あたらしい経済ニュース(幻冬舎のブロックチェーン・仮想通貨ニュース)

あたらしい経済編集部(幻冬舎)

暗号資産(仮想通貨)、ブロックチェーン、NFTなどの「Web3」領域専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」のPodacst番組です。平日毎日のデイリーニュースや、インタビューコンテンツなどを配信いたします。

  1. 【6/16話題】北陸銀行とディーカレットDCPがDCJPY決済事業の商用化へ、KuraPrivacyローンチプログラム開始、ストラテジーとビットマインの追加取得など(音声ニュース)

    15分前

    【6/16話題】北陸銀行とディーカレットDCPがDCJPY決済事業の商用化へ、KuraPrivacyローンチプログラム開始、ストラテジーとビットマインの追加取得など(音声ニュース)

    幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・北陸銀行とディーカレットDCP、「DCJPY」決済事業の商用化へ基本合意 ・データチェーン、オンチェーンプライバシー基盤「KuraPrivacy」初期ローンチプログラム開始。10社が参画 ・ストラテジーがビットコイン追加購入、総保有数は84万6842BTCに ・ビットマインのイーサリアム保有量、562万ETH超に。優先株「BMNP」はNYSE上場へ ・ビットフライヤーにソラナ(SOL)上場へ ・日本直販、ビットトレードとWeb3事業で協業へ、資本提携や仲介業登録も検討 ・クラーケン、米国で無期限先物提供開始。暗号資産デリバティブ市場のオンショア化進む ・EU暗号資産規制「MiCA」、7/1の移行期間終了で8割超の既存登録事業者が未認可か ・ガーナ中銀、無認可の外貨建て法定通貨ウォレット支援を即時停止へ ・ジンバブエ、暗号資産事業者に登録義務。年500ドルの手数料も ・オーブス、機関投資家向け取引執行インフラ「Orbs Institutional」提供開始 ・バイナンス、24時間対応の米国株裏付けトークン化証券「bStocks」取引開始 ・米SEC、NYSEアーカ申請のアクティブ型暗号資産ETFを承認、BTC・ETH・XRPなど対象 ・パジーペンギンズ、関連ゲーム「Pudgy Party」終了へ。「Pudgy World」に注力 ・WLFI、格闘技団体UFCの大会公式パートナーに。USD1で25万ドルの選手ボーナス支給へ ・ビットゴー、機関投資家向け「Lightning Earn」開始。LN流動性提供でBTC建て手数料提供 ・韓国警察、ビッサム代表を被疑者立件。議員息子の採用依頼巡り捜査=報道 ・イーサリアム研究者、耐量子署名「SPHINCS-」提案。既存EVMでの検証効率向上目指す 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/

    41分
  2. トークンはどのチェーンに載せるべきか? L2、サイドチェーン、主要L1の特徴と選び方(「そうだったのかブロックチェーン Ep.7」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也)

    7時間前

    トークンはどのチェーンに載せるべきか? L2、サイドチェーン、主要L1の特徴と選び方(「そうだったのかブロックチェーン Ep.7」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也)

    「そうだったのかブロックチェーン」Ep.7 このポッドキャスト番組では、日銀・金融庁で銀行監督の経歴をもち、現在は周南公立大学情報科学部でブロックチェーンについての教鞭をとる内田善彦と、グルメアプリのファウンダーとして、Web2サービスにブロックチェーンを掛け合わせWeb3事業を構築したキャリアを持つ酒井勇也、そしてクリプト専門メディア「あたらしい経済」副編集長の大津賀新也の3人が、ブロックチェーンについて知っておべきことを紹介します。 第7回目となる今回は、前回取り上げた「ビットコイン(BTC)」と「イーサリアム(ETH)」の話を踏まえ、トークンを発行・流通させる際に検討されるブロックチェーンの特徴や選び方について議論しました。 ポリゴンを入り口に、レイヤー2(L2)とサイドチェーンの考え方、オプティミスティックロールアップやZKロールアップの特徴、そしてイーサリアムの処理速度やガス代の課題から生まれたL2の役割について整理しました。 また後半では、アバランチやソラナなどの主要L1、ハイパーレジャーやCordaといったエンタープライズ向けブロックチェーン、ユニチェーンのようなアプリケーション独自チェーンにも話題を広げました。そのうえで、トークンをどのチェーンに載せるべきか、信頼の構造やコンポーザビリティ、ネイティブトークン、運用コストといった観点から考えていきました。 次回、第8回目は2026年6月23日に配信予定です。 【出演者】 ・内田善彦 1994~2023年日本銀行。金融研究所・企画役、金融機構局・企画役(グループ長)等。金融機関のリスク管理・経営管理に関して様々な角度から考察を加える。この間、金融庁、大阪大学、東京大学でも勤務。2023年6月〜11月株式会社クエストリー取締役、2024年4月〜12月カシェイ取締役として、web3スタートアップに経営者として参画。現在は、周南公立大学情報科学部教授(2023年6月から)として教鞭を執る傍ら、株式会社サイバーリンクス社外取締役(2024年3月から)としてデジタルIDや電子署名関連のビジネス等を推進するほか、株式会社ゆいづむ代表取締役(2025年10月から)としてブロックチェーン活用に関連するコンサルティングを行う。 Xアカウント:x.com/uchida_tomato ・酒井勇也 学生時代に株式会社SARAHを共同創業。日本最大級のメニュー特化型グルメアプリ「SARAH」に加え、大手食品メーカー向けの外食ビッグデータサービス「FoodDataBank」を構築した。COOとして累計10億円の資金調達やM&A、PMIを主導。2019年より、SARAHのWeb3化を主導。食・ヘルスケアのデータ管理に特化したレイヤー1独自ブロックチェーン「ONIGIRI Chain」の開発や、トークンエコノミーを構築した。2025年の代表取締役退任を経て独立。現在は、実需を伴うブロックチェーン活用やWeb3事業の社会実装に特化したコンサルティングを展開している。 Xアカウント:x.com/skyuya03 聞き手:あたらしい経済 副編集長 大津賀 新也 そうだったのかブロックチェーン公式Xはこちら:x.com/soublock そうだったのかブロックチェーン公式サイト:soublock.com/

