ReBALANC

ReBALANC(リバラン)公式

『ReBALANC(リバラン)』へようこそ。 当チャンネルは、「ゆらぐ世界をリバランする」をコンセプトに、複雑で変化の激しい社会を生きる現代人に向けた、知的エンタメ探求プログラムです。 毎回様々な分野の第一線で活躍するゲストをお招きし、正解のない問いに対して、MCが一緒に悩み、思考を深めながら会話を展開していきます。 激動の時代において、自分なりの「軸」や「バランス」を見つけたいすべての方へ、新しい視点と知的なワクワクをお届けします。ぜひチャンネル登録をお願いいたします! ■運営組織 公益財団法人国際文化会館 政策起業家プラットフォーム(PEP) × 一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンス(JCA) #リバラン #ReBALANC #対談 #スタートアップ #気候変動 #リベラルアーツ #ビジネス <免責事項> 本番組に掲載している情報・見解は、撮影時点のものです。可能な限り正確な情報を発信できるよう努めておりますが、内容の正確性や安全性を完全に保証するものではありません。 本番組の情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当プロジェクトおよび運営組織は一切の責任を負いかねますのでご了承ください。 YouTubeはこちら↓ https://www.youtube.com/@ReBALANC_official

  1. 12h ago

    【「推し活」ブームの正体】アイドルP・前田柊と語るヒットの裏側/「このアイドルはフィクションです。」リーダー緊急出演/新コーナー「座右の書」

    「ゆらぐ世界をリバランする」知的エンタメ探求プログラム『ReBALANC(リバラン)』。 今回のゲストは、映画監督、人気ビジネス映像メディア、アイドルプロデュースと多様な顔を持つ前田柊さん。「このアイドルはフィクションです。」のファーストワンマンライブがMC(中田)人生初のアイドルライブだったのですが、ファンの熱量に圧倒されました。アイドルとファンが共に作り上げている感覚、エンタメの力の核心の一つかもしれません。新コーナー「座右の書」もスタート!(撮影日:2026年6月2日) 💡チャンネル登録&高評価で応援していただけると励みになります!👍 <ゲスト> 前田柊 | 映画監督/作詞家・株式会社ShuProduction代表取締役 映画『悪意』がロンドン・グローバルアワードで受賞。映画、MV、ドラマなどの監督や、YouTubeのビジネス映像メディアの制作などを担う。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:43 アイドルプロデュースのきっかけ 05:49 現在のアイドル文化とは? 15:31 「このアイドルはフィクションです。」登場 24:05 チャレンジの多さとバランスの取り方 26:40 新コーナー「座右の書」 33:58 エンディング ▼関連動画 ①【映画界の構造問題】映画監督・前田柊と語る「社会的テーマ」はつまらないを超えるか?/次回作で描く「日常に潜む恐怖」/フィクションの力    • 【映画界の構造問題】映画監督・前田柊と語る「社会的テーマ」はつまらないを超えるか?/...   ②【人気ビジネス動画メディアの裏方が語る】前田柊と考える「ヒット番組の絶対条件」/これから新番組を作るなら?/ビジネス動画の行方    • 【人気ビジネス動画メディアの裏方が語る】前田柊と考える「ヒット番組の絶対条件」/これ...   ③(この動画)【「推し活」ブームの正体】アイドルP・前田柊と語るヒットの裏側/「このアイドルはフィクションです。」リーダー緊急出演/新コーナー「座右の書」    • 【「推し活」ブームの正体】アイドルP・前田柊と語るヒットの裏側/「このアイドルはフィ...   ご視聴ありがとうございます!動画の感想やリクエストなど、ぜひコメントで教えていただけると嬉しいです(中田) <本日の座右の書> 『情報社会の〈哲学〉』(大黒岳彦 著 、勁草書房) https://www.keisoshobo.co.jp/book/b23... 『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』(村上春樹 著、文春文庫) https://books.bunshun.jp/ud/book/num/... 『このアイドルはフィクションです。』公式YouTubeチャンネル @idol_fiction.official <MC> 馬田隆明(公益財団法人 国際文化会館 上席客員研究員 政策起業家プラットフォーム ディレクター) 日本マイクロソフトなどを経て、2019年からFoundXディレクターとしてスタートアップの支援とアントレプレナーシップ教育に従事。著書に『解像度を上げる』『仮説行動』など。 Xアカウント:@tumada 中田真弥(一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンス コミュニケーションストラテジスト) イードで広告営業/新規商材開発、産経デジタルで編集記者、ハフポスト日本版ニュースレポーターなどを経て、2024年から現職。Media is Hope AWARD2023年間個人賞受賞。 Xアカウント:@nMaya_CC <制作> 株式会社Shu Production <運営> 公益財団法人国際文化会館 政策起業家プラットフォームと一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンスのコラボプロジェクトで運営しています。 <コメントポリシー> 当チャンネルでは、視聴者の皆様が安心して会話ができるコミュニティを目指しています。コメント欄における違反行為を見つけた場合には、コメントの削除、ブロック、報告などを行うことがあります。皆様のご協力をお願いいたします。 <免責事項> 本番組に掲載している情報・見解は、撮影時点のものです。可能な限り正確な情報を発信できるよう努めておりますが、内容の正確性や安全性を完全に保証するものではありません。 本番組の情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当プロジェクトおよび運営組織は一切の責任を負いかねますのでご了承ください。 #ReBALANC #リバラン #アイドル #エンタメ #このアイドルはフィクションです #推し #推し活

