THE "CREATIVE" UNITED

伊藤直樹 / 濱田小太郎

世界のサッカーを、クリエイティブ/カルチャー/テクノロジーの視点から語るSpeculative Sports Podcast🎙️ PARTY代表でクリエイティブ・ディレクターの伊藤直樹と、ヨーロッパを拠点に活動するエディターの濱田小太郎、2人のフットボール・アディクトが、独自の視点で「フットボール/サッカーの楽しみ方」をお届けします。 🎧週一回配信。ぜひ番組のフォローを! 📱番組の感想は #思暴 でお待ちしています 🏟️ご連絡やご依頼はコチラまでcreativeunited.fc@gmail.com エピソードの中で言及したクリエイティブ情報をインスタグラムにも投稿中。ビジュアルを見ながら聴くとさらに楽しめるので、こちらも是非フォローをお願いします💪THE "CREATIVE" UNITED | Instagramhttps://www.instagram.com/the_creative_united/Hosted by伊藤直樹 | https://www.instagram.com/naokiitoparty/濱田小太郎 | https://www.instagram.com/kotaro_/

  1. 1d ago

    リオネル・メッシは動かない -「神の子」が歩んだW杯20年史

    #47 | 2022年カタールW杯でアルゼンチン代表を優勝に導き、2026年北中米大会でも圧倒的なパフォーマンスでチームを牽引したリオネル・メッシ。個人としても6大会目の出場を果たし、通算21ゴール/12アシストを記録した"THE GOAT"は、W杯の舞台でどんなパフォーマンスを見せたのか。今大会で記録した驚きのプレーデータ、チームビルディングに関わる振る舞いなど、「神の子」の変化を徹底的に解明していく。20年間、世界トップクラスのプレーをするために、彼は”衰え”とどう向き合ってきたのか?そこから得られるヒントを「現代の働き方」に活かすための第47回。 エピソードの中で言及したビジュアル情報を、インスタグラムにも投稿しています。ビジュアルを見ながら聴くと、さらに楽しめるので是非フォローを💪 THE "CREATIVE" UNITED | Instagram https://www.instagram.com/the_creative_united/ ----- テーマは「リオネル・メッシ」/W杯ロス/寂しくて昔の試合を観てる/ザイオンのビッグクラブ移籍に関するロマーノ砲/ハーランド本人のミームへのリアクション動画/FIFA会長インファンティーノが外部資本プランで大炎上/UEFAガチギレ/FIFA特集は次回やります/メッシの6大会の歩みを振り返る/39歳のメッシ/アルジェリア戦でハットトリック/3つのフェーズ/2006-2010はニュースターフェーズ/2014-2018はエースフェーズ/2022-2026はベテランフェーズ/通算21G・12Aを記録/最も輝いたのは晩年になってから/ほぼアルゼンチン国内でプレーしてない/ロシア大会のR16を現地で観たKotaro/カタール大会前にバルサと決別/アルゼンチン人よりもスペイン人?/マテ茶/アルゼンチンの国民文化/大会ごとにプレーが変化/スカローニ監督による再設計/「メッシは走らない」は本当か/得点数1位・走行距離は最下位/ボックス内でのタッチ数の変化/歩く・ジョグ・スプリント/消えたジョグ/中間域がないから歩きが目立つ/スイス戦での驚きのデータ/インテル・マイアミでのプレー/2025年は29G・19AでMLS得点王/結果だけを出す漢/創造主から捕食者へ/ペップ・グアルディオラとの出会い/False 9/散歩しながらピッチを観察/10分間で地図を作る/バルサ式首振り/イニエスタとシャビ/逆算して筋肉を付ける/メッシはケガが少ない/柳の動きが重要/歳を重ねていくとどうプレーが変わるのか/「止まる」のが辛くなる/チームメイトの重要性/歩く神様と仲間たち/アトレティコ・マドリー組/シメオネの締め上げ/メッシ奉公/忠臣デパウル/エンソとマクアリスター/BBQ大好きなアルゼンチン人/仲間意識が強い国民性/ポグバとデパウルの関係性/歩くハーランドと走り続けるクリスティアーノ・ロナウド/延長でもプレーの質が落ちないメッシ/クリエイターの働き方にも参考になる/シェフと狩猟民族/やりたいことを絞る/リソースの最適配分/自分を知ること/食事・睡眠・運動で自分をケアする/次回は白熱のFIFA vs UEFA特集/番組のフォローをお願いします! Hosted by 伊藤直樹 (PARTY代表 | Creative Director) 濱田小太郎 (Editor) Cover Visual: kuno.fell.asleep Sound Design: 村井 智 🏟️ご意見やご感想はコチラまで creativeunited.fc@gmail.com #思暴

