二言ミコト

青果ミコト屋

青果ミコト屋のPodcast「二言ミコト」。みんな聴いてね!

  1. Sep 6

    #20|TONPUKUの石川美緒ちゃんと語る!クラフトアイスの奥深〜い世界

    クラフトアイス仲間の美緒ちゃんがmicotoya houseに遊びに来ていたので、急遽収録!それぞれの産地の果実や野菜の美味しさを活かせるだけでなく、廃棄になってしまいそうな食材を余すことなく使えるというよさもあるクラフトアイス。TONPUKUとKIKI NATURAL ICECREAM、それぞれが考えるアイスの面白さについて語り合いました。 [プロフィール]⁠⁠⁠石川美緒(TONPUKU代表) 1987年埼玉県生まれ。2016年、夫と共にみかん農家の後継者として徳島県の山あいの町・勝浦町へ移住し、温州みかん、すだちなどの柑橘類を栽培している。農家の古民家を改修して暮らしながら、農閑期には民宿も運営。2024年、自家農園の柑橘類はもちろん、徳島県産の農作物や身近な山々で採れる草木を使ったクラフトジェラート「TONPUKU」を立ち上げる。山に入り草木を採取したり、町のお母さんたちに季節の素材を届けてもらいながら、山の気配を閉じ込めたジェラートを小さな山の工房でつくっている。⁠TONPUKU⁠ 徳島県の山あい、ゼロ・ウェイストタウンとして知られる上勝町に工房とお店を併設。山に暮らし、みかん農家を営むなかで、山の文化への好奇心から生まれたクラフトジェラート。名前の由来は、からだを回復させたい時に服用する“頓服”から。TONPUKUが、あなたの頓服になりますように。 ⁠⁠⁠鈴木 鉄平(青果ミコト屋代表)⁠⁠⁠ 1979年生まれ。3歳までをモスクワで過ごし、帰国後横浜で育つ。2010年、高校の同級生山代徹と共に「青果ミコト屋」を立ち上げ、店舗を持たず、全国の畑と食卓を巡る”旅する八百屋”として10年の活動の後、2021年 地元である横浜市青葉区に八百屋の実店舗をオープン。規格外の青果やロスになる食材を活かしたクラフトアイスクリームのお店「KIKI NATURAL ICECREAM」も併設。「種と旅と」世話人。著書に「旅する八百屋」(アノニマスタジオ)がある。 https://www.instagram.com/teppeimicotoya/ ⁠柳瀨 武彦(ミコト屋ミミズ / YOU INC.代表 / PEOPLE・BOTABOOKS店主)⁠⁠⁠⁠⁠ 東京都練馬区生まれ。早稲田大学スポーツ科学部在学中に貧乏旅行に明け暮れ、広告会社では過勤を楽しみ、独立。コンセプトやディレクション、ネーミング、コピーライティングを担当。晴れた日は畑仕事に精を出し、週末は小さな喫茶と本屋を営み、日々十分な運動・栄養・睡眠を重んじます。天パ。https://www.instagram.com/takehikoyanase/ ⁠⁠⁠青果ミコト屋⁠⁠⁠ 全国の素晴らしい生産者による自然栽培を中心とした野菜や調味料を販売。ロスになる青果を生かしたクラフトアイスkiki natural icecreamを実店舗“micotoya house”に併設。 https://www.instagram.com/micotoya/

