Voicelight Radio

Yurie Fukagawa

Voicelight Radioは、音楽、カルチャー、そして日々のライフスタイルをテーマにしたポッドキャストです。 シンガー・ボイストレーナーの深川ゆりえが、好きな音楽やカルチャー、日常の中でふと心に残ったことを、自分の言葉で語っていきます。 海外のカルチャーや言語、暮らし方、感性の違い。忙しい毎日の中でも、少し立ち止まって「これ、ちょっと面白いかも」と思えるような話題をお届けします。 通勤中や家事の合間、コーヒーを飲みながらのひとときに。この番組が、あなたの日常にそっと光を灯すような時間になれば嬉しいです。 Voicelight Radio explores music, culture, and everyday living. I'm Yurie Fukagawa, a singer and voice trainer, sharing what inspires me—from cultural discoveries to small moments that brighten life. Perfect for your commute or coffee break, I hope this show brings light and inspiration to your day.

  1. 1d ago

    Episode 24: 大人の脂肪を味方につける|私のダイエット失敗談と、プレ更年期と、ユミコア

    第24回目のエピソードへようこそ! 今回は、夏に向けた身体づくりの話をしようと思います。でもただのダイエット話じゃなくて、10代から40代まで、私なりの身体との付き合い方の変化の話です。 安室ちゃんへの憧れで食事をクッキーに置き換えていた10代、パリスヒルトンみたいになるためにプロテインシェイクに置き換えていた大学時代。アメリカでの自由な暮らしと、日本に戻ってから周りに合わせようとしてストレスで体調を崩した30代。そして40になって一気に気が楽になって気づいたこと——「痩せる」より「自分史上1番いい体型でいたい」という今の気持ちをお話しします。 さらに、Mel Robbinsのポッドキャストに登場した更年期専門医Dr. Mary Claire Haverの話から、プレ更年期とホルモンの変化、内臓脂肪と皮下脂肪の違いについても。そしてYumicoreで「整える」ことを選んだ理由もシェアします。 あ、でもワインは好きなので、そこは外せないです(笑)。 トピック: 私のダイエット黒歴史|安室ちゃんからプロテインシェイクアメリカと日本、自由とストレス40代で気づいた「女性らしくいたい」という答えプレ更年期とホルモン|Dr. Mary Claire Haverの話大人の脂肪を味方にする|エストロゲンと皮下脂肪の関係Yumicore3年目の体験談|身長2cm伸びた話腸活を味方にしたい🔗 今回のリンク: Mel Robbins Podcast Ep.157 with Dr. Mary Claire Haver: https://www.melrobbins.com/episode/episode-157/Dr. Mary Claire Haver著「The New Menopause」: https://www.amazon.co.jp/dp/0593579445Yumicore公式サイト: https://yumicore.com/ オンライン会員になりたい方は、お友達紹介コード CTVNE1129587 でホグッシーというボールがもらえますので使ってね!Yumicore本当におすすめです!狙ってる水着、今年の夏に堂々と着られますように(笑)。ぜひ聴いてみてください! 番組へのメッセージやボイスレッスンに興味がある方は、hello@voicelightradio.com までお気軽にご連絡ください。

