俺たち人間ですから | We are Humans

原 奈都良

わたくし原 奈都良(7260)が「会いたい人・話を聞きたい人」に直接声をかけ、その人の分岐点をゆるく深く掘り下げる対談Podcast。 家族、学生時代の友人、ビジネスパートナー・・・肩書きも業種も関係なく、ゆるりと突撃。 あ、まずは自己紹介がてら単独トークもあります。 時は2026年。 毎日見る横文字は「AI」。 そのような中で「人」としての生き方が置き去りにされている気がしています。 人として生きていく中で忘れてはいけないこと、心に留めておくべきことは何か。 私の周りにいる魅力的な人たちと一緒に考えていけたらと思います。 不定期配信。 気軽に聞いてください。 ぶほ。 ▼要望や問い合わせはこちらへ hara@natsuro.net

  1. 【さやちょん#2】え、ベトナムって人口1億人いるの?!/海外生活1年目で出会った落ち込める自分/人情の温かさ

    4h ago

    【さやちょん#2】え、ベトナムって人口1億人いるの?!/海外生活1年目で出会った落ち込める自分/人情の温かさ

    第1回目のPodcast出演で世間を騒がせたさやちょん。 今回はさやちょんが1年間住んで感じたベトナムのリアルを自然体で話していただきました。 新卒で入った大企業(T)を去り、2人の子どもの命を両手に携えてベトナムへ渡ったさやちょん。 何でも前向きにこなせるタイプだった彼女が、渡航直後の1年間、かつてない葛藤とストレスの中で激しく落ち込んだという本音から今回の旅は始まります。 便利さやプライバシーが最優先される日本の都市生活とは真逆の、ベトナムの圧倒的な人情の距離感。 最初は戸惑いビビってしまった彼女の心が、感謝と、人の温かさへの信頼に変わっていくプロセスのリアルを語ります。 デジタルやAIがどれだけ人と人との接触をスマートにしようとも、私たちは他者との泥臭い関わりなしには生きていけません。「国が好き、この国を良くしたい」と真っ直ぐに国旗を掲げるベトナムの人々のエネルギー 。そして「Nhật Bản!」と呼ばれるたびに交わされる、打算のない笑顔。 よし、ベトナムへ行こう! 【後記】ベトナムの人口が1億人を超えてるとは控えめに言って超驚きましたね。。 「社会に還元し、みんなでシェアする」という、かつての日本にもあったかもしれない、人間関係の本質と温かみ。 自分も幼少期に近所を母親と歩いていたらとある「お姉様」からトーマスのおもちゃをもらったことを思い出しました。 あの時のお姉様、ありがとうございました。 ここに御礼申し上げます。

    33 min
  2. 【たけま#4】7260爆誕秘話/挫折を自分軸に変える力/全力で生きろ!

    May 16

    【たけま#4】7260爆誕秘話/挫折を自分軸に変える力/全力で生きろ!

    ▼何度でも伝えましょう。たけま氏のスレッズはこちら⁠ たけま (@takema_38) 第4回となる「たけま」シリーズ。今回は私たちの根幹をつくった「思春期・青春時代の原体験」です。 ふとした瞬間に流れてきた当時の音楽が呼び覚ます、あの頃の記憶。それは単なるノスタルジーではなく、現在の仕事の進め方や人間関係の築き方に、驚くほど深く根を張っています。 エピソード内では「7260」という数字のルーツも激白。 また、たけま氏が語る「サッカー現役日本代表と対峙し、本能的にプロを諦めた」という強烈な挫折と、それでも好きだからやり続けるという「しつこさの哲学」は、効率ばかりを求める現代へのアンチテーゼのようにも響きます(バリバリ響くぜ)。 異なる戦い方をしてきた二人が、30代半ばで再確認した「一生懸命生きることのカッコよさ」。 AIには決して出力できない、人間臭い「情熱の源泉」へようこそ。 【対談後記】 ところでたけまの話でも出てきた谷口彰悟君、2大会連続の日本代表選出おめでとうございます。直接話したことはないですが同級生として陰からひっそり、強烈に応援しております!!!!! ワールドカップ初戦は日本時間6月15日朝!観ます!

    45 min

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わたくし原 奈都良(7260)が「会いたい人・話を聞きたい人」に直接声をかけ、その人の分岐点をゆるく深く掘り下げる対談Podcast。 家族、学生時代の友人、ビジネスパートナー・・・肩書きも業種も関係なく、ゆるりと突撃。 あ、まずは自己紹介がてら単独トークもあります。 時は2026年。 毎日見る横文字は「AI」。 そのような中で「人」としての生き方が置き去りにされている気がしています。 人として生きていく中で忘れてはいけないこと、心に留めておくべきことは何か。 私の周りにいる魅力的な人たちと一緒に考えていけたらと思います。 不定期配信。 気軽に聞いてください。 ぶほ。 ▼要望や問い合わせはこちらへ hara@natsuro.net