プロダクトマネージャーのキャリアラジオ

クライス&カンパニー

クライス&カンパニーのプロダクトマネージャー(PM)キャリア支援チームがお届けするPMのためのキャリア番組です。人材紹介会社という立場だからこそ語れるPMの転職マーケットの最新情報や、面接時のアピール方法などPMのキャリア・転職にまつわるさまざまな情報を配信いたします。 クライス&カンパニーは、顧問に及川卓也を迎え、PMのキャリア・転職支援に注力する人材紹介会社です。 ----------------------------------------------- 配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信) 出演:クライス&カンパニー(コンサルタント) ・山本航 ・松永拓也 ▼ご質問、リクエストはこちらから https://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6 ▼web(プロダクトマネージャーのキャリア戦略) www.kandc.com/eng/ ▼note(PMに日本で一番会っているエージェントのキャリアnote) https://note.com/pdm_kandc/ ▼twitter(松永拓也) https://twitter.com/kandc_matsunaga

  1. 19h ago

    222.顧客理解が強いプロダクトを生む!LayerXのプロダクトマネジメント(2/4)

    ----------------------------------------------- 前回に引き続き、LayerXでバクラク事業のプロダクトマネジメント組織を率いる飯沼さんをお招きし、バクラクシリーズがどのように生まれ、なぜ次々と新しいプロダクトを生み出せるのか、その開発の裏側について伺います。 第二回では、 ・バクラクシリーズはどのような考え方で新規プロダクトを生み出しているのか ・100社規模の顧客インタビューからドメイン知識を獲得する方法 ・未経験PMやドメインエキスパートが活躍できる組織づくり ・レッドオーシャンでも選ばれるプロダクトを作るために意識していること ・コンパウンド戦略を支える「顧客ファースト」の優先順位とは ・顧客理解を起点にプロダクトを連続的に生み出すLayerX流の開発思想 等についてお話しいただきました。 100社への顧客インタビュー、ドメインエキスパートの採用、そして徹底した顧客ファースト。バクラクシリーズが多くの企業に支持される理由と、LayerXならではのプロダクト開発の考え方が詰まった内容となっています。 ---------------------------------------------- ◆インタビュー記事はwebからもご覧いただけます ⁠https://www.kandc.com/eng/interview/040/ ----------------------------------------------- ご質問、リクエストは下記からどうぞ https://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6 ----------------------------------------------- ▼PMキャリアのあれこれはnoteにも! https://note.com/pdm_kandc/ ----------------------------------------------- 配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信) 出演: 飯沼 広基氏(株式会社LayerX/執行役員 バクラク事業 VPoP) 及川 卓也(クライス&カンパニー顧問/Tably代表) www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

    222.顧客理解が強いプロダクトを生む!LayerXのプロダクトマネジメント(2/4)
  2. 19h ago

    221.顧客理解が強いプロダクトを生む!LayerXのプロダクトマネジメント(1/4)

    ----------------------------------------------- 今回はLayerXでバクラク事業のプロダクトマネジメント組織を率いる飯沼さんをお招きし、これまでのキャリアやプロダクト開発への思いについて伺います。 ハードウェアエンジニアからキャリアをスタートし、事業開発、法人営業を経て、現在はプロダクトマネージャーとして活躍されている飯沼さん。業界や職種の垣根を越えてきたキャリアの背景には、どのような意思決定や偶然の出会いがあったのでしょうか。 第一回では、 ・LayerXおよびバクラク事業では、どのようなプロダクトを展開しているのか ・ハードウェアエンジニアからソフトウェア業界へ転身したきっかけ ・事業開発や法人営業を経て、プロダクトマネージャーになった経緯 ・「PMはエンジニアにしかできない」と思っていた飯沼さんが、実際にやってみて感じたこと ・ものづくりと営業、両方の経験がPdMの仕事にどう活きているのか ・お客様の負を解決したいという「怒りドリブン」のプロダクト開発 等について伺いました。 数時間かけてネジを締めに行っていたハードウェア時代から、わずか15分で不具合を修正するソフトウェアの世界へ。飯沼さんの異色のキャリアと、目の前のお客様の課題に向き合い続けるプロダクト開発の原点に迫ります。 ---------------------------------------------- ◆インタビュー記事はwebからもご覧いただけます ⁠https://www.kandc.com/eng/interview/040/ ----------------------------------------------- ご質問、リクエストは下記からどうぞ https://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6 ----------------------------------------------- ▼PMキャリアのあれこれはnoteにも! https://note.com/pdm_kandc/ ----------------------------------------------- 配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信) 出演: 飯沼 広基氏(株式会社LayerX/執行役員 バクラク事業 VPoP) 及川 卓也(クライス&カンパニー顧問/Tably代表) www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