    26 min
  2. May 23

    Episode 23: ルーツを辿ると、豊かになる|東洋医学と音楽の聴き方

    第23回目のエピソードへようこそ! 今回は、体と音楽、ふたつの「ルーツを辿る」話をお届けします。 冒頭では、気温差が激しいこの季節に感じる体調の話から。TCM(中国伝統医学)やアーユルヴェーダ、薬膳など東洋の知恵に最近改めて注目していて、ベトナム系アメリカ人の親友から教えてもらったことや、フラックスシードミール・クコの実・ナツメなど実際に取り入れているものも少しシェアしています。西洋医学と東洋医学、どちらかではなく自分に合うものをバランスよく——という最近の気づきの話です。 メインは、先日青山のブルーノート東京で観たEmily King(エミリー・キング)のライブ体験。Emily Kingはニューヨーク出身のシンガーソングライターで、両親が2人ともジャズシンガー、お兄さんはタップダンサーというアーティスティックな家庭に育ったアーティスト。R&B・ソウル・ジャズ・ポップを自然に融合させた、センス抜群の音楽を作り続けています。 ライブでは、自分の曲の中にマイケル・ジャクソンのフレーズをさらっと織り込んだり、デズレの「You Gotta Be」をシームレスにつないだりと、その場でしか生まれないマッシュアップを披露。音楽の系譜へのリスペクトと愛情が滲み出るような瞬間で、「ライブでしか体感できないアートがある」ということを改めて実感しました。 そこから広がるのが「音楽の聴き方」というテーマ。好きなアーティストを聴くだけでなく、「そのアーティストが影響を受けたアーティストを辿る」という楽しみ方をご紹介しています。ルーツを掘り下げることで、自分が好きな音楽の「なぜ」が見えてきて、音楽の世界がぐっと広がっていく——歌を学んでいる方にも、音楽リスナーとしても、ぜひ試してみてほしい聴き方です。 さらに、Austin Kleonの名著『Steal Like an Artist(クリエイティブの授業)』もご紹介。「完全なオリジナルなんて存在しない。影響を受けることを恐れず、受け入れていこう」というメッセージが、Emily Kingのライブで感じたことと見事にリンクしています。 トピック: 気温差と夏の体調管理|東洋医学(TCM)・アーユルヴェーダ・薬膳の知恵フラックスシードミール・クコの実・ナツメ|最近取り入れているものEmily Kingというアーティスト|ジャズDNAとテイスティーな音楽性青山ブルーノート東京でのライブ体験|マッシュアップという音楽へのリスペクトライブでしか体感できないアートの話好きなアーティストのルーツを辿る音楽の聴き方『Steal Like an Artist』Austin Kleon著|インフルエンスを恐れず受け入れる🔗 今回のリンク: Emily King on Spotify:https://open.spotify.com/playlist/37i9dQZF1DZ06evO3J0e1r?si=wFN5itBoQLWflx0H12j-fwEmily King Tiny Desk Concert(NPR):https://www.npr.org/2025/11/03/g-s1-81569/emily-king-tiny-desk-concert『クリエイティブの授業 Steal Like an Artist』日本語版:https://www.amazon.co.jp/dp/4788908050『Steal Like an Artist』英語版:https://www.amazon.co.jp/dp/0761169253『クリエイティブの授業 Steal Like an Artist』日本語版:https://www.amazon.co.jp/dp/4788908050『Steal Like an Artist』英語版:https://www.amazon.co.jp/dp/0761169253番組へのメッセージや、ボイスレッスンに興味がある方は、hello@voicelightradio.com までお気軽にご連絡ください。