    【「推し活」ブームの正体】アイドルP・前田柊と語るヒットの裏側/「このアイドルはフィクションです。」リーダー緊急出演/新コーナー「座右の書」
  2. 12h ago

    【人気ビジネス動画メディアの裏方が語る】前田柊と考える「ヒット番組の絶対条件」/これから新番組を作るなら?/ビジネス動画の行方

    ゆらぐ世界をリバランする」知的エンタメ探求プログラム『ReBALANC(リバラン)』。 今回のゲストは、映画監督、人気ビジネス映像メディア、アイドルプロデュースと多様な顔を持つ前田柊さん。番組を伸ばす「絶対条件」から、質の高い動画を持続的に出す動画版「トヨタ方式」など、ギリギリまで語っていただきました。リバランは収益化しない予定ですので、まずは広告をオフにできる登録者1000人を目指します!(撮影日:2026年6月2日) 💡チャンネル登録&高評価で応援していただけると励みになります!👍 <ゲスト> 前田柊 | 映画監督/作詞家・株式会社ShuProduction代表取締役 映画『悪意』がロンドン・グローバルアワードで受賞。映画、MV、ドラマなどの監督や、YouTubeのビジネス映像メディアの制作などを担う。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:48 映像メディア時代の変化 03:30 伸びる番組と伸びない番組の違いは? 17:00 これからYouTube番組を作るなら? 19:17 動画版「トヨタ方式」とは? 24:11 次回予告 ▼関連動画 ①【映画界の構造問題】映画監督・前田柊と語る「社会的テーマ」はつまらないを超えるか?/次回作で描く「日常に潜む恐怖」/フィクションの力    • 【映画界の構造問題】映画監督・前田柊と語る「社会的テーマ」はつまらないを超えるか?/...   ②(この動画)【人気ビジネス動画メディアの裏方が語る】前田柊と考える「ヒット番組の絶対条件」/これから新番組を作るなら?/ビジネス動画の行方    • 【人気ビジネス動画メディアの裏方が語る】前田柊と考える「ヒット番組の絶対条件」/これ...   ③【「推し活」ブームの正体】アイドルP・前田柊と語るヒットの裏側/「このアイドルはフィクションです。」リーダー緊急出演/新コーナー「座右の書」    • 【「推し活」ブームの正体】アイドルP・前田柊と語るヒットの裏側/「このアイドルはフィ...   <MC> 馬田隆明(公益財団法人 国際文化会館 上席客員研究員 政策起業家プラットフォーム ディレクター) 日本マイクロソフトなどを経て、2019年からFoundXディレクターとしてスタートアップの支援とアントレプレナーシップ教育に従事。著書に『解像度を上げる』『仮説行動』など。 Xアカウント:@tumada 中田真弥(一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンス コミュニケーションストラテジスト) イードで広告営業/新規商材開発、産経デジタルで編集記者、ハフポスト日本版ニュースレポーターなどを経て、2024年から現職。Media is Hope AWARD2023年間個人賞受賞。 Xアカウント:@nMaya_CC <制作> 株式会社Shu Production <運営> 公益財団法人国際文化会館 政策起業家プラットフォームと一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンスのコラボプロジェクトで運営しています。 <コメントポリシー> 当チャンネルでは、視聴者の皆様が安心して会話ができるコミュニティを目指しています。コメント欄における違反行為を見つけた場合には、コメントの削除、ブロック、報告などを行うことがあります。皆様のご協力をお願いいたします。 <免責事項> 本番組に掲載している情報・見解は、撮影時点のものです。可能な限り正確な情報を発信できるよう努めておりますが、内容の正確性や安全性を完全に保証するものではありません。 本番組の情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当プロジェクトおよび運営組織は一切の責任を負いかねますのでご了承ください。 #ReBALANC #リバラン #ビジネス #youtube #youtubeの伸ばし方 #裏方

