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映画を見る前に、見たあとに、見れなくても、、、映画について、映画を語り(聞き)、批評を読むポッドキャスト番組。 インタビューや対談の「語り」、映画批評を作り手が読む「音」、映画祭や上映イベント会場の「生の声」などを単発あるいはシリーズでお届けします。 映画ができるプロセスや完成された映画を上映・批評する場を、作り手、観客、批評家など、様々な視点から発信します。 日常生活にほんの少し、ドキュメンタリー映画のざわめき、ドキドキ、ワクワクを!

  1. Jun 15

    『ゆっくり あるく 川村浪子、84歳のダンス』公開初日川村浪子さんトーク

    東京のミニシアター「ポレポレ東中野」にて公開が始まった、ドキュメンタリー映画『ゆっくり あるく 川村浪子、84歳のダンス』(配給:アカリノ映画舎)。 公開初日に行われた、主人公で舞踊家の川村浪子さんと、崟(たかし)利子監督によるトークイベントの冒頭10分間をお届けします。 映画の舞台である沖縄県今帰仁村でのパフォーマンスや、浪子さんが「裸であるく行為の原点」について語られています。 収録していない劇場でのトーク後半では、客席からの質問を中心に「動くこと、そして歩くこと」「足の裏の感覚」「年老いてからときめくこと」など、さらに深いお話が交わされました。続きはぜひ劇場のスクリーンでお楽しみください。 【次回のトークイベント情報】 6月21日(日)の上映後にも、川村浪子さんと崟利子監督によるトークイベントが再び開催されます。まだ映画をご覧になっていない方も、ぜひこの機会にお越しください。 【ポレポレ東中野 上映スケジュール】 * 6月19日(金)まで:午後4時30分から * 6月20日(土)・21日(日):午後2時10分から * 6月22日(月)~26日(金):午後1時40分から 【関連リンク】 * 映画公式サイト: opoponax.jp/walkslow * ポレポレ東中野(上映スケジュール): https://pole2.co.jp/showing/69e2279d2fe5a5544de8337b * 配給:アカリノ映画舎 HP: acarino.com / Instagram: @acarino_cinema

