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海外移住channel 運営チーム(メインホスト: 所 親宏)

海外移住channel は海外移住経験者へのインタビューを中心としたポッドキャストです 主に海外での生活・仕事・子育てに関するトピックを取り上げています 月2−4回 火曜朝更新 web site: 海外移住channel https://kaigaiiju.ch/ フィードバックはこちらから!⁠⁠ https://kaigaiiju.ch/feedbacks/new

  1. #29-6 ドイツ・ベルリン 在住55年 ぺこぱん 6/8 「良い母」か「ピアニスト」か。葛藤の末に掴んだ自分らしい生き方

    5d ago

    #29-6 ドイツ・ベルリン 在住55年 ぺこぱん 6/8 「良い母」か「ピアニスト」か。葛藤の末に掴んだ自分らしい生き方

    #29-6 ドイツ・ベルリン 在住55年 ぺこぱん 6/8 「良い母」か「ピアニスト」か。葛藤の末に掴んだ自分らしい生き方 https://kaigaiiju.ch/episodes/29-6ゲスト: ドイツ・ベルリン 在住55年目 音楽家・不動産経営 ぺこぱん18歳の時に音楽の留学の為に渡独して参りました。200カ国ほどある中の1番素晴らしい国に生まれておいて、どうしてこんな所にいるだろうと思う毎日です。 概要: ベルリン在住55年という経験を持つぺこぱんさんの仕事編です。音楽家としての葛藤と波乱万丈な半生を深掘りします。ピアニストの母に育てられ、3歳から「決められたレール」の上を歩んできた彼女。祖父の縁で渡ったベルリンでは、1ドル400円の闇ドル時代や、室内の水が凍るほどの極寒生活を経験しました。本場ベルリンの音楽文化に触れ、プロとして活動する一方、私生活では「良い母親」であることと「ピアニスト」であることの板挟みに苦しみます。過酷な練習と育児の両立で体調を崩したことを機に、一度ピアノを離れたことで、彼女は初めて「人生の楽しさ」に気づきました。また、国際結婚を機に母から勘当されるという衝撃的なエピソードや、孫の存在がきっかけとなった劇的な和解についても語られます。長年歩んできたレールを降り、自分自身の人生を歩み始めたぺこぱんさんの言葉には、変化を恐れず、毎日新しいことを学び続けるためのヒントが詰まっています。リスナーの心に「自分らしく生きること」の意味を問いかける、感動のインタビューです。 ※本配信の内容は出演者個人の経験や見解であり、配信者としてその正確性、完全性、有用性を保証するものではありません。内容は収録時点の情報に基づいており、事実関係が変わる可能性があります。また、海外移住channel として特定の政治的、宗教的、思想的立場を取るものではありません。詳細: https://kaigaiiju.ch/disclaimer #29-6

    40 min
  2. 【告知協力】日独ユースネットワーク「Hallo Japan 2026」募集中!

    Jun 8 ·  Bonus

    【告知協力】日独ユースネットワーク「Hallo Japan 2026」募集中!

    【告知協力】日独ユースネットワーク「Hallo Japan 2026」募集中! https://kaigaiiju.ch/episodes/a-8 概要: 今回は、日独ユースネットワークより「ハロープログラム」開催の告知協力として、日独ユースネットワークより阿部菜月さんに来ていただきました。日独ユースネットワークという団体についても簡単にご紹介いただくと共に、いま募集中のハロープログラムについてお話しいただきました。下記プログラムの詳細です、ご興味のある方はぜひご覧ください!---タイトル: Hallo Japan 2026場所  : 日本(東京)参加費 : 7万円開催期間: 2026年8月9日(日) ~ 8月17日(月)年齢制限: 18から30歳まで(※若年者の交流を図る観点から、年齢制限を設けております。)申し込み期限 2026年6月末まで〈主催:日独ユースネットワーク、独日青少年協会〉〈後援:DAADドイツ学術交流会、ゲーテ・インスティトゥート東京、公益財団法人 日独協会、ドイツ連邦共和国大使館〉Hallo Japan 2026の応募はコチラから;https://jg-youth.net/halloprogramm/hallo-japan-2026/リファレンス:日独ユースネットワーク「Hallo Japan 2026」 ※本配信の内容は出演者個人の経験や見解であり、配信者としてその正確性、完全性、有用性を保証するものではありません。内容は収録時点の情報に基づいており、事実関係が変わる可能性があります。また、海外移住channel として特定の政治的、宗教的、思想的立場を取るものではありません。詳細: https://kaigaiiju.ch/disclaimer #a-8

