ひとりビジネスのためのWeb戦略研究室

Toshi Seito

「ひとりビジネスのためのWeb戦略研究室」は、個人事業主やフリーランスに役立つ、Web周りの話しから集客に関する話しまで、実体験をもとに、 皆さんと一緒に考え、学んでいく番組です。 個人事業主やフリーランスのかたや、これからフリーランスになろうとしている方など、WEB集客の一般的な話しから、ゲストをお招きしてのトーク、私が現在進行形で活動していることなど、ひとりビジネスに有益な情報をお届けしたいと思っています。 【配信者概要】 - Toshi Seito - 活動拠点:東京都 - フリーランスエンジニア歴:7年 エージェントに頼らずに仕事を得てきた経験やWEB技術に関することやWEBマーケティング、今試していることなど、この番組でシェアしたいと思っています。 --- ☆WordPress保守・運用会のお知らせ☆ 第2回 2026年10月13日(火) 19:00〜20:30 テーマ:AI(Claude code)でアクセス解析を丸投げする! 詳細は下記URLをご参照ください。 https://tedask.jp/wordpress-learning/

  1. 3d ago

    Ep.44 | WEBで集客する場合の土台を整える その1

    【今回のエピソード】 これからWebで集客を始めるとしたら、何から手をつけますか。今回から数回に分けて、Web集客の土台をどの順番で作っていくかをお話しします。1回目は、店舗・飲食・クリニック・サロンなど、一般のお客様が相手の業種が対象です。 真っ先にやるのはGoogleビジネスプロフィールの登録です。以前はGoogleマイビジネスと呼ばれていたもので、Googleマップに出るお店の情報を、オーナー自身が無料で登録できます。項目は多いですが、埋められるところは全部埋めてください。そして登録した内容は、ひとつのドキュメントにまとめておくのがおすすめです。この先ポータルサイトやSNS、ホームページと、同じ情報を何度も書くことになりますし、AIに渡して登録作業を任せることもできます。次にどこで発信するかは、見た目で選ばれる業種(飲食・美容・インテリア・小売)ならInstagram、手続きや技術の説明が必要な業種ならWebサイト、と分けて考えています。 まずはGoogleビジネスプロフィールを埋めて、入力した内容をひとつのドキュメントにまとめるところから始めてみてください。 【タイムスタンプ】 00:00 オープニング:Web集客の土台を、どの順番で作るか01:49 真っ先にやるのはGoogleビジネスプロフィール。無料で登録できる03:51 登録した情報は、ひとつのドキュメントにまとめて使い回す07:12 意外と使われていない「投稿」機能で情報発信を08:39 次はどこで発信するか。見た目重視ならInstagram、手続き系ならWebサイト10:24 Instagramはハイライトでホームページのように作れる12:19 Threadsには地域の話題が流れてくる。商圏へのPRに使える15:42 まとめ:まずGoogleビジネスプロフィール、情報はひとつにまとめる 【番組内で触れたツール・サービス】 Ep.33|ひとりビジネスの人がマーケティングで最初にやるべきことは自己分析 Ep.34|小規模事業者のためのランチェスター戦略 Ep.35|「○○といえばこの人」になるポジショニング戦略 Ep.40|一度やめて、また独立。二度目のフリーランスを選んだ理由 - ゲストトークYuru Being ゆうすけさん Googleビジネスプロフィール : 以前のGoogleマイビジネス。Googleマップに出る店舗情報を、無料で登録・管理できる。 Threads : Instagramのアカウントを作ると一緒に作られる、文章中心のSNS。地域の話題が流れてきやすい。 Obsidian : 情報をMarkdown形式で管理できるメモアプリ。AIに読ませやすい。 【イベントのお知らせ】 小規模事業者向けにWordPress保守・運用会を定期開催しています。 第2回日時:10月13日(火)19:00〜20:30 場所:新宿アントレサロン 会議室B 参加費:1,500円 詳細・お申し込みはこちら https://tedask.jp/wordpress-learning/ 【お便り・ご質問はこちら】 番組への感想や、取り上げてほしいテーマ、ご質問・ご相談を募集しています。 https://forms.gle/rkijdhtbr9vcy1Lp8 ハッシュタグ「#WEB戦略研究室」でのポストもお待ちしております。

