東京マサラ部のオールインドニッポン!(毎週金曜エピソード更新)

東京マサラ研究所

「日本にインドをつくる!」をテーマに活動する東京マサラ研究所のカレー哲学とマサラ部屋親方が贈る、インド料理を探求するポッドキャスト。 どこかで聞いたことのあるアレの裏側の話とか、明日誰かに話したくなること間違いなし。 🔥毎週金曜日に新エピソード配信🔥 ------------------------------------- 👇お便りはこちらから👇 📮https://forms.gle/aD1HRomq69aZe7BV6 ✉️masalabu.tokyo@gmail.com ------------------------------------- X:https://x.com/masala_bu_tokyo Instagram:https://www.instagram.com/masala_bu_tokyo/ ------------------------------------- © 2025 合同会社東京マサラ研究所 / Tokyo Masala Research Institute, G.K.

  1. Oct 2

    ミシュランの星 インド料理はロンドンにあった。京大カレー部出身、佐藤壮之介とモダンインド料理の最前線について語り尽くす!

    京大カレー部出身、ムンバイとロンドンで修行を積んだ佐藤壮之介氏をゲストに迎え、「ロンドンのモダンインド料理事情」を語り尽くした「東京マサラ部のオールインドニッポン!」公開収録です。世界で初めてミシュランの星を獲得したインド料理店があるのは、実はロンドン。そこらじゅうのパブで当たり前のようにインド料理が食べられ、移民街も数多くある"もうひとつのインド料理の本場"です。ここ十数年で「モダンインド料理」と呼ばれる潮流がロンドンの食シーンを大きく塗り替えてきました。そんな現場で2年間キッチンに立ってきた佐藤壮之介さんに、何を見て何を叩き込まれたのか、なぜ日本を出てロンドンを選んだのかを伺いました。=========================================================『教養としてのカレー』発売中。 https://amzn.to/4dmpvYt=========================================================■ゲスト・佐藤壮之介料理人。京都大学カレー部出身、専攻は地理学的な視点からのインド食文化研究。在学中にムンバイのファインダイニング「Masque」(アジアベストレストラン50入り)にて研修。卒業後、国内レストランでの研修を経て渡英し、ロンドン・メイフェアのモダンインド料理店「BiBi」で2年間キッチンに立つ。来月以降、ロンドンへ再渡英予定。■ 出演者プロフィール・カレー哲学合同会社東京マサラ研究所代表。・マサラ部屋親方合同会社東京マサラ研究所・最高消費責任者(CSO)。■ チャプター(00:00) オープニング(01:01) 自己紹介・経歴(京大カレー部〜ムンバイ〜ロンドン)(06:05) ロンドンのインド料理事情(12:12) ロンドンで驚いたこと(15:43)厨房の賄い文化(22:02)BiBiのオーナーシェフChet Sharma(29:58) 料理提供(帆立と車海老のニンブパニ)■ キーワードモダンインド料理, ロンドン インド料理, ミシュラン インド, パンジャーブ料理,ムンバイ Masque, BiBi ロンドン, Chet Sharma, ニンブパニ, セビーチェ,東京マサラ研究所, カレー哲学, 佐藤壮之介, オールインドニッポン主催:東京マサラ研究所(@masala_bu_tokyo)高評価、チャンネル登録よろしくお願いします。

  2. Jun 21

    マサラ部屋親方のカシミール渡航記 導入編(#49)

    マサラ部屋親方がインドの「地上の楽園」カシミールへ行ってまいりました。 妄想の中で作り続けてきたカシミール料理の「正解」を確認する旅。 そこには、想像を絶する肉の宴と、水上での不思議な暮らしが待っていました。今回は導入編として、カシミールの気候や、伝統的な宴会料理「ワズワン」、そして湖上の宿「ハウスボート」での体験について。 ========================================================= 『教養としてのカレー』発売中。 https://amzn.to/4dmpvYt ========================================================= ■ 出演者プロフィール ・カレー哲学 合同会社東京マサラ研究所代表。著書『教養としてのカレー』を通じて、カレーを哲学することを試みる。 ・マサラ部屋親方 合同会社東京マサラ研究所最高消費責任者(CSO)5年間憧れ続けたカシミールへついに上陸。12日間の滞在で6回も肉尽くしの宴会料理「ワズワン」を食べるという、まさに最高消費責任者にふさわしい食の探求を遂行 ■ チャプター (00:00) 祝・カシミール初上陸!5年越しの片思い(01:14) 伝統の肉料理フルコース「ワズワーン」とは (04:00) カシミールの避暑地としての魅力 (06:56) 日本の青菜と決定的に違う「ハーク」の爽やかさ (8:40) 宿に帰るのも命がけ?ハウスボートの水上生活 ■ キーワード カシミール, ワズワン, 東京マサラ研究所, カレー哲学, マサラ部屋親方, インド旅行, ヌーンチャイ, 羊肉, ハウスボート, ハーク 高評価、チャンネル登録よろしくお願いします!

  3. Jun 12

    カレーを知ることで世界の解像度を上げる!『教養としてのカレー』発売記念(#48)

    2026年6月5日、ついに発売された『教養としてのカレー』。本書は単なるカレー作りの本ではなく、カレーを通じて「世界の解像度を上げる」ことを目指した一冊です。カレーのレシピもお店紹介も全然載っていない奇妙な本です。7/13、下北沢本屋B&Bで永井玲衣さんと対話イベントが決定しましたので是非お越しください。清水侑季×永井玲衣「カレーは、人生を変えてしまうのか~カレー、ケア、遊びをめぐる哲学対話~」『教養としてのカレー』(集英社)刊行記念https://bb20260713a.peatix.com/=========================================================『教養としてのカレー』発売中。 https://amzn.to/4dmpvYt=========================================================■ 出演者プロフィール・カレー哲学合同会社東京マサラ研究所代表。著書『教養としてのカレー』を通じて、カレーを哲学することを試みる。・マサラ部屋親方合同会社東京マサラ研究所・最高消費責任者(CSO)。著書の中では、食のためなら距離を厭わない友人として、100kgの鹿の解体にも立ち会っている。■ チャプター (00:00) 祝・出版!『教養としてのカレー』 (01:30) カレーを知ることで「世界の解像度」を上げるとは? (04:00) 100kgの鹿の解体エピソード (08:01) 「目隠しミールス」 (11:14) トークイベント告知■ キーワード 教養としてのカレー, カレー哲学, 東京マサラ研究所, 世界の解像度, スパイス, 移動を伴わない旅, 鹿の解体, ジャイナ教, 目隠しミールス, 哲学対話, 永井玲衣, 下北沢イベント, マサラ部屋親方高評価、チャンネル登録よろしくお願いします!

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「日本にインドをつくる!」をテーマに活動する東京マサラ研究所のカレー哲学とマサラ部屋親方が贈る、インド料理を探求するポッドキャスト。 どこかで聞いたことのあるアレの裏側の話とか、明日誰かに話したくなること間違いなし。 🔥毎週金曜日に新エピソード配信🔥 ------------------------------------- 👇お便りはこちらから👇 📮https://forms.gle/aD1HRomq69aZe7BV6 ✉️masalabu.tokyo@gmail.com ------------------------------------- X:https://x.com/masala_bu_tokyo Instagram:https://www.instagram.com/masala_bu_tokyo/ ------------------------------------- © 2025 合同会社東京マサラ研究所 / Tokyo Masala Research Institute, G.K.

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