  2. Aug 22

    #19|スタッフ募集中!ミコト屋で働くということ

    現在ミコト屋ではスタッフを募集しています!SNSの投稿も多くの方にシェアしていただきましたが、文章で伝えられることにも限界はあるということで、今回はミコト屋が求める人物像や、ミコト屋で働く楽しさや得られることについてお話しました。ぜひ、履歴書に写真を貼って、ご応募お待ちしています! 募集の詳細はこちら [プロフィール] ⁠鈴木 鉄平(青果ミコト屋代表)⁠ 1979年生まれ。3歳までをモスクワで過ごし、帰国後横浜で育つ。2010年、高校の同級生山代徹と共に「青果ミコト屋」を立ち上げ、店舗を持たず、全国の畑と食卓を巡る”旅する八百屋”として10年の活動の後、2021年 地元である横浜市青葉区に八百屋の実店舗をオープン。規格外の青果やロスになる食材を活かしたクラフトアイスクリームのお店「KIKI NATURAL ICECREAM」も併設。「種と旅と」世話人。著書に「旅する八百屋」(アノニマスタジオ)がある。  ⁠山代 徹(青果ミコト屋 マネージャー / バイヤー)⁠ 1979年宮城生まれ横浜育ち。子供の頃から野球少年に高校サッカーとスポーツ三昧。大学では文学部に所属し、卒業後、住宅会社の営業職に就く。営業の才覚を見出され、多数の営業職を経験。2007年バックパッカーでアジア各国を巡り、2008年 千葉県の自然栽培農家のもとで畑仕事を学ぶ。一年間の農業研修を終えた後、マーケティングを学び、2010年、鈴木鉄平と共に青果ミコト屋を立ち上げる。 小出 志織(ミコト屋 PR)⁠ 1987年千葉県生まれ。SNS発信、加工品などの仕入れ担当。世の中を今よりちょっと優しくすることが目標。自然や生産者さんの営みに寄り添いつつ、皆さんの日常に小さな光をお届け出来たら嬉しいなと思っています。好きなことは美味しいものを食べること、動物をナデナデすること、野湯を探しに出掛けること。喋るのが苦手なので配信が心配です。 ⁠柳瀨 武彦(ミコト屋ミミズ / YOU INC.代表 / PEOPLE・BOTABOOKS店主)⁠ 東京都練馬区生まれ。早稲田大学スポーツ科学部在学中に貧乏旅行に明け暮れ、広告会社では過勤を楽しみ、独立。コンセプトやディレクション、ネーミング、コピーライティングを担当。晴れた日は畑仕事に精を出し、週末は小さな喫茶と本屋を営み、日々十分な運動・栄養・睡眠を重んじます。天パ。 ⁠青果ミコト屋⁠ 全国の素晴らしい生産者による自然栽培を中心とした野菜や調味料を販売。ロスになる青果を生かしたクラフトアイスkiki natural icecreamを実店舗“micotoya house”に併設。

  3. Aug 4

    #18|今更ですが、「森、道、市場 2026」を振り返る

    久しぶりに二言ミコトのオリジナルメンバー3人が集まって、森、道、市場2026の振り返りを。今回森、道、市場に初参戦のミミズが収録してきた「ナイスパッタイ!」の生音源付き。パッタイ食べていただいた方も、今年は行けなかった方もぜひお聞きください! [プロフィール] 鈴木 鉄平(青果ミコト屋代表) 1979年生まれ。3歳までをモスクワで過ごし、帰国後横浜で育つ。2010年、高校の同級生山代徹と共に「青果ミコト屋」を立ち上げ、店舗を持たず、全国の畑と食卓を巡る”旅する八百屋”として10年の活動の後、2021年 地元である横浜市青葉区に八百屋の実店舗をオープン。規格外の青果やロスになる食材を活かしたクラフトアイスクリームのお店「KIKI NATURAL ICECREAM」も併設。「種と旅と」世話人。著書に「旅する八百屋」(アノニマスタジオ)がある。  山代 徹(青果ミコト屋 マネージャー / バイヤー) 1979年宮城生まれ横浜育ち。子供の頃から野球少年に高校サッカーとスポーツ三昧。大学では文学部に所属し、卒業後、住宅会社の営業職に就く。営業の才覚を見出され、多数の営業職を経験。2007年バックパッカーでアジア各国を巡り、2008年 千葉県の自然栽培農家のもとで畑仕事を学ぶ。一年間の農業研修を終えた後、マーケティングを学び、2010年、鈴木鉄平と共に青果ミコト屋を立ち上げる。 柳瀨 武彦(ミコト屋ミミズ / YOU INC.代表 / PEOPLE・BOTABOOKS店主) 東京都練馬区生まれ。早稲田大学スポーツ科学部在学中に貧乏旅行に明け暮れ、広告会社では過勤を楽しみ、独立。コンセプトやディレクション、ネーミング、コピーライティングを担当。晴れた日は畑仕事に精を出し、週末は小さな喫茶と本屋を営み、日々十分な運動・栄養・睡眠を重んじます。天パ。 青果ミコト屋 全国の素晴らしい生産者による自然栽培を中心とした野菜や調味料を販売。ロスになる青果を生かしたクラフトアイスkiki natural icecreamを実店舗“micotoya house”に併設。