    Ep.44 | WEBで集客する場合の土台を整える その1
  2. Sep 21

    Ep.43 | WordPressでエラーが出たときのリカバリーモードを知っておこう

    【今回のエピソード】 プラグインをいつものように更新したら、突然エラーが出て管理画面にすら入れなくなった。そんな経験はありませんか。今回は、そのときに使えるWordPressの「リカバリーモード」についてお話しします。 9月16日の第1回WordPress保守・運用会で、AIにプラグインを更新させ、わざとエラーを起こして直すデモをしました。これまでは、サーバー上でプラグインのフォルダ名を手当たり次第に変えて止めるのが定番の対処法でしたが、一般の方にはハードルが高い作業です。実はWordPress 5.2以降には、Windowsのセーフモードのような「リカバリーモード」があります。エラーが起きると管理者メールアドレスに専用のURLが届き、そこからログインして、原因のプラグインを無効化するだけで復帰できます。ただし、そのメールが迷惑メールに入ったり届かなかったりすると、この方法は使えません。 もう一つ大事なのは、バックアップを取るだけで終わらせないこと。一度は実際に復元までやってみてください。いざというときに慌てずに済みます。 【タイムスタンプ】 00:00 オープニング:エラーで管理画面に入れなくなったら02:09 よくある対処法は、サーバー上でプラグインのフォルダ名を変えること02:52 WordPressにはリカバリーモードがある。入口は管理者宛てのメール04:10 ログインしたら、エラーの出ているプラグインを無効化05:46 注意:メールが届かないとリカバリーモードに入れない07:00 実験して分かった、エラーが出やすいのはPHPのバージョンアップ10:28 バックアップは「戻せるか」まで試しておく12:54 まとめ:エラーが出たら慌てず、メールを確認してプラグインを止める 【番組内で触れたツール・サービス】 Ep.39|WordPressの保守作業でやっていること (Spotify: https://open.spotify.com/episode/5YEmCYIOzf2XYQ4UsO3yDa?si=S3WPjnd8Qhml-Q9AuY0BqA) (Apple podcast: https://podcasts.apple.com/us/podcast/ep-39-wordpressの保守作業でやっていること/id1855870162?i=1000785624065) WordPress リカバリーモード : WordPress 5.2で追加された機能。致命的なエラーが起きると、管理者メールアドレスに復旧用のURLが届く。(https://tedask.jp/wordpress-core/wordpress-recovery-mode/) 【イベントのお知らせ】 小規模事業者向けにWordPress保守・運用会を定期開催しています。 第2回テーマ:(仮)Claude Codeを使ってサイトを分析しよう 日時:10月13日(火)19:00〜20:30 場所:新宿アントレサロン 会議室B 参加費:1,500円 詳細・お申し込みはこちら https://tedask.jp/wordpress-learning/ 【お便り・ご質問はこちら】 番組への感想や、取り上げてほしいテーマ、ご質問・ご相談を募集しています。 https://forms.gle/rkijdhtbr9vcy1Lp8 ハッシュタグ「#WEB戦略研究室」でのポストもお待ちしております。