    42分
  3. 【6/15話題】ネットスターズとスターテイルのMOU、WIZEのSOL追加取得、MythosのZcash追加監査など(音声ニュース)

    1日前

    【6/15話題】ネットスターズとスターテイルのMOU、WIZEのSOL追加取得、MythosのZcash追加監査など(音声ニュース)

    幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・ネットスターズがスターテイルGとMOU、「JPYSC」活用含むWeb3決済普及に向け ・WIZEが約1億円でソラナ(SOL)追加取得、今月4度目で総保有数5万SOL突破 ・Zcash、アンソロピックの「Mythos」でセキュリティ監査。重大脆弱性は確認されず ・スペースXの時価総額がビットコイン上回る、全資産ランキングで世界9位に ・フィリピン中銀、VASPによる匿名性強化型暗号資産の上場・取扱を禁止 ・バイナンスのフィリピン現地パートナー、BSP認可VASPを提携先に選定か=報道 ・韓国財政経済部、トークン化株式は「証券」との見方示す。下半期にも課税の可能性=報道 ・FTX創業者サム・バンクマン=フリード、有罪評決と25年刑維持。米控訴裁が判断 ・メタプラネット、Siiibo証券を完全子会社化へ。BTC連動型金融商品の提供目指す ・ユニスワップ、トークン化証券をWebアプリ・ウォレット・APIで利用可能に ・ハイパーリキッド、AQAv2有効化が可決。USDC準備金利回り8月から共有開始へ ・ブロックワークスがメッサリ買収、暗号資産データ基盤を統合へ ・gumi、日本最大のXRP保有・運用事業者目指す。保有資産を順次集約へ ・ハッシュポートとブーストリー、デジタル証券向け優待トークンの自己管理型ウォレット活用へ ・デジタルアセットが355Mドル調達、a16zクリプト主導で。カントンネットワーク採用拡大へ ・シティ、非上場株向け「デジタル預託証券」開始。SIX基盤でトークン化 ・イーサリアムアップグレード「Hegota」候補に秘匿送金提案EIP-8182 ・リップルとビットソー、ペソ裏付けステーブルコイン「MXNB」をXRPレジャーで発行へ ・ブラックロック、ビットコイン(BTC)関連カバードコールETFのS1第4修正書を提出 ・アマゾンCEO、アンソロピック最新AIモデルの安全保障リスクに懸念 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/

    52分
  4. 【6/12話題】みんなの銀行とスラッシュが提携、スペースXが米史上最大IPO、暗号資産の金商法移管法案が衆議院で可決など(音声ニュース)

    3日前

    【6/12話題】みんなの銀行とスラッシュが提携、スペースXが米史上最大IPO、暗号資産の金商法移管法案が衆議院で可決など(音声ニュース)

    幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・みんなの銀行とスラッシュが提携、ステーブルコイン決済ソリューション共同開発へ ・スペースX、米史上最大IPOで約12兆円調達。評価額は約284兆円に ・暗号資産の金商法移管法案、衆議院で可決。参議院へ ・ストラテジーCEO、ビットコイン売却は「プロセスの検証が目的」と説明=CNBC ・ビザ、AIエージェント向け決済基盤を強化。OpenAI提携やステーブルコイン清算拡大も ・レイディウムで約134万ドルの資金流出、2021年に廃止の旧AMM V3が被害に ・zERC20、JPYC向けプライバシートークン「zJPYC」公開 ・スタークネット、秘匿送金機能「STRK20」提供開始。DeFi対応拡大へ ・ハンガリー、暗号資産取引を非犯罪化へ。前政権の厳格規制を撤回 ・リップル、XRPレジャー向けAIエージェント決済スターターキット公開 ・米ナスダック上場フォールド、約45Mドル相当のビットコインを現金化。債務返済と成長資金確保へ ・博報堂キースリーとHODL1、デジタル社債関連事業でMoU締結。ステーブルコイン決済導入支援も ・韓国LG、広告向けブロックチェーン基盤を開発中、アービトラムと協力=報道 ・テザー、エヌビディア、アマゾンらが独ロボティクス「NEURA」の最大14億ドル調達ラウンドに出資 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/

    37分
  5. 【6/11話題】大阪取引所がビットコイン先物取扱いか、WIZEのSOL追加取得、マスターカードがAIエージェント向け決済基盤ローンチなど(音声ニュース)

    5日前

    【6/11話題】大阪取引所がビットコイン先物取扱いか、WIZEのSOL追加取得、マスターカードがAIエージェント向け決済基盤ローンチなど(音声ニュース)

    幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・大阪取引所、2028年に「ビットコイン先物」取扱いの方針=報道 ・WIZEが約1億円でソラナ(SOL)追加取得、総保有数は4万SOL突破 ・マスターカード、AIエージェント向け決済基盤「Agent Pay for Machines」ローンチ ・暗号資産規制の金商法移管を含む法案、衆院財務金融委で可決。国会審議が進む ・日銀、CBDC「パイロット実験」の進捗報告書を公開。技術面で致命的課題は確認されず ・CFTC、予測市場契約の審査枠組み案公表。スポーツ関連契約の拡大受け ・ビットバンク子会社Bitbank Ventures、暗号資産クオンツファンド「SPEQTRA」に出資 ・トレードワルツがWaveBLと連携、電子船荷証券など貿易書類のデジタル連携拡大へ ・世界最大級のポーカー大会WSOP、ソラナ財団を公式スポンサーに。暗号資産決済導入へ ・クラーケン、FIFAワールドカップ2026の公式暗号資産取引所サポーターに ・コインベース、決済基盤「Coinbase Payments」にx402統合。AIエージェント決済にも対応へ ・TON、トークン名称を「トンコイン(TON)」から「グラム(GRAM)」へ。コミュニティが名称変更案を承認 ・CME、暗号資産バスケット指数先物を開始。BTC・ETH・SOLなど主要8銘柄に連動 ・ゾディアカストディ、ルクセンブルクで決済機関ライセンス取得 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/

    34分
  6. 【6/10話題】アライドアーキテクツとNyxがAIでDeFiセキュリティ耐性チェック実証へ、3メガのステーブルコインは26年度中に発行かなど(音声ニュース)

    6日前

    【6/10話題】アライドアーキテクツとNyxがAIでDeFiセキュリティ耐性チェック実証へ、3メガのステーブルコインは26年度中に発行かなど(音声ニュース)

    幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・アライドアーキテクツとNyx、AIエージェントでDeFiのセキュリティ耐性チェック実証へ ・国内3メガバンク共同のステーブルコイン、26年度中に発行か=報道 ・バックパックUS、元SEC代行委員長を取締役に。米パーペチュアル市場拡大へ ・gumi、無料の予測エンタメサービス「ヨソクヒロバ」提供開始 ・enishが保有ビットコインを全売却、ソラナトレジャリー戦略高度化に向けSOLプラネットと協議開始 ・GSR、FINRA承認でSEC登録ブローカーディーラー買収完了 ・モルフォ、175Mドル調達。パラダイムやa16zら主導でオンチェーン信用インフラ拡大へ ・SBI新生銀行、預金金利の2割相当を暗号資産で付与へ=報道 ・サークル、ラップドビットコイン「cirBTC」をイーサリアムで提供開始 ・英FCA、認可ファンドの暗号資産ETN保有を最大10%まで容認へ ・Snap to Earn「SNPIT」、G-SHOCKコラボNFT販売へ。故障しないゲーム内カメラ生成可能に ・アンソロピック、一般提供AI「Claude Fable 5」提供開始。限定版「Claude Mythos 5」も 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/

    32分
  7. 【6/9話題】暗号資産業界200超の団体が米上院に「CLARITY法」採決求める、ヒューマニティ関連ウォレットから資金流出など(音声ニュース)

