Voicelight Radio

Yurie Fukagawa

Voicelight Radioは、音楽、カルチャー、そして日々のライフスタイルをテーマにしたポッドキャストです。 シンガー・ボイストレーナーの深川ゆりえが、好きな音楽やカルチャー、日常の中でふと心に残ったことを、自分の言葉で語っていきます。 海外のカルチャーや言語、暮らし方、感性の違い。忙しい毎日の中でも、少し立ち止まって「これ、ちょっと面白いかも」と思えるような話題をお届けします。 通勤中や家事の合間、コーヒーを飲みながらのひとときに。この番組が、あなたの日常にそっと光を灯すような時間になれば嬉しいです。 Voicelight Radio explores music, culture, and everyday living. I'm Yurie Fukagawa, a singer and voice trainer, sharing what inspires me—from cultural discoveries to small moments that brighten life. Perfect for your commute or coffee break, I hope this show brings light and inspiration to your day.

  1. 4d ago

    Episode 38: 勉強のおともは、なぜローファイ?|ジブリとJ DillaとNujabes

    第38回目のエピソードへようこそ! 高校生の生徒さんに「最近どんな音楽聴いてるの?」と聞いたら、返ってきたのは「最近、音楽あんまり聴かないんです」。聴いているのは、瞑想の音楽や環境音なんだそうです。そこから今回は、勉強や作業のおともとして世界中で聴かれている、ローファイ・ヒップホップのお話をお届けします。 YouTubeでおなじみの「ローファイ・ガール」の最初の映像が、実はジブリの『耳をすませば』だったこと。ローファイのルーツと、J Dilla、Madlib、そして日本が生んだ「ローファイのゴッドファーザー」Nujabes。そして、なぜ私たちはこんなに「頑張らなくていい音」を求めているのか考えてみました。 トピック: 「音楽を聴かない」10代と、聴くための音楽から流しておく音楽へローファイって何?わざと「完璧じゃない音」を作る音楽ローファイ・ガールとジブリ、24時間の勉強配信の物語J Dilla、Madlib、Nujabes。ローファイのルーツになった3人機械が人間のドラマーを変えた。ディラ・スウィングとネオソウル、そしてジャズへなぜ私たちはローファイを求めるのか:リラックスと不完璧さ🔗 今回のリンク: 作業中のおともに、ローファイのスタディ・ビーツ, Lo-fi Girl(YouTube):https://www.youtube.com/live/rFZHOHl-L8A?si=qGGMXflOSoT8xE7X朝のコーヒーと一緒にどうぞ:Lofi Coffee Films https://youtu.be/ZTKFTOgwdOg?si=d65Cq8uJphKsbWgwローファイのルーツ:J Dilla, Madlib & Nujabes(Spotify):https://open.spotify.com/playlist/3qwcIYe47nFr2GwM3naaZc?si=183475e6679047ef秋の夜長に、ローファイを流しながら聴いてみてください🍂 番組へのメッセージや、ボイスレッスンに興味がある方は、 hello@voicelightradio.com までお気軽にご連絡ください。