    【人気ビジネス動画メディアの裏方が語る】前田柊と考える「ヒット番組の絶対条件」/これから新番組を作るなら?/ビジネス動画の行方
  3. 12h ago

    【映画界の構造問題】映画監督・前田柊と語る「社会的テーマ」はつまらないを超えるか?/次回作で描く「日常に潜む恐怖」/フィクションの力

    「ゆらぐ世界をリバランする」知的エンタメ探求プログラム『ReBALANC(リバラン)』。 今回のゲストは、映画監督、人気ビジネス映像メディア、アイドルプロデュースと多様な顔を持つ前田柊さん。普段は表に出ない「裏方」ならではの視点で語ってもらいました。(撮影日:2026年6月2日) 💡チャンネル登録&高評価で応援していただけると励みになります!👍 <ゲスト> 前田柊 | 映画監督/作詞家・株式会社ShuProduction代表取締役 映画『悪意』がロンドン・グローバルアワードで受賞。映画、MV、ドラマなどの監督や、YouTubeのビジネス映像メディアの制作などを担う。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:55 本編スタート 03:43 前田柊さんってどんな人? 09:16 テレビと映画の違い 11:18 映画を通した社会との接続点 17:57 日本と海外の違いとは? 20:48 日本の映画業界の問題点 24:33 日本の問題を映画にするなら? 26:58 映画業界の問題解決するには 28:54 次に作品を作るなら? 33:13 映画だから伝わること 39:00 社会性のあるテーマを広く伝えるには? 40:42 次回予告 ▼関連動画 ①(この動画)【映画界の構造問題】映画監督・前田柊と語る「社会的テーマ」はつまらないを超えるか?/次回作で描く「日常に潜む恐怖」/フィクションの力    • 【映画界の構造問題】映画監督・前田柊と語る「社会的テーマ」はつまらないを超えるか?/...   ②【人気ビジネス動画メディアの裏方が語る】前田柊と考える「ヒット番組の絶対条件」/これから新番組を作るなら?/ビジネス動画の行方    • 【人気ビジネス動画メディアの裏方が語る】前田柊と考える「ヒット番組の絶対条件」/これ...   ③【「推し活」ブームの正体】アイドルP・前田柊と語るヒットの裏側/「このアイドルはフィクションです。」リーダー緊急出演/新コーナー「座右の書」    • 【「推し活」ブームの正体】アイドルP・前田柊と語るヒットの裏側/「このアイドルはフィ...   <MC> 馬田隆明(公益財団法人 国際文化会館 上席客員研究員 政策起業家プラットフォーム ディレクター) 日本マイクロソフトなどを経て、2019年からFoundXディレクターとしてスタートアップの支援とアントレプレナーシップ教育に従事。著書に『解像度を上げる』『仮説行動』など。 Xアカウント:@tumada 中田真弥(一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンス コミュニケーションストラテジスト) イードで広告営業/新規商材開発、産経デジタルで編集記者、ハフポスト日本版ニュースレポーターなどを経て、2024年から現職。Media is Hope AWARD2023年間個人賞受賞。 Xアカウント:@nMaya_CC <制作> 株式会社Shu Production <運営> 公益財団法人国際文化会館 政策起業家プラットフォームと一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンスのコラボプロジェクトで運営しています。 <コメントポリシー> 当チャンネルでは、視聴者の皆様が安心して会話ができるコミュニティを目指しています。コメント欄における違反行為を見つけた場合には、コメントの削除、ブロック、報告などを行うことがあります。皆様のご協力をお願いいたします。 <免責事項> 本番組に掲載している情報・見解は、撮影時点のものです。可能な限り正確な情報を発信できるよう努めておりますが、内容の正確性や安全性を完全に保証するものではありません。 本番組の情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当プロジェクトおよび運営組織は一切の責任を負いかねますのでご了承ください。 #ReBALANC #リバラン #映画 #エンタメ #フィクション #クリエイター

