女たちのナナメの関係

ナナメの関係 return

人生100年時代、この変化する時代に 10代から100歳までそれぞれの年代で 私たち女は、体の変化、社会の変化を体験しています。 仕事、恋愛、健康、生き方を それぞれ目一杯、真面目に 模索してきた私たちが、 「ああ〜〜このこと もっと早く知っておきたかった こんな人に出会えていれば、 もっと人生は楽だったのでは? 楽しかったのでは?」 という人生の先輩に 出会うことも少なからず。 きっと今、選択してきた人生は 今の最高のベストだし後悔はない。 けれど、もし、あの時こんな生き方を 知ってたらあの選択はしなかったかも? もっと楽しく考えられたかも楽に考えられたかも そんなヒントになりそうな話や、 時々、ゲストをお迎えし 世代を超えて女の生き方を 探っていこうという気楽で 楽しい  そして、ちょっぴり役に立つ雑談ラジオ 40代50代の私たちが 世代を超えた様々な生き方を分かち合いながら、 リスナーの皆さんと共に人生をぶち上げちゃおうという気持ちで お届けしてまいります。 パーソナリティ YOKO 50代 元金融業界 バリキャリ女子 現キャリアコーディネーター         CHIKA. 40代 元営業一位 現田舎移住ママ 現教育マニア

  1. Jul 17

    全員、幸せになるために生まれてきた。胎内記憶の権威・池川明先生に聞いた「命の約束」

    今回は、胎内記憶の権威である池川明先生とのお話から得た、たくさんの深い気づきをシェアしています 番組の結論はズバリ、「私たちはみんな、幸せになるために生まれてきた」ということ。毎日忙しくタスクに追われていたり、子育てで悩んだりしていると、つい忘れてしまいがちですよね。そんな日々のなかでフッと肩の力を抜いて、命の原点を思い出してみませんか? 🎧 胎内記憶を話す子どもたちが急増中?2007年頃を境に、お腹の中の記憶を話す赤ちゃんが増えているそうです。それはもしかすると、現代を生きる私たちへ向けた「みんなで気づこう」という神様からのメッセージなのかもしれません。 人生はすべて「順調」。寄り道すらも計画のうち!生まれる前に「これをやろう」と決めてきている私たち。つい寄り道をしたくなることもあるけれど、池川先生いわく「それも含めてすべて順調」。何があっても、人生はしっかり目的の場所へと向かっています。 「20歳の時のイメージ」が幸せな育児の鍵子どもが20歳になった時、パパとママがどんな風に幸せでいるか?この「ゴール設定」を夫婦で共有することがとっても大切。パパも当事者として、一緒に幸せホルモン(オキシトシン)を出していきましょう! 出産は苦しみではなく「達成感あふれるフェスティバル」「痛くて大変」というネガティブな情報ではなく、「子どもとの共同作業」として肯定的な感覚にチューニング。それだけで血流も良くなり、安産に繋がるそうです。 「不安と愛の方程式」と、名前に隠されたミッションママの不安が強まるほど、愛が見えにくくなってしまうという数式のお話。また、子どもは自分の名前(音や漢字)を自分で決めて生まれてくるって知っていましたか?名前に隠された「人生の意図」を読み解くワーク、すごく面白いですよ! 生まれる時は誰もが幸せで、還っていく時もまた幸せを思い出していく。命の不思議と温かさに触れて、心がホッと軽くなる時間になりますように。ぜひ最後までお聴きください! ▼ ご感想やメッセージはこちらまで!