    221.顧客理解が強いプロダクトを生む!LayerXのプロダクトマネジメント(1/4)
  3. Sep 3

    220.イベントアーカイブ「プロダクトマネージャーの面接官の本音」(4/4回)質疑応答

    ----------------------------------------------- (※音声が小さく、聞き取りづらい場合がございます。あらかじめご了承ください。) 汐留アカデミーPLUS「プロダクトマネージャーの面接官の本音」のイベントアーカイブ第4回。 質疑応答のコーナーでは、セミナー参加者の皆様からいただいた様々なご質問をもとに、以下のテーマについて語っていただきました。 ■AI時代、キャリアプランはどう考える? ■十分な成果を出せていない場合、失敗経験をどう伝える? ■逆質問で、応募先サービスの課題や改善案にどこまで踏み込んでよい? ■「コミュニケーションの良さ」は、採用でどこまで重視される? ■面接官が必ず聞く質問は?「失敗」や「転職理由」から何を見ている? ■「最近良いと思ったプロダクト」を聞く意図とは? ■プロダクトマネージャーは、何に「魂」をかける仕事なのか? ■年齢やキャリアに応じて、候補者への期待はどう変わる? ■強いWillがなく、「今の環境から離れたい」という理由でも転職していい? ■成果をアピールするなら、「小さくても自分が主導」か「大きいが一部を担当」か? ----------------------------------------------- ご質問、リクエストは下記からどうぞ https://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6 ----------------------------------------------- ▼PMキャリアのあれこれはnoteにも! https://note.com/pdm_kandc/ ----------------------------------------------- 配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信) 出演: 松岡 綾乃氏(株式会社TVer/サービスプロダクト本部 プロダクト推進部 部長) 川瀬 圭亮氏(Sansan株式会社/Sansan事業部 プロダクト室 室長 / VPoP) 山本 航(クライス&カンパニー/コンサルタント) www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

  4. Sep 3

    219.イベントアーカイブ「プロダクトマネージャーの面接官の本音」(3/4回)AI時代に変わるPdM採用と、面接官が見る「意思」

    ----------------------------------------------- (※音声が小さく、聞き取りづらい場合がございます。あらかじめご了承ください。) 汐留アカデミーPLUS「プロダクトマネージャーの面接官の本音」のイベントアーカイブ第3回。 AIの台頭によってプロダクトマネージャーの採用や面接で重視されることがどう変わっているのかを起点に、候補者に求められる「意思」や強み、職務経歴書の見られ方まで、下記のテーマで語っていただきました。 ■AIの台頭で、PdMの採用や面接で重視されることはどう変わった? ■AI時代に求められる「良質な意思」とは? ■「AIをやりたい」という志向に、面接官はどんな経験を求める? ■AI時代、ジュニア・シニアの採用はどう変わる? ■AIで職務経歴書を作る時代、面接官は文章から何を読み取っている? ----------------------------------------------- ご質問、リクエストは下記からどうぞ https://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6 ----------------------------------------------- ▼PMキャリアのあれこれはnoteにも! https://note.com/pdm_kandc/ ----------------------------------------------- 配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信) 出演: 松岡 綾乃氏(株式会社TVer/サービスプロダクト本部 プロダクト推進部 部長) 川瀬 圭亮氏(Sansan株式会社/Sansan事業部 プロダクト室 室長 / VPoP) 山本 航(クライス&カンパニー/コンサルタント) www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

