小島賢治の Grind Finer

ネクスペクト

このポッドキャストは北欧スタイルのコーヒーを日本に紹介した小島賢治が、一人でも多くの方達に、コーヒーを通して日々の暮らしを豊かに過ごしていただけるような、コーヒーにまつわる知識やストーリーをリスナーと共有する番組です。#コーヒー #coffee #grind #finer #grindfiner #グラインドファイナー #グラインド #ファイナー

  1. 5d ago

    EP. 59「コーヒーフレンズ編:弥益ドミネーター聡志さん&土橋永司さん」(前編)

    格闘技界のコーヒー番長でありグラファイフレンズのレギュラーでもある会社員・プロ格闘家の弥益ドミネーター聡志さんと、グラファイ初登場、世界の希少ロットや最先端プロセスのロットが楽しめるスペシャルティコーヒー専門店ignis代表・バリスタファイトクラブ設立メンバーの土橋永司さんをお迎えしての賑やか会の前編です! なぜコーヒー業界の人たちは格闘技に魅かれるの? コーヒーピープルと格闘家との親和性ってあるの? コーヒー業界で生き残るために必要なことって? スペシャルティコーヒーをやってるバリスタがプライベートで行くカフェってどんなカフェ? 全力で駆け抜けた土橋さんのポールバセット下積み時代も振り返りながら、皆んなでワイワイおしゃべりしてみました。 ぜひ聴いてみて下さい! *今回の収録では通常のピンマイクではなくレコーダーを使用しているため音声がクリアではない箇所があるかもしれませんがご了承下さい。 弥益ドミネーター聡志さんのinstagram→ https://www.instagram.com/mma_pierrot?exln=ajQwdDc4dDM5dnFt 土橋さんが代表を務めるignisのinstagram→ https://www.instagram.com/igniscoffee?obrf=aGw0aHBycnpnbDJu グラファイパーソナリティ紹介 小島賢治(KJ) バリスタ世界チャンピオン、ポール・バセットのカフェで本格的にバリスタとしてのキャリアをスタート。その後、単身ノルウェー・オスロで北欧のコーヒーカルチャーを学び、2012年の「Fuglen」日本進出時から代表を務める。2024年にフグレンを離れ独立。日本橋に「nexpect coffee」を立ち上げ、現在は自社焙煎ブランド「KOJIMA roastworks」も手がけている。バリスタやロースター、カフェオーナーの立場を越境し、既存の常識にとらわれないコーヒーのあり方を探求している。 テンギョー・クラ(グラファイナビゲーター) 2001年の渡米以降、モンゴル、スリランカ、ノルウェー、ラトビアなどでフリーランスの教師として活動。その後、アジアや南米、アフリカ大陸を移動しながら人との出会いを物語るストーリーテラーとして活動。現在はコーヒーやおしゃべりを介した日本各地での交流事業の企画や、北欧やアフリカ南部を中心とした社会包摂プログラムにも携わっている。2024年7月に長年の親友である小島の独立に伴いnexpect coffeeの立ち上げに参加し、グラファイの企画・編集を担当している。 #スペシャルティコーヒー #コーヒーカルチャー #カフェ #ロースター #バリスタ

  2. Oct 20

    EP. 58「経営者が一番偉いわけではない」

    店長、オーナー、経営者、そして株主。 店にはそれぞれ違う立場と権限を持つ人がいます。 でも、その店が続くかどうかを最後に決めるのは誰なのか。 店を経営するうえで、本当に向き合うべき相手について話します。 今回のエピソードを聴くと「雇われ店長・雇われ社長」という言葉の持つイメージが変わるかも? かつてKJが夜の店長を務めたカヤバ珈琲さんでの思い出話もたくさん出てきます。 ぜひ聴いてみて下さい! カヤバ珈琲さんのinstagramはこちら→ https://www.instagram.com/kayabacoffee?exln=aXhqMHdlMWEydW91 ご了承頂いて今回のエピソード内でメッセージ紹介をさせて頂いたStand by Me coffee&bakeさんのinstagramはこちら→ https://www.instagram.com/stand_by_me_coffee_bake?psln=MWJidG1lYXIyamFudQ== パーソナリティ紹介 小島賢治(KJ) バリスタ世界チャンピオン、ポール・バセットのカフェで本格的にバリスタとしてのキャリアをスタート。その後、単身ノルウェー・オスロで北欧のコーヒーカルチャーを学び、2012年の「Fuglen」日本進出時から代表を務める。2024年にフグレンを離れ独立。日本橋に「nexpect coffee」を立ち上げ、現在は自社焙煎ブランド「KOJIMA roastworks」も手がけている。バリスタやロースター、カフェオーナーの立場を越境し、既存の常識にとらわれないコーヒーのあり方を探求している。 テンギョー・クラ(グラファイナビゲーター) 2001年の渡米以降、モンゴル、スリランカ、ノルウェー、ラトビアなどでフリーランスの教師として活動。その後、アジアや南米、アフリカ大陸を移動しながら人との出会いを物語るストーリーテラーとして活動。現在はコーヒーやおしゃべりを介した日本各地での交流事業の企画や、北欧やアフリカ南部を中心とした社会包摂プログラムにも携わっている。2024年7月に長年の親友である小島の独立に伴いnexpect coffeeの立ち上げに参加し、現在はグラファイの企画・編集を担当している。 #スペシャルティコーヒー #コーヒーカルチャー #カフェオーナー #コーヒーロースター #バリスタ

