アウトサイダー思考

久志尚太郎・岡田弘太郎

【「アウトサイダー思考」が、次なる世界を形づくる】 なぜいま政治やビジネスの現場で、業界のアウトサイダーに注目が集まっているのか? 「アウトサイダー思考」は、ビジネス、テクノロジー、カルチャーを横断し、そうした人々の思考法をひも解いていくPodcast番組です。 ▼出演者 久志 尚太郎(くし しょうたろう) NEW STANDARD株式会社 代表取締役 岡田弘太郎 一般社団法人デサイロ代表理事

Episodes

  1. 2D AGO

    #6 音楽業界におけるアウトサイダー思考:レコード復活は「周回遅れ」の新しさか/「新しい学校のリーダーズ」はセックス・ピストルズだ!

    リサーチャー・山路さんを新たに迎え、音楽を切り口にアウトサイダー思考を深掘り。アナログレコードの復活や「新しい学校のリーダーズ」の世界的飛躍から、変化を起こす者たちのパターンを読み解いていきます。 ストリーミング全盛の時代になぜレコードが復活するのか。久志が「こいつらセックス・ピストルズだ」と感じた2019年のライブ、アソビシステムが日本の文脈のまま世界に届かせる仕事、渋谷のレコードショップからローファイヒップホップの神となったヌジャベス——音楽のアウトサイダーたちに三人が迫ります。 キーワード アナログレコード、ディスクユニオン、リスニングバー、Z世代、新しい学校のリーダーズ、TikTok、コーチェラ、アソビシステム、ヌジャベス、ローファイヒップホップ、神保町、渋谷再開発、バンコク、マーシャルライブハウス、シティポップ、台湾、タイ、高中正義 【出演者】久志 尚太郎(くし しょうたろう)NEW STANDARD株式会社 代表取締役「この世界は、もっと広いはずだ」をパーパスに、創作・研究・経営を横断しながら活動。16歳で米国の高校を飛び級で卒業後、外資系IT企業を経て社会起業家に転身。2014年、TABI LABO(現NEW STANDARD)を創業。デザイン思考、意味のイノベーション、感性設計学を基盤に、生活者インサイトを起点としたコンテンツ、プロダクト、広告、事業、コーポレートアイデンティティの開発を手がける。近年は東京大学大学院工学系研究科・柳澤秀吉研究室にて、「意味中心設計」の研究・教育活動に従事し、意味的価値の創造と評価の方法を、実践と研究の両面から探究している。2026年4月より同大学院非常勤講師。経営学修士(MBA)。 岡田弘太郎一般社団法人デサイロ代表理事1994年東京生まれ。慶應義塾大学でサービスデザインを専攻後、『WIRED』日本版エディターを経て、2022年に人文・社会科学分野の研究者を中心としたアカデミックインキュベーター/シンクタンクである一般社団法人デサイロを設立。知のネットワーク/エコシステム創出を通じて、激変する2020年代に求められる新たなる社会制度や、企業のイノベーション創出を支援する。一般社団法人B-Side Incubator代表理事やクリエイティブ集団「PARTY」パートナーなどを兼任。「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2023」選出。 ※プロフィールはエピソード公開時点のものです 【提供】 NEW STANDARD株式会社https://new-standard.co.jp/ 一般社団法人デサイロ(De-Silo)https://de-silo.xyz/

