじゃないですか、人ってね。 三上:そうですね。やりたいけど、うーん・・・。みたいなね。 吉村:そうそう。だから新しい環境とかってなったときには、どうしよう馴染めなかったら。とか、できなかったらどうしよう。とかってなりがちだと思うんですけど。 三上:うん。 吉村:そこで、新しいことに出会えるのは面白いな!みたいなね。そんなふうに思えたら多分ね、多少うまくいかなくてもね、どうせ初めてやることだから、最初からうまくいかないのなんて当たり前なわけだし。 まず、新しいことが今までとどう、どこが違うんだろうか?とか、今までの自分の常識だとこうだったことが、こっちで、ここだとこう言われてるけど、そこって何が違うんだろうか?とかね。 ここではこう言われてるのは、それなりにメリットがあるという仮定したら、それは何だろうか?みたいなね。そこって何か新しい考え方とかに出会えるチャンスだし、自分の引き出しを増やしたりとかね、楽しめること、ところだと思うんですよ。 これって僕、子供の頃はなかなかやっぱ、あまりできてなかったことが多いなと思って。 三上:うん。 吉村:僕は家庭環境が複雑だったんで、小さい頃からよく引っ越しが多かったりとかね、してて。 新しい学校とかに行くと、もう全然そこの学校のルールとか全然違ってたりとか、みんなの価値観が違ってたりとかっていうのがあったりするわけですけど。元いたところのルールや価値観が絶対的なものだって思ってると、新しいとこに行ったときにすごいカルチャーショックっていうか、何じゃこりゃ!ってなっちゃうんですよ。 三上:うんうん。 吉村:これはもう本当にね、過ぎたことだから今更どうにもならないんですけど、結局僕はそこであんまり、その元々のやり方っていうところへの執着みたいなものがね、取れなかったから、新しく行ったところで浮いちゃったりとかっていうことが起きたりとかっていうのは、子供時代は結構多かったんですよ。 三上:うん。 吉村:それがね、一時期本当に酷いいじめにあってたときとかも、別にいじめられる人が悪いとかっていう論調には持っていきたくないんですけど、僕のほうでもかなり、前の学校のやり方みたいなところがもう、自分の中ではこれが常識でこれが正しい!っていう、そういう思い込みを持っちゃってたから、多分新しい学校のほうでの色んなやり方に対して、いちいち多分否定的な反応を僕してたなって思うんですよ、振り返ると。 三上:うんうん。 吉村:だからそこってもうちょっと、本当うまくやれてたんじゃないかっていうのは、やっぱり僕は今度ね、中学校卒業してアメリカに留学したときはそのときの教訓をもとに、何でもとりあえずここでのやり方を全部受け入れてみようっていうふうにやったんですよ。 だからもう、前の日本式のやり方にこだわるのはとにかく1回やめて、 三上:うん。 吉村:アメリカで新しく学んだことも、赤ちゃんがここから育っていくかのように、取り入れていこうっていうふうに思ったんですよ。 実際そう思ったからって、全てにおいてそれができてたかって言ったらそんなこともないんで。振り返ってみると、あそこでまだまだ自分の元々の考えに固執してたな。みたいなところは、振り返るとあるはあるんですけど。 三上:うん。 吉村:ただ、その小学校時代と比べたら、そこをだいぶうまくやれるようになってたんで。 だから、高校に入ってアメリカの高校ではいじめられたりしないで、どちらかと言うと友達も多かったりとかね。ちょっとイケてるグループの一員みたいな感じになれたんですよ。 三上:うん。 吉村:それって本当に戦略の違いみたいな感じで、僕自身は元々はどっちかっていうと内にこもりがちなほうだし、陽キャでパリピな感じの人では全然ないから、言ってみたらちょっと演技してた部分はあったから、後々になってまたそこがストレスになっちゃったっていうような、こうね、やりすぎて疲れちゃったみたいなのもあったんで、バランスはもちろん大事なんですけど。これが自分だって思っていることにあんまりこだわり過ぎちゃうと、周りとあまりうまくいかなくなっちゃうっていう問題もあるし、自分の可能性とかね、引き出しを増やすみたいなところも、チャンスも逃しちゃうっていうのは、すごくもったいないんじゃないかなと思ってて。 