    【映画界の構造問題】映画監督・前田柊と語る「社会的テーマ」はつまらないを超えるか?/次回作で描く「日常に潜む恐怖」/フィクションの力
  4. 13h ago

    【やりたいことがなくてもいい】VC中路隼輔が語る「投資家の焦り」/日本独自の経済史で見つめ直す/スタートアップの変化

    「ゆらぐ世界をリバランする」知的エンタメ探求プログラム『ReBALANC(リバラン)』。 今回のゲストは、創業期の企業への投資に特化したベンチャーキャピタルANRIでジェネラルパートナーを務める中路隼輔さんです。「心の奥底からやりたいことがなくてもいい」と語る中路さん。「ナンバーワンよりオンリーワン」世代の呪縛があるMC(中田)に刺さりまくりました。(撮影日:2026年5月12日) 💡チャンネル登録&高評価で応援していただけると励みになります!👍 <ゲスト> 中路 隼輔 | ANRI株式会社 ジェネラルパートナー 時代社代表。早稲田大学卒業後、Google Japan G.K、LUXA, Inc、DCM venturesを経て、2018年にベンチャーキャピタルANRIへ参画。Firstラウンド中心に投資活動に従事。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:59 日本のスタートアップを取り巻く環境 03:45 日本の起業家や投資家にも「思想」が必要? 14:41 自身の会社での構想 18:34 現在のメディアについて 24:02 どんな未来に賭けたいか? 27:33 「空っぽな自分」葛藤からどう脱却した? 29:59 どんな起業家や思想家を見たいか 33:53 エンディング ▼関連動画はこちら▼ 【アメリカを追う時代は終わる?】VC中路隼輔と考える日本の投資とスタートアップの未来/テクノロジーは今もクールか?/経済優位から政治優位へ    • 【アメリカを追う時代は終わる?】VC中路隼輔と考える日本の投資とスタートアップの未来...   【答えが分からない時代】VC中路隼輔と考える資本主義と人文知/ビジネスパーソンが人間や社会を学ぶ理由/日本の哲学と思想    • 【答えが分からない時代】VC中路隼輔と考える資本主義と人文知/ビジネスパーソンが人間...   <中路さんのnote> https://note.com/nakaji_memo <MC> 馬田隆明(公益財団法人 国際文化会館 上席客員研究員 政策起業家プラットフォーム ディレクター) 日本マイクロソフトなどを経て、2019年からFoundXディレクターとしてスタートアップの支援とアントレプレナーシップ教育に従事。著書に『解像度を上げる』『仮説行動』など。 Xアカウント:@tumada 中田真弥(一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンス コミュニケーションストラテジスト) イードで広告営業/新規商材開発、産経デジタルで編集記者、ハフポスト日本版ニュースレポーターなどを経て、2024年から現職。Media is Hope AWARD2023年間個人賞受賞。 Xアカウント:@nMaya_CC <制作> 株式会社Shu Production <運営> 公益財団法人国際文化会館 政策起業家プラットフォームと一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンスのコラボプロジェクトで運営しています。 <コメントポリシー> 当チャンネルでは、視聴者の皆様が安心して会話ができるコミュニティを目指しています。コメント欄における違反行為を見つけた場合には、コメントの削除、ブロック、報告などを行うことがあります。皆様のご協力をお願いいたします。 <免責事項> 本番組に掲載している情報・見解は、撮影時点のものです。可能な限り正確な情報を発信できるよう努めておりますが、内容の正確性や安全性を完全に保証するものではありません。 本番組の情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当プロジェクトおよび運営組織は一切の責任を負いかねますのでご了承ください。 #ReBALANC #リバラン #投資 #VC #スタートアップ #テクノロジー #AI #ビジネス #教養 #人文知