    Ep.43 | WordPressでエラーが出たときのリカバリーモードを知っておこう
  3. Sep 14

    Ep.42 | WordPressテーマをカスタマイズする時は子テーマを作ろう

    【今回のエピソード】 WordPressのテーマに直接プログラムを書いていて、更新のたびに入れ直している。あるいは、書いたコードが消えるのが嫌でテーマを更新していない。そんな方に向けた回です。 WordPressには親テーマと子テーマという仕組みがあります。テーマの更新はファイルの総入れ替えなので、親テーマに書いたコードは更新すると消えてしまいます。一方、子テーマは親の機能を引き継ぎながら、追加した分だけを持つ仕組み。ここにコードを入れておけば、親テーマを更新しても影響を受けません。 特に注意してほしいのが、カスタマイズを守るためにテーマを更新せず放置しているケースです。公式テーマが攻撃の対象になることは実際にあり、今年も大量のメール送信被害につながった例を見ています。子テーマに移せば、この問題は解決します。作り方もAIに親テーマを読ませれば対応してもらえるので、以前よりずっと簡単になりました。 【タイムスタンプ】 00:00 オープニング:子テーマの必要性について00:51 今回の対象者はこんな方01:19 親テーマと子テーマ、それぞれどういうものか03:08 子テーマを使うのはどんなときか05:05 親テーマに書いてはいけない理由。更新は総入れ替え07:12 子テーマの作り方はAIに任せられる08:52 AIで作ったLPをWordPressに反映する2つの方法11:13 一番危ないのは、更新せずに放置している状態12:42 公式テーマが攻撃される例。今年実際にあった被害13:39 まとめ:カスタマイズは必ず子テーマに15:02 お知らせ:WordPress運用会 第1回(9月16日) 【番組内で触れたツール・サービス】 Cocoon : 無料で使えるWordPressテーマ。親テーマと子テーマの両方が配布されている。TEDASKの事業サイトでも使用。 FTP : サーバーとファイルをやり取りするための仕組み。子テーマを使えば、管理画面からのインストールで済むため使わずに作業できる。 【イベントのお知らせ】 9月から小規模事業者向けにWordPress運用会を定期開催します。 第1回テーマ:Claude Codeを使ったWordPressのメンテナンス 日時:9月16日(水)19:00〜21:00 場所:銀座アントレサロン セミナールーム 参加費:1,500円(お申し込み時に「ポッドキャストを聞いた」と一言添えていただくと1,000円) 詳細・お申し込みはこちら https://tedask.jp/wordpress-learning/ 【お便り・ご質問はこちら】 番組への感想や、取り上げてほしいテーマ、ご質問・ご相談を募集しています。 https://forms.gle/rkijdhtbr9vcy1Lp8 ハッシュタグ「#WEB戦略研究室」でのポストもお待ちしております。

    Ep.42 | WordPressテーマをカスタマイズする時は子テーマを作ろう
  4. Sep 7

    Ep.41 | ドメインの失効には気をつけよう

    ☆WordPress運用会のお知らせ☆ 第1回 2026年9月16日(水) 19:00〜21:00 テーマ:AI(Claude code)WordPressをメンテナンスする ── できること / できないこと(仮) 詳細は下記URLをご参照ください。 https://tedask.jp/wordpress-learning/ --- 【今回のエピソード】 ドメインは自動更新だから大丈夫、と思っていませんか。今回は、私の周りで2週続けて起きたドメイン失効のトラブルを共有します。 1件目は、店舗のサイトが海外のカジノサイトになっていたケース。2014年から使っていた12年もののドメインが、更新忘れであっさり取られてしまいました。2件目は、フィッシングサイトへのリダイレクト相談。WordPressのハッキングも見つかったのですが、実はドメインの更新日から4日過ぎていたことが原因でした。どちらもクレジットカードの有効期限切れが引き金です。 対策はシンプルで、ドメインとサーバーの更新月をカレンダーに繰り返し予定として入れておくこと。自動更新の設定も、この機会に確認してみてください。 【タイムスタンプ】 00:00 オープニング:ドメインの失効には気をつけよう02:04 1件目:店舗のサイトが海外のカジノサイトに06:38 取られたドメインは取り返せない。ブランド毀損のリスクも09:16 2件目:リダイレクトの原因はハッキングではなかった14:01 私自身の失敗談。復帰には倍の更新料15:02 まとめ:更新月をカレンダーに、自動更新の設定も確認を 【番組内で触れたツール・サービス】 Ep.27|ドメインを変える時に注意すべきこと WordPress : 2026年7月に脆弱性が公表されています。最新版への更新を推奨。 【お便り・ご質問はこちら】 番組への感想や、取り上げてほしいテーマ、ご質問・ご相談を募集しています。 https://forms.gle/rkijdhtbr9vcy1Lp8 ハッシュタグ「#WEB戦略研究室」でのポストもお待ちしております。

