た行でつくるポートフォリオ

望月重太朗 from REDD

ポートフォリオは「た行」で考えるとうまくいく。 このポッドキャストでは、クリエイティブに関わる多彩なゲストをお招きし、AI時代において「自分自身の能力をしっかり伝える」ためのコツやポイントに迫ります。 ◯た行でつくるポートフォリオとは 「た=短時間で」「ち=違いが伝わり」「つ=作りたい未来が見える」「て=手軽に扱いやすい」「と=整っているポートフォリオ」。 それぞれの頭文字から整理していくことで、“自分らしさ”あふれるポートフォリオを構築できる実装メソッドです。 ◯聞き手 望月重太朗(株式会社REDD 代表) 広告代理店を経て、2019年に株式会社REDDを設立。
「デザイン」「教育」「R&D」をテーマに、サービス/プロダクト開発、新規事業開発、デザイン戦略設計などに携わる。 東京都練馬区内での農家と福祉事業所の連携による「翠茎茶」の開発、複数の研究機関と5年をかけて取り組んだ発酵調味料「潮醤」の開発、資生堂など4社共同での伊吹山の植生回復願う「蘇湯プロジェクト」など、ローカル文化を起点とした多様なデザインプロジェクトを展開している。

  1. 2D AGO

    夢を抱くこと【三浦宗一郎/下田彦太】 #14

    ハッシャダイソーシャル代表の三浦宗一郎さんと、映像ディレクターの下田彦太さんを迎えての第14回。 物理的にも心理的にも若者を「移動させる」ことで可能性はどう広がるのか。また、全国から1500人の18歳を無料招待する「18歳の成人式」を続けることの意味とは何か。そして効率化の反対にある「無駄に思えること」が、なぜ人生や仕事に不可欠なのか?などを3人で語り合いました。 ▶︎今回のざっくりキーワード 燃え尽きた石炭にガスバーナー/ヤンキーインターン600人/貧困を証明させない/移動費1300万円の重圧/映像インタビューはカウンセリング/夢を追うやつとだけいる/無駄の反対は効率化/街の本屋がなくなると起きること/旅先でバスを逃す/セレンディピティを舐めない/白洲次郎と農業 ▶︎今回登場したプロジェクト ハッシャダイソーシャル https://www.shiseidocreative.com/high-school-girl ◯質問・感想などお便りはこちら https://forms.gle/hsgMZ5ioR4ZAriKU7 ◯た行でつくるポートフォリオとは 「た=短時間で」「ち=違いが伝わり」「つ=作りたい未来が見える」「て=手軽に扱いやすい」「と=整っているポートフォリオ」。それぞれの頭文字から整理していくことで、"自分らしさ"あふれるポートフォリオを構築できる実装メソッドです。

    55 min
  2. MAR 23

    意味のあることは、隙間にある【小助川雅人|資生堂 クリエイティブディレクター】#13

    資生堂のクリエイティブディレクター、小助川雅人さんをお迎えしての第13回。 営業職からクリエイティブへ転じた経緯や、少人数チームでYouTubeに放ち世界中の広告賞で絶賛された「HIGH SCHOOL GIRL?」の裏話、Braille Nails Projectで異業種チームが本気でぶつかった現場の空気。スキマを掘り続けるという仕事観から、俳句になぜAIはいらないのか?など、広く語り合いました。 ▶︎今回のざっくりキーワード 資生堂30数年/営業、向いてなかった/誰にも相談しないと決めた/ワンテイク7時間/意味のあることをやれ/説明しなくてもわかる人/スキマを掘り続ける/好奇心は後からつかない/俳句にAIはいらない/広告が今おもしろい/推しは健康 ▶︎今回登場したプロジェクト HIGH SCHOOL GIRL? https://www.shiseidocreative.com/high-school-girl Braille Nails Project https://www.youtube.com/watch?v=UXs_d_mfey0 ◯質問・感想などお便りはこちら https://forms.gle/hsgMZ5ioR4ZAriKU7 ◯た行でつくるポートフォリオとは 「た=短時間で」「ち=違いが伝わり」「つ=作りたい未来が見える」「て=手軽に扱いやすい」「と=整っているポートフォリオ」。それぞれの頭文字から整理していくことで、"自分らしさ"あふれるポートフォリオを構築できる実装メソッドです。

    1h 5m
  3. JAN 7

    やる気とマネジメントの交差点【黒江美穂|D&DEPARTMENTディレクター】 #11-1

    ロングライフデザインをテーマに活動するD&DEPARTMENTの取締役副社長、黒江美穂さんを迎えての第11回目。 地域での実践や商品開発の話題を切り口に、仕事における「やる気」はどこから生まれるのか、組織はそれをどう受け止め、活かしていけるのか。 一人ひとりの資質やタイミングを見極め、管理ではなく対話によって個人の意思と組織の目的をすり合わせていく姿勢など、現場と経営の視点を行き来しながらの会話になっています。 ▶︎今回のざっくりキーワードR&D拠点としての練馬/桑沢デザイン研究所でのナガオカケンメイさんとの出会い/やる気ってなんだ/編集としてのデザイン/占い師的マネジメント/寝耳に水な人事とどう向き合うか/役割とリスペクト 本エピソードは、前後編の前半にあたる回です。 ◯質問・感想などお便りはこちら⁠⁠https://forms.gle/hsgMZ5ioR4ZAriKU7⁠ ◯た行でつくるポートフォリオとは「た=短時間で」「ち=違いが伝わり」「つ=作りたい未来が見える」「て=手軽に扱いやすい」「と=整っているポートフォリオ」。それぞれの頭文字から整理していくことで、“自分らしさ”あふれるポートフォリオを構築できる実装メソッドです。

    1h 35m

About

ポートフォリオは「た行」で考えるとうまくいく。 このポッドキャストでは、クリエイティブに関わる多彩なゲストをお招きし、AI時代において「自分自身の能力をしっかり伝える」ためのコツやポイントに迫ります。 ◯た行でつくるポートフォリオとは 「た=短時間で」「ち=違いが伝わり」「つ=作りたい未来が見える」「て=手軽に扱いやすい」「と=整っているポートフォリオ」。 それぞれの頭文字から整理していくことで、“自分らしさ”あふれるポートフォリオを構築できる実装メソッドです。 ◯聞き手 望月重太朗(株式会社REDD 代表) 広告代理店を経て、2019年に株式会社REDDを設立。
「デザイン」「教育」「R&D」をテーマに、サービス/プロダクト開発、新規事業開発、デザイン戦略設計などに携わる。 東京都練馬区内での農家と福祉事業所の連携による「翠茎茶」の開発、複数の研究機関と5年をかけて取り組んだ発酵調味料「潮醤」の開発、資生堂など4社共同での伊吹山の植生回復願う「蘇湯プロジェクト」など、ローカル文化を起点とした多様なデザインプロジェクトを展開している。