のんびりいこう♪

桜雪🌸(かえで🍁)

あるがままに自分らしく生きていこう♪ フォローしてくれた方!ありがとうございます✨ どうぞよろしくお願いします❤️

  1. APR 29

    にこらじ!祝日の朝のおしゃべり

    今回の配信では、日常のリアルな気づきから、思わず「それ分かる…!」となる人間観察まで、いろんなテーマをゆるやかに行き来しながらお話ししています。 ■ 働くことがトレーニングになる|体を動かすってやっぱり大事 前半は、「肉体労働とトレーニング」のお話からスタート。サクラユキさんが取り組んでいる物流倉庫でのピッキング作業などを通して、体の使い方が変わってきた実感をシェアしています。 デスクワークとは違い、背中や足腰をしっかり使うことで身につく“実用的な体力”。「働くこと=トレーニング」という感覚は、どこか新鮮でリアルです。 また、体を動かすことでメンタルが整ったり、自然と眠りの質が上がるといった変化も印象的。無理に整えようとするより、「ちゃんと疲れること」の大切さに気づかされます。 ■ おっさんのイヤイヤ期とは?|拗らせの正体を言語化してみた 今回のメインテーマともいえるのが、「おっさんのイヤイヤ期」という言葉。 これは、「何を言っても否定する感じ、子どものイヤイヤ期みたいだよね」という例えから生まれたもの。2〜3歳の子どもが「イヤ!」と自己主張するように、大人になっても同じような構造で拗らせてしまうことがある、という視点です。 「わかる奴だけわかればいい」と突き放したり、あえて斜めから物を言ったり。その裏側には、「本当は見てほしい」「認めてほしい」という気持ちが隠れていることが多いのではないか、という話がとてもリアルです。 ただ、子どものイヤイヤは可愛いけれど、大人がやると…なかなか厳しい。この“可愛げのなさ”こそが、人との距離を生んでしまうポイントなのかもしれません。 ■ 拗らせおじさんのリアル|なぜそうなってしまうのか さらに掘り下げていくと、「拗らせおじさん」にはいくつかの共通点が見えてきます。 過去の栄光にとらわれてしまうこと、今の状況を素直に受け入れられないこと、自分の非を認めずに他人のせいにしてしまうこと。そして、強く見せようとするあまりの“虚勢”。 その奥にあるのは、やっぱり「寂しさ」や「満たされなさ」。本当は誰かに認めてほしいし、助けてほしい。でもそれを素直に言えないから、結果的に拗らせた形で出てしまう。 「わかる奴だけわかればいい」という言葉も、一見かっこよく見えて、実は自分から世界を狭めてしまっている状態なのかもしれません。 ■ 可愛げおじさんが最強な理由|人生がうまくいく人の共通点 じゃあどうすればいいのか?というところで出てくるのが、「可愛げのあるおじさん」という存在。 ここでのポイントはとてもシンプルで「助けて」と言える素直さ。一人で抱え込まずに頼れる人は、それだけで人との関係がぐっと良くなります。 さらに印象的だったのが、「昆布みたいな存在」という考え方。自分が前に出るのではなく、周りを引き立てる“出汁”のような在り方。こういう人って、静かに信頼を積み重ねていくんですよね。 新しいことにチャレンジしたり、オープンでフレンドリーな姿勢を持っていることも、“可愛げ”の大切な要素。軽やかさって、やっぱり強いです。 ■ 拗らせをほぐすには|人との関わりがヒントになる 拗らせの背景には、孤独や愛情不足のようなものがある。だからこそ、それをほどいていくには「人との関わり」がすごく大切。 いろんな人と関わることで、自分の考えや感情が少しずつ柔らかくなっていく。まるで固まった筋肉をほぐすようなイメージです。 そして印象に残る一言。 「自分なんて大したもんじゃない」 このくらいのちょうどいい謙虚さがあると、人ってすごくラクになるし、結果的に周りともいい関係が築けるのかもしれません。 ■ 本当の強さってなんだろう?|教育や環境の視点から 後半では、教育や衛生観念についても触れています。守られすぎた環境や、きれいすぎる世界の中で、本来の強さが弱まっている可能性についての視点です。 土に触れる、菌に触れるといった体験が、実は体や心の土台を作っているという話も印象的でした。 ■ AI時代をどう生きる?|便利さと人間らしさのバランス さらに、AIの進化とこれからの社会についても。便利になる一方で、「考える力」をどう保つかというテーマにも触れています。 体のこと、心のこと、人との距離感、そしてこれからの時代の話まで。すべてが自然につながっている今回の配信。 クスッと笑える部分もありつつ、「ちょっと自分も気をつけようかな」と思えるような、そんな時間になっています。気軽に楽しみながら、ぜひ受け取ってみてください。 #ライブ配信 #コラボ配信 #雑談 #フリートーク --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/5f556f666a9e5b17f7f571c3

