むっつりズム

むっつりタケダ

この番組では、 日常の中にひっそり潜んでいる「本音」や「違和感」を、 むっつりな視点で言語化していきます。 誰もが感じているはずなのに、 なぜか口に出さないこと。 笑って流してしまう感情。 考えすぎかもしれないけど、 無視できない小さな引っかかり。 そう前置きしながら、 人間の欲望、距離感、空気感を 少しだけ大人の目線で覗いてみます。 イヤホン推奨!!! ✔ 下品じゃない ✔ でも正直 ✔ 静かに刺さる話多め 夜のひとり時間や、 考え事をしながらの帰り道に。 聴き終わったあと、 少しだけ自分の感覚がクリアになる番組です。

Episodes

  1. Mar 28

    私のこと養えますか?と言われ3日でフラれた話

    皆さんどうもこんにちは、むっつりタケダです!このポッドキャストでは、私が日々思うむっつりなことや、実際に起こった散々な体験談を赤裸々に語っています。 今回は、以前お話しした「マッチングアプリでの過酷な婚活エピソード」の続編です。見栄を張って全奢りし、月に数十万円の赤字を出していたあの暗黒期……。そんな中、ついに波長の合う素敵な女性と出会い、長年の努力が報われた!と思ったのも束の間。まさかの「たった3日」でスピード破局を迎えることになってしまった、波乱万丈なクリスマスの出来事をお届けします。 🎙 今回のハイライト 前回の振り返り: アプリで30人と会い、全奢りで大赤字だったあの頃 運命の出会い: 脚本家を夢見る大学事務員の彼女。ドラマの話で意気投合! 恋するタケダ: 朝9時から夜10時の過酷なセミナー中、LINEの返信を心待ちにするピュアな日々 12月23日の決意: 新宿御苑での告白!ついに実った1〜2年越しの婚活 12月25日の急展開: 聖夜の渋谷ディナーで突きつけられた究極の問い「私のこと、養えますか?」 青山暮らしの夢と現実: 専業主婦志望の彼女と、冷静に自分の財力を計算してしまったタケダの「絶望的な間」 12月26日の結末: たった3日で届いた別れのLINEと、そこから得た前向きな教訓 たった3日間の幻となってしまった恋ですが、今振り返れば、早い段階で結婚に対する条件(専業主婦希望など)の認識合わせができたのは良かったなと思っています。僕のリアルな恋愛活動はまだまだ続きます!次回もお楽しみに。 番組のフォローや、エピソードの感想もお待ちしております!

    18 min

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この番組では、 日常の中にひっそり潜んでいる「本音」や「違和感」を、 むっつりな視点で言語化していきます。 誰もが感じているはずなのに、 なぜか口に出さないこと。 笑って流してしまう感情。 考えすぎかもしれないけど、 無視できない小さな引っかかり。 そう前置きしながら、 人間の欲望、距離感、空気感を 少しだけ大人の目線で覗いてみます。 イヤホン推奨!!! ✔ 下品じゃない ✔ でも正直 ✔ 静かに刺さる話多め 夜のひとり時間や、 考え事をしながらの帰り道に。 聴き終わったあと、 少しだけ自分の感覚がクリアになる番組です。