    10 min
  2. 歿後30年・キャメラマン瀬川順一を発見せよ! 第3回

    Jan 28

    歿後30年・キャメラマン瀬川順一を発見せよ! 第3回

    今回は、1/31(土)より大阪シネ・ヌーヴォで始まる特集上映「キャメラマン瀬川順一と日本ドキュメンタリー映画史」の見どころをご紹介するシリーズの第3回。企画者の一人で映画研究者の田中晋平さんが登場し、瀬川が関わった、自主製作されたドキュメンタリー映画を中心にお話しいただきます。知られざるキャメラマン瀬川順一とはどのような人物なのか、なぜいま彼が制作に関わってきた作品をみることが重要なのかを紐解く全3回シリーズの最終回。 本特集は昨年12月にアテネ・フランセで開催されて好評を博し、続く大阪では、東京で上映していない作品も加えた映画ファン必見のラインナップとなっています。貴重な機会をぜひお見逃しなく! 【田中晋平さんプロフィール】 映画研究者。国立国際美術館、山形国際ドキュメンタリー映画祭などで上映企画をコーディネートしてきました。三児の父です。共著に『神戸と映画:映画館と観客の記憶』神戸新聞総合出版センター、2019年など。論文に「野田真吉と松本俊夫:1960年代末の観客運動をめぐって」『美学』第267号。「小川プロダクション『どっこい!人間節 寿・自由労働者の街』の上映活動をめぐって」『映像学』第104号など。単著を準備中。   【上映情報】 歿後30年記念特集上映 「キャメラマン瀬川順一と日本ドキュメンタリー映画史」   開催時期:2026年1月31日(土)〜2月6日(金)/1週間上映 開催場所:シネ・ヌーヴォ(大阪市西区九条1-20-24) http://www.cinenouveau.com/coming/coming.html 主催:日本映画大回顧展上映実行委員会 協力:シネ・ヌーヴォ、瀬川順一再訪プロジェクトプログラム 監修:筒井武文   ◉上映作品(計19作品、制作年順) 『戦ふ兵隊』(1939年、66分、監督:亀井文夫)※撮影助手参加作品 『銀嶺の果て』(1947年、89分、監督:谷口千吉)※劇映画 『ジャコ萬と鉄』(1949年、91分、監督:谷口千吉)※劇映画 『新しい鉄』(1956年、31分、演出:伊勢長之助) 『法隆寺』(1958年、23分、演出:羽仁進) 『新しい製鉄所』(1959年、43分、構成:伊勢長之助) 『留学生チュアスイリン』(1965年、51分、演出:土本典昭) 『夜明け前の子どもたち』(1968年、116分、監督:柳澤壽男) 『仕事=重サ×距離 三菱長崎造船所からのレポート』(1971年、34分、演出:松川八洲雄) 『風 The Wind』(1977年、11分、演出:瀬川順一) 『遠い一本の道』(1977年、112分、監督:左幸子)※劇映画 『不安な質問』(1979年、85分、演出:松川八洲雄) 『海とお月さまたち』(1980年、50分、演出:土本典昭) 『水俣の図・物語』(1981年、112分、演出:土本典昭) 『早池峰の賦』(1982年、184分、演出:羽田澄子) 『アントニー・ガウディー』(1984年、72分、監督:勅使河原宏) 『奈緒ちゃん』(1995年、98分、演出:伊勢真一) 『ルーペ カメラマン瀬川順一の眼』(1997年、90分、演出:伊勢真一)※関連作品 『回想・瀬川順一 土本典昭、2003年3月13日』(2025年、21分、監督:筒井武文)※関連作品 ◉トーク ★1/31(土)11:50の回(『ルーペ』ほか)上映後筒井武文(映画監督、『自由なファンシィ』/本特集プログラム監修) ★1/31(土)17:05の回(『戦ふ兵隊』)上映後板倉善之(映画監督、『Ich war, ich bin, ich werde sein!』/特集カタログ寄稿)佐藤零郎(映画監督、『月夜釜合戦』/特集カタログ寄稿) ★2/1(日)11:50の回(『ジャコ萬と鉄』)上映後筒井武文 ★2/4(水)14:10の回(『遠い一本の道』)上映後小田香(映画作家、『Underground アンダーグラウンド』) シネ・ヌーヴォ公式サイトでの作品情報 http://www.cinenouveau.com/sakuhin/segawajunichi2026/segawajunichi2026.html

