B面仕事論ラジオ-「じゃないほう」から未来をのぞく-

株式会社EVeM

このポッドキャストは、マネジメントのプロEVeM CEOの 長村 禎庸さんとコンセプターの吉田 将英さんが成功談やセオリーといった“A面の仕事論”ではこぼれ落ちてしまう、違和感やモヤモヤを出発点に、「じゃないほう」の視点から、働くことの意味や気持ちをのぞいたり探ったりする、ゆるやかなトーク番組です。 毎週火曜朝7時に更新 EVeM 公式サイト https://www.evem-management.com/

  1. 21h ago

    #47社長の話は、なぜ現場に届かない?

    「もっと経営者目線を持ってほしい」。そう言われても、何をどう考えればいいのでしょうか。 今回は、社長や上司の言葉が現場に伝わらない理由を考えます。曖昧な「目線」を具体的な「観点」にして渡すこと。経験の違う人にも、同じ方向を向いてもらえる言葉を探すこと。長村と吉田が、マネジメントとコンセプトの両面から話します。 さらに、人によって違う「理解の利き手」にも注目。文章、図、データ、心を動かす一言など、相手が受け取りやすい伝え方をどう用意するか。「ちゃんと言ったのに」「もっと説明してほしい」というすれ違いをほどきます。 【今回の見どころ】・「視座が低い」で終わらせず、考える観点を渡す・経営企画の経験が、取締役初日から役立った理由・言葉、図、データ。人によって違う「理解の利き手」 吉田将英さんの著書『コンセプト・ワークス 正解があふれる時代の「自分ならでは」のつくりかた』が発売中! ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼購入はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠◾︎番組振り返りnote◾︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ポッドキャストの内容を文字と解説画像付きで振り返れます!詳細はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/bmen_shigotoron⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◾︎出演者◾︎ 長村禎庸(nagamura yoshinobu) 2006年大阪大学卒。リクルート、DeNA、ハウテレビジョンを経てマネージャーイネーブルメントサービスを提供するEVeM設立。 DeNAでは広告事業部長、AMoAd取締役、ぺロリ社長室長兼人事部長などを担当。ハウテレビジョンでは取締役COOとして同社を東証マザーズ上場に導く。2020年EVeMを設立。マネジメント業務を「経験やセンス、人間力に頼らず具体的な技術を組み合わせて行う業務である」と捉え直し、技術としての"マネジメントの型"を開発しトレーニングを通して提供する。サービス開始4年で、スタートアップから大手企業まで約2000名が受講する大人気トレーニングとなる。2021年技術評論社より「急成長を導くマネージャーの型〜地位・権力が通用しない時代の"イーブン"なマネジメント〜」を出版。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠EVeM 公式サイト https://www.evem-management.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠長村禎庸note ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 吉田将英 (yoshida masahide) 株式会社トオク 代表取締役CEO / コンセプター 神奈川県生まれ。大学時代は法律を学びつつ、バンド活動に没頭。卒業後、ADKを経て、電通にてシンクタンク、コンサルティング、クリエイティブ各部門を経験。クライアント企業のブランド戦略立案に従事した後、「遠望と対話」を通じて法人の未来を共創する株式会社トオクを設立。ファシリテーションやインタビュー、モデレーションなど、クライアントや消費者の声の傾聴を通じたコンセプト策定と、それをコアにおいた組織内外のブランディングを得意分野とする。著書に「コンセプト・センス」(WAVE出版)他 トオク ウェブサイト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://to-ku-inc.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(旧Twitter):https://x.com/masahide_YSD⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◾︎制作◾︎ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠knock'x Media (https://podcastjp.com/knockxmedia/)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

  2. Oct 5

    #46 みんなで決めたのに、なぜ誰もやらないのか?

