考えすぎフラグメンツ

考えすぎフラグメンツ

クラシコム青木とツドイの今井が「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみるポッドキャスト番組。初めての方におすすめのエピソードは#05「AI」#19「断捨離」 回(約35分)。毎週水曜更新です。 「考えすぎフラグメンツ」 なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしいクラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きなツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。 ▼登場人物 青木 耕平(あおき こうへい) 1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。 https://x.com/kohei_a 今井 雄紀(いまい ゆうき) 1986年生まれ。滋賀県出身。2017年6月、編集とイベントの会社ツドイを設立し、現職。 https://x.com/imai_tsudoi ▼お便り募集 番組への感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。 https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6 「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください! ▼番組公式グッズショップはこちら https://suzuri.jp/overthinkingfragments 企画・制作:株式会社ツドイ アイコンイラスト:中村雅奈 提供:株式会社クラシコム

  1. 2d ago

    AIにも「礼儀」は必要?/編集者は、なぜ「編集」について語りたがる?【雑談回】

    #67 AIにも「礼儀」は必要?/編集者は、なぜ「編集」について語りたがる?【雑談回】 久しぶりの雑談回/Claudeの“使いどき”に追われる/AIはもう「人類」だから/AIにも「ありがとう」と「ごめんなさい」を言う理由/知性あるものを雑に扱うと、自分の自己像を傷つける/AIは、人間の「一貫性」を評価するようになる?/難しい本を、AIと一緒に読むようになった/“プロの2流”AIの回答をとめないためには/「ツドイの編集学校」を終えて/なぜ今、いろんな人が「編集」を学びたいのか/編集者は、なぜ編集について語りたがるのか/編集者も、編集者に憧れているのかもしれない ▼お便り募集 各プラットフォームのコメント欄やフォームにて、皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。 https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6 ▼ご感想 「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください! ▼「考えすぎフラグメンツ」とは? なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしい(株)クラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きな(株)ツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。 公式グッズショップはこちら:https://suzuri.jp/overthinkingfragments ▼登場人物 青木 耕平(あおき こうへい)1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。https://x.com/kohei_a⁠⁠ 今井 雄紀(いまい ゆうき) 1986年生まれ滋賀県出身の編集者。2017年株式会社ツドイを創業し現在も代表。テキストメディアはもちろん、音声やイベント、企業MVVの策定など多様な分野で編集の力を発揮している。編集の視点からさまざまな仮説を立ててみるポッドキャスト「⁠⁠編集者のハイポシシス⁠⁠」も配信中。⁠⁠https://x.com/imai_tsudoi⁠ —------------------------------—---- 企画・制作:株式会社ツドイ アイコンイラスト:中村雅奈 提供:株式会社クラシコム —------------------------------—----

    AIにも「礼儀」は必要?/編集者は、なぜ「編集」について語りたがる?【雑談回】
  2. Jul 21

    “清潔感”ってなんだろう?

    #66 “清潔感”ってなんだろう? 「安西水丸展」と吉田豪がインタビューで意識していること/“清潔感”ってなんだろう?/「男の中の男」なら多少の不潔感も許された時代/社会人になってから獲得した清潔感/スニーカーで大きなクライアント先に行って怒られた話/青木が40代後半で身だしなみを整え始めた理由/Zoomで自分の顔を見続けることにうんざりした/K-POPが男性の“美のOKライン”を上げた/美しさの右肩上がりにも揺り戻しは来るのか?/ビッグシルエットからタイトへ戻ってきている/「あと10年したら平成レトロと言われるようになる」/クリエイターの仕事は、自転車操業より危ない“ターザン仕事”/なぜ原研哉さんのプレゼンが瑞々しかったのか/謙虚さとは「世界をより正しく見られている」こと/「何かあるかも」と思うのは、正しい世界認識 ▼お便り募集 各プラットフォームのコメント欄やフォームにて、皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。 https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6 ▼ご感想 「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください! ▼「考えすぎフラグメンツ」とは? なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしい(株)クラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きな(株)ツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。 公式グッズショップはこちら:https://suzuri.jp/overthinkingfragments ▼登場人物 青木 耕平(あおき こうへい) 1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。https://x.com/kohei_a⁠⁠ 今井 雄紀(いまい ゆうき) 1986年生まれ滋賀県出身の編集者。2017年株式会社ツドイを創業し現在も代表。テキストメディアはもちろん、音声やイベント、企業MVVの策定など多様な分野で編集の力を発揮している。編集の視点からさまざまな仮説を立ててみるポッドキャスト「⁠⁠編集者のハイポシシス⁠⁠」も配信中。⁠⁠https://x.com/imai_tsudoi⁠ —------------------------------—---- 企画・制作:株式会社ツドイ アイコンイラスト:中村雅奈 提供:株式会社クラシコム —------------------------------—----

