教えるを学ぶラジオ

教えるを学ぶラジオ

解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。 ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。 受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう! ◼︎番組へのお便り https://docs.google.com/forms/d/1htx3GizHKxDU4XDm7V-6akNZaCOpPkHCz0sKiMYz7hI/edit 竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。なるべく24時間以内にご返信いたします。 pr@monoxer.com (モノグサ株式会社 広報 担当:中村)

  1. 4d ago

    「五教科にはない“道徳”の魅力とは?」 正しさで“まとめない”から価値観が動く(ゲスト・森岡健太さん)

    ゲスト:公立小学校教諭・森岡健太さん <目次>00:00 道徳を16年間研究してきた“白黒先生”02:11 そもそも、道徳の授業はどこを目指すのか?03:17 道徳は、よりよく生きるために価値観を語り合う時間05:51 正解のない授業を、どう終わらせる?07:19 道徳には「まとめ」がない。目指すのは自分なりの納得解10:01 「自由は発射台」子どもの言葉が、見方を増やす14:01 「考え、議論する」ために、先生は何を渡している?18:05 「人間なんて滅びればいい」も、まずは受け止める20:45 一周回って同じ答えでも、考えは深まっている22:24 道徳の授業は“種まき”。「道徳メガネ」で日常の見え方が変わる24:42 大人になると話さない「友情って何?」を、道徳では真剣に語り合う ■収録レポート Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。 音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。 ぜひあわせてご覧ください。 https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8 ■番組へのお便り 皆さんからのご感想をお待ちしています! お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6 竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。 pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田) ■ご感想 #教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。 ■「教えるを学ぶラジオ」とは? 解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう! <出演者情報> 森岡 健太(もりおか けんた) 1987年生まれ。京都市の公立小学校教諭。神戸大学発達科学部卒(教育学部)。京都連合教職大学院卒。初任校での、道徳の公開授業失敗をきっかけに、道徳の研究に目覚め、市の道徳教育研究会に所属する。10年以上道徳の授業づくりを研究し、現在は他校へアドバイスをしに行くこともしばしばある。日本道徳教育学会所属。 竹内 孝太朗(たけうち こうたろう) 名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。■モノグサ株式会社https://corp.monoxer.com/⁠

  2. Jul 26

    「本は“読解力の筋トレ”じゃない」モノグサと考える、書く・読む・ひとりになる

    【アフタートーク】 ゲスト:ライター 古賀史健さん <目次>00:00 『さみしい夜にはペンを持て』シリーズは、実用書と小説の“あいだ”にある 02:51 肩肘張らずに「まず10日間」書いてみる 03:26 タコジローには、あまり共感しなかった? 05:03 「おはよーーー」で原稿用紙を埋めた小学生時代 06:39 「先生に評価されるルール」をゲーム感覚で攻略していた 10:19 自分のために書いた『営業スキル検定』 13:49 1万字のあとがきは“日記”のようなもの 15:51 「伝えるための言語化」では、ひとりになりきれない 22:16 本を“読解力の筋トレマシーン”としてすすめていた反省 25:51 “ひとり寿司”の時間だけは孤独になれる 27:09 寿司と考えごとを往復する“シャトルラン的ひとり” 29:27 子どもにすすめるなら、まずは自分もやってみよう ■収録レポート Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。 音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。 ぜひあわせてご覧ください。 https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8 ■番組へのお便り 皆さんからのご感想をお待ちしています! お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6 竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。 pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田) ■ご感想 #教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。 ■「教えるを学ぶラジオ」とは? 解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう! <出演者情報> 竹内 孝太朗(たけうち こうたろう) 名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。 浅野 祥子(あさの しょうこ) 慶應義塾大学法学部卒。グロービス経営大学院修了。2010年に楽天グループへ入社。営業企画部門を経てプロダクト開発部門へ異動し、プロダクトマネージャーとして新規機能企画・開発を推進。2025年よりモノグサ株式会社へ入社。私立学校・塾領域を担当するプロダクトマーケティングマネージャーとして、学習成果最大化をテーマにプロダクト戦略を推進。■モノグサ株式会社https://corp.monoxer.com/⁠

  3. Jul 20

    「本は“最初の一行”で選んでいい」古賀史健さんと考える、子どもは“自分の一冊”をどう見つける?