    会議で盛り上がって決まったのに、ふたを開けたら誰もやらない。導入した福利厚生サービスの利用率は2割。みんなで決めたはずなのに誰も責任を持っていない状態を、今回は合議のB面として掘り下げます。本当の合議とは何か、最後に覚悟を持って決める人がなぜ必要なのか、そしてコンセプトこそが決め方になるという視点まで、コンセプトとマネジメントの交差点で語り合います。 【今回の見どころ】 ・綱引きで手を抜いても誰にもバレない:賛成のふりをして力を抜く合議の構造 ・利用率2割の福利厚生、総務課長はどこから手をつけるべき? ・起業の話をしたときの3つの反応と、「手伝うよ」が当てにならない理由 ・「分かっちゃいすぎる時点で新しくない」:目が据わった起案者と他責にする起案者の違い ・任天堂のリビング設置率から考える、コンセプトで決め方を決めるという発想 ・会社の理念を自分の言葉で言い換える:元電通社員が見つけた自分なりの所属意義 吉田将英さんの著書『コンセプト・ワークス 正解があふれる時代の「自分ならでは」のつくりかた』が発売中! ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼購入はこちらから⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠◾︎番組振り返りnote◾︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ポッドキャストの内容を文字と解説画像付きで振り返れます!詳細はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/bmen_shigotoron⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◾︎出演者◾︎ 長村禎庸(nagamura yoshinobu) 2006年大阪大学卒。リクルート、DeNA、ハウテレビジョンを経てマネージャーイネーブルメントサービスを提供するEVeM設立。 DeNAでは広告事業部長、AMoAd取締役、ぺロリ社長室長兼人事部長などを担当。ハウテレビジョンでは取締役COOとして同社を東証マザーズ上場に導く。2020年EVeMを設立。マネジメント業務を「経験やセンス、人間力に頼らず具体的な技術を組み合わせて行う業務である」と捉え直し、技術としての"マネジメントの型"を開発しトレーニングを通して提供する。サービス開始4年で、スタートアップから大手企業まで約2000名が受講する大人気トレーニングとなる。2021年技術評論社より「急成長を導くマネージャーの型〜地位・権力が通用しない時代の"イーブン"なマネジメント〜」を出版。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠EVeM 公式サイト https://www.evem-management.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠長村禎庸note ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 吉田将英 (yoshida masahide) 株式会社トオク 代表取締役CEO / コンセプター 神奈川県生まれ。大学時代は法律を学びつつ、バンド活動に没頭。卒業後、ADKを経て、電通にてシンクタンク、コンサルティング、クリエイティブ各部門を経験。クライアント企業のブランド戦略立案に従事した後、「遠望と対話」を通じて法人の未来を共創する株式会社トオクを設立。ファシリテーションやインタビュー、モデレーションなど、クライアントや消費者の声の傾聴を通じたコンセプト策定と、それをコアにおいた組織内外のブランディングを得意分野とする。著書に「コンセプト・センス」(WAVE出版)他 トオク ウェブサイト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://to-ku-inc.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(旧Twitter):https://x.com/masahide_YSD⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◾︎制作◾︎ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠knock'x Media (https://podcastjp.com/knockxmedia/)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

  3. Sep 28

    #45 【B面仕事論リニューアルします!】なぜいま「コンセプト×マネジメント」なのか?

    「どこへ向かうか」と「どう向かうか」。コンセプトとマネジメントは、なぜセットで考える必要があるのでしょうか。 今回から「B面仕事論ラジオ」がリニューアル。新たな副題は「AIに聞けない 行き先と向かい方」。吉田・長村それぞれの得意領域に軸足を置き、2人の視点が交わるところを、より深く探っていきます。 貼り付けたテキスト(1) 初回は、コンセプトを「目的地」、マネジメントを「そこへ向かう車」にたとえながら、その関係をひもときます。立派な車で近所のコンビニに行くのは、もったいない? 逆に、いい車を手に入れたからこそ、新しい行き先が見えることも。「このメンバーだからこそ、たどり着ける場所」を手がかりに、自分たちならではの行き先と向かい方を考えます。 吉田将英さんの著書『コンセプト・ワークス 正解があふれる時代の「自分ならでは」のつくりかた』が発売中! ⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼購入はこちらから⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠◾︎番組振り返りnote◾︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ポッドキャストの内容を文字と解説画像付きで振り返れます!詳細はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/bmen_shigotoron⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◾︎出演者◾︎ 長村禎庸(nagamura yoshinobu) 2006年大阪大学卒。リクルート、DeNA、ハウテレビジョンを経てマネージャーイネーブルメントサービスを提供するEVeM設立。 DeNAでは広告事業部長、AMoAd取締役、ぺロリ社長室長兼人事部長などを担当。ハウテレビジョンでは取締役COOとして同社を東証マザーズ上場に導く。2020年EVeMを設立。マネジメント業務を「経験やセンス、人間力に頼らず具体的な技術を組み合わせて行う業務である」と捉え直し、技術としての"マネジメントの型"を開発しトレーニングを通して提供する。サービス開始4年で、スタートアップから大手企業まで約2000名が受講する大人気トレーニングとなる。2021年技術評論社より「急成長を導くマネージャーの型〜地位・権力が通用しない時代の"イーブン"なマネジメント〜」を出版。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠EVeM 公式サイト https://www.evem-management.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠長村禎庸note ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 吉田将英 (yoshida masahide) 株式会社トオク 代表取締役CEO / コンセプター 神奈川県生まれ。大学時代は法律を学びつつ、バンド活動に没頭。卒業後、ADKを経て、電通にてシンクタンク、コンサルティング、クリエイティブ各部門を経験。クライアント企業のブランド戦略立案に従事した後、「遠望と対話」を通じて法人の未来を共創する株式会社トオクを設立。ファシリテーションやインタビュー、モデレーションなど、クライアントや消費者の声の傾聴を通じたコンセプト策定と、それをコアにおいた組織内外のブランディングを得意分野とする。著書に「コンセプト・センス」(WAVE出版)他 トオク ウェブサイト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://to-ku-inc.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(旧Twitter):https://x.com/masahide_YSD⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◾︎制作◾︎ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠knock'x Media (https://podcastjp.com/knockxmedia/)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