  2. Oct 16

    Episode 37: I'm back!|スポーツの秋、女子こそ筋トレ

    第37回目のエピソードへようこそ! しばらくお休みしていましたが、Voicelight Radio、帰ってきました!雨続きでなんだか調子が出なかった9月を抜けて、10月は私の「筋トレ月間」。大好きなユミコアに加えて、ケトルベルちゃんを迎えて、YouTubeのチュートリアルを見ながら筋トレを楽しんでいます。 今回は、女子こそ筋トレをするべき理由を、研究や海外のポッドキャストのお話を交えてお届けします。女性の体と運動の専門家ステイシー・シムズ博士の「女性こそ重いものを」という教えや、整形外科医ヴォンダ・ライト博士が語る、骨と筋肉と「強さ」のお話。筋トレで脂肪はどう変わるのか、ケトルベルの意外な効果、そして女性にとって大事な骨盤底筋と呼吸の関係についても。 さらに、ニューヨークの学生時代、大失恋をして何もできなくなった夏に、私を救ってくれた「毎朝10時のクラス」のお話も。落ち込んだときこそ、とりあえず体を動かす。そして、通勤もお掃除も洗濯物干しも、ぜんぶ立派な運動なんです。 トピック: ケトルベルで始めた、10月の筋トレ月間ステイシー・シムズ博士の「女性こそ重いものを」ヴォンダ・ライト博士に学ぶ、骨と筋肉と「強さ」筋トレと脂肪、ケトルベルと骨盤底筋の話ホルモンの周期と、その日の体の声大失恋の夏と、毎朝10時のクラス「これも運動」と思えば体が変わる、マインドセットの研究🔗 今回の参考: The Mel Robbins Podcast「The Body Reset」(ゲスト:ステイシー・シムズ博士): https://youtu.be/cEVAjm_ETtY?si=KFZ-npE7sTYjHxn-The Mel Robbins Podcast「Start Where You Are」(ゲスト:ヴォンダ・ライト博士): https://youtu.be/gO_x3gnXBzg?si=0VTvF40Nen3LLJJIケトルベル!https://www.amazon.co.jp/kettlebell/s?k=kettlebell秋晴れの空の下、体を動かしながら聴いてみてください🍂 番組へのメッセージや、ボイスレッスンに興味がある方は、hello@voicelightradio.com までお気軽にご連絡ください。

  3. Sep 13

    Episode 36: プチ・オルターエゴ解禁|恵比寿発、"もう一人の自分"を作るゲーム

    第36回目のエピソードへようこそ! 少し前の話にはなるんですが、日曜日の夜、レッスンの後にいつも行く恵比寿のカクテルバーで、アメリカ人の女の子と知り合いました。話しているうちに、彼女がすごく面白いゲームを教えてくれたんです。「本当の自分って、どんな人だと思う?」というゲームで、彼女は「私の中の60%は、日本の田舎に住む陶芸家のおじいさん」なんて答え始めて。面白くなって私もやってみたら、40%はイタリアのコモ湖のほとりに住む60代の男性、20%はアメリカ人、20%は四国の隠れキリシタンの末裔の女性、なんて設定がスラスラ出てきて、自分でもびっくりしました。 なんでこんなに考えたこともないことが、すらすら言葉になって出てくるんだろう。これは憧れなのかな、なんて思いながら過ごした夜でした。ちなみに、こういう自分の中の"もう一人の人格"を、英語では「Alter Ego(オルターエゴ)」って言ったりします。デヴィッド・ボウイのジギー・スターダスト、ビヨンセのサーシャ・ファース、そして19世紀の作曲家シューマンまで、アーティストが別人格を作ってきた歴史は思ったより長いものでした。 でも今回は、それだけじゃなくて私自身の話も。実は昔すごく人見知りな子供で、歌うことで初めて別の自分を出せるようになったこと。18歳でアメリカの大学に行って、サバイバルのために「外に出す自分」を作り変えていったこと。21歳で日本に帰ってきた時の、ちょっと恥ずかしい「アメリカかぶれ」時代のこと。42歳になった今、ようやく見えてきたバランスのこと。アーティストじゃなくても、人は生きるために何度も自分を作り変えているのかもしれない、という話をしています。 トピック: 恵比寿のバーで教わった"もう一人の自分"を作るゲームオルターエゴという言葉と、アーティストたちの別人格の歴史(デヴィッド・ボウイ、ビヨンセ、ロベルト・シューマン)内気だった子供時代と、歌が与えてくれたもう一つの自分アメリカの大学で学んだ"Fake it till you make it"の精神21歳の「アメリカかぶれ」時代と、42歳の今のバランス自分を分析するって、なかなか普段はやらないこと。たまには全然違う人物を借りて、自分の内側を覗いてみるのも悪くないかもしれません🎭 番組へのメッセージや、ボイスレッスンに興味がある方は、hello@voicelightradio.com までお気軽にご連絡ください。