    11 min
  3. #33-4 元ドイツ・ベルリン お弁当デザイナー 田中 翔子/しょこたん 4/4 消えゆく文化を次世代へ繋ぐ。「よくわからない人」でもいい「自分を生きる」勇気

    Jun 1

    #33-4 元ドイツ・ベルリン お弁当デザイナー 田中 翔子/しょこたん 4/4 消えゆく文化を次世代へ繋ぐ。「よくわからない人」でもいい「自分を生きる」勇気

    #33-4 元ドイツ・ベルリン お弁当デザイナー 田中 翔子/しょこたん 4/4 消えゆく文化を次世代へ繋ぐ。「よくわからない人」でもいい「自分を生きる」勇気 https://kaigaiiju.ch/episodes/33-4ゲスト: 元ドイツ・ベルリン お弁当デザイナー 田中 翔子 / しょこたん「お弁当デザイナー」として食とデザインの可能性を探求中。デジタルプロダクトデザイナー20年のキャリア。元ベルリン9年在住🇩🇪→現在、京都芸術大学で食文化デザインを専攻🇯🇵 お弁当コンペ2冠&商品化達成。Spicii chocolate CEO🍫 旅するように、食をデザインする日々。https://linktr.ee/shokolog711 概要: ベルリンでの活動を経て、現在は大学で「色」と「食」を専門的に学び直しているお弁当デザイナー・しょこたんさんをゲストに迎えた最終回。IT業界でのキャリアを持ちながら、なぜ今、土着的な文化や民俗学に惹かれるのか。スピードの速いデジタル領域と、数千年の歴史を持つ食文化の対比から、現代における「アーカイブ」の重要性を紐解きます。トークでは、フードデザイナーを「食の現場と人々を繋ぐ翻訳者」と定義し、ITデザインの経験がどのように食の世界に活かされるのかを深掘りします。また、絶滅の危機にある在来種の種や、消えゆくアプリのUIなど、形のない文化をどう継承していくかというアカデミックな視点も提示。さらに、大人になってからの学びの深さや、「何者か」という肩書きに縛られず、魂に正直に表現し続けることの大切さについて語り合います。海外生活やキャリアの停滞に悩む方、新しい一歩を踏み出したい方へ、エネルギーをチャージして「また飛ぶ」ためのヒントが詰まったインタビューです。リファレンス:はらぺこアカデミア ※本配信の内容は出演者個人の経験や見解であり、配信者としてその正確性、完全性、有用性を保証するものではありません。内容は収録時点の情報に基づいており、事実関係が変わる可能性があります。また、海外移住channel として特定の政治的、宗教的、思想的立場を取るものではありません。詳細: https://kaigaiiju.ch/disclaimer #33-4

    25 min
  4. #33-3 元ドイツ・ベルリン お弁当デザイナー 田中 翔子/しょこたん 3/4 お弁当は曼荼羅!?「1つの箱にストーリーが詰め込まれた宇宙」デザイン思考とITスキルとエモさを組み合わせてつく

    May 25

    #33-3 元ドイツ・ベルリン お弁当デザイナー 田中 翔子/しょこたん 3/4 お弁当は曼荼羅!?「1つの箱にストーリーが詰め込まれた宇宙」デザイン思考とITスキルとエモさを組み合わせてつく