    2h 18m
  2. APR 17

    のんびりいこう♪ 新月のおしゃべりリーディング

    【新月リーディング】 牡羊座の新月から次の満月までのメッセージ 今回の配信では、牡羊座の新月のエネルギーに乗り、これからの2週間をどう過ごすべきか、オラクルカードを使って読み解きました。キーワードは「即行動」と「変化の受容」です。 ■ リーディングの主要なメッセージ アクション(行動):今こそ動く時 過去の失敗や変化への不安から「現状維持が安全」と考えがちですが、この新月は一歩踏み出すよう強く促しています。思いついたら迷わず、すぐに行動に移すことが運気の波に乗るコツです。 アバンダンス(豊かさ):チャンスの到来 現在は非常にチャンスに恵まれている時期です。この2週間に勇気を持ってアクションを起こすことで、より多くの実りや豊かさを得られる可能性が高まっています。 ビギニング(始まり):真っさらなスタート 4月という季節にふさわしく、新しい仕事、事業、人間関係、あるいは健康習慣などをスタートさせるのに最適なタイミングです。新月のエネルギーが、新しい旅立ちを強力に後押ししてくれます。 チェンジ(変化):変化の先にある実り 「始まり」と同時に飛び出してきたのが「変化」のカードです 。変化を恐れずに受け入れ、今アクションを起こすことで、このサイクルの終わり頃には目に見える形での変化や収穫が期待できます。 ■ まとめ 「変わるなら今」という絶好のタイミングです。重荷を下ろし、軽やかな気持ちで変化の波に飛び込んでみてくださいね! 【ゆるふわ雑談コーナー】 ☆昭和・平成・令和の「3世代」を生きる私たち 平成元年生まれが「つい最近」に感じる感覚や、年齢とともに変わる肉の好み(安さより質!)について。 ☆「わがままボディ」はポジティブワード? ゆるい服で体を甘やかすのも、自分を大切にできている証拠。昔懐かしの「タイトなジーンズにねじ込む」時代の思い出話も。 ☆SNSの「瞳ばあさん」分析 AIが作った(?)不自然な関西弁の占いアカウントの怪しさについて熱弁。 ☆北海道・沖縄の難読地名ツアー 「長万部(おしゃまんべ)」「倶知安(くっちゃん)」…読めないけれど魅力的な地名の数々。 【人生を振り切るとは?】 リスナーの「人生を振り切ってみたい」という言葉をきっかけに行われたカードリーディングでは、合計で6枚のカードが飛び出しました。 読み解いた、人生を振り切るためのステップは以下の通りです。 1.全てを受け入れる: まずは現状や自分自身を丸ごと受け入れることから始まります。 2.心を開く: 自分の内面をオープンにすること。 3.想像力を持って成長する: 豊かなイメージを持ち、自分を成長させていく姿勢です。 4.本質を見抜く: 周囲の雑音や偽りの情報に惑わされず、真実を見極める力です。 5.振り切る: 迷いや制限を捨て、一気に突き抜ける段階です。 6.解放される: 最終的に、これらを経て自分自身が自由になり、解放されるという結末になります つまり、人生を振り切るとは、後先や周囲を気にしてブレーキを踏むのではなく、「自分の熱量を一滴残らず使い果たせる環境を選び、自分を解放して全開で走り抜けること」ではないでしょうか! ではでは、皆さんも良い新月をお過ごしくださいね!またね~♪ #牡羊座新月 #新月リーディング #オラクルカード #スピリチュアル #変化 #チャンス #行動 #自己成長 #人生を変える #自分らしく生きる #ライブ配信 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/5f556f666a9e5b17f7f571c3