    【やりたいことがなくてもいい】VC中路隼輔が語る「投資家の焦り」/日本独自の経済史で見つめ直す/スタートアップの変化
  5. 15h ago

    【答えが分からない時代】VC中路隼輔と考える資本主義と人文知/ビジネスパーソンが人間や社会を学ぶ理由/日本の哲学と思想

    「ゆらぐ世界をリバランする」知的エンタメ探求プログラム『ReBALANC(リバラン)』。 今回のゲストは、創業期の企業への投資に特化したベンチャーキャピタルANRIでジェネラルパートナーを務める中路隼輔さんです。MC(中田)は理系に憧れる文系ですが、そもそも理系だ文系だという時代ではないのかもしれません。投資家目線だとコスパ・タイパの時代は終わっているそうですが、皆さんはどう思いますか?(撮影日:2026年5月12日) 💡チャンネル登録&高評価で応援していただけると励みになります!👍 <ゲスト> 中路 隼輔 | ANRI株式会社 ジェネラルパートナー 時代社代表。早稲田大学卒業後、Google Japan G.K、LUXA, Inc、DCM venturesを経て、2018年にベンチャーキャピタルANRIへ参画。Firstラウンド中心に投資活動に従事。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:56 中路さんの「圧倒的未来」は? 02:13 人間を信じきれない理由 05:58 「未完の問い」にこめた思いは? 10:43 人文領域に投資しようと思った背景 13:50 西洋と東洋の知のバランス 16:07 資本主義と人文知のバランス 20:54 資本主義の捉え方 22:30 理系から文系の時代がきている? 26:04 人文知はAIでどう変わる? 28:08 VCから見た国家とAI 30:41 人文奨学金から見えてきたもの 34:29 効果的加速主義とは? 36:08 資本主義と美学 39:19 次回予告 ▼関連動画はこちら▼ 【アメリカを追う時代は終わる?】VC中路隼輔と考える日本の投資とスタートアップの未来/テクノロジーは今もクールか?/経済優位から政治優位へ    • 【アメリカを追う時代は終わる?】VC中路隼輔と考える日本の投資とスタートアップの未来...   【やりたいことがなくてもいい】VC中路隼輔が語る「投資家の焦り」/日本独自の経済史で見つめ直す/スタートアップの変化    • 【やりたいことがなくてもいい】VC中路隼輔が語る「投資家の焦り」/日本独自の経済史で...   <中路さんのnote> https://note.com/nakaji_memo <MC>馬田隆明(公益財団法人 国際文化会館 上席客員研究員 政策起業家プラットフォーム ディレクター) 日本マイクロソフトなどを経て、2019年からFoundXディレクターとしてスタートアップの支援とアントレプレナーシップ教育に従事。著書に『解像度を上げる』『仮説行動』など。 Xアカウント:@tumada 中田真弥(一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンス コミュニケーションストラテジスト) イードで広告営業/新規商材開発、産経デジタルで編集記者、ハフポスト日本版ニュースレポーターなどを経て、2024年から現職。Media is Hope AWARD2023年間個人賞受賞。 Xアカウント:@nMaya_CC <制作> 株式会社Shu Production <運営> 公益財団法人国際文化会館 政策起業家プラットフォームと一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンスのコラボプロジェクトで運営しています。 <コメントポリシー> 当チャンネルでは、視聴者の皆様が安心して会話ができるコミュニティを目指しています。コメント欄における違反行為を見つけた場合には、コメントの削除、ブロック、報告などを行うことがあります。皆様のご協力をお願いいたします。 <免責事項> 本番組に掲載している情報・見解は、撮影時点のものです。可能な限り正確な情報を発信できるよう努めておりますが、内容の正確性や安全性を完全に保証するものではありません。 本番組の情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当プロジェクトおよび運営組織は一切の責任を負いかねますのでご了承ください。 #ReBALANC #リバラン #投資 #VC #スタートアップ #テクノロジー #AI #ビジネス #教養 #人文知 #文系 #理系

