ハートに火をつけろ by ANRI

『ハートに火をつけろ by ANRI』は、若き起業家の挑戦を後押しするポッドキャストです。 これまで250社以上を支援してきた、創業期のスタートアップ投資に特化したベンチャーキャピタル「ANRI」。 このポッドキャストでは、代表の佐俣アンリが様々な起業家精神を持った方をゲストにお呼びし、起業背景や目指す未来など、その人を突き動かす「熱」について深く掘り下げていきます。 最前線で活躍するゲストの「熱」に触れることで、自分が持っている情熱の源泉に目を向け、新しい挑戦へと踏み出すことを応援します。 ポッドキャストは毎回ゲストを変えながら、定期的に更新していく予定です。ぜひフォローボタンを押して、最新話をお聴きください! ●番組へのメッセージフォーム https://forms.gle/HsggHGEzxZhgJBkQ8 SNSからは「#ハートに火をつけろ」で感想などお待ちしております! ●起業・資金調達の相談 https://bit.ly/4c5h8h6 ●制作 PitPa Podcast

  1. 5D AGO

    #043 アメリカのアントレプレナーに覚えた危機感。MBA留学中に描いたロッテHD社長・玉塚さんの起業家像【ゲスト:株式会社ロッテホールディングス代表取締役社長 - 玉塚元一さん】

    今回のゲストは、 「株式会社ロッテホールディングス」代表取締役社長の玉塚元一さん。 玉塚さんの生い立ちやこれまで考えてきたこと、 今挑戦されているお仕事についてお聞きします。 ●エピソード詳細 ・玉塚さんのこれまでのキャリア ・シンガポールでのマネジメント経験 ・アントレプレナーを初めて見て、危機感を覚えたMBA留学 ・ファーストリテイリング柳井さんとの出会い ・子供の頃から抱いていた「悔しい」という想い ・ファーストリテイリングで学んだ「経営の基本」 ・ゴールセッティングを信じ続けられる能力 ・大企業サイドに必要な努力 ・大企業の意思決定プロセスとカルチャー ●ゲスト紹介 玉塚 元一 1985年、慶應義塾大学卒業後、旭硝子株式会社(現AGC株式会社)入社。工場勤務、海外駐在を経て、日本IBMに転職。1998年、株式会社ファーストリテイリングに入社、2002年に同社代表取締役社長 兼 COOに就任。2005年9月に企業再生・事業の成長を手掛ける企業、株式会社リヴァンプを創業し、代表取締役社長に就任。その後2010年11月、株式会社ローソンに入社。同社取締役代表執行役員COO経て、2014年5月より代表取締役社長、2016年6月に代表取締役会長CEO。2017年6月、株式会社デジタルハーツホールディングス代表取締役社長CEOに就任。2021年6月株式会社ロッテホールディングス代表取締役社長に就任。現在に至る。 トランスコスモス株式会社社外取締役、一般社団法人ジャパンラグビーリーグワン理事長、公益社団法人経済同友会副代表幹事、株式会社千葉ロッテマリーンズ取締役オーナー代行も務める。 ●番組へのメッセージフォーム https://forms.gle/HsggHGEzxZhgJBkQ8 SNSからは「#ハートに火をつけろ」で感想などお待ちしております! ●起業・資金調達の相談 https://bit.ly/4c5h8h6 ●制作 PitPa Podcast https://pitpa.jp/ See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