    6月9日

    【6/9話題】暗号資産業界200超の団体が米上院に「CLARITY法」採決求める、ヒューマニティ関連ウォレットから資金流出など(音声ニュース)

    幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・暗号資産業界200超の団体が連名書簡、米上院に「CLARITY法」採決求める ・ヒューマニティ関連ウォレットから資金流出、財団メンバーの秘密鍵侵害を確認 ・東証、Bitcoin Japan株を信用規制。新規買付比率上昇で保証金率50%以上に ・メタマスク、AIエージェント向け「MetaMask Agent Wallet」早期アクセスプログラム開始 ・Sui、残高や送金額を秘匿する「Confidential Transfers」公開ベータ開始 ・ビットマインのイーサリアム保有量、554万ETH超に ・ストラテジーがビットコイン追加購入、総保有数は84万5256BTCに ・ユガラボ、Flooring Protocol脆弱性でNFT68点を保全。BAYCやCryptoPunksも攻撃リスクに ・暗号資産取引所HTX、WLFI発行USD1を上場廃止。アドレス凍結巡り対立 ・FTX創業者サム・バンクマン=フリード、トランプ大統領に恩赦申請 ・韓国警察、ポリマーケット利用者を賭博罪の疑いで捜査か=報道 ・リップルCTO、「XRPレジャー」上のトークン化資産のユースケース拡大に言及 ・リップルのステーブルコイン「RLUSD」、ベースやインクなどにマルチチェーン展開 ・JPモルガンやシティら米大手銀、トークン化預金の共同ネットワーク計画=WSJ ・カルシ、米国でビットコイン無期限先物「BTCPERP」取引開始。CFTCが上場承認 ・enish、SOL中心の「アクティブ・トレジャリー事業」開始へ。運用規模は約7.2億円を想定 ・OpenAI、米IPOを非公開申請。アンソロピックに続き株式市場へ 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/

    42分
  8. ビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)の「役割と価値」のあり方とは?(「そうだったのかブロックチェーン Ep.6」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也)

    6月9日

    ビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)の「役割と価値」のあり方とは?(「そうだったのかブロックチェーン Ep.6」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也)

    「そうだったのかブロックチェーン」Ep.6 このポッドキャスト番組では、日銀・金融庁で銀行監督の経歴をもち、現在は周南公立大学情報科学部でブロックチェーンについての教鞭をとる内田善彦と、グルメアプリのファウンダーとして、Web2サービスにブロックチェーンを掛け合わせWeb3事業を構築したキャリアを持つ酒井勇也、そしてクリプト専門メディア「あたらしい経済」副編集長の大津賀新也の3人が、ブロックチェーンについて今知っておべきことを紹介します。 第6回目となる今回は、これまでのエピソードでまとめた「トークンとブロックチェーンの考え方」を踏まえたうえでの、「ビットコイン(BTC)」と「イーサリアム(ETH)」について解説しました。 次回、第7回目は2026年6月16日に配信予定です。 出演者 内田善彦 1994~2023年日本銀行。金融研究所・企画役、金融機構局・企画役(グループ長)等。金融機関のリスク管理・経営管理に関して様々な角度から考察を加える。この間、金融庁、大阪大学、東京大学でも勤務。2023年6月〜11月株式会社クエストリー取締役、2024年4月〜12月カシェイ取締役として、web3スタートアップに経営者として参画。現在は、周南公立大学情報科学部教授(2023年6月から)として教鞭を執る傍ら、株式会社サイバーリンクス社外取締役(2024年3月から)としてデジタルIDや電子署名関連のビジネス等を推進するほか、株式会社ゆいづむ代表取締役(2025年10月から)としてブロックチェーン活用に関連するコンサルティングを行う。 Xアカウント:https://x.com/uchida_tomato 酒井勇也 学生時代に株式会社SARAHを共同創業。日本最大級のメニュー特化型グルメアプリ「SARAH」に加え、大手食品メーカー向けの外食ビッグデータサービス「FoodDataBank」を構築した。COOとして累計10億円の資金調達やM&A、PMIを主導。2019年より、SARAHのWeb3化を主導。食・ヘルスケアのデータ管理に特化したレイヤー1独自ブロックチェーン「ONIGIRI Chain」の開発や、トークンエコノミーを構築した。2025年の代表取締役退任を経て独立。現在は、実需を伴うブロックチェーン活用やWeb3事業の社会実装に特化したコンサルティングを展開している。 Xアカウント:https://x.com/skyuya03 聞き手:あたらしい経済 副編集長 大津賀新也 そうだったのかブロックチェーン公式Xはこちら:https://x.com/soublock そうだったのかブロックチェーン公式サイト:https://soublock.com/

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