オッサンとオッサンがオッサンみたいな話をするPodcast

オッサンAとBとC

AIクリエイターのシモダテツヤと不動産コンサルタントの小上馬大作による40代のオッサンに向けたポッドキャスト

  1. May 26

    #67 四十代から始める趣味のススメ〜オッサンなら撃ちまくれ!サバーゲー最高!〜

    【AI要約】 この音源は、シモダさん、小上馬さん、重見さんの3人が、40代から始める「新しい趣味」をテーマに、サバイバルゲーム(サバゲー)やゴルフ、サウナについて語り合う内容です。 中心となるのは、シモダさんが最近ハマり始めたサバゲーの話題です。 シモダさんは先輩に誘われたのをきっかけに、初心者ながら形から入るスタイルで約3万円の電動ガンを購入し、YouTubeで100本以上の関連動画を見るほど「沼」に浸かっています。 戦場で目立つ「黒い装備」を選んでしまった失敗談や、自己申告制のルール、当たっても認めない「ゾンビ行為」の禁忌など、未経験者にも分かりやすくその魅力を解説しました。 また、他の趣味としてゴルフとの比較も行われました。ゴルフは初期投資に20万円近くかかるのに対し、サバゲーは数千円で1日遊べる点や、動かないスナイパー的な戦い方なら体力に自信がなくても楽しめる点など、おっさん世代にとっての経済性や親しみやすさが強調されています。 最後は、50代に向けて「生きがい」を見つけるために、食わず嫌いせず様々なものに挑戦して自分に合うものをチェックしていこうと意気込みを語り、締めくくっています。 【お便りコーナー】 オッサンポッドキャストでは皆様からのお便りをお待ちしております。下記フォームからお気軽にコメントください。 https://forms.gle/nfbWvmsqBXpwpH6G7 いただいたお便りはできる限り番組で取り上げて行きたいと思います。

    21 min
  2. May 21

    #66 オッサンにとっての住みたい家とは〜六麓荘に圧倒された感想戦〜

    【AI要約】 この音源は、シモダさん、小上馬さん、重見さんの3人が、超高級住宅街「六麓荘」の豪邸を内覧した後の帰り道に、その感想を語り合う内容です。 一行は、内覧した家がオーナーの個性が強く反映された「一つの作品」のようであり、自分たちが住むには少し現実離れしていたと振り返ります。 また、山の上という立地ゆえにコンビニや自販機もなく、生活の不便さや維持の難しさといった、華やかな暮らしの裏側にある「一生は住めない」というリアルな側面についても議論されました。 不動産のプロである小上馬さんは、物件価格の境界線や、コロナ前後での貨幣価値の変化、さらには大理石の質感といったデザイントレンドの変遷を専門的な視点で解説しています。 一方で、重見さんは現在の育児環境を踏まえ、利便性の高い街中での暮らしを重視しつつも、将来の目標として豪邸への憧れを冗談混じりに語っています。 最後は、数年後に重見さんが豪邸を購入した際には、ガレージの奥をポッドキャスト専用ルームにするという妄想で盛り上がり、刺激的な視察ツアーを締めくくりました。 【お便りコーナー】 オッサンポッドキャストでは皆様からのお便りをお待ちしております。下記フォームからお気軽にコメントください。 https://forms.gle/nfbWvmsqBXpwpH6G7 いただいたお便りはできる限り番組で取り上げて行きたいと思います。

