ビジネスの話だけど、実は人生の話

矢津佐希子

起業や仕事の悩みを聞いていると、
その奥にはいつも、その人の人生があります。 うまくいかないとき。
迷ったとき。
何かを手放したとき。
人生が動き出したとき。 これまでたくさんの人の「転機」に伴走してきた私が、
人と事業のこと、そして人生のことを語ります。

Episodes

  1. Oct 7

    #3 「頑張るのがデフォルト」をやめた日|ゲスト:枝吉栄理子さん

    今回のゲストは、枝吉栄理子さん(ぽりたん)。自分の経験や強みを活かしたビジネスづくり、SNSやWebマーケティングのサポートをされている方です。 昨年、乳がんの告知を受けたぽりたんが、そこから人生と仕事の価値観をどう変えていったのかを、じっくり聞かせていただきました。 ※このエピソードでは、乳がんの告知や治療の体験について語られています。聴くタイミングはご自身の心と相談して選んでください。 ・陸上部時代から続いていた「無理してでも頑張って結果を出すのがデフォルト」 ・告知を受けて気づいた、「私、自分に無理させてたんだ」 ・当時の気持ちをリアルタイムでnoteに綴った理由 ・手放したら、娘との時間が増えて「うちの子、こんなに面白かったの?」 ・仕事は「たくさん集める」から「深く長いお付き合い」へ ・乳がんになる前の自分に伝えたい、たった一言。 頑張るのが当たり前になっている、すべての人に聴いてほしい回です。 ▼ゲスト 枝吉栄理子さん(経験を"資産"に変える専門家) note:https://note.com/erikopolitan Instagram:https://www.instagram.com/erikopolitan ▼パーソナリティ 矢津佐希子(株式会社Smooth代表) Instagram:https://www.instagram.com/sakiko.kitakyu

    #3 「頑張るのがデフォルト」をやめた日|ゲスト:枝吉栄理子さん
  2. Oct 2

    #2 「私のお給料、いいですから」〜5年間支えてくれた人と、今だから話せる話

    記念すべき初ゲスト回。お迎えしたのは、約5年間、私の会社をいちばん近くで支えてくれた平野あすかさんです。 あすかさんは今年、ご自身の英語のお仕事に力を注ぐために卒業されました。一緒に働いていた頃には聞けなかった「あのとき、どう思ってた?」を、改めてゆっくり聞いています。 ・出会いは、インスタでの「一緒に働いてくれる人いませんか?」 ・私がいちばんしんどかった時期、あすかさんはどう見ていたのか ・「私のお給料、いいですから」——あの言葉の真意 ・卒業を切り出した日、「こんなときに言うなんて、私、鬼かな」と悩んでいた話 ・英語との出会いと、これからの夢 人を支えるってどういうことか。卒業を言い出す側と、送り出す側、それぞれの気持ち。会社の大きさに関係なく、誰かと働くすべての人に届いたら嬉しい回です。 ▼ゲスト 平野あすかさん(英会話講師・コーチング) 企業で働く方向けの英語レッスン・コーチングをされています。 Instagram:https://www.instagram.com/asuka.hirano.englink ▼パーソナリティ 矢津佐希子(株式会社Smooth代表) Instagram:https://www.instagram.com/sakiko.kitakyu

    #2 「私のお給料、いいですから」〜5年間支えてくれた人と、今だから話せる話

About

起業や仕事の悩みを聞いていると、
その奥にはいつも、その人の人生があります。 うまくいかないとき。
迷ったとき。
何かを手放したとき。
人生が動き出したとき。 これまでたくさんの人の「転機」に伴走してきた私が、
人と事業のこと、そして人生のことを語ります。