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  3. Jul 14

    「いい悪口」と「悪い悪口」ってある?

    #65 「いい悪口」と「悪い悪口」ってある? アンケートをもらうと番組を続けたくなる/ツドイ10年目ではじめて理念をつくった話/企業が目指すのは「なりたい・成したい・ありたい」/マネジメントパワーの源泉は「すべての『なんで』に答えられること」/悪口には、何か必要性があるのか?/言わないためには、鍛錬がいる/嫌いだから悪口を言うのではなく、悪口を言うと嫌いになる/ネガティブな感想で、関係性が深まることもある/批判的な批評と、悪口や陰口は何が違うのか/リスクを取って批評する人がいるから、発展するものもある/仕事上の納得いかなさは、悪口なのか批評なのか/リングの上でやる批評と、急にビンタする悪口/悪口の多くは、正義感や美意識から来ている?/批評が「上から目線」と言われやすくなった時代/悪口を一旦やめてみたら、本当に困るのか/倫理観のアップデートは、批評からしか生まれない?/昔はもっと、バチバチに言い合う時代だった?/強さで争う時代から、弱さが強さになる時代へ/悪口は、ウィットとして洗練されていくのかもしれない/悪口については、珍しく保留です ▼『考えすぎフラグメンツ』オーバーシンカーアンケート いつもお聴きいただきありがとうございます! これからの番組づくりの参考にするため、リスナーアンケートを実施しています。 5分ほどで回答できますので、ぜひお気軽にご参加ください。 締切:7月15日(水)23:59 アンケートはこちら:https://forms.gle/7YMS1xuKKUtMDfgg7 ▼お便り募集 各プラットフォームのコメント欄やフォームにて、皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。 https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6 ▼ご感想 「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください! ▼「考えすぎフラグメンツ」とは? なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしい(株)クラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きな(株)ツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。 公式グッズショップはこちら:https://suzuri.jp/overthinkingfragments ▼登場人物 青木 耕平(あおき こうへい)1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。https://x.com/kohei_a⁠⁠ 今井 雄紀(いまい ゆうき) 1986年生まれ滋賀県出身の編集者。2017年株式会社ツドイを創業し現在も代表。テキストメディアはもちろん、音声やイベント、企業MVVの策定など多様な分野で編集の力を発揮している。編集の視点からさまざまな仮説を立ててみるポッドキャスト「⁠⁠編集者のハイポシシス⁠⁠」も配信中。⁠⁠https://x.com/imai_tsudoi⁠ —------------------------------—---- 企画・制作:株式会社ツドイ アイコンイラスト:中村雅奈 提供:株式会社クラシコム —------------------------------—----

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  4. Jul 7

    「人を見る目」は年を重ねるたびに鍛えられるのか?