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  2. Jul 26

    「移籍」のメカニズムとファブリツィオ・ロマーノ砲

    #46 | W杯も終わり、新たな闘いはすでに始まっている。その舞台こそが「移籍市場」だ。選手たちの市場価値はどのように決まり、移籍にはどんなプレイヤーが関わって実現するのか。そして、SNSを中心に巨大な影響力を持つイタリア人ジャーナリスト【Fabrizio Romano(ファブリツィオ・ロマーノ)】とは何者なのか?新シーズンに向けたエンターテインメントとして「移籍市場」を120%楽しむための第46回、HERE WE GO!  エピソードの中で言及したビジュアル情報を、インスタグラムにも投稿しています。ビジュアルを見ながら聴くと、さらに楽しめるので是非フォローを💪 THE "CREATIVE" UNITED | Instagram https://www.instagram.com/the_creative_united/ ----- テーマは「移籍市場」/みんな大好き移籍シーズン/選手移籍のメカニズム/佐野海舟はビッグクラブ行き?/移籍金111億円/リバプールが狙ってるらしい/遠藤航どうするんだろう/イラオラ監督のプロジェクトにハマるか/市場価値はどう決まるか/ボスマン判決が源流/移籍金は選手には入らない/移籍金高騰のきっかけ/移籍金=契約期間の金額/2年で4億円が111億円に/スタートアップの上場益の構造に似ている/リリース条項とは/ライバルクラブに売らないために/チェルシーの異端戦略/決勝で退場したエンソ・フェルナンデス/ダーティだけど俺らは好きだよ/超長期契約というソリューション/耐久資産としての選手/プレミアリーグによるルール変更/なぜチェルシーではメディカル部門の発言権が強いのか/ビジネスとスポーツのせめぎ合い/無名選手をどう発掘するか/ブライトンはなぜ選手を発掘できるのか/オーナーはギャンブラー出身/ククレジャ/W杯で市場価値を上げた選手ベスト5/ラミン・ヤマルは非売品/レアル・マドリーが狙うオリーセ/クリスタルパレスでのエゼとの極上コンビ/1位は18歳/ロドリの後継者/エリオット・アンダーソン/ファブリツィオ・ロマーノとは何者か/マウロ・イカルディの移籍をスクープ/ジャンルカ・ディ・マルツィオ/ブルーノ・フェルナンデスのマンチェスター・ユナイテッド行きをすっぱ抜く/HERE WE GO!が出たらそれは100%実現する/なぜロマーノだけに情報が集まるのか/デッドライン・デー配信/アンカリング効果/クラブとのWin-Win関係/業界によっては談合/ロマーノの収入源/暗躍するスーパーエージェント/おもしろキャラ/大物代理人ジョルジュ・メンデス/手数料は移籍金の10%/ナイトクラブのDJ出身/ミーノ・ライオラはピザ屋出身/黄金が詰まった100メートル/コミュニケーションお化けが跳梁跋扈/エンタメ化する移籍市場/鈴木彩艶はパリ・サンジェルマン行き?/シーズン開幕まで楽しもう! Hosted by 伊藤直樹 (PARTY代表 | Creative Director) 濱田小太郎 (Editor) Cover Visual: kuno.fell.asleep Sound Design: 村井 智 🏟️ご意見やご感想はコチラまで creativeunited.fc@gmail.com #思暴