    22 min
  3. May 12

    #65 またまた六麓荘!オッサンの大好きな六麓荘!〜サンパチ物件の内覧を楽しもう〜

    【AI要約】 この音源は、シモダさん、小上馬さん、重見さんの3人が、超高級住宅街「六麓荘」にある3億8500万円の物件を内覧する様子を収めたものです。 一行は、ホールケーキのような円形の建物や重厚な鉄扉に驚きつつ、全館大理石の床、ホームエレベーター、螺旋階段、サウナ、大阪湾を一望できる屋上など、浮世離れした豪邸の設備に圧倒されます。 一方で、地下に3〜4台停められる広大なガレージや、町内会の厳しい建築協定、入会金50万円といった六麓荘特有のルールについても語られました。 小上馬さんはプロの視点から、築20年超の物件ゆえの課題を指摘します。 埋め込み式エアコンの高額な修繕コストや、特殊な間取りによる家具配置の難しさなど、豪邸維持のリアル」を分析。 バブル期の勢いを感じさせる装飾や、住人のこだわりが強すぎるがゆえの流通性の低さについても考察が及びました。最後は、大理石の床の冷たさに「1週間で風邪を引く」と冗談を交えつつ、一般人には手の届かない「覇者の景色」を堪能して視察を締めくくっています 【お便りコーナー】 オッサンポッドキャストでは皆様からのお便りをお待ちしております。下記フォームからお気軽にコメントください。 https://forms.gle/nfbWvmsqBXpwpH6G7 いただいたお便りはできる限り番組で取り上げて行きたいと思います。

    44 min
  4. Apr 28

    #64 六麓荘のデザートは真法院で〜物件感覚の麻痺が深刻〜

    【AI要約】 シモダさん、不動産のプロ・小上馬さん、重見さんの3人が、高級住宅街「六麓荘」の視察を終え、大阪市内の「真法院(しんほういん)」へと向かう車内でのトークを収めたものです。 一行は、15億円の豪邸や電柱のない街並みといった六麓荘の圧倒的なスケールを前に、「努力しても届かない」と完全に心を折られます。 車内では、固定資産税の仕組みや路線価と実勢価格の乖離、さらに家賃値上げに対抗する「供託」制度や、マンション購入時の隣人トラブルへの告知義務といった、小上馬さんによる専門的な不動産講座が展開されます。 後半は「デザート」として天王寺区の真法院エリアを視察。六麓荘に比べれば敷地は限定的ですが、利便性の高い都会的な高級住宅街の雰囲気に触れます。 そこでは「ママチャリ」がある日常風景に安堵しつつ、「アーバンな金持ち」の暮らしについて考察しました。最後は、物件価格への感覚が麻痺するほどの刺激的な視察ツアーを振り返り、締めくくっています。 【お便りコーナー】 オッサンポッドキャストでは皆様からのお便りをお待ちしております。下記フォームからお気軽にコメントください。 https://forms.gle/nfbWvmsqBXpwpH6G7 いただいたお便りはできる限り番組で取り上げて行きたいと思います。

    43 min
  5. Apr 8

    #63 そこは禁断の楽園 六麓荘〜破〜

    編集者の都合によりエピソードリリースが遅くなり申し訳ございませんでした!お待たせしました! 【AI要約】 この音源は、下田さん、不動産のプロである小上馬さん、重見さんの3人が、前回に続き高級住宅街の苦楽園から六麓荘(ろくろくそう)視察する様子を収めたものです。 一行は車を降りて散歩しながら、眺望を確保するために崖っぷちに建つ豪邸や、防御力の高い車庫など、金持ちの家ならではの特徴を観察します。 特に、西宮市から芦屋市の六麓荘へ入った瞬間、小上馬さんは「電柱が消えた(電線の地中化)」ことに即座に気づき、エリアの格の違いを専門的な視点で指摘します。 六麓荘では、もはや家ではなく「結婚式場やホテル」に見えるほどの圧倒的なスケールの邸宅や、数十万円はするであろう巨大な門松、プライベートドライバーの姿に一行は驚きを隠せません。 また、この地には独自の「建築協定」が存在し、景観維持のために町内会が厳しい審査を行っているという、単なる資産家であるだけでは住むことが許されない格式の高さも語られました。 最後は、苦楽園と六麓荘の「レベルの差」を改めて実感し、自分たちのようなポッドキャスターが足を踏み入れることの場違いさを自虐的に笑い飛ばしながら、視察を終えています。 【お便りコーナー】 オッサンポッドキャストでは皆様からのお便りをお待ちしております。下記フォームからお気軽にコメントください。 https://forms.gle/nfbWvmsqBXpwpH6G7 いただいたお便りはできる限り番組で取り上げて行きたいと思います。