    #64 「人を見る目」は年を重ねるたびに鍛えられるのか? アンケートで見えてきた、オーバーシンカーの顔/「人を見る目」は年齢で鍛えられるのか?/書籍編集者が欲しかった“才能スカウター”/人を見るとき、いちばん気になるのはチャーミングさ/自己紹介で「前職」が先に出る人に身構える/多弁さは、自信のなさを隠す“塩”なのかも/「悔しい」で相手の関心を引きにいかない/成功者と比べるほど、「悔しさ」は無限に増えていく/第三者の名前を“傘”にして話す人の危うさ/年齢を重ねて身についた「判断を保留する」技術/新しく組む相手を、どう多角的に知っていくか/アートの才能がある人についビビってしまう/元警察官の後輩が語る「逮捕」のアドレナリン/ 違う経験を持つ人と、共通の土台をどうつくるか/見る目より「対話する技術」のほうが鍛えられている/「見極める」より、まず対話してみる ▼『考えすぎフラグメンツ』オーバーシンカーアンケート いつもお聴きいただきありがとうございます! これからの番組づくりの参考にするため、リスナーアンケートを実施しています。 5分ほどで回答できますので、ぜひお気軽にご参加ください。 締切:7月15日(水)23:59 アンケートはこちら:https://forms.gle/7YMS1xuKKUtMDfgg7 ▼お便り募集 各プラットフォームのコメント欄やフォームにて、皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。 https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6 ▼ご感想 「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください! ▼「考えすぎフラグメンツ」とは? なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしい(株)クラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きな(株)ツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。 公式グッズショップはこちら:https://suzuri.jp/overthinkingfragments ▼登場人物 青木 耕平(あおき こうへい) 1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。https://x.com/kohei_a⁠⁠ 今井 雄紀(いまい ゆうき) 1986年生まれ。滋賀県出身の編集者。2017年株式会社ツドイを創業し現在も代表。テキストメディアはもちろん、音声やイベント、企業MVVの策定など多様な分野で編集の力を発揮している。編集の視点からさまざまな仮説を立ててみるポッドキャスト「⁠⁠編集者のハイポシシス⁠⁠」も配信中。⁠⁠https://x.com/imai_tsudoi⁠ —------------------------------—---- 企画・制作:株式会社ツドイ アイコンイラスト:中村雅奈 提供:株式会社クラシコム —------------------------------—----

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  5. Jun 30

    大変さがない楽しさなんて存在する?

    #63 大変さがない楽しさなんて存在する? 覚えてもらうための「伊達メガネ」/金髪にしたらやめられなくなりそうで怖い/大変さがない楽しさって存在する?/アドバイスだけでは達成感がない/苦しいから嬉しいというより、そこに物語が生まれる/「自分のこととして喜んでいい範囲」はどこまで?/達成感は「実際に手を動かした人」のもの/「癒されたい」は、応援されたいということかもしれない/時代によって、自分の気持ちを表す語彙は変わる/言葉の奥にある、本当の気持ちを探ってみる/言葉をそのまま受け取ると、切実な問題ほど失敗する/本当に伝えたいことは自分でもわからない/捨て台詞になる前に、モヤモヤの段階で話す/AIが言語化を助けるほど、対話は難しくなる?/ 強い言葉ほど、ちゃんと検証せずに使ってしまう/寄り添うより、対等な人間として向き合う/「私はこう感じました」に、「私は」で返したい/前向きな人ほど、そうじゃない人に戸惑ってしまう ▼『考えすぎフラグメンツ』オーバーシンカーアンケート いつもお聴きいただきありがとうございます! これからの番組づくりの参考にするため、リスナーアンケートを実施しています。 5分ほどで回答できますので、ぜひお気軽にご参加ください。 締切:7月15日(水)23:59 アンケートはこちら:https://forms.gle/7YMS1xuKKUtMDfgg7 ▼お便り募集 各プラットフォームのコメント欄やフォームにて、皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。 https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6 ▼ご感想 「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください! ▼「考えすぎフラグメンツ」とは? なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしい(株)クラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きな(株)ツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。 公式グッズショップはこちら:https://suzuri.jp/overthinkingfragments ▼登場人物 青木 耕平(あおき こうへい) 1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。https://x.com/kohei_a⁠⁠ 今井 雄紀(いまい ゆうき) 1986年生まれ滋賀県出身の編集者。2017年株式会社ツドイを創業し現在も代表。テキストメディアはもちろん、音声やイベント、企業MVVの策定など多様な分野で編集の力を発揮している。編集の視点からさまざまな仮説を立ててみるポッドキャスト「⁠⁠編集者のハイポシシス⁠⁠」も配信中。⁠⁠https://x.com/imai_tsudoi⁠ —------------------------------—---- 企画・制作:株式会社ツドイ アイコンイラスト:中村雅奈 提供:株式会社クラシコム —------------------------------—----