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  3. Jul 20

    W杯特集:なぜハーランドだけが「AIミーム化」するのか

    #45 | スペインの通算2度目の優勝で幕を閉じたFIFA World Cup 2026。大会期間中にSNSを席巻したのは優勝チームのエースであるラミン・ヤマルでも、今大会を最後に代表を離れるであろうメッシやC・ロナウドではなく、ベスト8で敗退したノルウェー代表ストライカーのアーリング・ハーランドだった。AIで生み出された無数の「Meme(ミーム)」は、なぜこの新時代のフットボール・アイコンを愛するのか?その謎に迫っていく第45回。  エピソードの中で言及したビジュアル情報を、インスタグラムにも投稿しています。ビジュアルを見ながら聴くと、さらに楽しめるので是非フォローを💪 THE "CREATIVE" UNITED | Instagram https://www.instagram.com/the_creative_united/ ----- W杯お疲れさまでした!/強豪国が強く、波乱が少ない大会だった/スペインの完成度と選手層/アルゼンチンのプレー強度はリスク/ナラティブはやはり重要だった/バログン問題で世界を敵に回したアメリカ代表/TCU的MVPはアーリング・ハーランド/AIミームに愛された男/とにかくイジられまくったノルウェー代表ストライカー/現代フットボールの申し子/ハーランドの持つキュートさ/鏡で自分の顔を見て驚くショート動画が話題に/中国のコメディアン・Jin Longの動画が元ネタ/本物もフェイクも関係ない時代/ミームを研究してきたKitさん/リチャード・ドーキンス『利己的な遺伝子』/文化はいかに作られるのか/脳から脳に知らない間に拡がっていく/インターネット以前から存在するミーム/「複製・変異・淘汰」を内包する/よそ見する彼氏/日本的ネットマナー/テンプレートをみんなで遊ぶ/魔神ブウと似てる/エルメス・コレクターとしてのハーランド/タイムズ・スクエアでバイキング・ロウ/アイスランドのバイキング・クラップ/ノルウェーとハーランドにベットしたNike/ボディダブルとしてのチャニング・テイタム/実際のスタジアムに登場/Nikeのショート動画マーケティング/YAZAWAとズラタン/CanonとFanon/ファン発のナラティブを取り込む/選手はオープンソースのキャラクター/自らミームを楽しむハーランド/オープンマインドであることの重要性/ウンベルト・エーコの予言/記号学とAIミーム/「立て付けがゆるい」/195cmで前田大然クラスのスピード/ストリーマーが大活躍/IShowSpeedの凄さ/勝手に出した楽曲が公式化/決勝の事前イベントで熱唱/着るユニフォームがナラティブを作っていく/デジタル経済圏を取り込むFIFA/チケット代が高すぎる問題/FIFAの排他性はどう変わるか/新しい楽しみ方を発見できた大会 Hosted by 伊藤直樹 (PARTY代表 | Creative Director) 濱田小太郎 (Editor) Cover Visual: kuno.fell.asleep Sound Design: 村井 智 🏟️ご意見やご感想はコチラまで creativeunited.fc@gmail.com #思暴

    W杯特集:なぜハーランドだけが「AIミーム化」するのか
  4. Jul 12

    W杯特集:大会で実装された「最新テクノロジー」の功罪を考える

    #44 | FIFA World Cup 2026は単なるスポーツの大会だけでなく、数々の最新テクノロジーの壮大な"実験場"だ。公式テクノロジー・パートナーを務めるLenovoが推進する「デジタルツイン」や「3D Player Avatar」はどんな狙いで導入されたのか?W杯後、メキシコの開催都市はどのようにスマートシティに変容していくのか?現地での観戦体験を経て、実際にテクノロジーが大会にどう実装されていたのか、をふまえて少し先の未来を予想する第44回。  エピソードの中で言及したビジュアル情報を、インスタグラムにも投稿しています。ビジュアルを見ながら聴くと、さらに楽しめるので是非フォローを💪 THE "CREATIVE" UNITED | Instagram https://www.instagram.com/the_creative_united/ ----- テーマは「W杯の最新テクノロジー」/大会にどう実装されているのか/Lenovoが公式テクノロジー・パートナーに/スタジアムのデジタルツイン/WIRED JAPANの特集を手がけたKitさん/現実をデジタル上に完全再現する技術/Sim to Real/シミュレーションすることで現実の問題を顕現させる/自動運転を実現させるためにも使われている/BIM (Building Infomation Management)/リアルタイム環境把握/アンリアル・エンジンとIoT/スタジアムと都市のシミュレーションを可能にする/LenovoにもFIFAにも価値がある取り組み/スタジアム運用のためのデータ化/ダラスでのBBQに大行列/ICC(Intelligent Command Center)/16のスタジアムを統合管理/リスクの共有を可能にする/3D Player Avatar/48カ国の全選手を3Dスキャン/オフサイド判定でも即時反映/ポルトガル x クロアチアでのVAR/プレーの関与をセンサーで判定/リプレーだけでは判断できない事象/選手の髪型が判定に作用する?/サッカー選手の脱毛ブーム来るかも/中村敬斗のソックス/選手のスタイルを許容したい/W杯後のスマートシティ化/都市のインフラとしてのレガシー/都市計画とテクノロジー/監視社会にならないために/テクノロジー特区・深圳/犯罪の抑止力としてのテクノロジー/四足歩行ロボットを警備システムとして採用/パランティア/Football AI Pro/サッカー専用LLM/48カ国に無料配布することで公平性を担保する/Jリーグクラブの分析チームが日本代表をサポート/戦術のコモディティ化/スター選手たちの活躍の秘密/ワールドクラスの所以/カーボベルデの躍進はやっぱりすごい Hosted by 伊藤直樹 (PARTY代表 | Creative Director) 濱田小太郎 (Editor) Cover Visual: kuno.fell.asleep Sound Design: 村井 智 🏟️ご意見やご感想はコチラまで creativeunited.fc@gmail.com #思暴