    29 min
  2. JAN 26

    #042 万が一のリスクに常に備える。小林さんのハード・シングスからの学びとは【ゲスト:ISAKジャパン代表理事 - 小林りんさん】

    今回のゲストは前回に引き続き、 「学校法人ユナイテッド・ワールド・カレッジISAKジャパン」代表理事の小林りんさん。 小林さんがISAKという学校をつくるまでの許認可やハード・シングス、 今後成し遂げたいことについてお聞きします。 ●エピソード詳細 ・日本の公教育のコストパフォーマンス ・「9月入学」と「特別免許」の壁 ・「ふるさと納税」を奨学金の原資に ・税制改正後、ふるさと納税に頼らない手立て ・万が一のリスクに対する備えについて ・アジア圏の成長スピード ・日本に保存されてきたアジア圏の価値観 ・模索中のプロジェクトについて ・外国の方との1対1の人間関係 ・座右の銘にしている哲学者アランの言葉 ●ゲスト紹介 小林 りん https://x.com/linkobayashi?s=20 経団連から全額奨学金をうけて、カナダの全寮制高校(Pearson College UWC)に留学中、メキシコで圧倒的な貧困を目の当たりにする。その原体験から、大学では開発経済を学び、UNICEFのプログラムオフィサーとしてフィリピンに駐在。ストリートチルドレンの非公式教育に携わるうち、リーダーシップ教育の必要性を痛感する。帰国後、6年の準備期間を経て、2014年に軽井沢で全寮制国際高校を開校。2017年には世界で17校目となるユナイテッド・ワールド・カレッジ(UWC) へ加盟し、ユナイテッド・ワールド・カレッジISAKジャパンへ改名。同校は80カ国以上から集まる生徒の7割に奨学金を給付している。 ●番組へのメッセージフォーム https://forms.gle/HsggHGEzxZhgJBkQ8 SNSからは「#ハートに火をつけろ」で感想などお待ちしております! ●起業・資金調達の相談 https://bit.ly/4c5h8h6 ●制作 PitPa Podcast https://pitpa.jp/ See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

    31 min
  3. JAN 12

    #041 機会の不均衡に楔を打ち込みたい。新たなインターナショナルスクールを経営する小林さんの原体験【ゲスト:ISAKジャパン代表理事 - 小林りんさん】

    今回のゲストは、 「学校法人ユナイテッド・ワールド・カレッジISAKジャパン」代表理事の小林りんさん。 小林さんがなぜISAKという学校を始めたのか、 これからどんなことを考えているのかをお聞きします。 ●エピソード詳細 ・「ISAK」とは? ・ビジネスモデルとしての「ISAK」 ・あらゆる立場の人の価値観を理解できる重要性 ・高校時代の経験が原体験に ・ストリートチルドレンへの非公式教育 ・学校づくりを考えるようになったきっかけ ・「天職」だと思い込めたことが原動力に ・背中を押してくれた周りの仲間 ・「アーリー・スモール・サクセス」が転機に ・「ハード・シングス」後の状況の好転 ●ゲスト紹介 小林 りん https://x.com/linkobayashi?s=20 経団連から全額奨学金をうけて、カナダの全寮制高校(Pearson College UWC)に留学中、メキシコで圧倒的な貧困を目の当たりにする。その原体験から、大学では開発経済を学び、UNICEFのプログラムオフィサーとしてフィリピンに駐在。ストリートチルドレンの非公式教育に携わるうち、リーダーシップ教育の必要性を痛感する。帰国後、6年の準備期間を経て、2014年に軽井沢で全寮制国際高校を開校。2017年には世界で17校目となるユナイテッド・ワールド・カレッジ(UWC) へ加盟し、ユナイテッド・ワールド・カレッジISAKジャパンへ改名。同校は80カ国以上から集まる生徒の7割に奨学金を給付している。 ●番組へのメッセージフォーム https://forms.gle/HsggHGEzxZhgJBkQ8 SNSからは「#ハートに火をつけろ」で感想などお待ちしております! ●起業・資金調達の相談 https://bit.ly/4c5h8h6 ●制作 PitPa Podcast https://pitpa.jp/ See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

