日本IBM 誰かに話したくなる“〇〇”の話

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「誰かに話したくなる“2035年のCEO”の話」は、各業界を代表する経営者・思想家を迎えて、2035年の世界と、そこで求められる企業・リーダー像を深く紐解いていく対談シリーズです。 本シリーズでは、IBM Thought Leadershipインタビューにもご協力いただいた経営層の皆さまをゲストにお招きし、「2035年のCxOはどのような存在になるのか?」をテーマに議論を展開します。 各対談では、ゲストの方々に Yes/Noで答えられるシンプルな質問 に挑戦いただき、その回答に込められた背景や価値観を深掘りすることで、未来に対する洞察や変わりゆく企業の役割、これからのリーダーに求められる思考や姿勢を立体的に浮かび上がらせます。 テクノロジー・社会構造・価値観が大きく変わっていく未来に向けて、企業は何をめざし、リーダーはどのように意思決定し、社会と向き合っていくのか。多彩なゲストによる洞察に満ちた対話は、きっと“誰かに話したくなる”特別な気づきをもたらすはずです。 未来の経営、未来の働き方、そして未来のリーダー像をともに見つめ直すこのシリーズ。あなた自身の2035年のビジョンを描くヒントとして、ぜひお楽しみください。 ■「誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話」特設ページ https://bit.ly/ibm-2035ceo-podcast ■関連レポート「エンタープライズ2030 ― AIと拓く、5つの勝ち筋」 https://www.ibm.com/thought-leadership/institute-business-value/en-us/report/enterprise-2030 ■ご意見・ご感想 http://bit.ly/IBM-podcast-form

  1. 【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#11 2035年の企業・リーダー像 ― 選ばれるリーダーの条件 [藤森 慶太]×[山口 明夫(日本IBM 代表取締役社長)]

    Apr 19

    【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#11 2035年の企業・リーダー像 ― 選ばれるリーダーの条件 [藤森 慶太]×[山口 明夫(日本IBM 代表取締役社長)]

    ■エンタープライズ2030 ― AIと拓く、5つの勝ち筋 ⁠https://bit.ly/podcast-yamaguchi 本シリーズを通じて浮かび上がってきたのは、テクノロジーが進化するほど、企業とリーダーには「人としてのあり方」が強く問われるという事実でした。等身大の言葉で説明責任を果たし、利他の姿勢と大義をもって人と向き合うことこそが、組織を前に進める力になる――。 肩書きを取り払っても「この人についていきたい」と思われる存在であること。2035年に向けて私たちが目指すべき企業とリーダー像を描きます。(2026年2月12日収録) ■ゲスト [山口 明夫] 日本アイ・ビー・エム株式会社 代表取締役社長 ■「日本IBM 誰かに話したくなる”○○”の話」とは シリーズごとにテーマを設け、日本IBMの専門家が深く掘り下げたディスカッションを行います。 ■ホスト [藤森 慶太] 日本アイ・ビー・エム株式会社 執行役員 コンサルティング事業本部 成長戦略統括事業部 ハイブリットクラウド&データ担当 ■ご意見・ご感想⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://bit.ly/IBM-podcast-form

    44 min
  2. 【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#10 2035年の企業・リーダー像 ― AI時代の決断力 [藤森 慶太]×[山口 明夫(日本IBM 代表取締役社長)]

    Apr 12

    【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#10 2035年の企業・リーダー像 ― AI時代の決断力 [藤森 慶太]×[山口 明夫(日本IBM 代表取締役社長)]

    ■エンタープライズ2030 ― AIと拓く、5つの勝ち筋 https://bit.ly/podcast-yamaguchi 経営判断は果たして"合理化"されていくのでしょうか。山口さんは、判断材料が増えるほど、決断そのものはむしろ難しくなると語ります。 データが示す成功確率と、人や現場を見て感じ取る違和感。その間で下される「えいや」の決断は、決して非合理ではなく、経験と信頼に裏打ちされた判断でもあります。 AI時代において経営者が最後に担うべき意思決定とは何か、その本質を掘り下げます。(2026年2月12日収録) ■ゲスト [山口 明夫] 日本アイ・ビー・エム株式会社 代表取締役社長 ■「日本IBM 誰かに話したくなる”○○”の話」とは シリーズごとにテーマを設け、日本IBMの専門家が深く掘り下げたディスカッションを行います。 ■ホスト [藤森 慶太] 日本アイ・ビー・エム株式会社 執行役員 コンサルティング事業本部 成長戦略統括事業部 ハイブリットクラウド&データ担当 ■ご意見・ご感想⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://bit.ly/IBM-podcast-form