    38 min
  2. MAY 13

    #5 【ネタバレ注意】『プラダを着た悪魔2』が映し出す、メディアや文化は誰が支えるのか問題

    【ネタバレ注意!】『プラダを着た悪魔2』が描くのは、この20年にわたるメディアの撤退戦と、メディアや文化を誰が支えるのか?という課題だった──。マイクロインフルエンサーが台頭する一方、「みんなで共有できるアジェンダを生む装置」としてのメディアの是非から、次代の文化の担い手までを考える番外編! 【目次】『プラダを着た悪魔2』を昨日観た/マスメディアからマイクロインフルエンサーへ:時代の見取り図/みんなで共有できるアジェンダを生み出す装置の価値/メディアはもう「アート」として捉え直すべきなのか/フィランソロピーの可能性と「ジャストギビング」/ジブリに見る、チームの暗黙知が生む文化の価値/デサイロにおける「広さと深さ」の戦略/中間規模メディアが成り立たない構造的理由/フィランソロピストへのバイアウトはゴールなのか?/パブリックセクターがメディアを支援する可能性/企業CSRモデル(NTT・GMO)の現実解/アウトサイダー的発想で新しいモデルを探すs 【本エピソードに登場するキーワード・書籍】・『プラダを着た悪魔2』・『Just Giving: Why Philanthropy Is Failing Democracy and How It Can Do Better』 【出演者】久志 尚太郎(くし しょうたろう)NEW STANDARD株式会社 代表取締役「この世界は、もっと広いはずだ」をパーパスに、創作・研究・経営を横断しながら活動。16歳で米国の高校を飛び級で卒業後、外資系IT企業を経て社会起業家に転身。2014年、TABI LABO(現NEW STANDARD)を創業。デザイン思考、意味のイノベーション、感性設計学を基盤に、生活者インサイトを起点としたコンテンツ、プロダクト、広告、事業、コーポレートアイデンティティの開発を手がける。近年は東京大学大学院工学系研究科・柳澤秀吉研究室にて、「意味中心設計」の研究・教育活動に従事し、意味的価値の創造と評価の方法を、実践と研究の両面から探究している。2026年4月より同大学院非常勤講師。経営学修士(MBA)。 岡田弘太郎一般社団法人デサイロ代表理事1994年東京生まれ。慶應義塾大学でサービスデザインを専攻後、『WIRED』日本版エディターを経て、2022年に人文・社会科学分野の研究者を中心としたアカデミックインキュベーター/シンクタンクである一般社団法人デサイロを設立。知のネットワーク/エコシステム創出を通じて、激変する2020年代に求められる新たなる社会制度や、企業のイノベーション創出を支援する。一般社団法人B-Side Incubator代表理事やクリエイティブ集団「PARTY」パートナーなどを兼任。「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2023」選出。※プロフィールはエピソード公開時点のものです 【提供】NEW STANDARD株式会社 https://new-standard.co.jp/一般社団法人デサイロ(De-Silo) https://de-silo.xyz/