    39 min
  4. 12/15/2025

    #040 実は共通部分が多い?スタートアップとNPOそれぞれの社会課題への向き合い方【ゲスト:クロスフィールズ代表 - 小沼大地さん】

    今回のゲストは前回に引き続き、 「新公益連盟」共同代表で、「NPO法人クロスフィールズ」代表理事の小沼大地さん。 小沼さんが共同代表を務める「新公益連盟」とはどんな団体なのか、 今後小沼さんが挑戦していきたいこと、NPOとスタートアップはどう違うのかをお聞きします。 ●エピソード詳細 ・「新公益連盟」とは ・業界団体として目指していること ・NPOだからできること ・NPOと株式会社の違い ・行政に対したときのNPOの強み ・ソーシャルセクターのインセンティブとは ・これからのソーシャルセクターの役割 ・個人としてこれから挑戦したいこと ●Forbes Japan 12月号「ソーシャルR&D」対談 https://forbesjapan.com/articles/detail/83812 ●ゲスト紹介 小沼 大地 https://x.com/daichi0715?s=20 青年海外協力隊として中東シリアで活動した後、マッキンゼー・アンド・カンパニーにて勤務。2011年5月、ビジネスパーソンが新興国で社会課題解決にあたる「留職」を展開するNPO法人クロスフィールズを創業。2011年に世界経済フォーラム(ダボス会議)のGlobal Shaperに選出、2016年にハーバード・ビジネス・レビュー「未来をつくるU-40経営者20人」に選出される。著書に『働く意義の見つけ方―仕事を「志事」にする流儀』(ダイヤモンド社)がある。2024年より新公益連盟の共同代表も務める。2児の父で、少年野球チームのコーチや小学校のPTA役員など地域活動にも積極的に取り組む。 ●番組へのメッセージフォーム https://forms.gle/HsggHGEzxZhgJBkQ8 SNSからは「#ハートに火をつけろ」で感想などお待ちしております! ●起業・資金調達の相談 https://bit.ly/4c5h8h6 ●制作 PitPa Podcast https://pitpa.jp/ See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

    29 min
  5. 12/01/2025

    #039 未発見の価値に挑むソーシャルセクターから学ぶ、事業づくりのヒント【ゲスト:クロスフィールズ代表 - 小沼大地さん】

    今回のゲストは、 「新公益連盟」共同代表で、「NPO法人クロスフィールズ」代表理事の小沼大地さん。 小沼さんが「新公益連盟」、「NPO法人クロスフィールズ」の代表になるまで、 NPOとはそもそも何なのか、スタートアップとどう違ってどんな役割を持っているのかをお聞きします。 ●エピソード詳細 ・ソーシャルセクターの特性 ・小沼さんのこれまでのキャリア ・クロスフィールズの取り組みについて ・青年海外協力隊に参加したきっかけ ・シリアに行って学んだこと ・ソーシャルセクターとビジネスセクターの協働が生むもの ・「子ども食堂」という現象について ・オランダの「リペアカフェ」というモデル ●Forbes Japan 12月号「ソーシャルR&D」対談 https://forbesjapan.com/articles/detail/83812 ●ゲスト紹介 小沼 大地 https://x.com/daichi0715?s=20 青年海外協力隊として中東シリアで活動した後、マッキンゼー・アンド・カンパニーにて勤務。2011年5月、ビジネスパーソンが新興国で社会課題解決にあたる「留職」を展開するNPO法人クロスフィールズを創業。2011年に世界経済フォーラム(ダボス会議)のGlobal Shaperに選出、2016年にハーバード・ビジネス・レビュー「未来をつくるU-40経営者20人」に選出される。著書に『働く意義の見つけ方―仕事を「志事」にする流儀』(ダイヤモンド社)がある。2024年より新公益連盟の共同代表も務める。2児の父で、少年野球チームのコーチや小学校のPTA役員など地域活動にも積極的に取り組む。 ●番組へのメッセージフォーム https://forms.gle/HsggHGEzxZhgJBkQ8 SNSからは「#ハートに火をつけろ」で感想などお待ちしております! ●起業・資金調達の相談 https://bit.ly/4c5h8h6 ●制作 PitPa Podcast https://pitpa.jp/ See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