    36 min
  6. Feb 26

    #62 Dive To 六麓荘!豪邸視察の旅 〜序〜

    【AI要約】 この音源は、シモダさん、小上馬さん、重見さんの3人が、新年企画として兵庫県西宮市の高級住宅街・苦楽園を車で視察する様子を収めたものです。 道中では、豪邸の警備体制について盛り上がり、ガードマンの費用や政治家を警護する警察官の裏話、さらには警察学校での恋愛事情といった意外なエピソードが語られます。 目的地である苦楽園駅に到着すると、一行はその駅前が意外にも古く、こぢんまりとした落ち着いた雰囲気であることに驚きを示します。 さらに、高級住宅街が急な斜面に形成される理由について、眺望や日当たりを確保するためであると小上馬さんが解説します。 一方で、コンビニや駐車場がなく、高齢者にとっては生活が不便になりやすいという、不動産のプロの視点による「高級住宅地の光と影」も語られました。 今回は実際の豪邸エリアへ足を踏み入れる直前までの「序章」となっています。 【お便りコーナー】 オッサンポッドキャストでは皆様からのお便りをお待ちしております。下記フォームからお気軽にコメントください。 https://forms.gle/nfbWvmsqBXpwpH6G7 いただいたお便りはできる限り番組で取り上げて行きたいと思います。

    16 min
  7. Feb 12

    #61 オッサンたちのFURIKAERI〜ポッドキャスト中毒は進行中〜

    【AI要約】 この音源は、オッサンA・B・Cの3人が、ポッドキャストを始めてからの1年を振り返り、この趣味がもたらした人間関係やコミュニケーションの変化を語り合う内容です。 特に大きな変化として、不動産業を営む小上馬さん(オッサンB)は、番組での対話術を実生活に応用し、厳格な父親との関係改善や、ビジネスの場での雰囲気作りに成功したエピソードを明かしています。 また、以前は「シェアオフィスの知人」だった3人が、1年を通じて「放課後に集まる地元の友達」のような深い絆で結ばれたことも大きな収穫として挙げられました。 議論では、自分のアホな部分をさらけ出すことが相手の安心感に繋がり、会話を盛り上げる「ポッドキャスト流コミュニケーション」の有効性が強調されています。 重見さん(オッサンC)は、この手法を学校教育にも取り入れるべきだと提案し、日常の会話を「コンテンツ」として捉え、場を盛り上げる楽しさを説いています。 最後は、2026年もこの「贅沢な遊び」を継続していく意気込みを語り、締めくくっています。 【お便りコーナー】 オッサンポッドキャストでは皆様からのお便りをお待ちしております。下記フォームからお気軽にコメントください。 https://forms.gle/nfbWvmsqBXpwpH6G7 いただいたお便りはできる限り番組で取り上げて行きたいと思います。

    25 min
  8. Jan 26

    #60 プロの視点で知見を深めよう!〜オッサンの知見をなめたらあかん!〜

    【AI要約】 この音源では、レギュラーメンバーの3人が、年末の過ごし方や、専門的な知見を持って物事を見る面白さについて語り合っています。 前半は、年末のルーティンとして、M-1グランプリをライブ感のあるスポーツのように楽しむこだわりや、テレビ番組『劇的ビフォーアフター』や『はじめてのおつかい』に対する独自の分析が展開されます。 特に、不動産業界での経験が豊富な小上馬さんが、リフォーム番組の裏側にある予算配分や設計士の思惑、建築業界の課題などをプロの視点で解説。 知識があることでコンテンツの「解像度」が劇的に上がる楽しさが強調されました。 後半は、専門家がゲームの世界を解説する『ゲーム散歩』や歴史解説を例に、「詳しい人の解説付きで何かを見ること」の価値について議論しています。 最後は、実際に小上馬さんの自宅(マンションの2フロアをぶち抜いた特殊な構造)を訪れたメンバーが、建築素材や施工に関するプロならではの知識に触れ、「おっさんの知見」の深さと面白さを再確認して締めくくっています 【お便りコーナー】 オッサンポッドキャストでは皆様からのお便りをお待ちしております。下記フォームからお気軽にコメントください。 https://forms.gle/nfbWvmsqBXpwpH6G7 いただいたお便りはできる限り番組で取り上げて行きたいと思います。

    27 min

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