    37 min
  3. 【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#8 人間の可能性を解き放つ ― テクノロジー時代の"手触り感" [藤森 慶太]×[井上 慎一(ANA代表取締役社長)]

    Mar 29

    【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#8 人間の可能性を解き放つ ― テクノロジー時代の"手触り感" [藤森 慶太]×[井上 慎一(ANA代表取締役社長)]

    ■CEOに立ちはだかる6つの真実 https://bit.ly/podcast-inoue AIやデジタルが高度化する2035年、人間の価値はどこに残るのか。 AIが進化する一方で、最終的な判断や価値創出を担うのは人間であり、だからこそ感情・共感・遊び心といった“手触り感”の価値はむしろ高まっていくと井上さんは考えます。 コロナ禍という深刻な逆境の中で社員が自信を取り戻し、組織が活性化していった経験や、あえて余白を残す経営のあり方を通じて、テクノロジー時代における「人間らしさ」を問い直します。(2026年2月6日収録) ■ゲスト [井上 慎一] 全日本空輸株式会社 代表取締役社長 ■「日本IBM 誰かに話したくなる”○○”の話」とは シリーズごとにテーマを設け、日本IBMの専門家が深く掘り下げたディスカッションを行います。 ■ホスト [藤森 慶太] 日本アイ・ビー・エム株式会社 執行役員 コンサルティング事業本部 成長戦略統括事業部 ハイブリットクラウド&データ担当 ■ご意見・ご感想⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://bit.ly/IBM-podcast-form

    37 min
  4. 【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#7 日本企業の新たな進化 ― "連携型ものづくり"の可能性 [藤森 慶太]×[久世 和資(旭化成副社長執行役員)]

    Mar 22

    【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#7 日本企業の新たな進化 ― "連携型ものづくり"の可能性 [藤森 慶太]×[久世 和資(旭化成副社長執行役員)]

    ■テクノロジー・リーダーが把握すべき見落とされがちな6つの課題 ⁠https://bit.ly/podcast-kuse 日本の製造現場で長年培われてきた膨大なノウハウは、多くが暗黙知として閉じたまま。AIやデータ分析が発展するいまこそ、現場が持つ知恵を再構成し、企業の境界を越えて結び直す時代だと久世副社長は語ります。 個社内で完結するのではなく、互いの知見を持ち寄り、モデルを磨き合い、共通の価値として育てていく——。 “競争か協業か”という二項対立を越えた、連携型のものづくりの可能性を探ります。(2026年1月8日収録) ■ゲスト [久世 和資] 旭化成株式会社 取締役 副社長執行役員 ■「日本IBM 誰かに話したくなる”○○”の話」とは シリーズごとにテーマを設け、日本IBMの専門家が深く掘り下げたディスカッションを行います。 ■ホスト [藤森 慶太] 日本アイ・ビー・エム株式会社 執行役員 コンサルティング事業本部 成長戦略統括事業部 ハイブリットクラウド&データ担当 ■ご意見・ご感想⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://bit.ly/IBM-podcast-form

    39 min
  5. 【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#6 日本企業の新たな進化 ― 自前主義に縛られない、競争力の作り方 [藤森 慶太]×[久世 和資(旭化成副社長執行役員)]

    Mar 15

    【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#6 日本企業の新たな進化 ― 自前主義に縛られない、競争力の作り方 [藤森 慶太]×[久世 和資(旭化成副社長執行役員)]

