2人でぼちぼちノルウェーと大阪から

Yoko&Mizuho

ノルウェーの田舎で介護の仕事をしながら、2人の子どもを育てているYokoと、 大阪・北摂で、3人の子どもたちを育てながら、イラストや文章の仕事をしているMizuho。 同じ大阪の町育ち、学年違いで同じ小・中学校に通っていたふたりが、 国際結婚、海外生活、子育て、仕事、日常のことなどを、ぼちぼち話していきます。

  1. Jul 26

    マダムに染まる前に、もう少しだけ戦わせてほしい(後編)

    スポンジボブのTシャツで年齢と戦いながら、今回はヤードセールの話から。 ノルウェーではヤードセールのことを「Loppis」と言うらしく、Mizuhoは「言われても絶対わからん」と即断。 引っ越しの時に夫が盆栽を30個ヤードセールで売ったという話、テントウムシを300匹買ったら翌朝全員飛び立っていた話、そして刑務所から出てきたばかりの男性が「盆栽を地面に植えて人生の第二章を始める」と言って全部買っていった話。なんか壮大になってきました。 後半はMizuhoがフロリダで迷い込んだエステートセールの話へ。 家族が号泣する中、昨日まで誰かが生活していた家のなかのソファーも食べかけのシリアルも靴下も、全部値段がついて売られていく光景。「どんな高いブランドも、死んだら50ドル」という結論に二人でしばし黙り込みます。 物の背景や気が乗ってくるという話、アンティークの鏡だけ日本で売れない話など、気づけばまたスピリチュアルな方向へ。 📣リスナーのみなさんのヤードセール・ガレージセールの体験、その他の質問・疑問・リクエストに関してもお聞きしたいです👂 コメントお待ちしています! 追記: 《Loppis》はスウェーデン語、《Loppemarked》がノルウェー語だと収録後に思いだしました。 スウェーデンとの境目に住んでるから、大目に見て~😆#ヤードセール #エステートセール #断捨離 #海外生活 #アンティーク

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ノルウェーの田舎で介護の仕事をしながら、2人の子どもを育てているYokoと、 大阪・北摂で、3人の子どもたちを育てながら、イラストや文章の仕事をしているMizuho。 同じ大阪の町育ち、学年違いで同じ小・中学校に通っていたふたりが、 国際結婚、海外生活、子育て、仕事、日常のことなどを、ぼちぼち話していきます。