    ゲスト:ライター 古賀史健さん <目次> 00:00 子どもはどうやって、“自分の一冊”と出会うのか 02:27 古賀さんの一冊は『カラマーゾフの兄弟』 07:53 本は、読む速さも時間も自分で決められる 09:43 運命の一冊に出会うには「まず“立ち読み”」 10:51 親も先生も知らない作家の発見が自立につながる 12:16 読書は、作者との対話でありながら“圧倒的にひとり”になる時間 16:15 共感できない人物の内面を知ることが、想像力を育てる 19:44 漫画は“理解の後押し”が並外れている。小説には“想像力の余白”がある 26:24 何千冊の本棚から一冊を選んで生まれる自信 28:56 まずは子どもと本屋へ。最初の一行から選んでみる 30:37 読むこと、書くことは、学校の外でこそ役に立つ ■収録レポート Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。 音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。 ぜひあわせてご覧ください。 https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8 ■番組へのお便り 皆さんからのご感想をお待ちしています! お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6 竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。 pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田) ■ご感想 #教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。 ■「教えるを学ぶラジオ」とは? 解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう! <出演者情報> 古賀 史健(こが ふみたけ) 株式会社バトンズ代表。1973年福岡県生まれ。出版社勤務を経て、1998年フリーランスに。著書に『取材・執筆・推敲』、『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』(共著・岸見一郎)、『20歳の自分に受けさせたい文章講義』、その他構成に『16歳の教科書』シリーズ、『ゼロ』(堀江貴文著)など約100冊があり、累計2100万部を数える。2014年、ビジネス書ライターの地位向上に寄与したとして「ビジネス書大賞・審査員特別賞」受賞。 竹内 孝太朗(たけうち こうたろう) 名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。 ■モノグサ株式会社 https://corp.monoxer.com/⁠

  4. Jul 12

    「日記は、子どもが“自分の海に潜る”ための入り口だった」古賀史健さんと考える、ひとりになることと自己対話

    【アフタートーク】ゲスト:ライター 古賀史健さん <目次>00:00 子どもにとって、ひとりの時間はなぜ大切なのか02:55 集団の中で、ずっと顔色を伺ってしまう子どもたち05:30 孤独についての3つの分類「孤独・孤立・孤絶」07:32 ただ一人でいるだけでは、“孤独”にはなれない08:54 日記は、誰にも評価されずに“自分を発見する”場所11:16 「本音を言語化」しようとすると嘘が混ざってしまう14:05 日記を書く時間は、“自分の海”に潜っていく時間17:59 中高生の日記は、“一生の宝物”になる20:57 Z世代は、赤裸々なジャーナリング帳をInstagramにアップする24:45 子どもの“孤独な時間”を、邪魔しない大人でいたい ■収録レポート Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。 音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。 ぜひあわせてご覧ください。 https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8 ■番組へのお便り 皆さんからのご感想をお待ちしています! お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6 竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。 pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田) ■ご感想 #教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。 ■「教えるを学ぶラジオ」とは? 解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう! <出演者情報> 古賀 史健(こが ふみたけ) 株式会社バトンズ代表。1973年福岡県生まれ。出版社勤務を経て、1998年フリーランスに。著書に『取材・執筆・推敲』、『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』(共著・岸見一郎)、『20歳の自分に受けさせたい文章講義』、その他構成に『16歳の教科書』シリーズ、『ゼロ』(堀江貴文著)など約100冊があり、累計2100万部を数える。2014年、ビジネス書ライターの地位向上に寄与したとして「ビジネス書大賞・審査員特別賞」受賞。 竹内 孝太朗(たけうち こうたろう) 名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。 ■モノグサ株式会社https://corp.monoxer.com/⁠