    【答えが分からない時代】VC中路隼輔と考える資本主義と人文知/ビジネスパーソンが人間や社会を学ぶ理由/日本の哲学と思想
  6. 16h ago

    【アメリカを追う時代は終わる?】VC中路隼輔と考える日本の投資とスタートアップの未来/テクノロジーは今もクールか?/経済優位から政治優位へ

    「ゆらぐ世界をリバランする」知的エンタメ探求プログラム『ReBALANC(リバラン)』。 今回のゲストは、創業期の企業への投資に特化したベンチャーキャピタルANRIでジェネラルパートナーを務める中路隼輔さんです。投資家からみて、今どんな「世界の大転換」が起きているのか。米シリコンバレーを追ってきた日本のスタートアップやテクノロジーのあり方が問われています。(撮影日:2026年5月12日) 💡チャンネル登録&高評価で応援していただけると励みになります!👍 <ゲスト> 中路 隼輔 | ANRI株式会社 ジェネラルパートナー 時代社代表。早稲田大学卒業後、Google Japan G.K、LUXA, Inc、DCM venturesを経て、2018年にベンチャーキャピタルANRIへ参画。Firstラウンド中心に投資活動に従事。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:51 本編スタート 01:20 中路隼輔さんってどんな人? 03:21 シードファンドとは? 04:39 ジェネラルパートナーとは? 06:40 どんな企業に投資を? 08:46 現在に至るまでの背景 14:54 日本のスタートアップが向かう先 20:43 投資の世界からみた「世界の大転換」 27:05 日本なりの投資でアメリカに対抗できるか 30:51 ANRIの投資スタイル 37:08 次回予告 <中路さんのnote> https://note.com/nakaji_memo ▼関連動画はこちら▼ 【答えが分からない時代】VC中路隼輔と考える資本主義と人文知/ビジネスパーソンが人間や社会を学ぶ理由/日本の哲学と思想    • 【答えが分からない時代】VC中路隼輔と考える資本主義と人文知/ビジネスパーソンが人間...   【やりたいことがなくてもいい】VC中路隼輔が語る「投資家の焦り」/日本独自の経済史で見つめ直す/スタートアップの変化    • 【やりたいことがなくてもいい】VC中路隼輔が語る「投資家の焦り」/日本独自の経済史で...   <MC> 馬田隆明(公益財団法人 国際文化会館 上席客員研究員 政策起業家プラットフォーム ディレクター) 日本マイクロソフトなどを経て、2019年からFoundXディレクターとしてスタートアップの支援とアントレプレナーシップ教育に従事。著書に『解像度を上げる』『仮説行動』など。 Xアカウント:@tumada 中田真弥(一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンス コミュニケーションストラテジスト) イードで広告営業/新規商材開発、産経デジタルで編集記者、ハフポスト日本版ニュースレポーターなどを経て、2024年から現職。Media is Hope AWARD2023年間個人賞受賞。 Xアカウント:@nMaya_CC <制作> 株式会社Shu Production <運営> 公益財団法人国際文化会館 政策起業家プラットフォームと一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンスのコラボプロジェクトで運営しています。 <コメントポリシー> 当チャンネルでは、視聴者の皆様が安心して会話ができるコミュニティを目指しています。コメント欄における違反行為を見つけた場合には、コメントの削除、ブロック、報告などを行うことがあります。皆様のご協力をお願いいたします。 <免責事項> 本番組に掲載している情報・見解は、撮影時点のものです。可能な限り正確な情報を発信できるよう努めておりますが、内容の正確性や安全性を完全に保証するものではありません。 本番組の情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当プロジェクトおよび運営組織は一切の責任を負いかねますのでご了承ください。 #ReBALANC #リバラン #投資 #VC #スタートアップ #テクノロジー #AI #ビジネス #教養

    【アメリカを追う時代は終わる?】VC中路隼輔と考える日本の投資とスタートアップの未来/テクノロジーは今もクールか?/経済優位から政治優位へ
  7. 16h ago