  4. Sep 21

    #44 何者でもない自分に戻る勇気 専門競争性のB面

    ICCの登壇を控え「不安で仕方がない」と吐露する長村さん。AIをテーマに語るはずが、YouTube動画を100本見ても、大企業の先進事例を聞いても焦りは募るばかり。その根本原因は、専門家でもないのに「AI使いこなし競争」という他人の土俵に上がろうとしていたことでした。 吉田さんが提示したのは、あえてその競争軸から降りる「軸ずらし」の視点。冷戦期のAI活用だからこそ、正解を出す専門家を演じる必要はない。何でも入った幕の内弁当を目指すのをやめ、自分の本丸であるマネジメントという文脈にAIをどう接続するか。 新しいトレンドに直面したとき、あなたも「知ったかぶり」や「専門性競争」に巻き込まれていませんか?[cite: 1, 2] 自分の土俵を守りながら未知の波に向き合うためのマインドセットを語り合います 吉田将英さんの著書『コンセプト・ワークス 正解があふれる時代の「自分ならでは」のつくりかた』が発売中! ⁠⁠⁠⁠⁠▼購入はこちらから⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠◾︎番組振り返りnote◾︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ポッドキャストの内容を文字と解説画像付きで振り返れます!詳細はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/bmen_shigotoron⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◾︎出演者◾︎ 長村禎庸(nagamura yoshinobu) 2006年大阪大学卒。リクルート、DeNA、ハウテレビジョンを経てマネージャーイネーブルメントサービスを提供するEVeM設立。 DeNAでは広告事業部長、AMoAd取締役、ぺロリ社長室長兼人事部長などを担当。ハウテレビジョンでは取締役COOとして同社を東証マザーズ上場に導く。2020年EVeMを設立。マネジメント業務を「経験やセンス、人間力に頼らず具体的な技術を組み合わせて行う業務である」と捉え直し、技術としての"マネジメントの型"を開発しトレーニングを通して提供する。サービス開始4年で、スタートアップから大手企業まで約2000名が受講する大人気トレーニングとなる。2021年技術評論社より「急成長を導くマネージャーの型〜地位・権力が通用しない時代の"イーブン"なマネジメント〜」を出版。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠EVeM 公式サイト https://www.evem-management.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠長村禎庸note ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 吉田将英 (yoshida masahide) 株式会社トオク 代表取締役CEO / コンセプター 神奈川県生まれ。大学時代は法律を学びつつ、バンド活動に没頭。卒業後、ADKを経て、電通にてシンクタンク、コンサルティング、クリエイティブ各部門を経験。クライアント企業のブランド戦略立案に従事した後、「遠望と対話」を通じて法人の未来を共創する株式会社トオクを設立。ファシリテーションやインタビュー、モデレーションなど、クライアントや消費者の声の傾聴を通じたコンセプト策定と、それをコアにおいた組織内外のブランディングを得意分野とする。著書に「コンセプト・センス」(WAVE出版)他 トオク ウェブサイト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://to-ku-inc.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(旧Twitter):https://x.com/masahide_YSD⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◾︎制作◾︎ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠knock'x Media (https://podcastjp.com/knockxmedia/)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