  4. Sep 5

    Episode 35: ハワイで感じたこと|日焼けと、横浜ビーチと、フラに宿る祈り

    第35回目のエピソードへようこそ! 家族でオアフ島へ行ってきました。前の週にハリケーンが来ていたので天気を心配していたんですが、幸いずっと晴天。イルカを見に行ったり、ワイキキビーチで泳いだり、ホテルのプールでのんびりしたり。満喫しすぎて見事に日焼けもしました(笑)。 今回一番印象に残ったのは、レストランやプールサイドに当たり前のようにライブミュージックがあること。音楽が生活のすぐそばにある感覚が、本当に心地よかったです。 そしてイルカツアーのガイドさんが教えてくれた、フラの本当の意味。今でこそ観光客向けの華やかな踊りというイメージが強いフラですが、元々は文字を持たなかった古代ハワイの人々が、神への信仰や出来事を伝えるための神聖な儀式でした。宣教師によって一時禁止されながらも復活してきたその歴史や、ハワイの伝統的なタトゥー「カカウ」に込められた意味についても。 18歳の頃、大学のハワイアンクラブで参加していたルアウの思い出も。「ルアウ」という言葉が元々は料理の名前で、宴そのものは「アハアイナ」と呼ばれていたこと、その転換点にあった1819年の出来事についても掘り下げます。 最後は、地元の人しか知らないオアフ島の「横浜ビーチ」という場所にまつわる、ちょっと切ないエピソードで締めくくります。 トピック: ハワイの生活に溶け込むライブミュージック文化フラの起源と、禁止と復活の歴史カカウ(伝統的タトゥー)に込められた意味ルアウの本当の語源と「アハアイナ」の物語横浜ビーチという名前に隠されたストーリー🔗 今回のリンク: Yokohama Beach: https://youtu.be/MPbtpUbkQcA?si=pF7Nqj28oEhi1xDxハワイの風を感じながら聴いてみてください🌺 番組へのメッセージや、ボイスレッスンに興味がある方は、hello@voicelightradio.com までお気軽にご連絡ください。

  5. Aug 23

    Episode 34: ダイエットの科学と、意志の話|数字よりも、喜びとして食べる

    第34回目のエピソードへようこそ! 今回は、女子が集まると結局たどり着くあの話題――ダイエットです。先日エステサロンでワックスの施術を受けていたとき、担当してくれた34歳の子から聞いた「暗闇サイクリングに真面目に通ってるのに全然痩せない」という悩みから、話は思わぬ方向に広がっていきました。 有酸素運動だけだと結果が出にくい理由、筋トレの「EPOC(運動後過剰酸素消費量)」という仕組み、そして運動生理学者Stacy Simsが提唱する「Women are not small men」という視点まで、科学的な裏付けを交えて掘り下げます。 さらに、ジムカルチャーにありがちな「食事=燃料」という考え方への違和感から、『Intuitive Eating』が教えてくれる"満足感を大切にする"という発想、そしてミネソタ大学のTraci Mann博士が研究してきた「意志力だけでは無理がある」という話まで。 最後は、42歳の私自身の正直な本音も。この夏、ファスティングもユミコアも続けたけど、実は体重、全然減ってないんです(笑)。それでも気分は良くて、健康。数字にとらわれず、Listen to your body、で残りの夏を楽しんでいきたいと思います。 トピック: フィールサイクルの彼女の話|"頑張ってるのに変わらない"の正体筋トレ vs 有酸素|EPOCとStacy Simsの視点「食事=燃料」文化への違和感とIntuitive EatingTraci Mannの研究|意志力だけでは無理がある理由タンパク質を我慢せず摂る工夫42歳、ゆりえのリアルな本音夏の終わり、無理せず、楽しく、自分の体と機嫌よく付き合っていきましょう🌊 番組へのメッセージや、ボイスレッスンに興味がある方は、hello@voicelightradio.com までお気軽にご連絡ください。