    【ReBALANC(リバラン)とは?】第1回公開企画会議/MCの馬田隆明と中田真弥って何者?/番組でこれからチャレンジしたいこと

    「ゆらぐ世界をリバランする」知的エンタメ探求プログラム『ReBALANC(リバラン)』。 今回はReBALANC(リバラン)MC二人が、番組の「前書き」的な公開企画会議で悩む様子をお届けします。皆さんは「知的エンタメ」ってどんなイメージがありますか?ぜひコメントで教えてください✨(撮影日:2026年4月7日) 💡チャンネル登録&高評価で応援していただけると励みになります!👍 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:53 本編スタート 01:28 ReBALANCができるまで 07:48 早速悩んでいます 17:07 スタートアップにかける思い 19:40 スタートアップ支援を振り返って 20:48 スタートアップ支援で嬉しい瞬間 21:37 メディアにいて嬉しい瞬間 23:17 MCの中田ってどんな人? 25:55 JCAへ入社した経緯 26:54 どんな対話をしたい? 28:08 今後扱いたいテーマ <おすすめの本📚> 『解像度を上げる――曖昧な思考を明晰にする「深さ・広さ・構造・時間」の4視点と行動法』馬田隆明 著(英治出版) https://eijipress.co.jp/products/2318 『仮説行動――マップ・ループ・リープで学びを最大化し、大胆な未来を実現する』馬田隆明 著(英治出版 )https://eijipress.co.jp/products/2337 馬田さんのブログ:「安定」のためのスタートアップとリバランス https://blog.takaumada.com/entry/reba... <MC> 馬田隆明(公益財団法人 国際文化会館 上席客員研究員 政策起業家プラットフォーム ディレクター) 日本マイクロソフトなどを経て、2019年からFoundXディレクターとしてスタートアップの支援とアントレプレナーシップ教育に従事。著書に『解像度を上げる』『仮説行動』など。 Xアカウント:@tumada 中田真弥(一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンス コミュニケーションストラテジスト) イードで広告営業/新規商材開発、産経デジタルで編集記者、ハフポスト日本版ニュースレポーターなどを経て、2024年から現職。Media is Hope AWARD2023年間個人賞受賞。 Xアカウント:@nMaya_CC <制作> 株式会社Shu Production <運営> 公益財団法人国際文化会館 政策起業家プラットフォームと一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンスのコラボプロジェクトで運営しています。 <コメントポリシー> 当チャンネルでは、視聴者の皆様が安心して会話ができるコミュニティを目指しています。コメント欄における違反行為を見つけた場合には、コメントの削除、ブロック、報告などを行うことがあります。皆様のご協力をお願いいたします。 <免責事項> 本番組に掲載している情報・見解は、撮影時点のものです。可能な限り正確な情報を発信できるよう努めておりますが、内容の正確性や安全性を完全に保証するものではありません。 本番組の情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当プロジェクトおよび運営組織は一切の責任を負いかねますのでご了承ください。 #ReBALANC #リバラン #馬田隆明 #国際文化会館 #政策起業家 #スタートアップ #メディア #企画会議