  5. Sep 14

    #43 時間をかければ、いい仕事になる? 締め切りのB面

    ※今回、収録環境の都合により一部音声が聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください。 「時間をかければ、その分いい仕事になる」――本当にそうなのでしょうか? 3日空けたのに、結局本気を出すのは最後の2時間。時間があるほど仕事を大きく見積もってしまったり、完成しているのにさらに手を加えてしまったり。 今回は、締め切りがあるからこそ生まれる集中力や、自分への「過剰期待」、仕事への「過剰見積もり」について考えます。 AIや権限委譲によって、これまでより時間を生み出しやすくなった今。その空いた時間をどう使うのか。「時間を増やすこと」と「いい仕事をすること」は、本当に比例するのか? 長村さんと吉田さんが、自分たちの仕事の進め方を振り返りながら話します。 吉田将英さんの著書『コンセプト・ワークス 正解があふれる時代の「自分ならでは」のつくりかた』が発売中! ⁠⁠⁠⁠▼購入はこちらから⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠◾︎番組振り返りnote◾︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ポッドキャストの内容を文字と解説画像付きで振り返れます!詳細はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/bmen_shigotoron⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◾︎出演者◾︎ 長村禎庸(nagamura yoshinobu) 2006年大阪大学卒。リクルート、DeNA、ハウテレビジョンを経てマネージャーイネーブルメントサービスを提供するEVeM設立。 DeNAでは広告事業部長、AMoAd取締役、ぺロリ社長室長兼人事部長などを担当。ハウテレビジョンでは取締役COOとして同社を東証マザーズ上場に導く。2020年EVeMを設立。マネジメント業務を「経験やセンス、人間力に頼らず具体的な技術を組み合わせて行う業務である」と捉え直し、技術としての"マネジメントの型"を開発しトレーニングを通して提供する。サービス開始4年で、スタートアップから大手企業まで約2000名が受講する大人気トレーニングとなる。2021年技術評論社より「急成長を導くマネージャーの型〜地位・権力が通用しない時代の"イーブン"なマネジメント〜」を出版。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠EVeM 公式サイト https://www.evem-management.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠長村禎庸note ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 吉田将英 (yoshida masahide) 株式会社トオク 代表取締役CEO / コンセプター 神奈川県生まれ。大学時代は法律を学びつつ、バンド活動に没頭。卒業後、ADKを経て、電通にてシンクタンク、コンサルティング、クリエイティブ各部門を経験。クライアント企業のブランド戦略立案に従事した後、「遠望と対話」を通じて法人の未来を共創する株式会社トオクを設立。ファシリテーションやインタビュー、モデレーションなど、クライアントや消費者の声の傾聴を通じたコンセプト策定と、それをコアにおいた組織内外のブランディングを得意分野とする。著書に「コンセプト・センス」(WAVE出版)他 トオク ウェブサイト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://to-ku-inc.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(旧Twitter):https://x.com/masahide_YSD⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◾︎制作◾︎ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠knock'x Media (https://podcastjp.com/knockxmedia/)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