    30 min
  3. APR 15

    #4 教育システムのアウトサイダーの可能性:フリースクール・通信制高校はなぜ増えているのか

    前回に続き「教育システムにおけるアウトサイダー(後編)」。久志の息子が通う熊本のフリースクールと屋久島の通信制高校を起点に、画一的な教育の外側で育つ個性と、それを受け入れる社会のあり方を考えます。「人と違うということは、スペースがあるということ」――個人の学びの視点から、教育のアウトサイダーが持つ可能性を掘り下げます。 【目次】番組「アウトサイダー思考」第4回概要:教育システムにおけるアウトサイダー(後編)/久志の息子の教育選択:ゼロスクール(熊本)とおおぞら高校(屋久島)/フリースクールとは何か:学校に代わる民間運営の学びの場/通信制高校の広がり:10人に1人、30万人超の時代/久志の原体験:私立中退学から公立中へのアウトサイダー的選択/親としての葛藤:フリースクールに最初は反対した理由/新しい教育を受けた人材の「受け皿」問題:大学・企業はどう迎えるか/SFC出身者の活躍/JTCの変化:アウトサイダー人材を受け入れる動き/アウトサイダー的な教育を受けた人材の可能性:実態を知ることから始まる相互理解/「人と違うということは、スペースがあるということ」:差異が生む領域/アウトサイダーを意図的にデザインする/「サボって聞いてほしい」:コーヒー片手に抜け出す時間のすすめ 【本エピソードに登場するキーワード】・ゼロクール(熊本)・おおぞら高校(屋久島) 【出演者】 久志 尚太郎(くし しょうたろう)NEW STANDARD株式会社 代表取締役「この世界は、もっと広いはずだ」をパーパスに、創作・経営・研究を横断しながら活動。16歳で米国の高校を飛び級で卒業後、外資系IT企業を経て社会起業家に転身。2014年、NEW STANDARD(旧TABI LABO)を創業。デザイン思考、意味のイノベーション、感性設計学を基盤に、大手企業のクライアントワークから自社事業まで、コンテンツ、プロダクト、広告、事業、コーポレートアイデンティティの開発を手がける。2023年より東京大学大学院工学系研究科・柳澤秀吉研究室に所属し、「意味中心設計」の研究・教育活動に従事。2026年4月より同大学院非常勤講師。経営学修士(MBA)。 岡田弘太郎一般社団法人デサイロ代表理事1994年東京生まれ。慶應義塾大学でサービスデザインを専攻後、『WIRED』日本版エディターを経て、2022年に人文・社会科学分野の研究者を中心としたアカデミックインキュベーター/シンクタンクである一般社団法人デサイロを設立。知のネットワーク/エコシステム創出を通じて、激変する2020年代に求められる新たなる社会制度や、企業のイノベーション創出を支援する。一般社団法人B-Side Incubator代表理事やクリエイティブ集団「PARTY」パートナーなどを兼任。「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2023」選出。 ※プロフィールはエピソード公開時点のものです 【提供】NEW STANDARD株式会社https://new-standard.co.jp/ 一般社団法人デサイロ(De-Silo)https://de-silo.xyz/

    23 min
  4. APR 8

    #3 教育システムのアウトサイダーを考える:Co-Innovation University(CoIU)とは何か

    今回は「教育システムにおけるアウトサイダー(前編)」として、岡田が視察した岐阜県飛騨古川の新大学「Co-Innovation University(CoIU)」を起点に、これからの教育のあり方を掘り下げます。「既存システムの硬直化」が最も顕著ともいえる教育の現場で、その外側から全く異なる発想で生まれた学びの拠点はいかに育まれるのか。主体性・倫理的野心・ローテクの価値まで、教育をめぐるアウトサイダー的視点を探ります。 【目次】番組「アウトサイダー思考」第3回概要:教育システムにおけるアウトサイダー/Co-Innovation University(CoIU)とは:飛騨古川に生まれる新大学の構想/街中キャンパスと全国サテライト:分散型・実践型の学びのデザイン/リカレント教育とCo-Innovation Fund:企業・社会と接続する大学の仕組み/理事長・井上博成の思想:「消費の街」からの脱却と100年スケールの教育/SFCとCoIUの比較:情報産業の勃興 vs 地域課題解決という教育の立脚点/久志の宮崎NPO経験:地域課題に向き合った5年間/白井俊『世界の教育はどこへ向かうか 能力・探究・ウェルビーイング』:AI時代における「主体性」の重要性/ルトガー・ブレグマン『倫理的野心を持て あなたの才能を浪費せず、変化を起こすための10章』/皿洗いとほうき:ローテクの中に宿る人間的価値の再発見/次回予告:久志の息子が通う学校から教育を考える(後編) 【本エピソードに登場するキーワード・書籍】・Co-Innovation University(CoIU) https://coiu.jp/・白井俊『世界の教育はどこへ向かうか 能力・探究・ウェルビーイング』・ルトガー・ブレグマン『倫理的野心を持て あなたの才能を浪費せず、変化を起こすための10章』・WIRED Japan「才能の無駄遣いをやめて『道徳的野心』をもとう」 https://wired.jp/article/vol58-make-a-difference-by-redefining-your-ambitions/ 【出演者】久志 尚太郎(くし しょうたろう)NEW STANDARD株式会社 代表取締役「この世界は、もっと広いはずだ」をパーパスに、創作・経営・研究を横断しながら活動。16歳で米国の高校を飛び級で卒業後、外資系IT企業を経て社会起業家に転身。2014年、NEW STANDARD(旧TABI LABO)を創業。デザイン思考、意味のイノベーション、感性設計学を基盤に、大手企業のクライアントワークから自社事業まで、コンテンツ、プロダクト、広告、事業、コーポレートアイデンティティの開発を手がける。2023年より東京大学大学院工学系研究科・柳澤秀吉研究室に所属し、「意味中心設計」の研究・教育活動に従事。2026年4月より同大学院非常勤講師。経営学修士(MBA)。 岡田弘太郎一般社団法人デサイロ代表理事1994年東京生まれ。慶應義塾大学でサービスデザインを専攻後、『WIRED』日本版エディターを経て、2022年に人文・社会科学分野の研究者を中心としたアカデミックインキュベーター/シンクタンクである一般社団法人デサイロを設立。知のネットワーク/エコシステム創出を通じて、激変する2020年代に求められる新たなる社会制度や、企業のイノベーション創出を支援する。一般社団法人B-Side Incubator代表理事やクリエイティブ集団「PARTY」パートナーなどを兼任。「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2023」選出。 ※プロフィールはエピソード公開時点のものです 【提供】 NEW STANDARD株式会社https://new-standard.co.jp/ 一般社団法人デサイロ(De-Silo)https://de-silo.xyz/