  5. Sep 3

    218.イベントアーカイブ「プロダクトマネージャーの面接官の本音」(2/4回)成果・失敗・視座から見る、プロダクトマネージャーのレベル感

    ----------------------------------------------- (※音声が小さく、聞き取りづらい場合がございます。あらかじめご了承ください。) 汐留アカデミーPLUS「プロダクトマネージャーの面接官の本音」のイベントアーカイブ第2回。 プロダクトマネージャーとしてのレベル感や再現性を、面接官がどのように見極めているのかについて、下記のテーマで語っていただきました。 ■成果を語るとき、面接官が知りたい「自分が何をしたか」とは? ■「最大の失敗」を聞くのはなぜ?失敗経験から何が分かる? ■ジュニア・ミドル・シニアの違いは、「視座」や「主語」にどう表れる? ■プロジェクトの背景・仮説・打ち手・結果は、どこまで深掘りされる? ■「明日からこの商品のPdMなら?」即興のケース質問で見ていることとは? ----------------------------------------------- ご質問、リクエストは下記からどうぞ https://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6 ----------------------------------------------- ▼PMキャリアのあれこれはnoteにも! https://note.com/pdm_kandc/ ----------------------------------------------- 配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信) 出演: 松岡 綾乃氏(株式会社TVer/サービスプロダクト本部 プロダクト推進部 部長) 川瀬 圭亮氏(Sansan株式会社/Sansan事業部 プロダクト室 室長 / VPoP) 山本 航(クライス&カンパニー/コンサルタント) www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

  6. Sep 3

    217.イベントアーカイブ「プロダクトマネージャーの面接官の本音」(1/4回)カジュアル面談から転職理由まで、面接官は何を見ている?

    ----------------------------------------------- (※音声が小さく、聞き取りづらい場合がございます。あらかじめご了承ください。) 2026年7月29日(水)の汐留アカデミーPLUSで開催した「プロダクトマネージャーの面接官の本音」の模様を、全4回に分けてお届けします。 本イベントでは、株式会社TVerの松岡綾乃氏と、Sansan株式会社の川瀬圭亮氏をお迎えし、候補者のスキルや経験をどのように評価しているのか、価値観や志向性をどのように見ているのか、転職理由をどこまで本音で話してよいのか、AIの台頭によって採用の現場はどう変わるのかなど、普段はなかなか聞くことのできない面接官の本音をじっくりと伺いました。 初回は、以下のトークテーマを中心に、カジュアル面談での振る舞いから転職理由まで、面接官が候補者のどこを見ているのかを語っていただきました。 ■カジュアル面談、本当にカジュアル?面接官はどこまで見ている? ■面接官が「一緒に働きたい」と感じるのは、どんな候補者? ■自論や偏愛はどう見られる?面接官が惹かれる「オタク的熱量」とは? ■「自分はどうしたい?」面接官が見るWillとは? ■転職理由はどこまで本音で話すべき?納得感のある伝え方とは? ----------------------------------------------- ご質問、リクエストは下記からどうぞ https://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6 ----------------------------------------------- ▼PMキャリアのあれこれはnoteにも! https://note.com/pdm_kandc/ ----------------------------------------------- 配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信) 出演: 松岡 綾乃氏(株式会社TVer/サービスプロダクト本部 プロダクト推進部 部長) 川瀬 圭亮氏(Sansan株式会社/Sansan事業部 プロダクト室 室長 / VPoP) 山本 航(クライス&カンパニー/コンサルタント) www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