  3. Oct 13

    EP. 57「焙煎編:KJが考えるフィルターローストとエスプレッソローストの焼き分け方」

    甘さ、酸味、質感、余韻のバランス。 フィルターローストとエスプレッソローストでは焙煎アプローチをどう変えるのか? 理想のエスプレッソを生み出すために、どうやって豆の個性を引き出し、どんな考えで焙煎しているのかを、頂いたご質問に答える形でKJが話します。 今回のグラファイな一杯は、ue.coffeeさんのケニア AA Kangochoを使わせて頂きました。 ueさんにご了承頂いて、ボクたちに送って下さった心温まるメッセージの内容もご紹介させて頂いていますので、是非聴いてみて下さい! ue.coffeeさんのInstagramはコチラ→ https://www.instagram.com/ue.coffee?psln=emhkZ2VhaG1hMjgy グラファイパーソナリティ紹介 小島賢治(KJ) バリスタ世界チャンピオン、ポール・バセットのカフェで本格的にバリスタとしてのキャリアをスタート。その後、単身ノルウェー・オスロで北欧のコーヒーカルチャーを学び、2012年の「Fuglen」日本進出時から代表を務める。2024年にフグレンを離れ独立。日本橋に「nexpect coffee」を立ち上げ、現在は自社焙煎ブランド「KOJIMA roastworks」も手がけている。バリスタやロースター、カフェオーナーの立場を越境し、既存の常識にとらわれないコーヒーのあり方を探求している。 テンギョー・クラ(グラファイナビゲーター) 2001年の渡米以降、モンゴル、スリランカ、ノルウェー、ラトビアなどでフリーランスの教師として活動。その後、アジアや南米、アフリカ大陸を移動しながら人との出会いを物語るストーリーテラーとして活動。現在はコーヒーやおしゃべりを介した日本各地での交流事業の企画や、北欧やアフリカ南部を中心とした社会包摂プログラムにも携わっている。2024年7月に長年の親友である小島の独立に伴いnexpect coffeeの立ち上げに参加し、現在はグラファイの企画・編集を担当している。 #スペシャルティコーヒー #コーヒーカルチャー #カフェオーナー #コーヒーロースター #バリスタ

  4. Oct 6

    EP. 56 「SCAJに行ってみよう!きっともっとコーヒーが楽しくなる!」

    今回はコメント欄にお寄せ頂いたご質問にお答えする形で、前半はペアリングについて、後半で開催を一週間後に控えたSCAJ2026についてお話ししています。 どちらもとても興味深いテーマで、KJとテンギョーも熱っぽく意見をぶつけ合いました。 ぜひ聴いてみてください! SCAJ2026のお知らせ いよいよ10月14日から日本最大のコーヒーイベントSCAJ2026が東京ビックサイトで開幕! 我らがKJも10月15日と16日は会場でコーヒーを淹れることになっています! KJが淹れるコーヒーがお楽しみ頂ける各ブースのスケジュールはnexpect coffeeのInstagramアカウントでご確認下さい! グラファイパーソナリティ紹介 小島賢治(KJ) バリスタ世界チャンピオン、ポール・バセットのカフェで本格的にバリスタとしてのキャリアをスタート。その後、単身ノルウェー・オスロで北欧のコーヒーカルチャーを学び、2012年の「Fuglen」日本進出時から代表を務める。2024年にフグレンを離れ独立。日本橋に「nexpect coffee」を立ち上げ、現在は自社焙煎ブランド「KOJIMA roastworks」も手がけている。バリスタやロースター、カフェオーナーの立場を越境し、既存の常識にとらわれないコーヒーのあり方を探求している。 テンギョー・クラ(グラファイナビゲーター) 2001年の渡米以降、モンゴル、スリランカ、ノルウェー、ラトビアなどでフリーランスの教師として活動。その後、アジアや南米、アフリカ大陸を移動しながら人との出会いを物語るストーリーテラーとして活動。現在はコーヒーやおしゃべりを介した日本各地での交流事業の企画や、北欧やアフリカ南部を中心とした社会包摂プログラムにも携わっている。2024年7月に長年の親友である小島の独立に伴いnexpect coffeeの立ち上げに参加し、現在はグラファイの企画・編集を担当している。 #スペシャルティコーヒー #コーヒーカルチャー #カフェオーナー #コーヒーロースター #バリスタ