  5. Jul 5

    「読書感想文で“いい子”にならなくていい」古賀史健さんと考える、子どもの“書けない”に大人はどう向き合うか

    【アフタートーク】 ゲスト:ライター 古賀史健さん <目次> 00:00 子どもの「何を書けばいいかわからない」に、大人はどう向き合う? 05:27 中学生に届けたいのは「役に立つ」より「面白い」 09:43 “いまの中学生”ではなく、“中学生だった自分”に向けて書く 13:01 作文指導の4つの軸|構成・明瞭さ・エビデンス・ボイス 14:35 読書感想文で、“いい子”にならなくていい 15:54 日本は「何を書くか」、欧米は「どう書くか」を見る 19:03 大人が手伝えるのは、まず「一文を短くする」こと 21:00 読書感想文に、その子だけの“声”を入れるには? 23:32 「スローモーションで書く」と自分の言葉になる 25:58 大人になるほど「考えるために書く」時間がなくなる ■収録レポート Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。 音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。 ぜひあわせてご覧ください。 https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8 ■番組へのお便り 皆さんからのご感想をお待ちしています! お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6 竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。 pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田) ■ご感想 #教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。 ■「教えるを学ぶラジオ」とは? 解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう! <出演者情報> 古賀 史健(こが ふみたけ) 株式会社バトンズ代表。1973年福岡県生まれ。出版社勤務を経て、1998年フリーランスに。著書に『取材・執筆・推敲』、『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』(共著・岸見一郎)、『20歳の自分に受けさせたい文章講義』、その他構成に『16歳の教科書』シリーズ、『ゼロ』(堀江貴文著)など約100冊があり、累計2100万部を数える。2014年、ビジネス書ライターの地位向上に寄与したとして「ビジネス書大賞・審査員特別賞」受賞。 竹内 孝太朗(たけうち こうたろう) 名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。 ■モノグサ株式会社 https://corp.monoxer.com/⁠

  6. Jun 21

    「キッザニアで育つのは、職業観より“決める力”」モノグサが考える、子どもが“意思決定”にトライする環境づくり

    【アフタートーク】ゲスト:KCJ GROUP 株式会社 アカデミーラボ 岩下好美さん/酒井綾菜さん <目次>00:00 キッザニアの工夫は、教育現場にも応用できる?01:35 空港の入国ゲート、3分の2サイズの街並み。子どものスイッチを入れる仕掛けとは03:32 ユニフォームを着ることが“自己効力感”につながる05:14 先生ではなく“ちょっと先輩”。子どもと同じ目線に立つ理由06:22 教えすぎると「子どもが決めるチャンス」を奪ってしまう07:23 キッザニアは、職業マッチングではなく「意思決定にトライする場」08:04 AI時代に残るのは、現場で一次情報に触れて決める力?11:47 夢が折れても大丈夫。たくさんの“好き”が子どもを支えてくれる13:50 職業名で選ぶより、「届けたいのか、作りたいのか」で考える16:47 部品のひとつまで安全につくられているから、子どもに任せられる18:30 数年前のキッゾ、いくら増えてる?20:35 ワクワクを優先してきたら、いま「夢のど真ん中」にいた ■収録レポート Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。 音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。 ぜひあわせてご覧ください。 https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8 ■番組へのお便り 皆さんからのご感想をお待ちしています! お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6 竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。 pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田) ■ご感想 #教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。 ■「教えるを学ぶラジオ」とは? 解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう! <出演者情報>竹内 孝太朗(たけうち こうたろう) 名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。 浅野 祥子(あさの しょうこ) 慶應義塾大学法学部卒。グロービス経営大学院修了。2010年に楽天グループへ入社。営業企画部門を経てプロダクト開発部門へ異動し、プロダクトマネージャーとして新規機能企画・開発を推進。2025年よりモノグサ株式会社へ入社。私立学校・塾領域を担当するプロダクトマーケティングマネージャーとして、学習成果最大化をテーマにプロダクト戦略を推進。 ■モノグサ株式会社⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://corp.monoxer.com/⁠

