アイデアのたねまき

もっちゃん

さまざまな分野で活躍するクリエイターをゲストに迎え、作品が生まれる“ウラ側”や、その想いに迫るインタビューポッドキャストです。 イラスト、デザイン、ライターなど、ジャンルを問わず多彩なゲストをお招きし、制作秘話やクリエイティブへのこだわり、人生観などをたっぷりとお聞きします。 これからクリエイティブを始めたい方、すでに活動中のクリエイター、そして創作を応援したいすべての方にも、アイデアの種をお届けしたい――そんな想いを込めてお届けする番組です。

  1. Jul 17

    「察して」はもう通用しない?心理士に聞く、発達障害と現代社会のコミュニケーション術【ゲスト:Ryotaroさん】

    ■ 番組内容(概要) 今回は、教育現場を中心にフリーの心理士としてご活躍されているRyotaroさんをゲストにお迎えしました! 「そもそも心理士ってどんなお仕事?」という素朴な疑問から、大学院進学必須の狭き門である業界のリアルな実態まで、根掘り葉掘りお聞きしています。なんと、心理学部に進んだきっかけは、あの有名漫画たちの心理戦が好きだったから!?という意外なエピソードも飛び出します。 番組後半では、昨今よく耳にする「発達障害」や「グレーゾーン」について深掘り。なぜ今、発達障害と言われる人が増えているのか?現代社会の「正解の狭さ」や「息苦しさ」という視点から、Ryotaroさんならではの鋭い考察を語っていただきました。 「暗黙の了解」や「察してほしい」が通用しない相手に対して、私たちはどうコミュニケーションを取ればいいのか?明日から仕事や人間関係ですぐに使える、ロジカルで実践的なアドバイスが満載です! 【こんな方におすすめ!】 心理士やカウンセラーの仕事に興味がある方職場や身近な人間関係のコミュニケーションで悩んでいる方発達障害や多様性(ダイバーシティ)について理解を深めたい方 ■ チャプター(目次)00:00 オープニング:ゲスト紹介(心理士・Ryotaroさん)00:22 そもそも「心理士」ってどんなお仕事?(公認心理師と臨床心理士の違い)03:30 心理学部に進んだ意外なきっかけは『デスノート』や『カイジ』!?04:53 文系だと思ったら大間違い!統計学必須の「心理学部」のリアル06:53 心理士になるには大学院進学が必須?狭き門のキャリアパス08:13 特別支援学校の教員からフリーランスの心理士へ独立した理由13:10 なぜ今「発達障害」が急増しているのか?現代社会の息苦しさと正解の狭さ16:53 「察して」はNG!暗黙の了解をなくし「1から10まで言語化」する重要性23:23 相手に伝わらない時、イライラせずに「なぜ伝わらないか」を分析する29:23 多様性とは?「特別視」や「可哀想」ではなく、パラメーターが違うだけの対等な人間として接する44:23 心理士にもタイプがある?Ryotaroさんは「傾聴」より「解決策提案(コンサル)」型47:33 エンディング:次回に向けて

  2. Mar 10

    #9-2 「地道」から「成長」へ。これからのコミュニティ戦略を考える

    前回に続いてゲストは、FiNANCiE(フィナンシェ)で「コミュニティを研究するコミュニティ」を展開する、兎トークン@ウサオのオーナー・ざいぺんさんです。 ===今回の内容===【Podcastの概要】前回は「地道な継続」の重要性を語りましたが、今回はその先のフェーズである「成長と戦略」がテーマです。1周年を目前に控えたウサオコミュニティが、いかにして新規メンバーを獲得し、設計をアップデートしていくのか。 AI活用からリアルな「足で稼ぐ」集客、そしてあえてチャンネル数を絞り込む設計術まで、これからのコミュニティ運営に欠かせない具体的な施策を深掘りします! 【Podcastで話題に上がった内容】✅ 1周年目前!新規メンバーを増やすための「今年のテーマ」✅ 篠塚さんに学ぶ、驚異の「ドブ板営業(リアル勧誘)」の成果✅ Note・TikTok・外部媒体を掛け合わせた集客の実績作り✅ 投稿を埋もれさせない!チャンネルを「3つ」に絞った戦略的理由✅ AI(アート・音楽・動画)とメタバースが拓くコミュニティの遊び✅ なぜあえて「自分では主催しないオフ会」へ足を運ぶのか?✅ テキストの限界を超える「リアル対面」がもたらす熱量の差✅ 2026年、コミュニティが「サードプレイス」になる未来予想図 ===お知らせ===【 #FiNANCiE 】兎トークン@ウサオのコミュニティに参加しよう!招待コード入力で限定コミュニティに参加できるトークンがもらえるよ!会員登録時に【HJRJMM】を招待コード欄に入力してね!https://financie.jp/download