  4. Apr 19

    #16|後編|PADDLERS COFFEEの松島大介くんと語る。愛と体調と「森、道、市場」

    前編に引き続き、パドラーズコーヒーの松島くんに店づくりについてじっくり聞きました。パドラーズコーヒーの素敵な空間はどのように生み出されたのか、そして40代の野望などなど話は尽きません。人が集まるお店には、哲学がある。それを紐解いていくことは、シリーズ化してもいいのかもしれないなと思いました。ぜひ、感想などお待ちしています! [プロフィール]⁠松島 大介(株式会社パドラーズ代表) 1985年、東京都中野区生まれ。高校・大学時代を米・ポートランドで過ごし、2015年に〈パドラーズコーヒー〉を共同代表の加藤健宏と渋谷区西原に開業。2021年に中野区の実家を改装し昼間はカフェ〈ルー〉と、2024年には夜間営業(二毛作)としてタイ東北部料理店〈オレンガタン〉をスタート。また、2023年に徳島県の木工作家・小石宗介氏と共同でウッドプロダクトのブラント『TOO WOOD』を設立。https://www.instagram.com/paddlers_coffee/ ⁠⁠鈴木 鉄平(青果ミコト屋代表)⁠⁠ 1979年生まれ。3歳までをモスクワで過ごし、帰国後横浜で育つ。2010年、高校の同級生山代徹と共に「青果ミコト屋」を立ち上げ、店舗を持たず、全国の畑と食卓を巡る”旅する八百屋”として10年の活動の後、2021年 地元である横浜市青葉区に八百屋の実店舗をオープン。規格外の青果やロスになる食材を活かしたクラフトアイスクリームのお店「KIKI NATURAL ICECREAM」も併設。「種と旅と」世話人。著書に「旅する八百屋」(アノニマスタジオ)がある。 https://www.instagram.com/teppeimicotoya/ 柳瀨 武彦(ミコト屋ミミズ / YOU INC.代表 / PEOPLE・BOTABOOKS店主)⁠⁠⁠⁠ 東京都練馬区生まれ。早稲田大学スポーツ科学部在学中に貧乏旅行に明け暮れ、広告会社では過勤を楽しみ、独立。コンセプトやディレクション、ネーミング、コピーライティングを担当。晴れた日は畑仕事に精を出し、週末は小さな喫茶と本屋を営み、日々十分な運動・栄養・睡眠を重んじます。天パ。https://www.instagram.com/takehikoyanase/ ⁠⁠青果ミコト屋⁠⁠ 全国の素晴らしい生産者による自然栽培を中心とした野菜や調味料を販売。ロスになる青果を生かしたクラフトアイスkiki natural icecreamを実店舗“micotoya house”に併設。 https://www.instagram.com/micotoya/

  5. Apr 12

    #15|前編|PADDLERS COFFEEの松島大介くんに訊く。いい店のつくり方とつづけ方

    ミコト屋とも親交の深い渋谷区西原のコーヒーショップ「パドラーズコーヒー」。普段から話すことは多いけれど、改めてその店づくりについてじっくり聞いてみたいと思い、今回は初の出張収録に。松島くんが語る、店づくりや接客の考え方には、共感と学びがたくさん。長く愛される店は、どのように生まれ、続いていくのか。たっぷりと話を聞きました。ぜひ多くの方に聞いてほしくて、今回は前編・後編に分けてお届けします。(ミミズとの意外な共通点も!) [プロフィール]⁠松島 大介(株式会社パドラーズ代表) 1985年、東京都中野区生まれ。高校・大学時代を米・ポートランドで過ごし、2015年に〈パドラーズコーヒー〉を共同代表の加藤健宏と渋谷区西原に開業。2021年に中野区の実家を改装し昼間はカフェ〈ルー〉と、2024年には夜間営業(二毛作)としてタイ東北部料理店〈オレンガタン〉をスタート。また、2023年に徳島県の木工作家・小石宗介氏と共同でウッドプロダクトのブラント『TOO WOOD』を設立。https://www.instagram.com/paddlers_coffee/ ⁠⁠鈴木 鉄平(青果ミコト屋代表)⁠⁠ 1979年生まれ。3歳までをモスクワで過ごし、帰国後横浜で育つ。2010年、高校の同級生山代徹と共に「青果ミコト屋」を立ち上げ、店舗を持たず、全国の畑と食卓を巡る”旅する八百屋”として10年の活動の後、2021年 地元である横浜市青葉区に八百屋の実店舗をオープン。規格外の青果やロスになる食材を活かしたクラフトアイスクリームのお店「KIKI NATURAL ICECREAM」も併設。「種と旅と」世話人。著書に「旅する八百屋」(アノニマスタジオ)がある。 https://www.instagram.com/teppeimicotoya/ 柳瀨 武彦(ミコト屋ミミズ / YOU INC.代表 / PEOPLE・BOTABOOKS店主)⁠⁠⁠⁠ 東京都練馬区生まれ。早稲田大学スポーツ科学部在学中に貧乏旅行に明け暮れ、広告会社では過勤を楽しみ、独立。コンセプトやディレクション、ネーミング、コピーライティングを担当。晴れた日は畑仕事に精を出し、週末は小さな喫茶と本屋を営み、日々十分な運動・栄養・睡眠を重んじます。天パ。https://www.instagram.com/takehikoyanase/ ⁠⁠青果ミコト屋⁠⁠ 全国の素晴らしい生産者による自然栽培を中心とした野菜や調味料を販売。ロスになる青果を生かしたクラフトアイスkiki natural icecreamを実店舗“micotoya house”に併設。 https://www.instagram.com/micotoya/