  6. Sep 7

    #42 人に頼るのは、そんなに悪いこと? 頼み事のB面

    「本を買ってください」と告知DMを送ることに強烈な居心地の悪さを感じる吉田さん。一方の長村さんは、相手から奪うだけの「お願い」を徹底的に避け、すべて「提案」に変換してきたと言います。頼み下手な大人が抱える心理的ブレーキの正体とは? 話題は、リクルート流の「お願い営業」や、奢ることで心の残高を増やそうとする無目的貯金、さらにはジョブズの直電エピソードや「迷惑を許し合う」インドの思想へ。私たちはなぜ、対等なはずの人間関係で貸し借りを恐れてしまうのか。仕事や人間関係で「うまく人を頼れない」と悩むすべての人へ贈る、貸し借りの処方箋です。 吉田将英さんの著書『コンセプト・ワークス 正解があふれる時代の「自分ならでは」のつくりかた』が発売中! ⁠⁠⁠▼購入はこちらから ⁠⁠⁠⁠◾︎番組振り返りnote◾︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ポッドキャストの内容を文字と解説画像付きで振り返れます!詳細はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/bmen_shigotoron⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◾︎出演者◾︎ 長村禎庸(nagamura yoshinobu) 2006年大阪大学卒。リクルート、DeNA、ハウテレビジョンを経てマネージャーイネーブルメントサービスを提供するEVeM設立。 DeNAでは広告事業部長、AMoAd取締役、ぺロリ社長室長兼人事部長などを担当。ハウテレビジョンでは取締役COOとして同社を東証マザーズ上場に導く。2020年EVeMを設立。マネジメント業務を「経験やセンス、人間力に頼らず具体的な技術を組み合わせて行う業務である」と捉え直し、技術としての"マネジメントの型"を開発しトレーニングを通して提供する。サービス開始4年で、スタートアップから大手企業まで約2000名が受講する大人気トレーニングとなる。2021年技術評論社より「急成長を導くマネージャーの型〜地位・権力が通用しない時代の"イーブン"なマネジメント〜」を出版。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠EVeM 公式サイト https://www.evem-management.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠長村禎庸note ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 吉田将英 (yoshida masahide) 株式会社トオク 代表取締役CEO / コンセプター 神奈川県生まれ。大学時代は法律を学びつつ、バンド活動に没頭。卒業後、ADKを経て、電通にてシンクタンク、コンサルティング、クリエイティブ各部門を経験。クライアント企業のブランド戦略立案に従事した後、「遠望と対話」を通じて法人の未来を共創する株式会社トオクを設立。ファシリテーションやインタビュー、モデレーションなど、クライアントや消費者の声の傾聴を通じたコンセプト策定と、それをコアにおいた組織内外のブランディングを得意分野とする。著書に「コンセプト・センス」(WAVE出版)他 トオク ウェブサイト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://to-ku-inc.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(旧Twitter):https://x.com/masahide_YSD⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◾︎制作◾︎ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠knock'x Media (https://podcastjp.com/knockxmedia/)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

  7. Aug 31

    #41 被ってたら、やっちゃダメ?オリジナリティのB面

    「他と被らないようにしよう」と独自性を意識しすぎて、最初の一歩が踏み出せなくなった経験はありませんか? 今回はコンセプターの吉田さんが抱える「オリジナリティ信仰への違和感」を起点に、EVeM代表の長村さんと“被ること・被らないことの本質”を解剖します。「5番目の牛丼屋とロシア料理店」「年俸2億円でレンガを積み替える仕事」「昼飯を即決する一流編集者」など、ユニークな具体例から見えてくるのは、外向きの差別化よりも内なる問いの大切さ。経験を重ねるほど無意識のバイアスでがんじがらめになる大人が、直感と自分らしさを取り戻すためのヒントをお届けします。あなたは今日、どんな基準で仕事を選んでいますか?オリジナリティ / 差別化 / 一貫性 / 仕事観 / 意思決定 / コンテキスト / 内なる問い 吉田将英さんの著書『コンセプト・ワークス 正解があふれる時代の「自分ならでは」のつくりかた』が、9月3日に発売されます! ⁠⁠▼ご予約はこちら⁠⁠ ⁠⁠⁠◾︎番組振り返りnote◾︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ポッドキャストの内容を文字と解説画像付きで振り返れます!詳細はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/bmen_shigotoron⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◾︎出演者◾︎ 長村禎庸(nagamura yoshinobu) 2006年大阪大学卒。リクルート、DeNA、ハウテレビジョンを経てマネージャーイネーブルメントサービスを提供するEVeM設立。 DeNAでは広告事業部長、AMoAd取締役、ぺロリ社長室長兼人事部長などを担当。ハウテレビジョンでは取締役COOとして同社を東証マザーズ上場に導く。2020年EVeMを設立。マネジメント業務を「経験やセンス、人間力に頼らず具体的な技術を組み合わせて行う業務である」と捉え直し、技術としての"マネジメントの型"を開発しトレーニングを通して提供する。サービス開始4年で、スタートアップから大手企業まで約2000名が受講する大人気トレーニングとなる。2021年技術評論社より「急成長を導くマネージャーの型〜地位・権力が通用しない時代の"イーブン"なマネジメント〜」を出版。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠EVeM 公式サイト https://www.evem-management.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠長村禎庸note ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 吉田将英 (yoshida masahide) 株式会社トオク 代表取締役CEO / コンセプター 神奈川県生まれ。大学時代は法律を学びつつ、バンド活動に没頭。卒業後、ADKを経て、電通にてシンクタンク、コンサルティング、クリエイティブ各部門を経験。クライアント企業のブランド戦略立案に従事した後、「遠望と対話」を通じて法人の未来を共創する株式会社トオクを設立。ファシリテーションやインタビュー、モデレーションなど、クライアントや消費者の声の傾聴を通じたコンセプト策定と、それをコアにおいた組織内外のブランディングを得意分野とする。著書に「コンセプト・センス」(WAVE出版)他 トオク ウェブサイト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://to-ku-inc.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(旧Twitter):https://x.com/masahide_YSD⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◾︎制作◾︎ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠knock'x Media (https://podcastjp.com/knockxmedia/)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