    1h 25m
  3. APR 8

    ニコラジ!今日のテーマは「世の中のおっさん」

    【おじさんのパッキン緩み理論と、健やかに年を重ねるためのヒント】 今回の配信は、ケンゾーさんが馬刺しの食あたりが原因と思われる激しい体調不良から復活した報告から始まります。39度を超える熱が数日続き、ゾンビのような足取りで病院へ向かったケンゾーさんは、日本の医療費の安さに改めて驚きと感謝を感じたそうです。そんな病み上がりのケンゾーさんと共にお届けする今回のメインテーマは、世のおじさんたちが抱えるパッキンの緩みについてです。 1. おじさんのパッキン緩み理論とは 名古屋のバンド、シックスアイズの日本人中年男性という曲にある、おっさんは知らないおっさんのことが嫌いという歌詞をきっかけに、おじさんの生態を深掘りします,。ケンゾーさんは、人間の自尊心や自制心を水道のパッキンに例えて解説しています,。年を取るとこのパッキンが緩んでしまい、本来なら心の中に留めておくべき教えたがりな欲求や、独り言、余計な説教が外に漏れ出してしまうという理論です。知らない存在を恐れ、自分の立場を守るためにマウントを取ってしまうおじさんの心理についても鋭く分析しています。 2. 実録:おっさんホイホイとコミュニティの難しさ パッキンの緩んだおじさんたちの実例として、サクラユキのSNSでの体験が語られます。サクラユキがオフロードバイクに挑戦したいと呟いたところ、面識のないおじさんたちから大量のダメ出しやアドバイスが届き、まさに「おっさんホイホイ」状態になってしまったそうです。また、ケンゾーさんも、1年半ほど楽しんでいたフォートナイトのゲームコミュニティを、一部のメンバーによるしつこい指導や説教に耐えかねて脱退したエピソードを明かしました。善意のつもりでも、相手の気持ちを無視した一方的なアドバイスは、関係を壊す原因になってしまいます。 3. SNSの光と影、そして癒やし 話題はシニア向けSNSのスローネットにも及びます。そこは一見、俳句や日記を楽しむ平和な世界に見えますが、実際にはパッキンの緩んだおじさんたちが集結し、説教やマウントが飛び交う地獄のような側面もあることが紹介されました。 一方で、殺伐としたネット社会の中で二人の心を浄化してくれる素敵なコンテンツも紹介しています。日本語を練習中の陽気なアメリカ人のヤッホーおじさんや、夫のちょっと抜けた日常の日記を愛あるツッコミと共に紹介するSNSアカウント「旦那にバレたら消す」など、人柄や愛が感じられる発信の重要性を再確認しました。 4. 意識の正体と、自分をアップデートする方法 後半は、男女の生物学的な役割の違いや、日本独自の尊敬をベースにした文化について、難しい言葉を使わずに語り合います。さらに、脳科学の視点から意識の正体を探る本の紹介を通じて、自分たちがどのように物事を判断しているのかという深いテーマにも触れました。 最後におじさん化を防ぐための解決策として、若い世代や異なる価値観を持つ人と対話し、自分の固くなった頭をほぐす「脳トレ」が提案されました。自分の意見を押し付けるのではなく、相手の話を面白がって聞く心の余裕を持つことが、パッキンを締め直す一番の近道かもしれません。 今回紹介したアーティスト・書籍 ・6EYES(シックスアイズ):楽曲『日本人中年男性』 https://youtu.be/PH7VKanldh4?si=iGf5pd3kPBUaS9qn ・クレイジーケンバンド:楽曲『俺の話を聞け』 https://youtu.be/qj4PPcpU3NU?si=4147MIotpI-U_-Tb ・SNSアカウント 旦那にバレたら消す https://www.threads.com/@dannanonikki ・SNSアカウント ヤッホーおじさん https://www.threads.com/@joeislove ・細木数子『地獄に墜ちるわよ』 https://youtu.be/DyiPEHiMMfY?si=WkAVEu9Lt21Em10h ・書籍:『意識の正体』(櫻井武 著) 出演者 ・サクラユキ ・ケンゾー #パッキン緩み理論 #6EYES #日本人中年男性 #おっさんホイホイ #教えたがり #SNSの悩み #意識の正体 #ライブ配信 #コラボ配信 #雑談 #フリートーク --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/5f556f666a9e5b17f7f571c3