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  5. Jul 5

    W杯特集:勝利のための「ナラティブ」を創り出す、現代の代表監督たち

    #43 | 決勝トーナメントに突入し、さらに盛り上がるFIFA World Cup 2026。 96年間の歴史の中で、外国人監督が優勝したことがないのはなぜか? パーソナリティの二人が辿り着いたのは、W杯を勝つためには、その国の歴史・文化を踏まえ、選手たちの力を最大限に引き出すための「ナラティブ」を 創り出せるかどうかが鍵になる、という仮説。 現代の代表監督とは、戦術家であると同時に、チームの物語を編集する "ストーリーテラー"でもある。日本代表の森保監督はもちろん、フランスのディディエ・デシャン、イングランドのトーマス・トゥヘル、ブラジルのカルロ・アンチェロッティといった今大会で存在感を放つ監督たちを語りながら、 代表監督という職業の本質、リーダーシップ、チームビルディング、そしてナショナルアイデンティティとフットボールの関係性まで、様々な視点で深掘りしていく第43回。  エピソードの中で言及したビジュアル情報を、インスタグラムにも投稿しています。ビジュアルを見ながら聴くと、さらに楽しめるので是非フォローを💪 THE "CREATIVE" UNITED | Instagram https://www.instagram.com/the_creative_united/ ----- テーマは「代表監督」/役割が変わりつつある?/チュニジアのルナール監督/選手を鼓舞するスピーチが話題に/外国人監督はW杯を優勝したことがない/自国監督しか勝てないのはなぜか/とにかく時間がない代表活動/戦術よりも「ナラティブ」が重要という仮説/Team Camでの長友佑都の名スピーチ/優勝するための物語/遠藤航の離脱もナラティブのため?/カタール大会のアルゼンチン/「メッシのために」というナラティブ/選手選考はキャスト選び/選手として居ること/フランス代表を14年間率いるディディエ・デシャン/長期政権のメリット/母国語で語りかけることの重要性/ブラジル代表はイタリアの名将アンチェロッティを招聘/ネイマールを招集して描くナラティブ/イングランド代表のトーマス・トゥヘル/戦術家のドイツ人監督を据える意味/アメリカ代表のポチェッティーノ監督も注目/狂人・ビエルサ監督はウルグアイで結果を残せず/ウズベキスタン代表のカンナバーロ監督/モロッコ代表を強豪に変えたナラティブ/ディアスポラを取り込む/文化とストーリーテリング/森保監督は一試合で一冊の本を書いている/選手を物語で動かす/ポルトガルのナラティブが面白い/クリスティアーノ・ロナウドが大人になった/ジョタの命日にクロアチアを下す/ロベルト・マルティネス監督とロナウドの関係性/メッシおかわりはナシ?/決勝でポルトガルxアルゼンチンが観たい/好調・フランスを支えるナラティブ/ウスマヌ・デンベレがカギを握る/キリアン・エンバペにモノを申せる存在/ラウンド16での自国監督と外国人監督のバランス/メキシコのアギーレ監督/ブラジル代表に火を付けたナラティブ/マテウス・クーニャと田中碧/国民を代弁する振る舞い/ナラティブを実現するためのキャスティング/次の日本代表監督は誰がふさわしいのか/ナラティブがさらに強固になった日本代表/どこの国のナラティブが勝つのか? Hosted by 伊藤直樹 (PARTY代表 | Creative Director) 濱田小太郎 (Editor) Cover Visual: kuno.fell.asleep Sound Design: 村井 智 🏟️ご意見やご感想はコチラまで creativeunited.fc@gmail.com #思暴

