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教員・先生向け教育系Podcast。現役理科教員・スクールCTO(#yama)と美術教員・スクールCDO(#tori)が、生徒指導、授業改善、学校ICT活用、先生の働き方・キャリア、教育現場のリアル、教育トピック・教育ニュースについて対話します。初心者教員からベテランまで、幅広い先生方の悩みや希望に寄り添う内容です。「a space,」の“スペース”は先生一人ひとりの余白を大切にという意味を込めています。#先生ファースト #教育トーク #教員応援 #余白 #学校ICT #教育改革 —— 先生が自分を楽しめる、その先に生徒の笑顔が生まれる。先生ファーストのPodcast。後日談としてnoteでも記事配信中→(https://note.com/identfill)

Episodes

  1. Sep 12

    『チ。』を通じて語る「好き」と、明日からの1.5倍の挨拶 #07 後編 | a space,

    『チ。―地球の運動について―』をきっかけに、「好きなものを語ること」と「信念をつなぐこと」について話した #07 後編です。 yamaが心を動かされた言葉は、「不正解は無意味を意味しない」。うまくいかなかった経験にも意味を見いだす視点から、先生が自分の思いを発信すること、誰かの明日を少し前向きにすることについて、ぐっち先生を交えて語ります。 最後は、明日からすぐに試せる小さな行動の話へ。いつもより少しだけ元気に「おはようございます」と言ってみる。その一歩が、場の空気を変えるかもしれません。 この番組 a space, は、学校現場で忙しさや余白の不足を感じながらも、それでも教育をよくしたいと思う先生へ向けたポッドキャストです。 ※今回は車内で収録したため、走行音や周囲の環境音が入り、一部聞き取りにくい箇所があります。車内で語り合う空気感とともにお楽しみいただければ幸いです。 関連リンク - Street Teachers: https://www.youtube.com/@streetteachers - note: https://note.com/identfill - X: https://x.com/identFill チャプター 00:00 オープニング 00:20 本編開始・今回のテーマ 01:48 yamaの「好き」:漫画の話へ 03:50 『チ。―地球の運動について―』とは 06:59 地動説をつなぐバトン 11:15 「不正解は無意味を意味しない」 15:41 発信する先生を支える言葉 18:34 ひとりの先生の明日を前向きに 25:47 若手の先生が発信を続ける意味 26:28 `a space,` のカンマに込めた意味 31:45 明日からの一歩:1.5倍元気な挨拶

  2. Aug 29

    【好きなもの】を語る夜|「やった側」に入るということ #07 前編 | a space,

    AIの話から少し離れて、焚き火を囲むように「好きなもの」を語る #07 前編です。 番組初のゲスト・ぐっち先生を迎え、ベイスターズ、健康習慣、読書、挑戦、ポッドキャスト、コーヒーまで、いつもより自由に話しました。雑談のなかでたどり着いたのは、上手に始めることよりも、まず「やった側」に入ることの大切さです。 何かを始めたいけれど迷っている人へ。完成度より先に、一歩目を置いてみるための35分です。 Street Teachers(https://www.youtube.com/@streetteachers)もぜひご覧ください。 ※今回は屋外で収録したため、風や周囲の環境音が入り、一部聞き取りにくい箇所があります。外で語り合う空気感とともにお楽しみいただければ幸いです。 今回の話題 好きなものは、熱量のまま語れる 健康を土台に、まず試してみる 『成瀬』と、ぶれずに挑戦する姿勢 ポッドキャストを続けること 「やった側」に入るという感覚 チャプター 00:20 本編開始・今回のテーマ 03:17 初ゲスト・ぐっち先生の紹介 05:26 好きなものは、熱量のまま語れる 06:28 ベイスターズを応援し続ける理由 10:36 健康習慣と腸活の話 19:52 納得できたら、まずやってみる 22:28 『成瀬』から受け取った、ぶれない姿勢 25:14 挑戦に年齢の上限はない 28:42 「やった側」に入ること 31:00 地域性と作品への共感 33:12 コーヒーの好みと世代をまたぐ雑談 34:49 エンディング 関連リンク Street Teachers: https://www.youtube.com/@streetteachers note: https://note.com/identfill X: https://x.com/identFill

  3. Aug 7

    「らしさ」を広げる。identFillの原点と明日からの挑戦 #06 | a space,

    毎日忙しく、余白のなさにしんどさを感じる先生へ。『それでも教育を良くしたい』——そんな想いに寄り添うPodcastです。 今回は、identFill の原点回。 なぜ私たちはこのチームを立ち上げたのか? 名前の由来から、10km走りながら行った会議、そしてAI時代に「自分が面白いと思うこと」を選ぶ大切さまで。 明日から試せる「小さな枠のはみ出し方」も提案します。 理科教員・スクールCTO(#yama)× 美術教員・スクールCDO(#tori)の2人が、リアルな教育現場について対話します。 a space, の「スペース」は余白そのもの。「a」はリスナー一人ひとりの余白でありたい気持ち、末尾の「,」は『まだ続く』という希望を込めています。 #先生ファースト #教育トーク #余白の力 —— 先生も自分を楽しめる、その先に生徒の笑顔がある。先生ファーストのPodcast。 後日談として、noteも運営しております→(https://note.com/identfill) ▶ X: https://x.com/identFill 🕒 チャプター 00:00 オープニング 00:20 本編開始・今回のテーマ 01:00 学校現場の「余白不足」 05:05 10km走りながらチーム名を考えた 10:43 IDENT・FILL・IFに込めた意味 14:52 AI時代の選択と主体性 18:33 取捨選択するセンスとチーム観 24:22 明日からできる行動:日常の枠をはみ出す 29:19 クロージング #教員 #先生 #教育 #ポッドキャスト #教員の働き方 #余白 #先生ファースト #教育AI #学校現場 #働き方改革

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