    21 min
  3. May 16

    Episode 22: 子どもも大人も楽しめるジャズ|うどん屋のBGMから、親子で楽しめる音楽まで

    第22回目のエピソードへようこそ! 今回のテーマはジャズ。「ジャズって大人の音楽でしょ?」と思っているあなた、実は子どもも大人も一緒に楽しめる音楽なんです、という話をしていきます。 先日、友人のシンガーが出演した恵比寿Blue Note Placeのキッズジャズイベントに行ってきました。ディズニーやドラえもんがジャズアレンジで演奏されて、子どもたちがバンドと一緒に歌う光景。そして大人も普通に気持ちいい。 そして、なんで日本ってこんなにジャズがBGMで流れてるの?という素朴な疑問を掘り下げます。うどん屋さんでジャズ、カフェでボサノバ——アメリカではヒップホップやTop40が流れているのに、なぜ日本だけこんなにジャズが多いのか。その答えには、日本独自のジャズ喫茶文化と、今NYやパリで逆輸入されているリスニングバーの話まで繋がっていきます。 さらに、オックスフォード大学のCharles Spence教授による「ガストロフィジクス」の研究も。「ジャズをかけると食が進む」というレストランオーナーの直感、実は科学的に正しかった!という話も必聴です。 後半は子どもの耳の育て方について。「知ってるメロディー×ジャズアレンジ」がなぜ子どもに刺さるのか、ジャズの即興演奏と創造性の関係、そして私がボイストレーナーとして思う「声のカラーを育てること」の話もします。 そして最後に、今回のイベントに出演していた友人のシンガー・Maya Hatchが最近リリースしたシングル「Old MacDonald Had A Farm (Old Mack)」もご紹介!子どもの曲をジャズアレンジした、大人も思わず聴き惚れるおしゃれな一曲です。 トピック: なぜ日本はうどん屋でもジャズが流れるのか|ジャズ喫茶文化の歴史リスニングバー|日本発の文化がNYとパリで逆輸入中ガストロフィジクス|ジャズが食を美味しくする科学的理由ファミリアリティー単純接触効果|知ってる曲がジャズアレンジでも子どもに刺さる理由ジャズの即興と創造性|「正解を気にしない表現力」を育てるMaya Hatch「Old Mack」紹介🔗 今回のリンク: Maya Hatch「Old MacDonald Had A Farm (Old Mack)」on Spotify:https://open.spotify.com/album/42UOqjbcZKO2rGu3BWhA8k?si=-DM0NmLDTPuGBE0TzYXF3wBlue Note Place(恵比寿):https://www.bluenoteplace.jp/今週末、ぜひジャズをBGMにしながら聴いてみてください🎷 番組へのメッセージや、ボイスレッスンに興味がある方は、hello@voicelightradio.com までお気軽にご連絡ください。

    17 min
  4. May 9

    Episode 21: May the 4th was with me|スターウォーズが教えてくれた音楽の力

    第21回目のエピソードへようこそ! 5月4日はスター・ウォーズの日——「May the 4th be with you」。横浜みなとみらいのイベントに行ってきた話から始まり、今回はスター・ウォーズについてたっぷり語ります。 コロナ隔離中に全シリーズを一気に制覇してどハマりした私が、スター・ウォーズが英語圏の人との会話をどう変えたか、そしてジブリとの意外な共通点についても。さらに、ジョン・ウィリアムスのライトモティーフの仕組みとその圧倒的なスケール、マンダロリアンを手がけたルートヴィヒ・ゴランソンの音楽哲学、そして黒澤明とジョージ・ルーカスの知られざる関係まで。音楽ってこんなにすごいんだと改めて気づかせてくれる作品の話です。 トピック: コロナ隔離でどハマり|スター・ウォーズとの出会いカルチャーを共有することで人とつながる|ジブリとの共通点おすすめ作品|ローグ・ワン・アンドー・マンダロリアンジョン・ウィリアムス|映画音楽の巨人とライトモティーフルートヴィヒ・ゴランソン|大元のソースに直接行く作曲家黒澤明とルーカス|日本的な魂がギャラクシーに流れている夢はギャラクシーズ・エッジ|イミグレで伝えたいこと(笑)🔗 今回のリンク: Star Wars公式サイト: https://www.starwars.comAndor Official Trailer: https://www.youtube.com/watch?v=cKOegEuCcfwLudwig Göransson | Scoring The Mandalorian: https://youtu.be/rXJa1YcV6OQ?si=DIQOPgLvfo6H29ovThe Mandalorian & Grogu Trailer: https://www.youtube.com/watch?v=YUv1Y5iw9BUギャラクシーズ・エッジ(ディズニーランド): https://disneyland.disney.go.com/destinations/star-wars-galaxys-edge/番組へのメッセージや、ボイスレッスンに興味がある方は、hello@voicelightradio.com までお気軽にご連絡ください。