    2h 30m
  4. MAR 25

    にこらじ!ハネムーンキラー誕生秘話!おふざけレイキと謎の「アピ」

    【サクラユキ×ケンゾー】過剰な「言葉狩り」とデジタル滝行!ハネムーンキラー誕生秘話、おふざけレイキに謎の「アピ」も大放出! みなさん、こんにちは!サクラユキです。今日は本当に久しぶりのラジオ収録で、お伝えしたいことがありすぎて、あっという間の1時間でした! 今日の放送の内容を、私の目線でご紹介しますね。 1. ケンゾーさんの衝撃的なデジタル滝行 まず最初は、ケンゾーさんの断捨離のお話です!あるオンラインゲームのコミュニティで活動していたケンゾーさんですが、人間関係のストレスが重なり、自分にとって良くない環境だと冷静に判断したそう。そこでなんと、8年間使い続け25万円も注ぎ込んだゲームアカウントを、バッサリ削除したと言うんです!ご本人はこれを滝行のようなものだと語り、現在はハネムーンキラーという新しい名前で再出発しています。 2. SNSで話題のおふざけレイキについて 最近SNSで流行っている、ちょっと面白いレイキの話題でも盛り上がりました。シュシュシュッと手を動かして花粉を除去したり、ジュースのカロリーを減らしたりと、なんでも都合よく解決しようとするおふざけ動画が話題になっています。天に向かってシャッとする独特なポーズなど、本来は真面目なはずのものを笑いに変えて楽しんでいる今の風潮についてお話ししました。怪しいものに対して、笑ってツッコミを入れられるのは健全な証拠かもしれませんね。 3. 爆笑必至!アピとエレパーの怪しい思い出 中盤では、ケンゾーさんの19歳当時の強烈なエピソードが炸裂しました。潜入した宗教団体で交わされる謎の挨拶アピ!や、振るだけで何かが起きるとされる高額な紫色のデバイス、エレパーの話には驚きの連続です。さらに、その団体で横綱・千代の富士がアルミ缶を拾って表彰されていたというシュールすぎる目撃談や、九州で大流行したエスパーシールの話題など、怪しいものへのセンサーが高まったという彼のエピソードに大爆笑してしまいました。 4. ハゲは放送禁止?過剰な言葉狩りへの鋭いツッコミ 最近のポリコレについても本音で語り合っています。ハゲという言葉が放送禁止になり、ナチュラルと言い換えられる動きがあることや、アメリカで背が低いことをバーティカル・チャレンジ(垂直への挑戦)と呼ぶ事例を紹介しました。でも、言い方を変えてもかえって嫌味に聞こえちゃうんじゃないかな?という、私たちの率直な違和感をお話ししました。 5. 最新AI事情:なぜ今クロード一択なのか 最後は、お仕事にも役立つ最新AIのトレンドについてです。ChatGPTやGeminiを使い込んできたケンゾーさんが、なぜ今クロードをメインに据えているのか、その理由を解説してもらいました。エンタメ性を追う他社AIと、安全性を重視して着実に進化したクロードの違いなど、技術の最前線を二人の軽妙なトークで学べる内容になっています。 今回もしんみりしたり、お腹を抱えて笑ったり、最後にはタメになる知識も手に入ったりと、そんな盛りだくさんの放送です。 ぜひ、私たちと一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです! #スタエフ #standfm #音声配信 #雑談 #レイキ #アピ #言葉狩り #AI #断捨離 #本音トーク --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/5f556f666a9e5b17f7f571c3