    Ep.41 | ドメインの失効には気をつけよう
  5. Aug 31

    Ep.40 | 一度やめて、また独立。二度目のフリーランスを選んだ理由 - ゲストトークYuru Being ゆうすけさん

    番組40回目の節目として、ゲストをお招きしました。 ゆるBEING の ゆうすけさん。会社員として営業を経験したのち2017年に独立し、一度は会社員に戻り、そしてもう一度フリーランスとして活動されている方です。 営業畑から婚活・夫婦相談へ。ブログとタイムチケットで仕事をつくり、3年で一度立ち止まる。「戻るつもりで」入った会社での5年間。そして体をゆるめることを仕事にするまで。 時系列に沿って、決断の理由と、そのつど何をして仕事をつくってきたのかを伺いました。 会社員に戻る選択が増えている今、それでも独立を選ぶ人が何を考えているのか。独立を迷っている方、一度やめた経験がある方に聴いていただきたい回です。 【タイムスタンプ】 00:00 オープニング:40回記念のゲスト回01:39 自己紹介と、営業一筋のキャリア08:22 2017年に独立。「好きなことを仕事にする」実験として15:00 3年で一度会社員に戻った理由24:40 転機となったボディワークとの出会い30:35 ワークショップの立ち上げ方。場所で変わる参加者の属性41:32 発信はInstagram中心。地域でつながる強さ47:12 それでも独立したい人へのメッセージ51:27 PRタイム:9月から国立のカフェでワークショップを開催 【ゲスト情報】 Yuru Being ゆうすけさん Instagram:https://www.instagram.com/yuru.lead/ Yuru Being公式WEBサイト:https://www.yusuke871.com/ note:https://note.com/yurubeing Podcast:https://open.spotify.com/show/4VULbSCHjhip2IS4HPwbha 【お便り・ご質問はこちら】 番組への感想や、取り上げてほしいテーマ、ご質問・ご相談を募集しています。 https://forms.gle/rkijdhtbr9vcy1Lp8 ハッシュタグ「#WEB戦略研究室」でのポストもお待ちしております。