    14 min
  3. 歿後30年・キャメラマン瀬川順一を発見せよ! 第2回

    Jan 24

    歿後30年・キャメラマン瀬川順一を発見せよ! 第2回

    今回は、1/31(土)より大阪シネ・ヌーヴォで始まる特集上映「キャメラマン瀬川順一と日本ドキュメンタリー映画史」の見どころをご紹介するシリーズの第2回。企画者の一人で映画研究者の田中晋平さんが登場し、瀬川が手がけた『銀嶺の果て』などの劇映画、鉄を被写体にした映画などのPR映画、『法隆寺』などの記録映画についてお話しいただきます。知られざるキャメラマン瀬川順一とはどのような人物なのか、なぜいま彼が制作に関わってきた作品をみることが重要なのかを紐解く全3回シリーズ。 本特集は昨年12月にアテネ・フランセで開催されて好評を博し、続く大阪では、東京で上映していない作品も加えた映画ファン必見のラインナップとなっています。貴重な機会をぜひお見逃しなく! 【田中晋平さんプロフィール】 映画研究者。国立国際美術館、山形国際ドキュメンタリー映画祭などで上映企画をコーディネートしてきました。三児の父です。共著に『神戸と映画:映画館と観客の記憶』神戸新聞総合出版センター、2019年など。論文に「野田真吉と松本俊夫:1960年代末の観客運動をめぐって」『美学』第267号。「小川プロダクション『どっこい!人間節 寿・自由労働者の街』の上映活動をめぐって」『映像学』第104号など。単著を準備中。 【上映情報】 歿後30年記念特集上映 「キャメラマン瀬川順一と日本ドキュメンタリー映画史」   開催時期:2026年1月31日(土)〜2月6日(金)/1週間上映 開催場所:シネ・ヌーヴォ(大阪市西区九条1-20-24) http://www.cinenouveau.com/coming/coming.html 主催:日本映画大回顧展上映実行委員会 協力:シネ・ヌーヴォ、瀬川順一再訪プロジェクトプログラム 監修:筒井武文   ◉上映作品(計19作品、制作年順) 『戦ふ兵隊』(1939年、66分、監督:亀井文夫)※撮影助手参加作品 『銀嶺の果て』(1947年、89分、監督:谷口千吉)※劇映画 『ジャコ萬と鉄』(1949年、91分、監督:谷口千吉)※劇映画 『新しい鉄』(1956年、31分、演出:伊勢長之助) 『法隆寺』(1958年、23分、演出:羽仁進) 『新しい製鉄所』(1959年、43分、構成:伊勢長之助) 『留学生チュアスイリン』(1965年、51分、演出:土本典昭) 『夜明け前の子どもたち』(1968年、116分、監督:柳澤壽男) 『仕事=重サ×距離 三菱長崎造船所からのレポート』(1971年、34分、演出:松川八洲雄) 『風 The Wind』(1977年、11分、演出:瀬川順一) 『遠い一本の道』(1977年、112分、監督:左幸子)※劇映画 『不安な質問』(1979年、85分、演出:松川八洲雄) 『海とお月さまたち』(1980年、50分、演出:土本典昭) 『水俣の図・物語』(1981年、112分、演出:土本典昭) 『早池峰の賦』(1982年、184分、演出:羽田澄子) 『アントニー・ガウディー』(1984年、72分、監督:勅使河原宏) 『奈緒ちゃん』(1995年、98分、演出:伊勢真一) 『ルーペ カメラマン瀬川順一の眼』(1997年、90分、演出:伊勢真一)※関連作品 『回想・瀬川順一 土本典昭、2003年3月13日』(2025年、21分、監督:筒井武文)※関連作品   ◉トーク ★1/31(土)11:50の回(『ルーペ』ほか)上映後筒井武文(映画監督、『自由なファンシィ』/本特集プログラム監修) ★1/31(土)17:05の回(『戦ふ兵隊』)上映後板倉善之(映画監督、『Ich war, ich bin, ich werde sein!』/特集カタログ寄稿)佐藤零郎(映画監督、『月夜釜合戦』/特集カタログ寄稿) ★2/1(日)11:50の回(『ジャコ萬と鉄』)上映後筒井武文 ★2/4(水)14:10の回(『遠い一本の道』)上映後小田香(映画作家、『Underground アンダーグラウンド』)   シネ・ヌーヴォ公式サイトでの作品情報 http://www.cinenouveau.com/sakuhin/segawajunichi2026/segawajunichi2026.html