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  6. Jun 23

    “知らないなりに考える”って、どういうこと?

    #62 “知らないなりに考える”って、どういうこと? ヘルシンキ出張でビジネスのルーツを確かめる/サウナで回ってきた謎のお酒を飲むふりでやり過ごす/知らないなりに考えるって、どういうこと?/人によって求めるものが違う「自走」の意味/合意できているようで、実は噛み合っていない言葉がある/「経営者視点」と「当事者意識」は、同じことを言っている?/知らないことに気づけないと、考えることもできない/むずかしいのは、“知らないと思っていない知らないこと”/企画は、ちょっとだけズラすくらいが面白い?/「絶対領域」は、なぜいいネーミングなのか/全部が未知だと伝わらない/経営は「子育てみたいなもの」という抽象化/「勉強してからテストを受ける」だけでは足りない/素人として向き合う経験がアナロジーを鍛える/プロジェクトは、だいたい予定通りには進まない/解決力がある人ほど、明後日の方向に走ってしまうことがある/専門性がないから、全部聞く癖がついた/歌舞伎とドリフから考える、全国ヒットの構造/抽象化すると「ざっくり自分の中に入れられる」/「これは良問ですね」と言える人はすごい/目の前の相談を、いきなり解こうとしない/問う力とは、悪問を良問に変えてから解く力なのかも/自分なりの“良問集”をつくっていく ▼『考えすぎフラグメンツ』オーバーシンカーアンケート いつもお聴きいただきありがとうございます! これからの番組づくりの参考にするため、リスナーアンケートを実施しています。 5分ほどで回答できますので、ぜひお気軽にご参加ください。 締切:7月15日(水)23:59 アンケートはこちら:https://forms.gle/7YMS1xuKKUtMDfgg7 ▼お便り募集 各プラットフォームのコメント欄やフォームにて、皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。 https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6 ▼ご感想 「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください! ▼「考えすぎフラグメンツ」とは? なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしい(株)クラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きな(株)ツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。 公式グッズショップはこちら:https://suzuri.jp/overthinkingfragments ▼登場人物 青木 耕平(あおき こうへい) 1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。https://x.com/kohei_a⁠⁠ 今井 雄紀(いまい ゆうき) 1986年生まれ滋賀県出身の編集者。2017年株式会社ツドイを創業し現在も代表。テキストメディアはもちろん、音声やイベント、企業MVVの策定など多様な分野で編集の力を発揮している。編集の視点からさまざまな仮説を立ててみるポッドキャスト「⁠⁠編集者のハイポシシス⁠⁠」も配信中。⁠⁠https://x.com/imai_tsudoi⁠ —------------------------------—---- 企画・制作:株式会社ツドイ アイコンイラスト:中村雅奈 提供:株式会社クラシコム —------------------------------—----

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  7. Jun 16

    旅に出たい気持ちは、どこから来る?