  8. Aug 24

    #40 目標をダウンサイズする、したたかな経営戦略 目標設定のB面

    「高い目標を掲げて全力投球した結果、現場が消耗して焼け野原になる……」そんな経営のリアルな葛藤から今回の議論はスタートします。EVeM CEOの長村さんが明かす目標設定の苦悩に対し、コンセプターの吉田さんはホノルルマラソンの体験や新庄監督の采配、哲学者ジョン・デューイの「理想」と「理想的目的」の概念を引きながら応答。全体を追うのではなく、あえて視野を狭めて「目の前の1点」に認知を集中させることや、ブレない方角(理想)を持ちつつ足元の行動を積み重ねる重要性を深掘りします。高すぎる目標に追われて息切れしているリーダーや、日々の仕事に迷うビジネスパーソンへ。あなたのチームが本当に見つめるべき「次の一歩」は何でしょうか? 目標設定 / 理想と目的 / 認知負荷 / 新庄剛志 / ジョン・デューイ / チームマネジメント / 習慣化 吉田将英さんの著書『コンセプト・ワークス 正解があふれる時代の「自分ならでは」のつくりかた』が、9月3日に発売されます! ⁠▼ご予約はこちら⁠ ⁠⁠◾︎番組振り返りnote◾︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ポッドキャストの内容を文字と解説画像付きで振り返れます!詳細はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/bmen_shigotoron⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◾︎出演者◾︎ 長村禎庸(nagamura yoshinobu) 2006年大阪大学卒。リクルート、DeNA、ハウテレビジョンを経てマネージャーイネーブルメントサービスを提供するEVeM設立。 DeNAでは広告事業部長、AMoAd取締役、ぺロリ社長室長兼人事部長などを担当。ハウテレビジョンでは取締役COOとして同社を東証マザーズ上場に導く。2020年EVeMを設立。マネジメント業務を「経験やセンス、人間力に頼らず具体的な技術を組み合わせて行う業務である」と捉え直し、技術としての"マネジメントの型"を開発しトレーニングを通して提供する。サービス開始4年で、スタートアップから大手企業まで約2000名が受講する大人気トレーニングとなる。2021年技術評論社より「急成長を導くマネージャーの型〜地位・権力が通用しない時代の"イーブン"なマネジメント〜」を出版。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠EVeM 公式サイト https://www.evem-management.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠長村禎庸note ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 吉田将英 (yoshida masahide) 株式会社トオク 代表取締役CEO / コンセプター 神奈川県生まれ。大学時代は法律を学びつつ、バンド活動に没頭。卒業後、ADKを経て、電通にてシンクタンク、コンサルティング、クリエイティブ各部門を経験。クライアント企業のブランド戦略立案に従事した後、「遠望と対話」を通じて法人の未来を共創する株式会社トオクを設立。ファシリテーションやインタビュー、モデレーションなど、クライアントや消費者の声の傾聴を通じたコンセプト策定と、それをコアにおいた組織内外のブランディングを得意分野とする。著書に「コンセプト・センス」(WAVE出版)他 トオク ウェブサイト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://to-ku-inc.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(旧Twitter):https://x.com/masahide_YSD⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◾︎制作◾︎ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠knock'x Media (https://podcastjp.com/knockxmedia/)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

About

このポッドキャストは、マネジメントのプロEVeM CEOの 長村 禎庸さんとコンセプターの吉田 将英さんが成功談やセオリーといった“A面の仕事論”ではこぼれ落ちてしまう、違和感やモヤモヤを出発点に、「じゃないほう」の視点から、働くことの意味や気持ちをのぞいたり探ったりする、ゆるやかなトーク番組です。 毎週火曜朝7時に更新 EVeM 公式サイト https://www.evem-management.com/

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