  5. Sep 29

    EP. 55 「KJがテンギョーのフリースタイルエスプエッソを飲んでジャッジしてみました」

    「目分量バリスタ(KJ命名)」のテンギョーが、「QC(クオリティコントロール)の鬼」であるKJのジャッジを受けるべく、KJが焙煎した豆を使ってエスプレッソを作ってみました。 KJのアドバイスで抽出のやり方を変えてみたりしながら、興味深いエスプレッソの世界について(ゴッドショットについても!)リラックスモードで語り合いました。 エスプレッソをベースにしながら基本的なコーヒーの抽出理論にも話が広がっていますので、あまりエスプレッソに興味がないという方も是非聴いてみてください! グラファイパーソナリティ紹介 小島賢治(KJ) バリスタ世界チャンピオン、ポール・バセットのカフェで本格的にバリスタとしてのキャリアをスタート。その後、単身ノルウェー・オスロで北欧のコーヒーカルチャーを学び、2012年の「Fuglen」日本進出時から代表を務める。2024年にフグレンを離れ独立。日本橋に「nexpect coffee」を立ち上げ、現在は自社焙煎ブランド「KOJIMA roastworks」も手がけている。バリスタやロースター、カフェオーナーの立場を越境し、既存の常識にとらわれないコーヒーのあり方を探求している。 テンギョー・クラ(グラファイナビゲーター) 2001年の渡米以降、モンゴル、スリランカ、ノルウェー、ラトビアなどでフリーランスの教師として活動。その後、アジアや南米、アフリカ大陸を移動しながら人との出会いを物語るストーリーテラーとして活動。現在はコーヒーやおしゃべりを介した日本各地での交流事業の企画や、北欧やアフリカ南部を中心とした社会包摂プログラムにも携わっている。2024年7月に長年の親友である小島の独立に伴いnexpect coffeeの立ち上げに参加し、現在はグラファイの企画・編集を担当している。 #スペシャルティコーヒー #コーヒーカルチャー #カフェオーナー #コーヒーロースター #バリスタ

  6. Sep 22

    EP. 54 「カフェはいつまで続くのか、自分はいつまで続けるのか?」

    カフェってそもそも寿命があるの? テンギョーの疑問に答える形で、オーナーとしてのこれからも含め、KJがカフェ経営の未来について話します。 経営者交代や事業承継、企業文化の継承。 自分の店を次の世代にどう渡していくのか、KJはどう考えているのでしょうか? ぜひ聴いてみてください! グラファイパーソナリティ紹介 小島賢治(KJ) バリスタ世界チャンピオン、ポール・バセットのカフェで本格的にバリスタとしてのキャリアをスタート。その後、単身ノルウェー・オスロで北欧のコーヒーカルチャーを学び、2012年の「Fuglen」日本進出時から代表を務める。2024年にフグレンを離れ独立。日本橋に「nexpect coffee」を立ち上げ、現在は自社焙煎ブランド「KOJIMA roastworks」も手がけている。バリスタやロースター、カフェオーナーの立場を越境し、既存の常識にとらわれないコーヒーのあり方を探求している。 テンギョー・クラ(グラファイナビゲーター) 2001年の渡米以降、モンゴル、スリランカ、ノルウェー、ラトビアなどでフリーランスの教師として活動。その後、アジアや南米、アフリカ大陸を移動しながら人との出会いを物語るストーリーテラーとして活動。現在はコーヒーやおしゃべりを介した日本各地での交流事業の企画や、北欧やアフリカ南部を中心とした社会包摂プログラムにも携わっている。2024年7月に長年の親友である小島の独立に伴いnexpect coffeeの立ち上げに参加し、現在はグラファイの企画・編集を担当している。 #スペシャルティコーヒー #コーヒーカルチャー #カフェオーナー #コーヒーロースター #バリスタ