    #61 旅に出たい気持ちは、どこから来る? まだ慣れない社長室収録/白馬山荘で3デイズライブをやるバンド「スーパー登山部」/旅に出たい気持ちは、どこから来る?/旅好きだけど、すぐ帰りたくなる/旅行をほぼしない青木家/旅と「風呂キャン界隈」/「全部行きたい」は、スタンプラリーに近い?/好きな曲ほど、聴きすぎると早く飽きる/「2、3泊で帰りたくなる」のは移動中が好きだから? /嫌なのは旅じゃなくて、予定が決まること?/“世界中を知りたい”は、概念の暴走なのか/漫画全集を「読むため」じゃなく「持つため」に買う/「 RICOH GR III」を買って、調べ尽くしてしまう衝動/好きかどうか分からない時ほど、コンプリートしたくなる/メキシコ旅行とAirPods/旅から何かを持って帰れたことなんてない/アートやグルメを味わうには、受容体(レセプター)がいる/“うんちく”が苦手/情報なしで「これいいじゃん」と褒められるか/「めちゃくちゃいい」を言葉にする難しさ/巨木や巨石の前で「すっげー」と思う感覚 ▼『考えすぎフラグメンツ』オーバーシンカーアンケート いつもお聴きいただきありがとうございます!これからの番組づくりの参考にするため、リスナーアンケートを実施しています。5分ほどで回答できますので、ぜひお気軽にご参加ください。 締切:7月15日(水)23:59 アンケートはこちら:https://forms.gle/7YMS1xuKKUtMDfgg7 ▼お便り募集 各プラットフォームのコメント欄やフォームにて、皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。 https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6 ▼ご感想 「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください! ▼「考えすぎフラグメンツ」とは? なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしい(株)クラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きな(株)ツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。 公式グッズショップはこちら:https://suzuri.jp/overthinkingfragments ▼登場人物 青木 耕平(あおき こうへい) 1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。https://x.com/kohei_a⁠⁠ 今井 雄紀(いまい ゆうき) 1986年生まれ滋賀県出身の編集者。2017年株式会社ツドイを創業し現在も代表。テキストメディアはもちろん、音声やイベント、企業MVVの策定など多様な分野で編集の力を発揮している。編集の視点からさまざまな仮説を立ててみるポッドキャスト「⁠⁠編集者のハイポシシス⁠⁠」も配信中。⁠⁠https://x.com/imai_tsudoi⁠ —------------------------------—---- 企画・制作:株式会社ツドイ アイコンイラスト:中村雅奈 提供:株式会社クラシコム —------------------------------—----

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  8. Jun 9

    やる気スイッチって、本当にある?

    #60 やる気スイッチって、本当にある? 社長室からお届け/やる気スイッチって本当にある?/ジョブズのスピーチに感化されていた頃/第4クォーターがいちばん憂鬱な理由/「嫌だからやらない」を続けると滑落していく/来期予算は「やる気より仮説」で/やる気がなくてもできる状況をつくる/テンションが上がるのは「何かわかった」瞬間/会食は月2回がちょうどいい/やる気が出ないのは、動かないからかもしれない?/中年男性は、なぜみんな健康に向かうのか/規則正しい生活が、読書時間を生んでいる/エコーチェンバーに入らないためにしていること/熱より光にフォーカスすると、やる気に左右されにくい ▼お便り募集 各プラットフォームのコメント欄やフォームにて、皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。 https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6 ▼ご感想 「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください! ▼「考えすぎフラグメンツ」とは? なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしい(株)クラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きな(株)ツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。 公式グッズショップはこちら:https://suzuri.jp/overthinkingfragments ▼登場人物 青木 耕平(あおき こうへい) 1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。 https://x.com/kohei_a⁠⁠ 今井 雄紀(いまい ゆうき) 1986年生まれ滋賀県出身の編集者。2017年株式会社ツドイを創業し現在も代表。テキストメディアはもちろん、音声やイベント、企業MVVの策定など多様な分野で編集の力を発揮している。編集の視点からさまざまな仮説を立ててみるポッドキャスト「⁠⁠編集者のハイポシシス⁠⁠」も配信中。 ⁠⁠https://x.com/imai_tsudoi⁠ —------------------------------—---- 企画・制作:株式会社ツドイ アイコンイラスト:中村雅奈 提供:株式会社クラシコム —------------------------------—----

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