  3. Season 9, Episode 1 Trailer

    #9-1 「地道が一番」FiNANCiEコミュニティを10ヶ月続けて見えた継続の価値

    今回のゲストは、FiNANCiE(フィナンシェ)で「コミュニティを研究するコミュニティ」を展開する、兎トークン@ウサオのオーナー・ざいぺんさんです。 ===今回の内容===【Podcastの概要】「コミュニティ運営が続かない…」「熱量が落ちてきた…」そんな悩みを抱えるオーナーや運営者は多いはず。今回はFiNANCiE(フィナンシェ)研究コミュニティ「兎トークン@ウサオ」のオーナー・ざいぺんさんをゲストに、10ヶ月の運営で見えてきた「継続の価値」を探ります。 ポッドキャスト配信とも共通する、短期的な成果に捉われない「地道な継続」の重要性。運営のリアルな苦悩と、そこから見えてきた展望を語り尽くします! 【Podcastで話題に上がった内容】✅ 開設後の「過疎化」をどう受け止めるべきか?✅ 10ヶ月の運営を経て見えてきたFiNANCiEの現状✅ 短期的な成果ではなく「数年単位」で考える運営のスパン✅ 感謝を循環させる「トークン活用」の本来の姿✅ 成功事例から学ぶヒント✅ ポッドキャスト配信とコミュニティ運営の意外な共通点✅ なぜ「地道にやり続けること」が最大の戦略なのか? ===お知らせ===【 #FiNANCiE 】兎トークン@ウサオのコミュニティに参加しよう!招待コード入力で限定コミュニティに参加できるトークンがもらえるよ!会員登録時に【HJRJMM】を招待コード欄に入力してね!https://financie.jp/download

  4. 11/09/2025

    #8 篠塚康介が語るベーシックインカムとは

    今回のゲストは、FiNANCiEで「ベーシックインカムプロジェクト」のオーナーを務める篠塚康介さんです。 篠塚さんご自身も、過去に月20万円のベーシックインカムを1年間受け取った実体験の持ち主。 その経験から見えた社会やお金との向き合い方、そしてFiNANCiEのコミュニティを通じて実現したい「誰もがお金の心配なく挑戦できる世界」について、熱く語っていただきました。 トークン発行をかけた「Road to 1000」再挑戦の裏側や、今後の壮大なプランもお聞きしています。 ✅ 今回のエピソードのポイント ■篠塚さんが体験した「月20万円」のベーシックインカム生活 ■ベーシックインカムがもたらす「お金のために働かない」自由とは ■FiNANCiEで目指す、コミュニティ主導の社会実験 ■株式会社ベーシックインカムシネマズの収益モデルと活動内容 ■トークン発行の条件「新規300人」獲得に向けた泥臭い活動 ■ベーシックインカム実験をエンタメに?オーディション番組構想 ■復学して探求したい「お金と労働の倫理」 ベーシックインカムや新しい社会のあり方に興味がある方は、ぜひお聞きください! 番組のフォロー・いいねもよろしくお願いします! ▼FiNANCiE「ベーシックインカムプロジェクト」コミュニティ https://auth.financie.jp/signup?client_id=lxI8fEEV0Lhqh36V3IgbfcCbGjBbIKkj1ZfsjkCTa1o&redirect_uri=https%3A%2F%2Ffinancie.jp%2Fweb_auth%2Fcallback&scope=openid+email+profile&code_challenge=UV1tdzWKilWe1T6YHib8H4XEiAO2e7vr3zZIlpKXXPw&code_challenge_method=S256&state=FEh-suFSm8FD_cS6IAObbA&nonce=1ARr67wRkn9OimbudpoqcA ▼篠塚康介さん X (旧Twitter) https://x.com/sinosukedesu

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さまざまな分野で活躍するクリエイターをゲストに迎え、作品が生まれる“ウラ側”や、その想いに迫るインタビューポッドキャストです。 イラスト、デザイン、ライターなど、ジャンルを問わず多彩なゲストをお招きし、制作秘話やクリエイティブへのこだわり、人生観などをたっぷりとお聞きします。 これからクリエイティブを始めたい方、すでに活動中のクリエイター、そして創作を応援したいすべての方にも、アイデアの種をお届けしたい――そんな想いを込めてお届けする番組です。