    #33-3 元ドイツ・ベルリン お弁当デザイナー 田中 翔子/しょこたん 3/4 お弁当は曼荼羅!?「1つの箱にストーリーが詰め込まれた宇宙」デザイン思考とITスキルとエモさを組み合わせてつくるお弁当 https://kaigaiiju.ch/episodes/33-3ゲスト: 元ドイツ・ベルリン お弁当デザイナー 田中 翔子 / しょこたん「お弁当デザイナー」として食とデザインの可能性を探求中。デジタルプロダクトデザイナー20年のキャリア。元ベルリン9年在住🇩🇪→現在、京都芸術大学で食文化デザインを専攻🇯🇵 お弁当コンペ2冠&商品化達成。Spicii chocolate CEO🍫 旅するように、食をデザインする日々。https://linktr.ee/shokolog711 概要: 本エピソードでは、ベルリンから帰国したしょこたんが、熊本の老舗弁当店と共同開発した「くまモンの魔法の柑橘弁当」の裏側を熱く語ります。当初は「おかずにするのは難しい」と言われた「みかんごはん」や「デコポンチキン」など、柑橘を主役にした斬新なメニュー提案。そこには、衛生管理や流通の壁を乗り越えるための、IT現場さながらの「工数管理」や「実装の取捨選択」がありました。しょこたんは、お弁当を「1つの箱にストーリーを詰め込む曼荼羅(まんだら)のような宇宙」と定義。ITデザインでは活かしきれなかった「エモさ(感情的価値)」をお弁当に込めることで、新たな表現の場を見出したと言います。また、ドイツ・ベルリンでの生活経験と比較した、日本人の生真面目なものづくり精神や、驚異的なコミュニケーションスピードへの感動も語られます。1,500円の駅弁に凝縮された日本の美意識や、3万個を正確に作る製造技術など、海外視点を持ったからこそ気づけた「日本のお弁当文化」の凄さを再発見できる内容です。キャリアのピボット(転換)を考えている方や、デザインの思考を異分野に活かしたい方必見のインタビューです。リファレンス:【デザインプロセス全公開】デジタルデザイナーが挑んだ『くまモンの魔法の柑橘弁当』:特別賞🏆&商品化への全軌跡🍱|お弁当デザイナーのしょこたん🍱 ※本配信の内容は出演者個人の経験や見解であり、配信者としてその正確性、完全性、有用性を保証するものではありません。内容は収録時点の情報に基づいており、事実関係が変わる可能性があります。また、海外移住channel として特定の政治的、宗教的、思想的立場を取るものではありません。詳細: https://kaigaiiju.ch/disclaimer #33-3

    25 min
  5. #33-2 元ドイツ・ベルリン お弁当デザイナー 田中 翔子/しょこたん 2/4 「ベルリンのしょこたん」から「お弁当デザイナーのしょこたん」へ!過去の全てが繋がり弁当コンペで連戦連勝

    May 18

    #33-2 元ドイツ・ベルリン お弁当デザイナー 田中 翔子/しょこたん 2/4 「ベルリンのしょこたん」から「お弁当デザイナーのしょこたん」へ!過去の全てが繋がり弁当コンペで連戦連勝

    #33-2 元ドイツ・ベルリン お弁当デザイナー 田中 翔子/しょこたん 2/4 「ベルリンのしょこたん」から「お弁当デザイナーのしょこたん」へ!過去の全てが繋がり弁当コンペで連戦連勝 https://kaigaiiju.ch/episodes/33-2ゲスト: 元ドイツ・ベルリン お弁当デザイナー 田中 翔子 / しょこたん「お弁当デザイナー」として食とデザインの可能性を探求中。デジタルプロダクトデザイナー20年のキャリア。元ベルリン9年在住🇩🇪→現在、京都芸術大学で食文化デザインを専攻🇯🇵 お弁当コンペ2冠&商品化達成。Spicii chocolate CEO🍫 旅するように、食をデザインする日々。https://linktr.ee/shokolog711 概要: ベルリンではUI/UXデザイナーとして第一線で活躍してきたしょこたん。しかし、論理的思考が求められるITの仕事に「身体感覚の欠如」と「魂のズレ」を感じ、帰国後に大きなキャリアチェンジを決意します。40歳を前に大学へ入り直し、長年の趣味だった「料理」と「デザイン」を掛け合わせた結果、初挑戦のお弁当コンペで最優秀賞を含む2冠を達成。本エピソードでは、IT業界で培った「フルスタックなスキル」を異業種に持ち込むことで起きた「勝てる」の裏側を語ります。「100画面のアプリ設計に比べれば、お弁当のコンセプトワークは少ないエネルギーで済む」という衝撃の気づきや、必死に頑張っても報われなかった時代と、楽しく軽やかに結果が出る現在の違いなど、キャリアの停滞感を感じている人へのヒントが満載です。自分の得意と好きが「カチッとはまる」瞬間の見つけ方を探ります。リファレンス:【最優秀賞🏆&商品化🍱】「この方何者?」とプロを驚かせた、えどはく幕の内弁当コンテスト受賞の裏側【最優秀賞🏆&商品化W決定🍱】「くまモンの食いしん坊弁当」でも駅弁部から2名が入賞! ※本配信の内容は出演者個人の経験や見解であり、配信者としてその正確性、完全性、有用性を保証するものではありません。内容は収録時点の情報に基づいており、事実関係が変わる可能性があります。また、海外移住channel として特定の政治的、宗教的、思想的立場を取るものではありません。詳細: https://kaigaiiju.ch/disclaimer #33-2