  7. Sep 15

    EP. 53「理想的な職場とは、どのような場所で、どうやったら見つかるのだろうか。」

    コーヒー業界の色々な現場を見てきた(?)KJが、理想の職場環境についてふと思った事を話してみました。 いつも聴いて下さっている皆さまのお陰で、グラファイは配信開始から一周年を迎えることが出来ました。 一年間温かいコメントや励ましのお言葉を頂き、本当に有り難うございました。 これからも皆さまの生活の隙間時間に気楽に聴いて頂けると幸いです。 グラファイパーソナリティ紹介 小島賢治(KJ) バリスタ世界チャンピオン、ポール・バセットのカフェで本格的にバリスタとしてのキャリアをスタート。その後、単身ノルウェー・オスロで北欧のコーヒーカルチャーを学び、2012年の「Fuglen」日本進出時から代表を務める。2024年にフグレンを離れ独立。日本橋に「nexpect coffee」を立ち上げ、現在は自社焙煎ブランド「KOJIMA roastworks」も手がけている。バリスタやロースター、カフェオーナーの立場を越境し、既存の常識にとらわれないコーヒーのあり方を探求している。 テンギョー・クラ(グラファイナビゲーター) 2001年の渡米以降、モンゴル、スリランカ、ノルウェー、ラトビアなどでフリーランスの教師として活動。その後、アジアや南米、アフリカ大陸を移動しながら人との出会いを物語るストーリーテラーとして活動。現在はコーヒーやおしゃべりを介した日本各地での交流事業の企画や、北欧やアフリカ南部を中心とした社会包摂プログラムにも携わっている。2024年7月に長年の親友である小島の独立に伴いnexpect coffeeの立ち上げに参加し、現在はグラファイの企画・編集を担当している。 #スペシャルティコーヒー #コーヒーカルチャー #カフェオーナー #コーヒーロースター #バリスタ

  8. Sep 8

    EP. 52「英語は話せた方がいい。でもそれ以上に接客で大切なものとは?」

    今回は近年バリスタにとって必須とされる言語能力について、Grind a bit finerしてみました。 やっぱり今の時代英語力は接客に必要なの? 日本語を話す時と英語を話す時でキャラ変わってない? 「英語は話せた方がいい」その本意とは? 皆さんのご意見もお聞かせ下さい! グラファイパーソナリティ紹介 小島賢治(KJ) バリスタ世界チャンピオン、ポール・バセットのカフェで本格的にバリスタとしてのキャリアをスタート。その後、単身ノルウェー・オスロで北欧のコーヒーカルチャーを学び、2012年の「Fuglen」日本進出時から代表を務める。2024年にフグレンを離れ独立。日本橋に「nexpect coffee」を立ち上げ、現在は自社焙煎ブランド「KOJIMA roastworks」も手がけている。バリスタやロースター、カフェオーナーの立場を越境し、既存の常識にとらわれないコーヒーのあり方を探求している。 テンギョー・クラ(グラファイナビゲーター) 2001年の渡米以降、モンゴル、スリランカ、ノルウェー、ラトビアなどでフリーランスの教師として活動。その後、アジアや南米、アフリカ大陸を移動しながら人との出会いを物語るストーリーテラーとして活動。現在はコーヒーやおしゃべりを介した日本各地での交流事業の企画や、北欧やアフリカ南部を中心とした社会包摂プログラムにも携わっている。2024年7月に長年の親友である小島の独立に伴いnexpect coffeeの立ち上げに参加し、現在はグラファイの企画・編集を担当している。 #スペシャルティコーヒー #コーヒーカルチャー #カフェオーナー #コーヒーロースター #バリスタ

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このポッドキャストは北欧スタイルのコーヒーを日本に紹介した小島賢治が、一人でも多くの方達に、コーヒーを通して日々の暮らしを豊かに過ごしていただけるような、コーヒーにまつわる知識やストーリーをリスナーと共有する番組です。#コーヒー #coffee #grind #finer #grindfiner #グラインドファイナー #グラインド #ファイナー

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