    ■テクノロジー・リーダーが把握すべき見落とされがちな6つの課題 https://bit.ly/podcast-kuse 日本企業の技術力は強みである一方、独自技術を起点に事業を構築しようとする“自前主義”が可能性を狭めることがあります。 これからの組織に求められるのは、保有する強みだけを起点にする思考ではなく、社会の変化を俯瞰し、異なる視点を柔軟に取り込む姿勢です。 技術・知財・人材を閉じず、協働を前提に再編集することで初めて生まれる“新たな進化”とは何か。日本企業に求められる価値観のアップデートについて考えます。(2026年1月8日収録) ■ゲスト [久世 和資] 旭化成株式会社 取締役 副社長執行役員 ■「日本IBM 誰かに話したくなる”○○”の話」とは シリーズごとにテーマを設け、日本IBMの専門家が深く掘り下げたディスカッションを行います。 ■ホスト [藤森 慶太] 日本アイ・ビー・エム株式会社 執行役員 コンサルティング事業本部 成長戦略統括事業部 ハイブリットクラウド&データ担当 ■ご意見・ご感想⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://bit.ly/IBM-podcast-form

    44 min
  6. 【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#5 顧客の未来をデザインする — デジタル時代に問われる"人間力" [藤森 慶太]×[隅野 俊亮(第一生命 代表取締役社長)]

    Mar 8

    【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#5 顧客の未来をデザインする — デジタル時代に問われる"人間力" [藤森 慶太]×[隅野 俊亮(第一生命 代表取締役社長)]

    ■ビジネス成長を飛躍させるための5つの意識改革 ⁠https://bit.ly/IBM-podcast-sumino⁠ 生成AIが高度化し、判断の一部が自動化される時代——それでも隅野社長が重視するのは、人間が担う「誠実さ・倫理・傾聴」といった本質的な力。 金融機関に求められる信頼の本質、企業倫理の揺らぎ、遺伝子情報などの高度データがもたらす新たな論点など、生命保険業界が直面する難題を掘り下げます。技術が高度化するほど、人間らしい判断・感情・寄り添いが価値を持つ――。 未来に向けて磨くべき「人間力」を問い直します。 (2025年12月24日収録) ■ゲスト [隅野 俊亮] 第一生命保険株式会社 代表取締役社長 ■「日本IBM 誰かに話したくなる”○○”の話」とは シリーズごとにテーマを設け、日本IBMの専門家が深く掘り下げたディスカッションを行います。 ■ホスト [藤森 慶太] 日本アイ・ビー・エム株式会社 執行役員 コンサルティング事業本部 成長戦略統括事業部 ハイブリットクラウド&データ担当 ■ご意見・ご感想⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠http://bit.ly/IBM-podcast-form

    30 min

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「誰かに話したくなる“2035年のCEO”の話」は、各業界を代表する経営者・思想家を迎えて、2035年の世界と、そこで求められる企業・リーダー像を深く紐解いていく対談シリーズです。 本シリーズでは、IBM Thought Leadershipインタビューにもご協力いただいた経営層の皆さまをゲストにお招きし、「2035年のCxOはどのような存在になるのか?」をテーマに議論を展開します。 各対談では、ゲストの方々に Yes/Noで答えられるシンプルな質問 に挑戦いただき、その回答に込められた背景や価値観を深掘りすることで、未来に対する洞察や変わりゆく企業の役割、これからのリーダーに求められる思考や姿勢を立体的に浮かび上がらせます。 テクノロジー・社会構造・価値観が大きく変わっていく未来に向けて、企業は何をめざし、リーダーはどのように意思決定し、社会と向き合っていくのか。多彩なゲストによる洞察に満ちた対話は、きっと“誰かに話したくなる”特別な気づきをもたらすはずです。 未来の経営、未来の働き方、そして未来のリーダー像をともに見つめ直すこのシリーズ。あなた自身の2035年のビジョンを描くヒントとして、ぜひお楽しみください。 ■「誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話」特設ページ https://bit.ly/ibm-2035ceo-podcast ■関連レポート「エンタープライズ2030 ― AIと拓く、5つの勝ち筋」 https://www.ibm.com/thought-leadership/institute-business-value/en-us/report/enterprise-2030 ■ご意見・ご感想 http://bit.ly/IBM-podcast-form

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