  6. Aug 15

    Episode 33: サマースランプを乗り越えたい|とりあえず動こう。やる気はその後。

    第33回目のエピソードへようこそ! 実は先週、この番組、収録をお休みしました。理由は単純で、「やる気が出なかった」から。今日はそんな自分に活を入れるべく、「なぜ人はやる気が出ない時があるのか」を、研究データと専門家の言葉から紐解いていきます。 夏に生産性が落ちる「サマースランプ」、実は意志の弱さじゃなくてちゃんと研究されている現象なんです。気温が1度上がるごとに生産性が0.83%落ちるという研究や、日照とセロトニンの関係も紹介しつつ、私自身のアメリカ大学時代の話も。5月に学期が終わって3ヶ月近い夏休みに入るたび、毎年やる気がガクッと落ちていた記憶があって、なぜか秋の新学期になると元気になる。この現象、実は順番が逆だったんじゃないか、という気づきから話が展開していきます。 メインは2人の専門家。スタンフォード大学の神経科学者アンドリュー・ヒューバーマン博士のドーパミンの話(「ウェーブプール」の例えが秀逸)、そして先延ばし研究の第一人者ジョセフ・フェラーリ博士とMel Robbinsが語る「行動が先、やる気は後」の考え方。「先延ばしは性格じゃなく習慣」という一言と、5-4-3-2-1のカウントダウンテクニックもご紹介します。ちなみに先延ばし対策は、時間管理よりも認知行動療法(CBT)の方が効果的、という研究結果も。 秋を待たなくても、自分で小さな「新学期」を作ればいい。今日の収録自体が、私にとってのその一歩でした。 トピック: サマースランプの科学|夏に生産性が落ちるのは気のせいじゃないヒューバーマン博士のドーパミン論|やる気は「動いた後」についてくるフェラーリ博士とMel Robbins|先延ばしは性格じゃなく習慣時間管理よりCBT?|先延ばし研究が示す意外な結論🔗 今回のリンク: Huberman Lab Podcast「Controlling Your Dopamine For Motivation, Focus & Satisfaction」https://youtu.be/QmOF0crdyRU?si=i2Ys3WNGh5O41vOyThe Mel Robbins Podcast「How to Stop Procrastinating, According to the World's Leading Expert」(ゲスト:Dr. Joseph Ferrari) https://youtu.be/TZQF1jV07Lo?si=yOn0EdeOzUhjEOnD夏の終わりに、ちょっと自分を励ましたい時に聴いてもらえたら嬉しいです。 番組へのメッセージや、ボイスレッスンに興味がある方は、hello@voicelightradio.com までお気軽にご連絡ください。

