スナックそれ愛

りょう、きみ

ミュージアムや展覧会のプロデューサーたちが「それって、愛だね」をテーマに語りあう番組です。のんびり聴いてください。 感想やお便りは #スナックそれ愛 #それ愛 まで

  1. 12/29/2025

    #028 番外編!仕事納め2025。人生を歩くイメージとは #それって愛だね

    こんばんは 皆さん、無事、仕事納めできましたか。 前回キミ―と二人で、今年の振り返りと来年の抱負、テーマについて語り、さあ来年もがんばりましょうねと締めたはずが、、 直後の仕事の打ち合わせ、ついつい脱線し、 人生を先に歩くトコトコ先輩にも、同じテーマで語ってもらいました。 人それぞれ違う、人生の時間を進めていくイメージ。 80年を、どのように歩んでいくか。 打ち合わせの途中、 急な人生論に付き合ってくれた先輩に感謝しつつ、 2025を改めて、締めていこうと思います。 ~AIによるあらすじ~ 今年は「広がった一年」だった。 テレビディレクターとして15年、制作の現場で走り続けてきた日々から、業種も役割も変わり、企画や戦略、そして“人と直接つながる仕事”へ。 これまで積み上げてきたものを、ひとつずつ「全部やってみた」ような一年を振り返る。 イベントと生放送が一体になった現場で感じた、画面越しとは違うエネルギー。 そしてチームマネジメントの難しさ、個人商店のように仕事を広げていく感覚。 話題は自然と、これからの時間軸へ。 人生にピークはあるのか。50代からのフェーズ転換、80歳まで働くというイメージ。 人生を「登るもの」ではなく、「ずっと歩き続けるもの」と捉える感覚が語られる。 そして、来年のテーマは「みんなと仲良く」。 誰かをまとめ上げるのではなく、同じ道を歩く瞬間に、ひとりひとりと丁寧に関係を結んでいく。 人は基本的にひとりで歩いていて、たまたま並んで歩く時間があるだけ——だからこそ、その一瞬を大切にしたい。 広がった一年の終わりに、これからも歩き続けるための視点と、静かだけれど前向きなエネルギーが残る番外編。 来年へ向けて、ゆっくりと次の一歩を確認する対話。 ~出演~ りょう キミ― トコトコ

    34 min
  2. 12/25/2025

    #027 仕事納め2025わりとマジメ編。今年の総括と来年の抱負 #それって愛だね

    こんばんは クリスマスイブイブの夜。 久々にキミ―と収録しました。 今年はみなさんにとってどんな一年でしたか。 主に仕事の話を二人でしました。 みなさんの振り返りのきっかけになればうれしいです。 そして来年もよろしくお願いします。 ~あらすじ~ クリスマス直前。りょうとキミーは、久しぶりに2人でマイクを前にする。 「今年、何してたっけ?」という軽い一言から始まった会話は、自然と2025年の振り返りへと流れていく。 本来は“それって愛だね”をテーマに、仕事やプロデュースを語る番組のはずが、今年はサッカー回が増え、少し道に迷った感覚もあった。 だからこそ今回は、ちゃんと仕事の話をしよう——そんな年末らしい空気で話が進む。 りょうにとって今年は、立場が変わり、チームを背負う「仕込みの一年」だった。 目に見える成果は少なくても、来年以降に効いてくるはずの時間。 一方キミーは、会社を辞めて独立して丸一年。 解放感の先にある現実を味わいながら、ようやく一区切りを迎え、「来年は新しいことだけになる」感覚を語る。 年齢の節目、40を意識し始めるタイミングで、2人は「人生の波」や「興味の移り変わり」について考え始める。 そんな中、キミーはふと気づく——自分が仕事で本当に求めてきたのは、ジャンルや規模ではなく、一体感だったと。 りょうは、逃げたくなる気持ちと向き合いながら、「逃げない」ことを来年のテーマに置くことに。 同時に、昔に置いてきた選択肢や、まだ回収していない自分の可能性にも、少しずつ目が向き始めている。 年末の慌ただしさの中で、2人は「抱負は年明けに改めて語ろう」と約束する。今夜はただ、今年が“仕込みの年”だったことを認め合い、来年に続く余白を残して。 最後に、リスナーへ一言。「みなさんの一年は、どんな一年でしたか?」 ~出演~ りょう キミ―

    51 min
  3. 11/04/2025

    #023 最新海外エンタメ視察こぼれ話 後編(台湾香港マカオ&おまけの万博) #それって愛だね

    こんばんは お久しぶりです。 いつの間にか秋。そして今年も恐ろしいことにあと2か月になってしまいました。 引き続きあまりキミ―とは会えばサッカーの話ばかりで収録できておらず、今回は前回に続き海外エンタメ話をお届けします。 ↓AIがまとめてくれたまとめです 概要りょうさんが、台湾・香港・マカオ・大阪万博などのエンタメ施設や展覧会を視察した体験を中心に、各地の文化的特徴や印象的な展示、トラブルや感動した出来事について振り返り、特に大阪万博のガンダム館やサーキュラーちゃん、アンゴラ館などの体験を高く評価した。 全体を通して、海外と日本のエンタメ・文化施設の違いや、家族や子どもたちに未来を見せる意義についても言及し、今後のまとめ回への意欲を示した。会議のメモ アジア各地のエンタメ施設視察と体験:  りょうさんが、台湾、香港、マカオなどアジア各地のエンタメ施設や文化施設を視察し、現地のキャラクターコラボやイベント、現代美術館、カジノ、ショッピングモール、キャラクターカフェなどの体験や印象を詳細に語った。 大阪万博・中之島美術館の視察とパビリオン体験:  りょうさんが大阪万博と中之島美術館のヴィトン展を視察し、万博の各パビリオン(ガンダム、ドイツ館サーキュラーちゃん、アンゴラ館、命の歩みなど)の体験や印象、子どもや家族連れの来場者の様子について語った。 キャラクタービジネスとグッズ市場の観察:  りょうさんが、アジア各地で展開される日本・韓国・アメリカ発のキャラクターグッズやカフェ、カードコレクション市場の広がり、現地での人気や消費の様子を観察し、ビジネス展開の背景や現地アレンジについて語った。 出張・視察時の食事と移動の工夫:  りょうさんが、出張や視察時の食事や移動に関する工夫やおすすめ(新大阪駅のねぎ焼き山本、現地のレストラン、ビール、タピオカなど)を紹介し、旅の締めくくりや満足度向上のポイントを共有した。 これらのメモは役に立ちましたか? フォローアップ タスク. 今年のまとめ番組の企画:  今年の総集編的なまとめ番組の企画を検討し、次回の配信に向けて準備を進める。 (りょうさん)

    1 hr

About

ミュージアムや展覧会のプロデューサーたちが「それって、愛だね」をテーマに語りあう番組です。のんびり聴いてください。 感想やお便りは #スナックそれ愛 #それ愛 まで