三上:うん、確かに。 吉村:はい。僕はねやっぱりどっちかって言うと、引きこもったような感じで生活するほうが気が楽だし、自分に合ってるとは思うんですけど、でもそれを突き詰めちゃうと誰とも繋がりがどんどんなくなっていっちゃうじゃないすか? 三上:そうですね。 吉村:それはそれで困るわけですよ。実際にね、僕は別に特定のグループで、もう本当仲良しグループでべったり!みたいな感じは苦手なんですけど。でも実際色んな人に会うっていうことを、自分に課してやってた時期もあるんですね。 それは経営者の会に入って色んな交流会に出たりとかっていうのは、言ってみたら意図的にやったわけですよ。自分にとって苦手な分野をちょっと克服しよう。みたいなのもあって。 そうするとそこ、結局そこに行かなかったら出会えてなかったような人たちとの繋がりができて、それって今僕がまた引きこもり生活に戻ってはいるけど、それでもその人たちとの繋がりがまだ続いてるから、たまに飲み会に顔を出したりとか、あとはzoomでそういう集まりがあったときとかに顔出したりとかで、こう続いてるから何かあったときに、すぐにパッと、あれはあの人がよく知ってそうだな、ちょっと聞いてみよう。とかっていうことが、できちゃうわけですよね。 三上:うん。 吉村:だから自分らしさを大事にするっていうことと、自分の引き出しにないことにチャレンジしてちょっとそこを広げてみるっていうことと、それを行ったり来たりしながらバランス取ってくっていうのは、結構僕は効果的かなと思ってるんでね、だから全部どっちかに全振りしちゃうと多分きついんですよ。自分らしさを一切なくしてメインストリームにどっぷり浸かるとかってやってても、多分こころが壊れちゃうし、かといって自分が楽なほうにばっかり行ってたら、自分の今度、可能性がどんどんしぼんでいってしまうっていうことがあるから、結構その間を行ったり来たりする。真ん中を完全に目指して、そこからブレずに!とかっていうのも多分無理だと思うんですよ、元々。 三上:うんうん。 吉村:だから行ったり来たりしながら進んでいくと、それが自然と自分なりの居心地のいいラインみたいなのが、そのうちに見つかってくるんじゃないかなと思いますよね。 三上:ありがとうございます。 いやでも本当にお話してる気持ちが、私も昔に戻ったらやりたいことすごいあるなって思いながら聞いてましたね。本当私もできなかったから、すごい今やってます! 吉村:う

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About

『こころメンテナンス』は、心理学と量子力学をベースに数々の心理療法やヒーリング、エネルギーワーク、ボディワーク等を融合して、吉村竜児が独自に考案した手法です。 一部の専門的な分野の方しかできなかった”エネルギーワーク”を、簡単なものであれば、ご自身でも使うことで、「人生や思考は、よりよくなることができる!」ことを実感していただくためのものとなっています。 吉村竜児は、心のモヤモヤを、スマホのアプリにたとえます。立ち上げすぎたアプリによって、スマホの動作が重くなったらタスクキルするのと同様に、必要に応じて心のモヤモヤをタスクキルする必要があるのです。 そして、吉村竜児が開発した「オートクリアングツール(ACT)」は、“お掃除ロボット”のように予め決められたプログラムに従って、自動的に「マインドブロック」をクリアリングしてくれます。 感想、ご質問はこちらにお願いします! https://forms.gle/HhW7cXuA345QYmDZ7 ♦文字起こしはこちら https://kokoro.koelab.net/ YouTube: https://www.youtube.com/c/kokoro-me Web: https://m-e-science.com/ LINE公式アカウント: https://lin.ee/xszbNeK

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