    Ep.40 | 一度やめて、また独立。二度目のフリーランスを選んだ理由 - ゲストトークYuru Being ゆうすけさん
  6. Aug 24

    Ep.39 | WordPressの保守作業でやっていること

    【今回のエピソード】 「WordPressの保守って、結局アップデートするだけでは?」と思っている方に聞いてほしい回です。今回は、私が実際にお客様のWordPressを管理するときにやっていることを、ひと通りお話しします。 内容は大きく4つ。バックアップとアップデート(更新後は必ずページを目視確認)、お問い合わせフォームのメール送信テスト、死活監視ツールによるエラー検知、そしてサイトヘルスをすべて緑にすること。送信テストではお客様に届かず、しかもコンバージョンとして計測されない形にする必要があるため、自分でプラグインを作って対応しています。死活監視にはUptimeRobotを使っていて、自動更新で500エラーが出たようなときに通知が届きます。50サイトまで無料で使えるので、個人で管理している方にもおすすめです。 後半は保守から少し離れて、集客支援のお客様に使っているAhrefsの話。有料ツールですが、サーチコンソールやアナリティクスと連携して自分のサイトだと認証できれば、サイト監査(オーディット)機能は無料で使えます。リンク切れや画像のalt漏れ、ファイルサイズの問題などを毎週自動でチェックしてくれる機能です。レポートはPDFでダウンロードできるので、そのままAIに読ませて対策を聞く、という使い方も紹介しています。 保守と聞くと地味に思われがちですが、本質は「問題なく動いていることを確認する」ことです。自動化できるところは任せてしまうのも手だと思います。 【タイムスタンプ】 00:00 オープニング:WordPressの保守作業でやっていること00:52 細かいアップデート手順はEp.19で。今回はもう少し広い枠の話01:33 ①バックアップとアップデート。3ヶ月分の日次+1年分の月次02:17 ②メール送信テスト。お客様に届かず、CVにも計上されない形で実施03:17 ③死活監視ツール。UptimeRobotで500エラーなどを検知する04:36 無料枠は50サイトまで、5分間隔。それでも十分に価値がある06:01 Pythonのplaywrightで、これらの作業を半自動化している06:39 ④サイトヘルスをすべて緑にする。ここまでやって保守が終わる07:33 例外:緊急性の高い脆弱性が出たら、その場で更新する07:54 ここから集客支援の話。Ahrefsというツールについて09:09 自分のサイトなら無料。競合調査をしたい場合は有料になる10:11 サイト監査でわかること:リンク切れ、内部リンクエラー、画像の問題11:19 毎週自動でクローリング。ヘルススコアが低いこと自体が問題になる11:59 レポートをPDFでダウンロードし、AIに読ませて対策を聞く13:20 まとめ:保守の本質は「問題なく動いていること」の確認 【番組内で触れたツール・サービス】 Ep.19|WordPressのメンテナンスを自分でやるために覚えておくことEp.37|お問い合わせ導線のメンテナンスをしようUptimeRobot : サイトの死活監視ツール。サーバーエラーや表示不能を検知して通知してくれる。無料プランは50サイトまで、5分間隔で監視。サイトヘルス : WordPressの管理画面「ツール」内にある診断機能。本体・テーマ・プラグインの更新漏れや、サポート終了したプラグインの使用などを警告する。Playwright : ブラウザ操作を自動化するツール。Pythonから使って、保守作業の確認工程を半自動化しているAhrefs : 被リンクやドメインパワー、競合サイトを調査できるSEOツール。サーチコンソール等と連携して所有権を認証すれば、自分のサイトに限りサイト監査機能などを無料で利用できる。Contact Form 7 : WordPressで広く使われているお問い合わせフォームのプラグイン。 【お便り・ご質問はこちら】 番組への感想や、「コラムをどっちに置くか迷っている」といったご相談、リクエストがあれば、以下のフォームからお気軽にメッセージください。 https://forms.gle/rkijdhtbr9vcy1Lp8 ハッシュタグ「#WEB戦略研究室」でのポストもお待ちしております。

    Ep.39 | WordPressの保守作業でやっていること

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「ひとりビジネスのためのWeb戦略研究室」は、個人事業主やフリーランスに役立つ、Web周りの話しから集客に関する話しまで、実体験をもとに、 皆さんと一緒に考え、学んでいく番組です。 個人事業主やフリーランスのかたや、これからフリーランスになろうとしている方など、WEB集客の一般的な話しから、ゲストをお招きしてのトーク、私が現在進行形で活動していることなど、ひとりビジネスに有益な情報をお届けしたいと思っています。 【配信者概要】 - Toshi Seito - 活動拠点:東京都 - フリーランスエンジニア歴:7年 エージェントに頼らずに仕事を得てきた経験やWEB技術に関することやWEBマーケティング、今試していることなど、この番組でシェアしたいと思っています。 --- ☆WordPress保守・運用会のお知らせ☆ 第2回 2026年10月13日(火) 19:00〜20:30 テーマ:AI(Claude code)でアクセス解析を丸投げする! 詳細は下記URLをご参照ください。 https://tedask.jp/wordpress-learning/

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