    14 min
  4. 歿後30年・キャメラマン瀬川順一を発見せよ! 第1回

    Jan 21

    歿後30年・キャメラマン瀬川順一を発見せよ! 第1回

    今回は、1/31(土)より大阪シネ・ヌーヴォで始まる特集上映「キャメラマン瀬川順一と日本ドキュメンタリー映画史」の見どころをご紹介するシリーズの第1回。企画者の一人で映画研究者の田中晋平さんが登場し、戦時中、瀬川順一がキャメラマンとしてキャリアをスタートさせる時期に遭遇し、のちの瀬川の仕事にも大きな影響を及ぼしたある出来事についてお話しいただきます。知られざるキャメラマン瀬川順一とはどのような人物なのか、なぜいま彼が制作に関わってきた作品をみることが重要なのかを紐解く全3回シリーズ。 本特集は昨年12月にアテネ・フランセで開催されて好評を博し、続く大阪では、東京で上映していない作品も加えた映画ファン必見のラインナップとなっています。貴重な機会をぜひお見逃しなく! 【田中晋平さんプロフィール】 映画研究者。国立国際美術館、山形国際ドキュメンタリー映画祭などで上映企画をコーディネートしてきました。三児の父です。共著に『神戸と映画:映画館と観客の記憶』神戸新聞総合出版センター、2019年など。論文に「野田真吉と松本俊夫:1960年代末の観客運動をめぐって」『美学』第267号。「小川プロダクション『どっこい!人間節 寿・自由労働者の街』の上映活動をめぐって」『映像学』第104号など。単著を準備中。 【上映情報】 歿後30年記念特集上映 「キャメラマン瀬川順一と日本ドキュメンタリー映画史」 開催時期:2026年1月31日(土)〜2月6日(金)/1週間上映 開催場所:シネ・ヌーヴォ(大阪市西区九条1-20-24) http://www.cinenouveau.com/coming/coming.html 主催:日本映画大回顧展上映実行委員会 協力:シネ・ヌーヴォ、瀬川順一再訪プロジェクトプログラム 監修:筒井武文 ◉上映作品(計19作品、制作年順) 『戦ふ兵隊』(1939年、66分、監督:亀井文夫)※撮影助手参加作品 『銀嶺の果て』(1947年、89分、監督:谷口千吉)※劇映画 『ジャコ萬と鉄』(1949年、91分、監督:谷口千吉)※劇映画 『新しい鉄』(1956年、31分、演出:伊勢長之助) 『法隆寺』(1958年、23分、演出:羽仁進) 『新しい製鉄所』(1959年、43分、構成:伊勢長之助) 『留学生チュアスイリン』(1965年、51分、演出:土本典昭) 『夜明け前の子どもたち』(1968年、116分、監督:柳澤壽男) 『仕事=重サ×距離 三菱長崎造船所からのレポート』(1971年、34分、演出:松川八洲雄) 『風 The Wind』(1977年、11分、演出:瀬川順一) 『遠い一本の道』(1977年、112分、監督:左幸子)※劇映画 『不安な質問』(1979年、85分、演出:松川八洲雄) 『海とお月さまたち』(1980年、50分、演出:土本典昭) 『水俣の図・物語』(1981年、112分、演出:土本典昭) 『早池峰の賦』(1982年、184分、演出:羽田澄子) 『アントニー・ガウディー』(1984年、72分、監督:勅使河原宏) 『奈緒ちゃん』(1995年、98分、演出:伊勢真一) 『ルーペ カメラマン瀬川順一の眼』(1997年、90分、演出:伊勢真一)※関連作品 『回想・瀬川順一 土本典昭、2003年3月13日』(2025年、21分、監督:筒井武文)※関連作品 ◉トーク ★1/31(土)11:50の回(『ルーペ』ほか)上映後筒井武文(映画監督、『自由なファンシィ』/本特集プログラム監修) ★1/31(土)17:05の回(『戦ふ兵隊』)上映後板倉善之(映画監督、『Ich war, ich bin, ich werde sein!』/特集カタログ寄稿)佐藤零郎(映画監督、『月夜釜合戦』/特集カタログ寄稿) ★2/1(日)11:50の回(『ジャコ萬と鉄』)上映後筒井武文 ★2/4(水)14:10の回(『遠い一本の道』)上映後小田香(映画作家、『Underground アンダーグラウンド』) http://www.cinenouveau.com/sakuhin/segawajunichi2026/segawajunichi2026.html