    【ReBALANC(リバラン)とは?】第1回公開企画会議/MCの馬田隆明と中田真弥って何者?/番組でこれからチャレンジしたいこと
  8. 16h ago

    【コミュ力・言語化に頼りすぎていないか?】勅使川原真衣さんが「本当の知性」だと感じること/ 違和感を無視しない生き方

    「ゆらぐ世界をリバランする」知的エンタメ探求プログラム『ReBALANC(リバラン)』。 今回のゲストは、組織開発コンサルタントの勅使川原真衣さんです。会議で急に「何かアイディアある人?」と言われるとドキッとしますよね。AIの活用が広がる社会で、ちょっとした「違和感」がヒントになるかもしれません。ぜひコメントで感想をいただけると嬉しいです✨(撮影日:2026年4月28日) 💡チャンネル登録&高評価で応援していただけると励みになります!👍 <ゲスト> 勅使川原真衣 | 組織開発コンサルタント 東京大学大学院教育学研究科修了。外資コンサルティングファーム勤務を経て組織開発コンサルタントとして独立。2児の母。2020年から進行乳がん闘病中。『働くということ 「能力主義」を超えて』(集英社)他著書多数。 <目次> 00:00 ダイジェスト 00:57 疑問を持つのが苦手な人へアドバイス 03:45 AIとの付き合い方 06:14 『組織の違和感』にかけた想い 08:44 個人とリーダーの違い 11:20 社会システムのリバランス 17:02 社会システムを企業に浸透させる難しさ 19:24 希望を感じることは? 21:03 絶望との向き合い方 22:48 著書を通して希望を感じた瞬間 ▼関連動画はこちら▼ 【疲れの正体は“能力主義”?】「生き抜く」から「生き合う」社会へ / 組織開発のプロ・勅使川原真衣と考える「人間がずっと悩んでいること」    • 【疲れの正体は“能力主義”?】「生き抜く」から「生き合う」社会へ / 組織開発のプロ...  <おすすめの本📚>『「対話」がやってきた』(ホーム社) https://www.shueisha.co.jp/books/item... 『「能力」の生きづらさをほぐす』(どく社) https://www.hanmoto.com/bd/isbn/97849... 『組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか?』(ダイヤモンド社) https://www.diamond.co.jp/book/978447... 勅使川原真衣 公式Webサイト https://maigawara.com/ <MC> 馬田隆明(公益財団法人 国際文化会館 上席客員研究員 政策起業家プラットフォーム ディレクター) 日本マイクロソフトなどを経て、2019年からFoundXディレクターとしてスタートアップの支援とアントレプレナーシップ教育に従事。著書に『解像度を上げる』『仮説行動』など。 Xアカウント:@tumada 中田真弥(一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンス コミュニケーションストラテジスト) イードで広告営業/新規商材開発、産経デジタルで編集記者、ハフポスト日本版ニュースレポーターなどを経て、2024年から現職。Media is Hope AWARD2023年間個人賞受賞。 Xアカウント:@nMaya_CC <制作> 株式会社Shu Production <運営> 公益財団法人国際文化会館 政策起業家プラットフォームと一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンスのコラボプロジェクトで運営しています。 <コメントポリシー> 当チャンネルでは、視聴者の皆様が安心して会話ができるコミュニティを目指しています。コメント欄における違反行為を見つけた場合には、コメントの削除、ブロック、報告などを行うことがあります。皆様のご協力をお願いいたします。 <免責事項> 本番組に掲載している情報・見解は、撮影時点のものです。可能な限り正確な情報を発信できるよう努めておりますが、内容の正確性や安全性を完全に保証するものではありません。 本番組の情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当プロジェクトおよび運営組織は一切の責任を負いかねますのでご了承ください。 #ReBALANC #リバラン #知的エンタメ #勅使川原真衣 #能力主義 #AI #言語化 #コミュ力 #コミュニケーション #組織開発 #ビジネス

    【コミュ力・言語化に頼りすぎていないか?】勅使川原真衣さんが「本当の知性」だと感じること/ 違和感を無視しない生き方

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『ReBALANC(リバラン)』へようこそ。 当チャンネルは、「ゆらぐ世界をリバランする」をコンセプトに、複雑で変化の激しい社会を生きる現代人に向けた、知的エンタメ探求プログラムです。 毎回様々な分野の第一線で活躍するゲストをお招きし、正解のない問いに対して、MCが一緒に悩み、思考を深めながら会話を展開していきます。 激動の時代において、自分なりの「軸」や「バランス」を見つけたいすべての方へ、新しい視点と知的なワクワクをお届けします。ぜひチャンネル登録をお願いいたします! ■運営組織 公益財団法人国際文化会館 政策起業家プラットフォーム(PEP) × 一般社団法人ジャパン・クライメート・アライアンス(JCA) #リバラン #ReBALANC #対談 #スタートアップ #気候変動 #リベラルアーツ #ビジネス <免責事項> 本番組に掲載している情報・見解は、撮影時点のものです。可能な限り正確な情報を発信できるよう努めておりますが、内容の正確性や安全性を完全に保証するものではありません。 本番組の情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当プロジェクトおよび運営組織は一切の責任を負いかねますのでご了承ください。 YouTubeはこちら↓ https://www.youtube.com/@ReBALANC_official