    31 min
  6. 11/18/2025

    #038 削ぎ落とすメディアで削ぎ落とさずに足していく【ゲスト:ライター - 山内さん・GC magazine - 伊藤さん、鈴木さん】

    今回のゲストは前回に引き続き、ライターの山内宏泰さん、 「アーティストコレクティブ GC magazine」メンバーの伊藤颯さん、鈴木冬生さん。 ANRIで主催している写真のアワード「夜明け前」で考えている写真家、制作者の支援、 「GC magazine」の今作っている作品や今後についてお聞きします。 ●エピソード詳細 ・「夜明け前」がクリエイターにどんな支援をしているのか ・GC magazineが今作っている作品について ・恵比寿での展示の意図について ・「夜明け前」グランプリ受賞での成果 ・GC magazineとしての今後のビジョン ・写真が面白いと思う理由 ・「夜明け前」のこれからについて ●写真アワード「夜明け前」Webサイト https://yoakemae.org/ ●ゲスト紹介 山内宏泰 https://x.com/reading_photo ライター 愛知県生まれ。 出版社勤務ののち、フリーランスライターに。 美術、写真、文学、社会、教育、伝記などのテーマを扱う。 GC magazine https://www.instagram.com/gcmagazine/ 若手を中心としたアーティストコレクティブ。「写真の錯綜と当惑」というトピックを扱い、zineの制作、写真を軸としたインスタレーションを展開し、展覧会を開催している。主な展示に「爆業Drive~GOの彼方へ~」Koma gallery(東京、2023年)、「KILLER”G”2nd Running alone pushin”G”Big high ACE」PHOTO GALLERY FLOW NAGOYA(愛知、2024年)、「HOT RODDERS “G”4th Drifting with you 『私の恋∞瞬間∞『螺旋』∞』」COPYCENTER GALLERY(東京、2024年)などがある。 ●番組へのメッセージフォーム https://forms.gle/HsggHGEzxZhgJBkQ8 SNSからは「#ハートに火をつけろ」で感想などお待ちしております! ●起業・資金調達の相談 https://bit.ly/4c5h8h6 ●制作 PitPa Podcast https://pitpa.jp/ See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

    27 min
  7. 11/04/2025

    #037 燃えカスになりつつも燃え続けていた【ゲスト:ライター - 山内さん・GC magazine - 伊藤さん、鈴木さん】

    今回のゲストは、ライターの山内宏泰さん、 「アーティストコレクティブ GC magazine」メンバーの伊藤颯さん、鈴木冬生さん。 ANRIで主催している写真のアワード「夜明け前」とはなにか、 「GC magazine」のいままでについてお聞きします。 ●エピソード詳細 ・なぜANRIが写真のアワードを主催しているのか ・どうすればANRIらしい支援ができるのか ・GC magazineがアワードの趣旨を一番汲んでいた ・「アーティストコレクティブ GC magazine」とはなにか ・グランプリ受賞作品について ・「GC magazine」のネーミングの由来について ・最近のGC magazineのテーマについて ・スタートはどの産業も共通点がある ・辞めずに表現を続けてこられた理由 ・「GC magazine」は自分のライバルでもある ●写真アワード「夜明け前」Webサイト https://yoakemae.org/ ●ゲスト紹介 山内宏泰 https://x.com/reading_photo ライター 愛知県生まれ。 出版社勤務ののち、フリーランスライターに。 美術、写真、文学、社会、教育、伝記などのテーマを扱う。 GC magazine https://www.instagram.com/gcmagazine/ 若手を中心としたアーティストコレクティブ。「写真の錯綜と当惑」というトピックを扱い、zineの制作、写真を軸としたインスタレーションを展開し、展覧会を開催している。主な展示に「爆業Drive~GOの彼方へ~」Koma gallery(東京、2023年)、「KILLER”G”2nd Running alone pushin”G”Big high ACE」PHOTO GALLERY FLOW NAGOYA(愛知、2024年)、「HOT RODDERS “G”4th Drifting with you 『私の恋∞瞬間∞『螺旋』∞』」COPYCENTER GALLERY(東京、2024年)などがある。 ●番組へのメッセージフォーム https://forms.gle/HsggHGEzxZhgJBkQ8 SNSからは「#ハートに火をつけろ」で感想などお待ちしております! ●起業・資金調達の相談 https://bit.ly/4c5h8h6 ●制作 PitPa Podcast https://pitpa.jp/ See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