  2. Jul 3

    心の軍手とゴミ拾いのお話

    「心の軍手」という魔法:苦手なものに向き合うクッション絵本作家・ヨシタケシンスケさんの作品に登場する「心の軍手」。素手では触れにくいゴミや、少し身構えてしまう対人関係において、自分を守る「クッション」を持つことで、一歩踏み出す勇気が生まれるという発見をシェアします。 ゴミ拾いが変える「街の景色」:視座の転換「チャンスだ!」と思って、実際にゴミ拾いを始めてみた体験談。一度拾い始めると、今まで見過ごしていた道端のゴミが目に飛び込んでくるようになり、街を見る「視点」そのものが劇的に変化する面白さについて語ります。 ゴミから見える社会の課題:コストとルールの狭間で地域によって異なる「指定ゴミ袋」の価格差や、街から消えたゴミ箱の問題。「誰かが捨てたゴミ」をどう捉えるか? 特定の場所に置かれ続けるコーヒーカップのエピソードから、現代人の想像力の欠如や心の余裕について考えます。 オーバーツーリズムと「おもてなし」の深淵富士吉田市での観光客によるマナー問題や、住民との摩擦のニュースを深掘り。単にルールで縛るのではなく、「お茶でも一服どうぞ」と言えるような日本古来の精神で向き合えるのか? 怒りからは何も生まれないという、難しい問いに対する一つの視点を提案します。 【すべては「自分のメンテナンス」から】忙しさで心がトゲトゲしていると、落ちているゴミにも腹が立ってしまうもの。自分の中に「余白」を作ることで、同じ景色も違って見えるようになります。このラジオが、リスナーの皆さんの「心の余白」を作る時間になれば嬉しいです! #ゴミ拾い #ピリカ#ヨシタケシンスケ#心の軍手 #オーバーツーリズム #富士吉田 #おもてなし ▼ ご感想やメッセージお待ちしてます

  3. Jun 23

    宮古島でユタさんに会ってきた

    導かれるように始まった、 宮古島への旅 もともとは「行きたいリスト」にも入っていなかった、ノーマークの宮古島。しかし、行く決意をした途端にSNSで情報が飛び込んできたり、移住したいという声を耳にしたり……。まるで「島に呼ばれるように」不思議な旅が始まりました。少し距離はあるけれど「素敵だな」と感じていた方に誘われ、4人での特別な旅がスタートします。 沖縄エリアで、亡くなった方と繋がることができるとされる存在「ユタ」。一見さんお断り、ネットには一切情報が出ないその世界へ繋がったのは、ビーチで日焼けをしていた地元のおじさんとの偶然の会話でした。その方が「切り札」のコネクションを使い、幸運にも翌日会えることに――。 前日、車のナビを間違えてたどり着いた場所が、実は翌日訪れるユタの自宅マンションの目の前だったという驚きの予兆。さらに現れたユタは、想像していた「白髪のおばあさん」ではなく、ごく普通の同世代の女性でした ユタを紹介してくれた富山出身の男性との出会いなど、都会では味わえない無償の善意や、利害関係のない繋がり。「見えない世界」を体感することで、これまでの生存戦略とは違う、より深い生き方や世界観に触れた宮古島の記録です。 ▼ 感想やエピソード喜びます ■ ネット検索では辿り着けない、現代のシャーマン「ユタ」との遭遇■ 旅の裏側に潜む、不思議なシンクロニシティ■ 亡き家族からの「具体的すぎる」メッセージ■ 「ご縁」が繋ぐ、新しい世界観

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人生100年時代、この変化する時代に 10代から100歳までそれぞれの年代で 私たち女は、体の変化、社会の変化を体験しています。 仕事、恋愛、健康、生き方を それぞれ目一杯、真面目に 模索してきた私たちが、 「ああ〜〜このこと もっと早く知っておきたかった こんな人に出会えていれば、 もっと人生は楽だったのでは? 楽しかったのでは?」 という人生の先輩に 出会うことも少なからず。 きっと今、選択してきた人生は 今の最高のベストだし後悔はない。 けれど、もし、あの時こんな生き方を 知ってたらあの選択はしなかったかも? もっと楽しく考えられたかも楽に考えられたかも そんなヒントになりそうな話や、 時々、ゲストをお迎えし 世代を超えて女の生き方を 探っていこうという気楽で 楽しい  そして、ちょっぴり役に立つ雑談ラジオ 40代50代の私たちが 世代を超えた様々な生き方を分かち合いながら、 リスナーの皆さんと共に人生をぶち上げちゃおうという気持ちで お届けしてまいります。 パーソナリティ YOKO 50代 元金融業界 バリキャリ女子 現キャリアコーディネーター         CHIKA. 40代 元営業一位 現田舎移住ママ 現教育マニア