    24 min
  5. May 2

    Episode 20:「Flattering」って日本語でなんて言う?|自分の魅力を引き出す言葉とスタイルの話

    第20回目のエピソードへようこそ! 今回のテーマは、英語の言葉ひとつから始まります。その言葉は 「Flattering」。日本語の教科書には出てこないけれど、海外では日常的によく使われる言葉です。「似合う」とは少し違う、「その人の魅力を最大限に引き出す」というニュアンスを持つこの言葉——一言で日本語に訳そうとすると、なぜかうまくいかない。その理由を掘り下げながら、日本と欧米の美意識の違い、ファッションと心理学の意外なつながりについてお話しします。 ニューヨークの親友との試着室エピソード、高校時代のギャル文化と体型の悩み、コロナ禍に夢中になったInstagramのStyle Class、ミニトランポリン(Rebounder)との出会いまで。私のスタイル遍歴も含めて、等身大でお届けします。 トピック: 「Flattering」の意味と使い方|例文つきで解説日本語に訳せないもどかしさ——日本 vs 欧米の美意識エンクロージド・コグニション|着るものが気持ちと思考を変えるファッションやライフスタイルで参考にしているメディアとデザイナー紹介私のスタイル遍歴|だるまさん体型からスタイルの3つのキーワードまで 🔗 今回ご紹介したリンク: Who What Wear: https://www.whowhatwear.com/Hillary Kerr Substack「Hi Everyone with Hillary Kerr」: https://hillarykerr.substack.com/Olympia Gayot(J.Crew)Instagram: https://www.instagram.com/olympiamarie/Amy Smilovic(Tibi)Instagram: https://www.instagram.com/amysmilovic/英語を話す機会があるとき、ぜひ使ってみてください。"That's so flattering!" ——きっと喜ばれるはずです。 番組へのメッセージや、ボイスレッスンに興味がある方は、hello@voicelightradio.com までお気軽にご連絡ください。

    25 min
  6. Apr 25

    Episode 19: 元気玉を育てよう|音楽性・アートの感性があなたの声を作る

    第19回目のエピソードへようこそ! 今回は、英語スピーチのボイスレッスンで改めて気づいたこと——音楽性はしゃべることにも宿る——という話から始まります。 メインテーマは「アートの感性が、声と人間性を作る」ということ。YouTubeで久しぶりに見たSir Ken RobinsonのTEDトーク "Do Schools Kill Creativity?" がきっかけで、教育のヒエラルキー、体のバランスの比喩、Gillian Lynnのエピソード、そして「コミュニカティブ・ミュージカリティ」という研究まで話が広がりました。 さらに、私のレッスンのモットー「安心して失敗できる環境を作ること」についても。間違えることを恐れていたら、オリジナルなものは生まれない——ロビンソンさんの言葉と、私が日々レッスンで感じていることが、深いところでつながっていました。 あなたの元気玉の中に、何を詰め込んでいますか? トピック: ミュージシャンの視点からのスピーチコーチング|フレージング・ダイナミクス・リズムSir Ken Robinson|リバプールからLAへ、システムの外から世界を変えた教育者教育のヒエラルキー|なぜアートは一番下に来るのかコミュニカティブ・ミュージカリティ|人間のコミュニケーションは音楽だったGillian Lynnのエピソード|「問題」が才能だった失敗できる環境|私のレッスンのモットー🔗 今回のリンク: Ken Robinson TED Talk「学校はクリエイティビティを殺しているのか?」(日本語字幕あり)https://www.ted.com/talks/sir_ken_robinson_do_schools_kill_creativity コルウィン・トレヴァーセン「言語の音楽性」(YouTube・英語)https://www.youtube.com/watch?v=HLl_tB60hqM コミュニカティブ・ミュージカリティと心理療法への応用(参考論文・英語)https://pacja.org.au/article/141724-communicative-musicality-and-its-relevance-to-psychotherapy-and-counselling 番組へのメッセージや、ボイスレッスンに興味がある方は、hello@voicelightradio.com までお気軽にご連絡ください。