    14 min
  5. 12/15/2025

    アンマール・アルベイク監督、高校へ行く

    今回は、シリアの映画監督アンマール・アルベイクさんのインタビューです。監督は、山形国際ドキュメンタリー映画祭2025(YIDFF2025、2025年10月9日〜16日開催)で招聘され、会期後に金沢の高校で上映会を行ないました。 上映会後に、高校生たちとの質疑などについて感想を伺っています。アンマール監督による英語での感想の後に、日本語の要約が続きます。若い世代への熱い思いが詰まった監督のインタビューをお聞きください。 ********************************************************* 【上映作品】 『シリアの甘い生活』 La Dolce Siria 監督:アンマール・アルベイク (シリア/2014年/26分) フェデリコ・フェリーニ監督の『甘い生活』を下敷きに、内戦下のシリアで親類の幼い子供たちに対する未来への希望を描く。ベルリン国際映画祭2015Forum Expanded部門で上映された。シリア革命を描いた「シリア4部作」<『The Sun’s Incubator』 (2011年/11分)、『La Dolce Siria』、『Kaleidoscope』(2015年/20分)、『TrepaNation』(2025年/222分)>のうちの1本。 【監督プロフィール】 シリア・インディペンデント映画とコンセプチュアルアートの開拓者。1995年に『Light Harvest』で映画制作のキャリアをスタートし、シリア人映画監督としては初めて、ヴェネチア国際映画祭で『彼女の墓に花をそえるのは私』(2006、YIDFF2007)と『TheSun'sIncubator』が上映された。その他の作品に『サーミア』(2008、YIDFF2009)などがあり、監督作品は、ベルリン国際映画祭、ロカルノ映画祭などで上映されている。2019年にはハウス・アム・ヴァルトゼーで回顧展を開催するなど、その幅広い活動から生まれた作品には美術館に所蔵されたものもある。 ********************************************************* 山形国際ドキュメンタリー映画祭2025(YIDFF2025) https://www.yidff.jp/2025/2025.html

    19 min
  6. 11/11/2025

    「真実はパッションよ」ニューガーデン映画祭2025を振り返る

    エピソード12は、ふたたびニューガーデン映画祭とのコラボ企画第二弾。 2025年3月21日から23日まで3日間に渡り真庭市で開催されたニューガーデン映画祭。翌日24日に、スタッフ、ゲストをはじめ、その場に集っていた人たちが参加して映画祭を振り返りました。「超えて、広がる」というテーマが象徴するように、3年目にして様々な領域を超え、人々の輪が広がった映画祭。ちょっと長いですが、祭の余韻のなかから生まれたことばの数々をお聞きください。 出演者プロフィール (登場順)   山﨑樹一郎(Yamasaki Juichiro)・司会進行 ニューガーデン映画祭プログラム・コーディネーター、映画監督   柴田祥子(Shibata Sachiko) ニューガーデン映画祭実行委員長、ビクトリィシアター支配人   太田達成(Ota Tatsunari) 映画監督   宇和川輝(Uwagawa Hikaru) 映画監督   諏訪敦彦(Suwa Nobuhiro) 映画監督   加藤初代(Kato Hatsuyo) 山形国際ドキュメンタリー映画祭プログラム・コーディネーター、アカリノ映画舎   小田香(Oda Kaori) 映画監督   川上アチカ(Kawakami Atiqa) 映画監督   戸田ひかる(Toda Hikaru) 映画監督   山﨑紀子(Yamasaki Noriko) シネ・ヌーヴォ支配人   出口治(Deguchi Haru) ニューガーデン映画祭PR担当   池田将(Ikeda Sho) 映画監督   河野文雄(Kono Fumio) ニューガーデン映画祭パーティー・ディレクター *2025年3月24日(月) エキマエノマエにて収録 ニューガーデン映画祭2025の詳細は下記↓ https://ngff.jp/ アカリノラジオ公式サイトは下記↓ https://www.acarino.com/podcast/

    1h 9m

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