  6. Mar 19

    #14|配達ドライバーから料理人へ。元ミコト屋スタッフの料理人・伊藤渉くんとの振り返り

    2024年までmicotoya houseで料理を作ってくれていた渉くん。今は独立して出張料理人として活躍していますが、たまにミコト屋にも来て料理を振る舞ってくれています。元々配達ドライバー採用だったとか、ミコト屋のことを大企業として志望したとか(笑)。彼と歩んだ懐かしい思い出と、これからについてたくさん聞きました! [プロフィール] 伊藤 渉(料理人) イタリアンレストランでの経験を経て、東京・調布の焚火料理専門店「Maruta」にて、素材の魅力や料理の奥深さを追求。その後、自然栽培の野菜を取り扱う「青果ミコト屋」に勤務し、料理番として自然栽培野菜を活かしたランチを提供。2024年11月に独立し、現在は出張料理人として全国各地の農家やイベントで料理をしています。 ⁠鈴木 鉄平(青果ミコト屋代表)⁠ 1979年生まれ。3歳までをモスクワで過ごし、帰国後横浜で育つ。2010年、高校の同級生山代徹と共に「青果ミコト屋」を立ち上げ、店舗を持たず、全国の畑と食卓を巡る”旅する八百屋”として10年の活動の後、2021年 地元である横浜市青葉区に八百屋の実店舗をオープン。規格外の青果やロスになる食材を活かしたクラフトアイスクリームのお店「KIKI NATURAL ICECREAM」も併設。「種と旅と」世話人。著書に「旅する八百屋」(アノニマスタジオ)がある。 https://www.instagram.com/teppeimicotoya/ ⁠山代 徹(青果ミコト屋 マネージャー / バイヤー)⁠ 1979年宮城生まれ横浜育ち。子供の頃から野球少年に高校サッカーとスポーツ三昧。大学では文学部に所属し、卒業後、住宅会社の営業職に就く。営業の才覚を見出され、多数の営業職を経験。2007年バックパッカーでアジア各国を巡り、2008年 千葉県の自然栽培農家のもとで畑仕事を学ぶ。一年間の農業研修を終えた後、マーケティングを学び、2010年、鈴木鉄平と共に青果ミコト屋を立ち上げる。 https://www.instagram.com/toruyamashiro/ https://www.instagram.com/takehikoyanase/ ⁠青果ミコト屋⁠ 全国の素晴らしい生産者による自然栽培を中心とした野菜や調味料を販売。ロスになる青果を生かしたクラフトアイスkiki natural icecreamを実店舗“micotoya house”に併設。 https://www.instagram.com/micotoya/

  7. Feb 20

    #13|タッピーが始めるカレーと喫茶の店「paccai」が待ち切れない! \クラファンも応援してね/

    ミコト屋でも何度もポップアップをしてくれているタッピーが、ついに永福町に実店舗「paccai(パチャイ)」をオープンします!開店準備のためのクラウドファンディングも2/28まで実施中。がんばってるのでみんなで応援しよう! →クラウドファンディングページはこちら [プロフィール] ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠田坂真人(paccai準備中) 1996年神奈川県生まれ。2017年、世田谷桜新町のインドカレー店"砂の岬"で南インドカレーに出会い、修行の道へ進む。2020年、間借りカレー"Nadi"を屋号に掲げて自身のカレー活動をスタートし、6年間、農家さんの野菜の美味しさを味わうインドカレーを全国各地で提供する。そしてこの度、2026年5月に東京・永福町で待望の実店舗を開業予定。2月28日までクラウドファンディング挑戦中! ⁠⁠⁠⁠鈴木 鉄平(青果ミコト屋代表)⁠⁠⁠⁠ 1979年生まれ。3歳までをモスクワで過ごし、帰国後横浜で育つ。2010年、高校の同級生山代徹と共に「青果ミコト屋」を立ち上げ、店舗を持たず、全国の畑と食卓を巡る”旅する八百屋”として10年の活動の後、2021年 地元である横浜市青葉区に八百屋の実店舗をオープン。規格外の青果やロスになる食材を活かしたクラフトアイスクリームのお店「KIKI NATURAL ICECREAM」も併設。「種と旅と」世話人。著書に「旅する八百屋」(アノニマスタジオ)がある。  小出 志織(ミコト屋 PR)⁠⁠ 1987年千葉県生まれ。SNS発信、加工品などの仕入れ担当。世の中を今よりちょっと優しくすることが目標。自然や生産者さんの営みに寄り添いつつ、皆さんの日常に小さな光をお届け出来たら嬉しいなと思っています。好きなことは美味しいものを食べること、動物をナデナデすること、野湯を探しに出掛けること。喋るのが苦手なので配信が心配です。 ⁠⁠⁠⁠青果ミコト屋⁠⁠⁠⁠ 全国の素晴らしい生産者による自然栽培を中心とした野菜や調味料を販売。ロスになる青果を生かしたクラフトアイスkiki natural icecreamを実店舗“micotoya house”に併設。

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