一極集中

一極集中

1997年生まれのキドと1988年生まれのカタヤマ。 東京の片隅で暮らす僕らが、日常に落ちている「小さな問い」に思考を“一極集中”させる雑談Podcastです。 お便りは https://forms.gle/2uvtvZ5QDzXeLKZT6 テクノロジーの進化と、失いたくない人間らしさ。 世代がちょっと違う二人だからこそ見える、この社会の輪郭。 たぶん、僕らの話に答えはありません。 けれど、あなたの日常に潜む「これって何だろう?」という問いに、そっと寄り添える時間になれば嬉しいです。 通勤のお供に、考えごとをしたい夜に。 よかったら、一緒に少し立ち止まってみませんか。

  1. May 24

    電車で出会った「優しさ」と友だちの定義

    2026年5月25日 お便りは⁠こちら⁠ 優しさには200色ある / 電車のおばあちゃん / イケメン兄ちゃん、優しいか優しくないか問題 / 非関与型 vs 関与型コミュニケーション / 優先席、東京は座るけど札幌は空ける / 韓国の優先席は空いてる / 大阪は関与型のイメージ / 課題解決型の優しさ vs 寄り添い型の優しさ / 恋愛で起きがちな「話聞いてほしいだけ」問題 / キドの嫁は課題解決タイプを求めてくれる / 友達の定義 / カタヤマの「メシ友」「ゴルフ友」理論 / シモカワDは知り合いと映画も飯もいける / 友達を育てる派 vs 人目ぼれ気質派 / 友達と知り合いの間に1個カテゴリーが欲しい / カタヤマ、スナックのパパになりたい / 最終目標は「一極集中バー」経営 1988年生まれと1997年生まれ。 東京の片隅で暮らす僕らが、日常に落ちている「小さな問い」に思考を""一極集中""させる雑談Podcastです。 ▼X ⁠⁠⁠https://x.com/ikkyokushuchu⁠⁠⁠ ▼YouTube ⁠⁠⁠https://www.youtube.com/@ikkyokushuchu⁠⁠⁠ ▼メンバー紹介 ・カタヤマ 1988年生まれ。茨城県出身の外資系メーカー勤務 ・キド 1997年生まれ。北海道出身の広告代理店勤務 ・シモカワD 1994年生まれ。東京都出身のフリーランス

    50 min
  2. Apr 26

    シモカワDのぶらり途中スピの旅

    2026年4月27日 お便りはこちら キドの感情が乗りまくった前回配信/チャクラが開きそうなシモカワD/色々と卒業のタイミング/タロット占いに行ってみた/そこで出てきた芸事の神様アメノウズメ/元クライアントに誘われた成田の古民家/アメノウズメが祀られている三重の神社に行くのに誘われる/アメノウズメに呼ばれている/はじめましてだった人と翌日車で三重県へ/キド「ずっと何言ってるんだ」/ 見えるもの聞こえるものしか信じなかった20代/「お天道様が見てる」/アメノウズメと一緒に祀られている道を導く神である猿田彦様/全領域異常解決室/猿田彦の導きによって一連の1つ1つの出来事が線になっている感覚/バラバラなキャリアを経験してきた/棚卸しして独立したシモカワD/共通点を探して点と点を線にしていこうとしている/スピという言葉が流行るのは日本独自なのでは/偶然の出来事を「偶然」で済ませるか「何かの導き」と思うかに大きな差はない/過去の原体験があるから今がある/信じる主体が他者にないキド/カタヤマの幼少期のヒーローは「ガチャピン」と「両津勘吉」/スペシャリストよりもジェネラリスト/「あんたは結局何がしたいの?」という母からの言葉/点と点を線にするのではなく、無数の点を線で張り巡らせて網にする/「広く 深く キド」で検索すれば出てくる記事/キャリアの三角形/3つの領域で100人に1人の人間になれば100万人に1人の人材になれる/軸がブレがちだけど、神様はブレない/宗教の正しい使い方/私が誰かの猿田彦になる 1988年生まれと1997年生まれ。 東京の片隅で暮らす僕らが、日常に落ちている「小さな問い」に思考を“一極集中”させる雑談Podcastです。 ▼X ⁠⁠⁠⁠https://x.com/ikkyokushuchu⁠⁠⁠⁠ ▼YouTube ⁠⁠⁠⁠https://www.youtube.com/@ikkyokushuchu⁠⁠⁠⁠ ▼メンバー紹介 ・カタヤマ 1988年生まれ。茨城県出身の外資系メーカー勤務 ・キド 1997年生まれ。北海道出身の広告代理店勤務 ・シモカワD 1994年生まれ。東京都出身のフリーランス

    35 min

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1997年生まれのキドと1988年生まれのカタヤマ。 東京の片隅で暮らす僕らが、日常に落ちている「小さな問い」に思考を“一極集中”させる雑談Podcastです。 お便りは https://forms.gle/2uvtvZ5QDzXeLKZT6 テクノロジーの進化と、失いたくない人間らしさ。 世代がちょっと違う二人だからこそ見える、この社会の輪郭。 たぶん、僕らの話に答えはありません。 けれど、あなたの日常に潜む「これって何だろう?」という問いに、そっと寄り添える時間になれば嬉しいです。 通勤のお供に、考えごとをしたい夜に。 よかったら、一緒に少し立ち止まってみませんか。

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