    26 min
  6. #33-1 元ドイツ・ベルリン お弁当デザイナー 田中 翔子/しょこたん 1/4「帰国は負け」の呪縛を超えて!ベルリン9年の茨の道が、今の「食」の学びに繋がるまで

    May 11

    #33-1 元ドイツ・ベルリン お弁当デザイナー 田中 翔子/しょこたん 1/4「帰国は負け」の呪縛を超えて!ベルリン9年の茨の道が、今の「食」の学びに繋がるまで

    #33-1 元ドイツ・ベルリン お弁当デザイナー 田中 翔子/しょこたん 1/4「帰国は負け」の呪縛を超えて!ベルリン9年の茨の道が、今の「食」の学びに繋がるまで https://kaigaiiju.ch/episodes/33-1ゲスト: 元ドイツ・ベルリン お弁当デザイナー 田中 翔子 / しょこたん「お弁当デザイナー」として食とデザインの可能性を探求中。デジタルプロダクトデザイナー20年のキャリア。元ベルリン9年在住🇩🇪→現在、京都芸術大学で食文化デザインを専攻🇯🇵 お弁当コンペ2冠&商品化達成。Spicii chocolate CEO🍫 旅するように、食をデザインする日々。https://linktr.ee/shokolog711 概要: ベルリンで9年間、デジタルプロダクトデザイナーとして第一線で活躍してきた「しょこたん」が再登場!「海外で骨を埋める」と決意して渡ったドイツでの葛藤、そして20年ぶりに故郷・広島県呉市へと戻った現在の心境を赤裸々に語ります。かつては「日本にもベルリンにも居場所がない」という孤独感に苛まれ、振り返れば「帰国は負け」という呪縛にも苦しんでいた彼女。しかし、旅先のタンザニアで触れた人々の温かさをきっかけに、歯を食いしばるサバイバル生活を手放す決意をします。帰国後、彼女が選んだのは「食文化」を学び直す大学生としての道。IT業界での「指先だけの仕事」から、五感をフルに使う「食」の世界へのシフトは、ベルリンでの“食の渇望”があったからこそ辿り着いた伏線回収でした。長年の海外生活を経て手に入れた「宇宙人(客観的)な視点」で見る日本は、毎日が驚きと発見の連続。150円のおにぎりに幸せを感じ、地元の呉を「日本の地中海」と再定義する彼女の言葉は、海外在住者やキャリアに悩むすべての人に「もっと楽に生きていい」という勇気を与えてくれます。リファレンス:#11-1 ドイツ・ベルリン デザイナー 田中 翔子/しょこたん 1/3 海外移住という夢の実現までの軌跡と波乱万丈のスタート#11-2 ドイツ・ベルリン デザイナー 田中 翔子/しょこたん 2/3 フリーランスで夢の海外ノマド生活!さらに食堂をオープンしたり学習マンガで起業したり!ベルリンでの挑戦の日々#11-3 ドイツ・ベルリン デザイナー 田中 翔子/しょこたん 3/3 最近のしょこたん、ネットラジオをしたりタンザニアに行ったり人生にスパイスを届けたり!もうすぐ日本に本帰国かも、"ネオしょうこ"として次のステージへ! ※本配信の内容は出演者個人の経験や見解であり、配信者としてその正確性、完全性、有用性を保証するものではありません。内容は収録時点の情報に基づいており、事実関係が変わる可能性があります。また、海外移住channel として特定の政治的、宗教的、思想的立場を取るものではありません。詳細: https://kaigaiiju.ch/disclaimer #33-1