    23 min
  7. Apr 19

    Episode 18: インプットとアウトプット|本と出会い、記憶がつながった日

    第18回目のエピソードへようこそ! 今回のきっかけは、2冊の本との出会いです。樺沢紫苑さんの『インプット大全』と『アウトプット大全』を読んでいたら、James ClearのHuberman Lab Podcastとの話が頭の中でつながって、気づいたら自分の18歳の頃の記憶まで引っ張り出されていました。 「あなたが何を言いたいのか、まったくわからない」——大学のライティングの授業で先生にそう言われ、逃げるようにクラスをドロップした話。日本育ちの私がなぜ英語でも日本語でも「ストレートに言う」のが苦手なのか。その理由が、インプットとアウトプットの話とつながっていました。 James Clearの言葉で一番刺さったのは「自分が持つほぼ全ての思考は、何を消費するかの下流にある」というもの。SNSのフィード、聴くポッドキャスト、読む本——それを選ぶことは、来月の自分の思考の種を選ぶこと。気づいたら私、最近のYouTubeがほぼ腸活・料理・旅行になってました(笑)。 トピック: 樺沢紫苑『インプット大全』『アウトプット大全』|脳科学で語るアウトプットの黄金比PREP法|「意見がない」んじゃなくて「型を知らなかった」だけJames Clear × Huberman Lab|フィードが未来の思考を決めるTOEFLのSpeakingと、隣でぼそぼそ話し始めた人の記憶🔗 今回のリンク: 『学びを結果に変えるアウトプット大全』樺沢紫苑:https://www.amazon.co.jp/dp/4801400558『学び効率が最大化するインプット大全』樺沢紫苑:https://www.amazon.co.jp/dp/4801400698James Clear × Huberman Lab(3:58〜):https://youtu.be/5g2Kyc8Ra5U?si=PAe58nesD6ZAOjHn次回は腸活の話をする予定です。お楽しみに🌿 番組へのメッセージや、ボイスレッスンに興味がある方は、hello@voicelightradio.com までお気軽にご連絡ください。

    22 min
  8. Apr 11

    Episode 17: Y2Kナイトと記録されない時代の音楽|R&B・ヒップホップ・レゲエ全盛期

    第17回目のエピソードへようこそ! 先週末、都内で行われたY2Kナイトに行ってきました。小さい箱でDJが入って、同世代の人たちとぎゅうぎゅうになりながら当時の曲を爆音で聴く——久しぶりにあの頃のバイブスを全身で感じた夜でした。 そして帰り道にふと思ったんです。「Y2Kって、私何してたっけ?」。実は私、高校の終わりから大学時代がちょうどY2Kのど真ん中で、しかもアメリカに住んでいたんですよね。ちなみに当時のHotmailのアドレスは「yurie XOXO」です(笑)。 今回はそんな話から始まって、Y2Kカルチャーをたっぷり掘り下げます。SNSもスマホもなかった「記録されない時代」の自由さ、ローライズジーンズとJuicy Coutureのベロアセットアップ、MySpaceとmixiの思い出。そして音楽はBeyoncé、Usher、Missy Elliott、Sean Paul、Daddy Yankee……あの時代を彩ったアーティストたちを一気に振り返ります。 さらにボイストレーナー目線で、Timbalandの「チキチキ系ビート」の秘密、Reggaetonの誕生とDaddy Yankeeが世界を変えた話、そしてRiffとRunの話——日本で「フェイク」と呼ばれるあの歌い回しが、実は和製語だという話も。 Y2Kをリアルタイムで知っている方も、知らない世代の方にも楽しんでもらえるエピソードです。 トピック: Y2Kとは何か|スマホ以前の「記録されない時代」ファッションとカルチャー|ローライズ、Juicy Couture、パパラッチ全盛期MySpace・mixi・Facebook|SNS夜明け前夜Y2Kを彩ったアーティストたち|R&B・ヒップホップ・レゲエ編Timbalandサウンドの解剖|タブラが入ったあのビートの正体Reggaetonの誕生|Daddy Yankeeが世界を変えた"Gasolina"RiffとRunの話|「フェイク」は和製語だった🔗 今回のリンク: Spotify プレイリスト Y2K Nights — R&B, Hip Hop & Reggae 1999-2006: https://open.spotify.com/playlist/5lT2XE23leVa4zcy6WKrwl?si=63498de64d6e4035 同世代の方はぜひ懐かしみながら、ぜひ爆音で聴いてみてください🎧 番組へのメッセージや、ボイスレッスンに興味がある方は、hello@voicelightradio.com までお気軽にご連絡ください。

    23 min

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