    W杯特集:勝利のための「ナラティブ」を創り出す、現代の代表監督たち
  6. Jun 29

    運命のブラジル戦!W杯「ノックアウトステージ」に隠されたカラクリに迫る

    #42 | 見事にW杯のグループリーグを2位で突破し、ラウンド32でブラジル代表と激突することになった日本代表。今回は、48カ国に拡大した影響で最も大きなレギュレーション変更となった「ノックアウトステージ」の歴史と仕組みにフォーカス。なぜ大会前から「3位抜けすると80%の確率でフランス代表」という予測が立てられたのか、その複雑なカラクリと単なる組み合わせからは見えない「隠れた変数」などを丸裸にして語り尽くす第42回。 エピソードの中で言及したビジュアル情報を、インスタグラムにも投稿しています。ビジュアルを見ながら聴くと、さらに楽しめるので是非フォローを💪 THE "CREATIVE" UNITED | Instagram https://www.instagram.com/the_creative_united/ ----- いよいよブラジル代表と激突/アップセットが少ない大会/カーボヴェルデの躍進/ノルウェーも強い/今回は「ノックアウトステージ」にフォーカス/なぜ3位抜けでフランスと当たることが予測されていたのか/48カ国に拡大したことで大きくレギュレーション変更/グループリーグの意味はあるのか/1986年メキシコ大会のリバイバル/上位2位抜け方式の方が良かった/ヒリヒリ感が欠けていたスウェーデン戦/グループ3戦目の戦い方に影響/「ヒホンの恥」事件/80分間の無気力試合/ロシアW杯・ポーランド戦でのボール回しを生で見ていた二人/3位抜けのデメリット/開催地間の時差と距離/3つの開催国優遇が引き起こす隠されたルール/事前に決められた495パターン/80%以上の確率でフランス戦のカラクリ/ラクな相手はいない/早めに相手と会場が決まるのが最大のメリット/移動・日程・気候面で有利な国と不利な国/メキシコが有利な理由/優勝候補スペインに立ちはだかる隠れた壁/組み分けドローにまつわる陰謀論/なぜ開催国グループに強豪が入らないのか/冷えたボールの真偽/今回のブラジルとは十分戦える/冨安がヴィニを抑えられるか/いかにゴールを奪えるかがカギ/絶対に勝って上に行きましょう! Hosted by 伊藤直樹 (PARTY代表 | Creative Director) 濱田小太郎 (Editor) Cover Visual: kuno.fell.asleep Sound Design: 村井 智 🏟️ご意見やご感想はコチラまで creativeunited.fc@gmail.com #思暴

    運命のブラジル戦!W杯「ノックアウトステージ」に隠されたカラクリに迫る
  7. Jun 21

    アメリカの最先端スポーツ観戦施設「Cosm」+カニエのライブに行ってきた!