    28 min
  5. MAR 25

    #2 アウトサイダーとは何か。その輪郭を探る

    今回は「アウトサイダー思考」を考える上での「必読本・トピック」を2人のパーソナリティ(NEW STANDARD 久志尚太郎、デサイロ 岡田弘太郎)がそれぞれ3テーマずつ持ち寄り、アウトサイダーの輪郭を探っていきます。 【目次】番組「アウトサイダー思考」第2回の概要紹介:アウトサイダー思考を考える必読書と現象/『アウトサイダー・アート入門』:混じりっけのない衝動こそアウトサイダーの強さ/GOMAという「描かずにはいられない」アウトサイダー・アーティスト/ヤンキー文化とリアリティ番組:生の人間のぶつかり合いが刺さる理由/『Not Here, Not Now』:「不可能性」とUnknown Unknownsから発想するアウトサイダー思考/『カウンターエリート』と『アウトサイダー・ポリティクス』:世界政治でアウトサイダーが台頭する理由/JTCとスタートアップのナラティブ:本流を知らずに本流を否定することの危うさ/次回予告:テーマ・論点を1つずつ深掘りへ 【本エピソードに登場するキーワード・書籍】・椹木野衣『アウトサイダー・アート入門』・GOMA(ディジュリドゥ奏者・画家)・Netflix『ラヴ上等』・アンソニー・ダン&フィオナ・レイビー『ここでもなく、いまでもない スペキュラティヴな思考、不可能性、そしてデザインの想像力について』・アンソニー・ダン&フィオナ・レイビー『スペキュラティヴ・デザイン 問題解決から、問題提起へ。—未来を思索するためにデザインができること』・石田健『カウンターエリート』・水島治郎『アウトサイダー・ポリティクス』・ピーター・ターチン『エリート過剰生産が国家を滅ぼす』 【出演者】久志 尚太郎(くし しょうたろう)NEW STANDARD株式会社 代表取締役「この世界は、もっと広いはずだ」をパーパスに、創作・経営・研究を行う。 16歳でアメリカの高校を飛び級で卒業後、外資系IT企業を経て社会起業家に転身。 2014年『TABI LABO』(現:NEW STANDARD)を創業。 2023年Anglia Ruskin UniversityでMBAを取得後、東京大学大学院工学系研究科・柳澤秀吉研究室に所属し研究・教育活動を開始。 専門は、デザイン思考、意味のイノベーション、感性設計学を活用したコンテンツ・プロダクト・広告開発 岡田弘太郎一般社団法人デサイロ代表理事1994年東京生まれ。慶應義塾大学でサービスデザインを専攻後、『WIRED』日本版エディターを経て、2022年に人文・社会科学分野の研究者を中心としたアカデミックインキュベーター/シンクタンクである一般社団法人デサイロを設立。知のネットワーク/エコシステム創出を通じて、激変する2020年代に求められる新たなる社会制度や、企業のイノベーション創出を支援する。一般社団法人B-Side Incubator代表理事やクリエイティブ集団「PARTY」パートナーなどを兼任。「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2023」選出。 ※プロフィールはエピソード公開時点のものです 【提供】 NEW STANDARD株式会社 https://new-standard.co.jp/ 一般社団法人デサイロ(De-Silo) https://de-silo.xyz/