  7. Jun 14

    「たとえ夢が折れても、“好き”がたくさんあれば大丈夫」「キッザニア」研究部門・アカデミーラボの2人と考える、“将来の夢”より“今のワクワク”が大切な理由

    【ゲスト】KCJ GROUP 株式会社 アカデミーラボ 岩下好美さん/酒井綾菜さん <目次> 00:00 テーマは「将来の夢」より「今のワクワク」03:12 キッザニアは、職業を決める場所ではなく、“好き”に出会う場所?04:31 夢が折れても大丈夫。好きの数だけ、立ち直れる06:07 同じ仕事でも、楽しいポイントは子どもによってまったく違う11:38 「電波ここないじゃん、届けなきゃ」5G基地局の仕事で見つける面白さ15:13 3歳の“大冒険”から、中学生の“企業研究”まで19:54 AI時代だからこそ「五感でわかる」体験に価値がある21:39 「夢=職業」じゃなくていい。大事なのは、今ワクワクできること23:05 あの日の体験が、未来の仕事につながることもある25:29 3年前のキッゾに利子がつく? キッザニア通貨のすごい仕組み ■収録レポート Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。 音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。 ぜひあわせてご覧ください。 https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8 ■番組へのお便り 皆さんからのご感想をお待ちしています! お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6 竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。 pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田) ■ご感想 #教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。 ■「教えるを学ぶラジオ」とは? 解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう! <出演者情報> 岩下 好美(いわした よしみ/コーポレート本部 アカデミーラボ ラボ長)酒井 綾菜(さかい あやな/コーポレート本部 アカデミーラボ アシスタントマネジャー) KCJ GROUP 株式会社/キッザニア ジャパンについて KCJ GROUPは、3歳から15歳までのこども達の職業・社会体験施設「キッザニア東京(2006年10月開業)」「キッザニア甲子園(2009年3月開業)」「キッザニア福岡(2022年7月開業)」の企画・運営をしています。キッザニアは、実社会の約2/3サイズの街並みに、実在する企業が出展するパビリオンが建ち並び、さまざまな仕事やサービスを体験できます。キッザニアのコンセプトは、「エデュケーション(学び)」と「エンターテインメント(楽しさ)」を合わせた『エデュテインメント』。こども達が好きな仕事にチャレンジし、楽しみながら社会の仕組みを学べる「こどもが主役の街」です。 竹内 孝太朗(たけうち こうたろう) 名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。 ■モノグサ株式会社 https://corp.monoxer.com/⁠

  8. Jun 7

    「親がそばにいない。だから、子どもが自分で決めはじめる」「キッザニア」研究部門・アカデミーラボの2人と考える、子どもの自立を育む見守りの設計

    【ゲスト】KCJ GROUP 株式会社 アカデミーラボ 岩下好美さん/酒井綾菜さん <目次> 00:00 「手取り足取り教えない」キッザニアの流儀02:21 「子どもは大人だと思って関わる」という考え方03:33 企業ロゴを背負うと、子どもは“会社の一員”になる04:52 保護者がそばにいないから、「自分で決める」が生まれる07:11 見守る声かけが、子どもの自立心を育てていく10:49 手を出すか、見守るか。基準は「怪我につながるか」13:34 やりたくない子の心が動く“ハマるポイント”を探す14:41 ユニフォームを着るだけでも、その子にとっては大きな達成かもしれない18:21 ただ褒めるのではなく、「何がどう良かったか」を伝える22:38 安全な環境があるから、手取り足取り教えずに任せられる ■収録レポート Podcastの内容は、モノグサ公式noteでも収録レポートとして順次公開しています。 音声で聴くPodcastと、文章で読むnoteで、それぞれの良さを行き来しながら、対話の背景や教育への想いをより立体的に、深く味わっていただけるコンテンツを目指します。 ぜひあわせてご覧ください。 https://note.monoxer.com/m/me8974855f0c8 ■番組へのお便り 皆さんからのご感想をお待ちしています! お便りフォーム:https://forms.gle/yGqFQTircwAdqdLB6 竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。 pr@monoxer.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(モノグサ株式会社 広報担当:山内、村田) ■ご感想 #教えるを学ぶラジオ をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください。 ■「教えるを学ぶラジオ」とは? 解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう! <出演者情報> 岩下 好美(いわした よしみ/コーポレート本部 アカデミーラボ ラボ長)酒井 綾菜(さかい あやな/コーポレート本部 アカデミーラボ アシスタントマネジャー) KCJ GROUP 株式会社/キッザニア ジャパンについて KCJ GROUPは、3歳から15歳までのこども達の職業・社会体験施設「キッザニア東京(2006年10月開業)」「キッザニア甲子園(2009年3月開業)」「キッザニア福岡(2022年7月開業)」の企画・運営をしています。キッザニアは、実社会の約2/3サイズの街並みに、実在する企業が出展するパビリオンが建ち並び、さまざまな仕事やサービスを体験できます。キッザニアのコンセプトは、「エデュケーション(学び)」と「エンターテインメント(楽しさ)」を合わせた『エデュテインメント』。こども達が好きな仕事にチャレンジし、楽しみながら社会の仕組みを学べる「こどもが主役の街」です。 竹内 孝太朗(たけうち こうたろう) 名古屋大学経済学部卒。2010年に株式会社リクルートに入社。中古車領域での広告営業に従事し、2011年に中古車領域初及び最年少で営業部門の全社表彰を受賞。2013年からは「スタディサプリ」にて高校向け営業組織の立ち上げ、学習到達度測定テストの開発、オンラインコーチングサービスの開発を行う。高校の同級生である畔柳と2016年にモノグサ株式会社を共同創業。 ■モノグサ株式会社 https://corp.monoxer.com/⁠

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