  7. Aug 2

    Episode 32: ゆりえ流アペロの音楽 | 南アフリカのグルーヴ、アフロハウス×アマピアノ入門

    第32回目のエピソードへようこそ! 先週末、フジロックが開催されました。Episode 13「AIが作る音楽」でご紹介した、カナダの二人組アンジーヌ・ド・ポワトリーヌ。AIが音楽を作る時代に、「絶対ライブで見たい」と思わせてくれる存在として紹介したあの二人が、ついにフジロックに初出演。あの時3月に「フジロック来るかも」と話していた予感が、本当に的中しました。 そんな話から始めつつ、今回のテーマは「ゆりえ流アペロタイムの音楽」。「アペロ」というフランス発の文化、ご存知ですか?食前酒を意味するこの言葉、実は古代ギリシャ・ローマ時代まで遡る、由緒ある習慣なんです。イタリアの「アペリティーヴォ」との違い、アメリカの「ハッピーアワー」との対比(起源はまさかの禁酒法時代のスピークイージー!)、そして私自身のパリでのアペロ体験も交えながら、この時間の過ごし方についてお話しします。 音楽の話では、アフロハウスを深掘り。シカゴのクラブ「The Warehouse」で生まれたハウスミュージックが、アパルトヘイト時代の南アフリカにどう届いたのか。「Free Nelson Mandela」のような抵抗のアンセムが流れていた時代から、Black Coffeeが世界的スターになるまでの物語。そして今、南アフリカのメインストリームは「アマピアノ」へ——Tylaの「Water」を知っている方も多いのでは。 個人的に作業用BGMとしてハマっている南アフリカのDJ、LocHiveの紹介もあります。 トピック: アペロとアペリティーヴォって何が違う?アペロ vs アメリカのハッピーアワー、起源の違いハウスミュージックの誕生とアパルトヘイト時代の南アフリカBlack CoffeeからTyla、アマピアノまで作業用BGMにぴったり、LocHiveのDJセット今回はSpotifyプレイリスト「APÉRO WITH ME」も作りました。アフロハウス&アマピアノをたっぷり。概要欄からどうぞ。 🔗 今回のリンク: Spotify プレイリスト "APÉRO WITH ME - Afro House & Amapiano": https://open.spotify.com/playlist/6cYNEMSGX411MqeRNVGXSILocHive The DJ (YouTube): https://www.youtube.com/channel/UC-bT4LAWpcj7uIuSMaDT-Zgこの夏、暑い日が続きますが、ぜひ夕方のひととき、アフロハウスをBGMに涼しく過ごしてみてください。 番組へのメッセージや、ボイスレッスンに興味がある方は、hello@voicelightradio.com までお気軽にご連絡ください。📸 Instagram: @yuriestella

  8. Jul 25

    Episode 31: やっぱり彼女が欠かせない|Shakiraとワールドカップの切っても切れない関係

    第31回目のエピソードへようこそ! 先日のワールドカップ決勝、史上初のハーフタイムショーを見ましたか?Madonna、BTS、Justin Bieber、そしてShakira。豪華すぎる顔ぶれの中で、私はShakiraのパフォーマンスに改めて釘付けになってしまいました。 今回の公式ソング「Dai Dai」は、2010年の「Waka Waka」以来16年ぶり2度目の公式ソング担当。「毎回」ではなく「節目に呼び戻される」という、彼女の稀有な立ち位置から話を始めます。 「Waka Waka」が実はその後のW杯ソングの"型"そのものを作ってしまったという音楽史的な話や、64年分のW杯ソングの系譜をたどったDefectorの記事の話。そして今回のハーフタイムショーが、なぜFIFAとGlobal Citizenという団体の理念のもとに生まれたのか。1億ドル規模の教育基金の話まで掘り下げます。 極めつけは、ウガンダの貧困地区出身の子どもたちのダンスグループ「Ghetto Kids」の話。彼らの出演は、このショーが掲げる理念そのものを、言葉じゃなくパフォーマンスで証明してしまった瞬間だったんじゃないかと思います。 トピック: 16年越しの再登板|「毎回」ではなく「節目に呼ばれる」Shakiraの立ち位置Waka Wakaが作った"型"|W杯ソング64年史とDefectorの分析Dai Daiの5言語サビ|Dai dai, Ikou, Dale, allez, let's goGlobal Citizenという仕掛け|なぜ今回だけハーフタイムショーが実現したのかGhetto Kids|路上の踊り動画から世界最大の舞台へ🔗 今回のリンク: Switched On Pop「2026 W杯ソング特集回」: https://switchedonpop.com/episodes/fifa-world-cup-shakira-burna-boy-ejaeShakira, Burna Boy & Triplets Ghetto Kids | Final Halftime Show https://youtu.be/T3thHUtPdhc?si=WcHBdgG6QlfHxAzqGhetto Kids(Triplets Ghetto Kids)Instagram:https://www.instagram.com/ghettokids_tfug/Defector「A Brief History Of The World Cup Song」: https://defector.com/a-brief-history-of-the-world-cup-songハーフタイムショーを見返すとき、少し違う目線で楽しんでもらえたら嬉しいです⚽️ 番組へのメッセージや、ボイスレッスンに興味がある方は hello@voicelightradio.com までお気軽にご連絡ください。

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