    33 min
  6. #1 なぜ今、アウトサイダーが時代を動かすのか?

    MAR 18

    #1 なぜ今、アウトサイダーが時代を動かすのか?

    新番組『アウトサイダー思考』。第1回となる今回は、パーソナリティを務める久志尚太郎(NEW STANDARD)と岡田弘太郎(デサイロ)が、なぜ今「アウトサイダー」に注目が集まっているのか、その背景にある社会構造の変化について深く掘り下げます。 【目次】 番組「アウトサイダー思考」の概要紹介/パーソナリティ自己紹介/なぜ今「アウトサイダー」なのか?/アウトサイダー躍進の仮説①:メディア・発信ツールの民主化/ケヴィン・ケリー「1000人のファン」論/アウトサイダー躍進の仮説②:既存システムの硬直化と「カウンターエリート」の出現/書籍「カウンターエリート」と「テクノリバタリアン」/「カウンターカルチャー」と「アウトサイダー思考」の違いとは?/アウトサイダー躍進の仮説③:産業・業界の境界線の溶解/ブリコラージュ(野生の思考)vsエンジニアリング:世界の見え方の2つのモード/「知的負債」とAI時代における全体感の喪失/今後扱いたいテーマは?/SNSとヤンキー文化の相似性:注目を集めるための逸脱行動/本流を超える「超亜流」/「よそ者・若者・バカ者」論:外側からの変革者の必要性/次回予告:アウトサイダー思考を考える必読書 【出演者】久志 尚太郎(くし しょうたろう)NEW STANDARD株式会社 代表取締役「この世界は、もっと広いはずだ」をパーパスに、創作・経営・研究を行う。 16歳でアメリカの高校を飛び級で卒業後、外資系IT企業を経て社会起業家に転身。 2014年『TABI LABO』(現:NEW STANDARD)を創業。 2023年Anglia Ruskin UniversityでMBAを取得後、東京大学大学院工学系研究科・柳澤秀吉研究室に所属し研究・教育活動を開始。 専門は、デザイン思考、意味のイノベーション、感性設計学を活用したコンテンツ・プロダクト・広告開発 岡田弘太郎一般社団法人デサイロ代表理事1994年東京生まれ。慶應義塾大学でサービスデザインを専攻後、『WIRED』日本版エディターを経て、2022年に人文・社会科学分野の研究者を中心としたアカデミックインキュベーター/シンクタンクである一般社団法人デサイロを設立。知のネットワーク/エコシステム創出を通じて、激変する2020年代に求められる新たなる社会制度や、企業のイノベーション創出を支援する。一般社団法人B-Side Incubator代表理事やクリエイティブ集団「PARTY」パートナーなどを兼任。「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2023」選出。 ※プロフィールはエピソード公開時点のものです 【提供】 NEW STANDARD株式会社https://new-standard.co.jp/ 一般社団法人デサイロ(De-Silo)https://de-silo.xyz/

    28 min

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【「アウトサイダー思考」が、次なる世界を形づくる】 なぜいま政治やビジネスの現場で、業界のアウトサイダーに注目が集まっているのか? 「アウトサイダー思考」は、ビジネス、テクノロジー、カルチャーを横断し、そうした人々の思考法をひも解いていくPodcast番組です。 ▼出演者 久志 尚太郎(くし しょうたろう) NEW STANDARD株式会社 代表取締役 岡田弘太郎 一般社団法人デサイロ代表理事