    #41 | アメリカ出張中のパーソナリティ・伊藤直樹がダラスにある没入型スポーツ観戦施設「Cosm」でFIFA World Cup 2026のアメリカ x パラグアイを実体験。その体験としての革新性は一体どこにあるのか?を詳細にレポート。一方、Kotaroはオランダで開催されたYe (Kanye West)の圧巻の最新ライブを体験。SNSでは見たことあるけど、実際どうなのよ!?をお伝えする第41回。 エピソードの中で言及したビジュアル情報を、インスタグラムにも投稿しています。ビジュアルを見ながら聴くと、さらに楽しめるので是非フォローを💪 THE "CREATIVE" UNITED | Instagram https://www.instagram.com/the_creative_united/ ----- 過去のエピソードで語ってきたCosm + Ye のLive体験記/最先端の没入型スポーツ観戦施設「Cosm」に行ってきた/Cosmはエグい/独自の観戦価値を提供/世界中に拡がっていく予感/写真では見抜けないほどのリアリティ/独自の実況と見たことのない映像/5分後には没入してしまう/スイッチングは課題?/あえて画質を下げる意味/身体のキャリブレーション/NBAファイナルも体験/サッカーとバスケの体験の質/シュートの軌道をGKの視点で観られる/現地観戦との比較でどちらが優れているか/数千人が大盛り上がり/席種によってプライスは異なる/日本への上陸あるか!?/アメリカの底力を見た/Netflix Houseでのイカゲーム/ミャオウルフ/ショッピングモールの再生に一役買うイマーシブ施設/日本の課題は予算/ディティールが没入感を左右する/Ye(Kanye West)のライブに行ってきたKotaro/オランダ郊外の街・アーネムで開催/フィテッセのホームスタジアム・GelreDome/規模としては吹田スタジアムくらい/世界で初めて可動式の天然芝ピッチと開閉式屋根を備えたスタジアム/地球モチーフのステージデザインは圧巻/もはや現代アート体験/レーザーを使って幅広い世界観を表現/アピチャッポン・ウィーラセタクンの手法/大量のスモークを焚き続ける/見立ての重要性/ビジョナリーとしてのKanyeの底力/最近の音源はライブで体験すべき/BULLYは日本との縁が深い/何とか日本に招聘してほしい!/日本でも本格的なハイブリッドヴェニューが欲しい Hosted by 伊藤直樹 (PARTY代表 | Creative Director) 濱田小太郎 (Editor) Cover Visual: kuno.fell.asleep Sound Design: 村井 智 🏟️ご意見やご感想はコチラまで creativeunited.fc@gmail.com #思暴

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  8. Jun 15

    W杯特集:日本 vs オランダ戦 現地観戦レポート

    #40 | ついにFIFA World Cup 2026に日本代表が登場!グループの最大のライバルと目されるオランダ代表との初戦は、2度も先行されながら執念の同点ゴールで2-2の同点で試合終了。パーソナリティの一人・伊藤直樹が現地ダラスで観戦した体験記をお届けする第40回。 ※早朝収録のため、お聞き苦しい点がありますがご了承ください!!!!! エピソードの中で言及したビジュアル情報を、インスタグラムにも投稿しています。ビジュアルを見ながら聴くと、さらに楽しめるので是非フォローを💪 THE "CREATIVE" UNITED | Instagram https://www.instagram.com/the_creative_united/ ----- 早朝4:30収録のためKotaroの声が聴き苦しくてすみません!/ダラスで現地観戦してきたKitさん/ダラス現地の雰囲気は?/日本からのサポーターが約6割/オランダの応援はチャントが少ない/日本の応援がスタジアムの空気を変えた/ダラスは35℃近い環境/スタジアムは空調が効いている/LEDで育てた天然芝も素晴らしかった/巨大なスタジアムとスクリーン/動員数は69,000人以上/スタジアムとしてはヨーロッパの方が観やすい/それを補って余りある独特の雰囲気を楽しめた/飲水タイムによるクォーター制/各チームが立てる戦略もクォーター仕様に/現地の人々はお祭りとして楽しんでいる/日本サポーターはシリアスでストイック/オランダ人もびっくり/Kotaroが住む街は意外なほど静か/オランダ国内メディアはクーマン監督の采配を非難/守備的な交代を叩く国民性/サマーフィルを下げて楽になった/日本代表を気に入った他国サポーターとの交流/奇襲作戦ではなく自分たちでコントロール/成長と進化を感じる日本代表/攻めの5バック/Kitさん的MVP/ガクポの一歩目/あえてガクポに持たせる戦略/サマーフィルとファンダイクのゴールは褒めるしかない/評価を爆上げした鈴木彩艶/次回はCosmとKanye West体験記をお届けします! Hosted by 伊藤直樹 (PARTY代表 | Creative Director) 濱田小太郎 (Editor) Cover Visual: kuno.fell.asleep Sound Design: 村井 智 🏟️ご意見やご感想はコチラまで creativeunited.fc@gmail.com #思暴

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