    32 min
  8. 10/21/2025

    #036 作家性と大衆性のバランス感には寿命がある【ゲスト:漫画家 - 魚豊さん】

    今回のゲストは、前回に引き続き漫画家の魚豊さん。 魚豊さんのこれから挑戦したいことや野望についてお聞きします。 ●エピソード詳細 ・みんなに届く正当性のあるセリフや作品を考える ・イマの自分が納得できる法則などを紐解く ・『ONE PIECE』がいかに偉大かについて ・単一タイトルが何十年売れ続けているということが特殊 ・今が一番自分の作家性と市場とのバランスが合っている ・組織のリーダーはマネジメントに苦手意識があったほうが観察と勉強をやめない ・何かを打ち立ててそこに一定の同意やコミュニティができれば歴史になっていく ・日本にはゆがみを愛する人が多いから漫画文化が豊か ●ゲスト紹介 魚豊 https://x.com/uotouoto 東京都出身、2018年11月、マンガアプリ・マガジンポケットにて「ひゃくえむ。」で連載デビュー。2020年から2022年にかけて小学館の週刊ビッグコミックスピリッツで発表した「チ。―地球の運動について―」は、「マンガ大賞2021」第2位、「このマンガがすごい! 2022 オトコ編」第2位、「第26回手塚治虫文化賞」大賞、「2023年 第54回星雲賞」コミック部門など数々なマンガ賞を受賞。2023年から2024年2月にかけて、マンガワンで「ようこそ!FACT(東京S区第二支部)へ」を発表。「チ。」は2024年にアニメ化、「ひゃくえむ。」は2025年9月19日(金)から劇場アニメ化され全国公開中。 ▼コミックス ひゃくえむ。 チ。―地球の運動について― ようこそ!FACT(東京S区第二支部)へ ▼アニメ チ。 ―地球の運動について― ひゃくえむ。 ●番組へのメッセージフォーム https://forms.gle/HsggHGEzxZhgJBkQ8 SNSからは「#ハートに火をつけろ」で感想などお待ちしております! ●起業・資金調達の相談 https://bit.ly/4c5h8h6 ●制作 PitPa Podcast https://pitpa.jp/ See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

    34 min

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『ハートに火をつけろ by ANRI』は、若き起業家の挑戦を後押しするポッドキャストです。 これまで250社以上を支援してきた、創業期のスタートアップ投資に特化したベンチャーキャピタル「ANRI」。 このポッドキャストでは、代表の佐俣アンリが様々な起業家精神を持った方をゲストにお呼びし、起業背景や目指す未来など、その人を突き動かす「熱」について深く掘り下げていきます。 最前線で活躍するゲストの「熱」に触れることで、自分が持っている情熱の源泉に目を向け、新しい挑戦へと踏み出すことを応援します。 ポッドキャストは毎回ゲストを変えながら、定期的に更新していく予定です。ぜひフォローボタンを押して、最新話をお聴きください! ●番組へのメッセージフォーム https://forms.gle/HsggHGEzxZhgJBkQ8 SNSからは「#ハートに火をつけろ」で感想などお待ちしております! ●起業・資金調達の相談 https://bit.ly/4c5h8h6 ●制作 PitPa Podcast

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