    24 min
  7. ドイツ・ベルリン 所 親宏&聡子夫婦 4 コロナ禍のドイツで初育児!育休取得や保育園探しなど奮闘の日々

    May 4

    ドイツ・ベルリン 所 親宏&聡子夫婦 4 コロナ禍のドイツで初育児!育休取得や保育園探しなど奮闘の日々

    ドイツ・ベルリン 所 親宏&聡子夫婦 4 コロナ禍のドイツで初育児!育休取得や保育園探しなど奮闘の日々 https://kaigaiiju.ch/episodes/tokoro4 概要: このエピソードでは、ホストの所と妻の聡子による夫婦雑談としてドイツでの第一子出産後の育児体験が語られます。ドイツの充実した育休制度(Elternzeit)や手当(Elterngeld)の仕組み、海外ならではの出生届やパスポート申請、滞在許可といった事務手続きの経験を語ります。また、ホストが職場で昇進を経験したものの、家族との時間を優先するために自ら降格を決断し、同僚からは「責任ある素晴らしい選択」と評価された実体験も語ります。またコロナ禍という異例な環境、ロックダウンも起こる中での海外での初めての育児経験や、その間の保育園(Kita)探し、日本への一時帰国が叶わない代わりに決行したギリシャへの旅行など、当時の経験を語っています。実家のサポートがない中での時短勤務を取り入れた共働きや、2歳直前でようやく実現した初帰国のエピソードまで、海外で育児するリアルな経験が詰まった内容です。 ※本配信の内容は出演者個人の経験や見解であり、配信者としてその正確性、完全性、有用性を保証するものではありません。内容は収録時点の情報に基づいており、事実関係が変わる可能性があります。また、海外移住channel として特定の政治的、宗教的、思想的立場を取るものではありません。詳細: https://kaigaiiju.ch/disclaimer #tokoro4

    24 min
  8. 【London Tech Talk 書籍出版記念コラボ 3/3】イギリス・ロンドン ソフトウェアエンジニア 岩岡 哲平 3/3 ロンドン移住10ヶ月、「海外で通用する」自信を掴むまで

    Apr 20

    【London Tech Talk 書籍出版記念コラボ 3/3】イギリス・ロンドン ソフトウェアエンジニア 岩岡 哲平 3/3 ロンドン移住10ヶ月、「海外で通用する」自信を掴むまで

    【London Tech Talk 書籍出版記念コラボ 3/3】イギリス・ロンドン ソフトウェアエンジニア 岩岡 哲平 3/3 ロンドン移住10ヶ月、「海外で通用する」自信を掴むまで https://kaigaiiju.ch/episodes/c1-3ゲスト: イギリス・ロンドン 10ヶ月目 ソフトウェアエンジニア 岩岡 哲平岩岡哲平と申します。ロンドンでソフトウェアエンジニアをしています。日本でイギリス本社の外資系企業に入社して、社内転籍を通じて2025年5月に渡英しました。 概要: 【London Tech Talk 書籍出版記念コラボ】本エピソードではソフトウェアエンジニアの岩岡 哲平さんに移住10ヶ月のリアルな心境を伺います。YMSビザを利用してロンドンへ単身渡英した岩岡さん、新婚直後に愛犬と妻を日本に残して始まったロンドン生活。当初感じた深い孤独や生活立ち上げの苦労から、徒歩通勤や公園散策を楽しむ現在の暮らしまで、飾らない言葉で語られます。仕事面では日本時代と同じチームに所属しながらも、上司との物理的距離が縮まったことでコミュニケーションが密になり、わずか半年でシニアエンジニアへ昇格。海外でも通用するという自信を得た一方で、外に出たからこそ気づいた「日本の素晴らしさ」や家族との将来を見据えた帰国への想いなど、キャリアと人生のバランスについても深く掘り下げます。最後に、哲平さんが共著者・プロジェクトマネージャーとして出版した書籍『世界で働くエンジニア』に込めた想いや、海外挑戦を迷っている方へのメッセージを送ります。「キラキラした面だけではない」海外移住の地に足のついた体験談は、これから海外を目指すエンジニアにとって必携のバイブルとなるでしょう。「世界で働くエンジニア - 10人のリアルな海外移住ストーリー」 https://store.london-tech-talk.com/products/book_engineers_working_abroad収録場所: ピカデリーサーカス近くのスターバックス in ロンドンリファレンス:London Tech Talk世界で働くエンジニア - 10人のリアルな海外移住ストーリー【海外移住channel コラボ企画】『世界で働くエンジニア』推薦者が語る未来とメッセージ (Tokoro) | London Tech Talk ※本配信の内容は出演者個人の経験や見解であり、配信者としてその正確性、完全性、有用性を保証するものではありません。内容は収録時点の情報に基づいており、事実関係が変わる可能性があります。また、海外移住channel として特定の政治的、宗教的、思想的立場を取るものではありません。詳細: https://kaigaiiju.ch/disclaimer #c1-3

    35 min

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