  7. Aug 27

    216.決定者の声【10x渡邉さん】

    ----------------------------------------------- 大手金融機関からインターネット広告系のベンチャーを経て、スタートアップの10xにプロダクトマネージャーとして転職決定された渡邉さんへのインタビューです。 PMとしての面白みを知った前職から、よりバーティカルな世界でのプロダクトマネージャーを目指した転職活動の中で、 ・どんな点を苦労されたのか ・クライス櫻内がどのようなサポートをしたのか ・どのように面接対策を進めていったのか ・転職活動で苦労したポイントや工夫点 ・10xを選んだ決め手 ・今手掛けている業務や感じられている醍醐味 等をお話いただきました。 特に渡邉さんは転職活動の中でクライスとキャリアの壁打ちをされた上で、すきまバイトを通じて実際の小売りの現場感を確かめに行った・・というエピソードが印象的でした。業界特化型のプロダクトに挑む時のマインドセットなども参考になると思いますので是非聴いてみてください。 ----------------------------------------------- ご質問、リクエストは下記からどうぞ https://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6 ----------------------------------------------- ▼PMキャリアのあれこれはnoteにも! https://note.com/pdm_kandc/ ----------------------------------------------- 配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信) 出演: 渡邉 柚香氏(株式会社10X/プロダクトマネージャー) 菱沼 史宙(クライス&カンパニー/コンサルタント) www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

    216.決定者の声【10x渡邉さん】
  8. Aug 20

    215.ユーザー価値だけでは足りない?PMに求められる事業視点と投資思考

    ----------------------------------------------- 今回はプロダクトマネージャー支援チーム 山本・坂梨による、「ユーザー価値」と「事業価値」の両立をテーマに、シニアPMほど重視している「投資対効果」の視点について議論しました。 ユーザー志向だけでは通用しないプロダクトマネジメントの難しさや、若手PMがどのように事業視点を身につけていくべきかについて、具体例を交えながらお話ししています。 以下のような内容になっています。 ・ジュニアPMほど「ユーザー」という言葉を使い、シニアPMほど「事業価値」を語る理由 ・プロダクト開発は「投資行為」であるというPMの基本視点 ・開発投資をどう回収するのかまで考える重要性 ・若手PMが事業視点を身につけるためのトレーニング方法 ・投資対効果をロジカルに説明できるPMが信頼される理由 ・経営視点・投資家視点を持ちながら意思決定する重要性 AI時代だからこそ、単なる作業や知識だけではなく、「何を優先するべきか」「なぜその意思決定をするのか」を語れる力が、PMに強く求められています。 ユーザー理解・事業理解をどう両立していくか、PMとしての本質を考えさせられる内容になっています。 ----------------------------------------------- ご質問、リクエストは下記からどうぞ https://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6 ----------------------------------------------- ▼PMキャリアのあれこれはnoteにも! https://note.com/pdm_kandc/ ----------------------------------------------- 配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信) 出演: 山本 航 (クライス&カンパニー/コンサルタント) 坂梨 雄亮(クライス&カンパニー/コンサルタント) www.kandc.com/eng/?utm_source=podcast&utm_medium=referral&utm_campaign=pdm

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クライス&カンパニーのプロダクトマネージャー(PM)キャリア支援チームがお届けするPMのためのキャリア番組です。人材紹介会社という立場だからこそ語れるPMの転職マーケットの最新情報や、面接時のアピール方法などPMのキャリア・転職にまつわるさまざまな情報を配信いたします。 クライス&カンパニーは、顧問に及川卓也を迎え、PMのキャリア・転職支援に注力する人材紹介会社です。 ----------------------------------------------- 配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信) 出演:クライス&カンパニー(コンサルタント) ・山本航 ・松永拓也 ▼ご質問、リクエストはこちらから https://forms.gle/bvuWWPu1AjAb7Sse6 ▼web(プロダクトマネージャーのキャリア戦略) www.kandc.com/eng/ ▼note(PMに日本で一番会っているエージェントのキャリアnote) https://note.com/pdm_kandc/ ▼twitter(松永拓也) https://twitter.com/kandc_matsunaga