    1h 4m
  5. FEB 26

    のんびりいこう♪「死」は生まれることと同じくらい、自然なプロセスだった。

    1. ハプニングは突然に!イヤホン洗濯と「究極のみかん」 番組は桜雪さんの「イヤホンを丸洗いしてしまった」という告白からスタート。無事に聞こえるかを確認しながら、話題は妹から贈られた誕生日プレゼントの「完熟みかん」へ。大分県の農家が木の上で限界まで熟成させたその味は、まさに「1粒でポンジュース」**級の濃厚さ。瓶入りの「つぶつぶオレンジ」の思い出など、昭和・平成の懐かしい味に花が咲きます。 2. プレパラートは割るもの?『理科ダマン』と大人の科学 小学校の理科の実験で誰もが経験した「プレパラート割り」や「アルコールランプの消火」の所作を熱く語り合います。商品名ゆえにテストでは「ガスマッチ」と書かされるチャッカマンの罠など、あるあるネタが炸裂。学習漫画『理科ダマン』の面白さにも触れ、大人が今こそ学び直す楽しさを再発見します。 3. 上野公園に実在した!?「わら人形」と呪いのコスパ論 上野の博物館で見たという、「公園内で実際に見つかったわら人形の展示エピソードが波紋を広げます。白装束に頭のロウソク、五寸釘という「丑の刻参り」の難易度を分析し、「人を呪うのは体力と精神力の無駄」という結論に。リスナーからも「3回遭遇した」という驚愕の報告が寄せられ、呪いよりも直接戦う(?)武士のような潔さが推奨されます。 4. ブライト艦長(18歳)の衝撃!アニメに見る「悪」の背景 『スター・ウォーズ』のダース・ベイダーや『ガンダム』を見直し、「絶対的な悪など存在しない」という深淵なテーマに到達。特に、あの中厚なブライト艦長が実は18歳で、必死に大人を演じていた事実に二人は驚愕します。『サザエさん』の穴子さん(27歳)など、アニメ界の年齢設定と自分たちの生き方を比較して大笑い。 5. 命のバトン:愛犬の死と延命治療の切実な選択 愛犬の最期を看取った桜雪さんが、命が静かに消えていく**「自然なプロセス」**について真摯に語ります。妹からは、司法書士から聞いた「延命治療」の葛藤が紹介され、家族が迫られる残酷な選択について考えさせられる一幕も。死を遠ざけるのではなく、その人らしい最期を受け入れることもまた「愛情」であるという境地が共有されます。 6. 回復への特効薬は「大型バイク」と「筋肉」 深い悲しみを乗り越えるため、桜雪さんは「ニンジャ1100」で6月に北海道へ渡る計画を立てます。夏場はエンジンの熱気が100度を超え、気絶しそうなほど過酷なバイク旅ですが、「やりたいことは元気なうちにやる」と決意。最後は「筋トレは心の回復に効く」という持論を熱弁し、前向きなエネルギーで2時間を締めくくりました。 #ライブ配信 #フリートーク #雑談 #理科ダマン #大人の学び #ガンダム #命 #延命治療 #バイク #北海道ツーリング --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/5f556f666a9e5b17f7f571c3

    2h 19m
  6. FEB 4

    にこらじ⭐︎選挙がやってくるぞぉ!!

    今週末は選挙ですね。 今回は「あなたは何を信じて一票を入れますか?」というテーマでお話しします。 ⬇️高市さんの警固公園での応援演説はこちら https://youtu.be/Xx-YHmOMKP0?si=87f9mY-OsU4cYf_K 雑談から始まり、 街頭演説で感じた空気や熱、 言葉が人の心を動かす瞬間について。 日本のやさしさが、ときに生んでしまう歪みや、 これからの社会はどこへ向かうのか、 そんなことにも自然と話が広がっていきます。 情報があふれる今、 正解は簡単には見つかりません。 「正しそう」に見えるものほど、 自分の感覚で一度立ち止まって確かめることが 大切になってきている気がします。 後半は少し話題が変わって、 虫の知らせや、ふとした違和感、 大切な人を亡くしたあとに感じる気配など、 うまく言葉にできない感覚についても触れていきます。 日本人にとっての神道は、 強い信仰というより、 暮らしの中に自然に溶け込んできた感覚に近いもの。 初詣や季節の行事のように、 意識しなくても続いてきた習慣です。 神様も、 願いを叶えてくれる存在というより、 自然や日常を大切にするための“象徴”のようなもの。 だから日本人は、 何かに強くすがるより、 自分の感覚とほどよい距離感を保ちながら 生きてきたのかもしれません。 政治も、情報も、スピリチュアルも、 本質はとてもよく似ています。 それは「自分の感覚をどう扱い、どう選ぶか」ということ。 答えを出す回ではありません。 でも、なんとなくでは投票したくない人にとって、 静かに考えるきっかけになる時間になればうれしいです。 **今回のトピック** ・選挙前、いちばん大事なのは「誰に入れるか」より何を見るか ・街頭演説を生で見て初めて分かる、あの空気と熱 ・言葉ひとつで、人の気持ちはこんなに動く ・情報が多すぎる時代、どこで立ち止まるか ・「正しそう」に見える話を、そのまま信じない感覚 ・日本人にとって神道って、実はすごく日常的なもの ・神様と近すぎず遠すぎず、ちょうどいい距離感 ・虫の知らせや、ふとした違和感って何なんだろう ・不安に引っ張られないための、自分なりの線引き ・政治もスピリチュアルも、結局は「自分で決める」話 #自民党 #高市早苗 #選挙 #投票 #自分の感覚 #向き合う #情報 #日本人 #神道 #対話 #ライブ配信 #コラボ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/5f556f666a9e5b17f7f571c3

