ずれずれ

神奈川県

「ずれずれ」は、“ずれ”を手がかりに、福祉に関わる人たちの生き方や働き方をのぞいていくトーク番組です。 思い描いていた仕事像と現実との“ずれ”、他者や社会との価値観の“ずれ”などに光を当て、ポジティブな“ずれ”も一見ネガティブに見える“ずれ”も、その人らしさや働き方を形づくってきたプロセスとして、声を通して伝えます。 聞きながら、“ずれ”について一緒に考えてみませんか。 パーソナリティ:馬場拓也(社会福祉法人愛川舜寿会 代表) サブパーソナリティ:山下かおり ▼ずれずれ|ご意見・ご感想BOX https://form.run/@zurezurebox ※この番組は、神奈川県 福祉子どもみらい局 福祉部 地域福祉課が運用しています。メッセージ送信機能をご利用いただく際には、特定の個人、企業、団体等を誹謗中傷するような内容や、営業活動、政治的活動、宗教的活動、その他営利を目的とした内容等はご遠慮ください。 お問合せ等は県ホームページからお願いします。 https://www.pref.kanagawa.jp/docs/n7j/index.html

  1. 6d ago

    #17「頑張ってね」じゃなくて、「一緒に頑張ろうね」がいい(MC馬場・山下/後編)

    #17では、#16に引き続き、MCを務める馬場さんと山下さんが語り合います。「ずれずれ」をあらためて最初から聴き返していた山下さん。福祉の現場で働く人、デザイナー、いろんなゲストの話を聴くうちに、「福祉に興味はあるけど、現場のことはまだ知らない」と思っていた自分自身の中の"ずれ"に気づいたといいます。日本で自分の目指していることを話すと「頑張ってね」と言われることが多かった山下さん。でもヨーロッパでは「一緒に頑張ろうね」と声をかけられたそうです。応援する側とされる側に分かれるのではなく、同じ課題に向き合う仲間として扱われた感覚だったといいます。福祉とは、サービスなのか、それとも思想なのか。これまでのゲストとの対話やヨーロッパでの経験を通して山下さんの中で変わってきた「福祉のとらえ方」について、じっくり話す回です。パーソナリティ:馬場拓也(社会福祉法人愛川舜寿会 代表)サブパーソナリティ:山下かおり運営:神奈川県 福祉子どもみらい局 福祉部 地域福祉課⁠⁠⁠⁠https://www.pref.kanagawa.jp/docs/n7j/index.html▼ご意見・ご感想もお待ちしております!⁠⁠⁠⁠https://form.run/@zurezurebox⁠⁠⁠⁠

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「ずれずれ」は、“ずれ”を手がかりに、福祉に関わる人たちの生き方や働き方をのぞいていくトーク番組です。 思い描いていた仕事像と現実との“ずれ”、他者や社会との価値観の“ずれ”などに光を当て、ポジティブな“ずれ”も一見ネガティブに見える“ずれ”も、その人らしさや働き方を形づくってきたプロセスとして、声を通して伝えます。 聞きながら、“ずれ”について一緒に考えてみませんか。 パーソナリティ:馬場拓也(社会福祉法人愛川舜寿会 代表) サブパーソナリティ:山下かおり ▼ずれずれ|ご意見・ご感想BOX https://form.run/@zurezurebox ※この番組は、神奈川県 福祉子どもみらい局 福祉部 地域福祉課が運用しています。メッセージ送信機能をご利用いただく際には、特定の個人、企業、団体等を誹謗中傷するような内容や、営業活動、政治的活動、宗教的活動、その他営利を目的とした内容等はご遠慮ください。 お問合せ等は県ホームページからお願いします。 https://www.pref.kanagawa.jp/docs/n7j/index.html

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