ゲームディレクターにききました

ゲームディレクター研究会

この番組は、ゲームのクリエイティブをゼロから生み出したディレクターたちが、生み出すに至ったきっかけや発想、葛藤や意思決定などを自身の言葉で赤裸々に語る、ゲームのゼロイチ話に焦点をあてたポッドキャストです。 ディレクターに特化した若手向け勉強会「ゲームディレクター研究会」から生まれたスピンオフ企画で、毎回様々なゲームディレクターにゲスト出演いただき、ご本人の作品にまつわるゼロイチを深掘りしていきま

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  1. Sep 13

    #03 『Öoo』について語ってみた(ゲスト:川勝徹、生田恭理、松永純)

    いったい、『Öoo』は何がすごいのか? 先日開催されたCEDEC 2026では、そのテーマの元、現役ディレクターたちが『Öoo』のすごさを語り合うセッションが行われました。 今回の放送では、当日セッションで語ったことを振り返りつつ、語りきれなかった部分にまで踏み込んで、『Öoo』についてさらに登壇者たちで語り合います。 プレイヤーにどこまで考えさせるのか。ヒントをどこまで出すのか。個人制作ならではの強い作家性を、どう作品として成立させているのか。ディレクターそれぞれの視点から、『Öoo』の魅力と、ものづくりに活かせるヒントを語り合いました。『Öoo』の分析を通して、ゼロイチを担うディレクターの判断と役割について考えます。 #03の主なトピック: ・CEDEC 2026「ゲームディレクター研究会」登壇を振り返る ・『Öoo』の状況設定とレベルデザイン ・少ない要素を使い切るゲームデザイン ・プレイヤーを信じるヒント設計 ・アクションとパズル、難しさをどこに置くか ・『Öoo』に見る、強い作家性 ・「これで行く」と決めるディレクターの仕事 ■ゲスト:川勝徹(プチデポット代表)、生田恭理(株式会社ネストピ)、松永純(株式会社セガ) (編集後記:このあと生高橋さんがいらっしゃって、さらに2時間以上お話が盛り上がったのでした・・・生高橋さんありがとうございました!めちゃくちゃ良い人でした!)

    #03 『Öoo』について語ってみた(ゲスト:川勝徹、生田恭理、松永純)

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この番組は、ゲームのクリエイティブをゼロから生み出したディレクターたちが、生み出すに至ったきっかけや発想、葛藤や意思決定などを自身の言葉で赤裸々に語る、ゲームのゼロイチ話に焦点をあてたポッドキャストです。 ディレクターに特化した若手向け勉強会「ゲームディレクター研究会」から生まれたスピンオフ企画で、毎回様々なゲームディレクターにゲスト出演いただき、ご本人の作品にまつわるゼロイチを深掘りしていきま