    2h 7m
  7. 心のダンジョンを抜け出そう!ゲスト:はるみちゃん

    JAN 19

    心のダンジョンを抜け出そう!ゲスト:はるみちゃん

    【番組紹介】心のダンジョンを抜け出し、人生の「運転席」に座るための対話 本番組では、パーソナリティの桜雪が、ゲストのはるみちゃんを迎え、二人の間で起きた劇的な心境の変化と、自分らしく生きるための知恵を語り合います。 1. モヤモヤとした悩みからの脱出と「心の整理整頓」 はるみちゃんは、桜雪さんのリーディングを受ける前、何に悩んでいるのかさえ分からない「漠然とした悩み」の中に沈んでいました。しかし、対話を通じて自分の感情を「仕分け」して整理する方法を学んだことで、わずか2週間で心境が劇的に変化しました。 桜雪さんはこの状態を「ドラクエのダンジョンをクリアして、必要な宝箱(気づき)をゲットして出てきた状態」と例えています。現在は、悩みそのものが消えたわけではなく、それをどう扱えばよいかという手法を手に入れた「クリアな状態」へと進化しています。 2. 「自分を大切にする」ことの具体的な実践 「自分を大切にする(自分軸)」という抽象的なテーマを、二人は日常的な感覚に落とし込んで掘り下げます。 感情の全肯定:「悲しい」という気持ちを恥ずかしいと思ったり無視したりせず、その感情を「そのまま許す」ことが、自分を大切にする第一歩であると説かれています。 境界線の引き方:自分のキャパシティを超えて他人の問題まで背負い込まない重要性が語られます,。これを「ドリンク専門の喫茶店でナポリタンを注文されても、自分の身を削ってまで作らない」という例えを用い、自己犠牲ではない健やかな人間関係の築き方を提案しています。 3. リーディングの舞台裏:翻訳者としての役割 桜雪さんは、自身のリーディングを「特別な能力による救済」ではなく、一種の「翻訳」や「鏡」の役割であると説明しています,。 リーディング中、桜雪さんは自身のキャラクターを消し、「透明な入れ物」のような状態で相手の心とリンクします。 相手が言葉にできない奥底の感情(悲しみや怒りなど)を拾い上げ、言語化することで、本人が無意識に隠していた「本当の姿」を映し出します。そのため、言葉による理解よりも先に、感情が溢れて涙を流す相談者が多いという不思議な舞台裏が明かされます。 4. 人生の「運転席」に座る主体的選択 人生を「Googleマップのナビ」と「運転手」に例えた深い洞察が共有されます。 ハイヤーセルフというのは、あくまで「ナビ」であり、目的地を決め、実際にハンドルを握る「運転手」は本人でなければなりません。 過去にどの道を通ってきたかは重要ではなく、「現在地」からどこへ向かいたいかを自分で決めることが、他人軸から自分軸へとシフトする鍵となります。 誰かに人生を委ねるのではなく、自分の足で歩み出す主体的選択の価値が強調されています。 5. 変化の「タイミング」と「ご縁」の不思議 最後に、人が変わるために最も必要なのは、本人の「準備(タイミング)」であると結論づけています。 心の準備ができている人は、わずか2時間ほどの対話でも劇的に変化し、次のステージへと進んでいきます。 自分自身の価値観やステージが変わるにつれ、人間関係も自然に入れ替わっていく「ご縁の不思議」についても、二人の実体験を交えて温かく語られます。 こんな方におすすめ: 「今の悩みから抜け出すヒントが欲しい」「自分の本当の気持ちを大切にしたい」「他人の期待に応えすぎて疲れてしまった」と感じている方に、心軽やかになる視点をお届けする内容です。 #コラボ収録 #自己対話 #心の整理 #自分軸を取り戻す #境界線 #感情を大切に #人生 #気づき #内省 #雑談 #変わる勇気 #ハイヤーセルフ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/5f556f666a9e5b17f7f571c3

    2 hr

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