あたらしい経済ニュース(幻冬舎のブロックチェーン・仮想通貨ニュース)

あたらしい経済編集部(幻冬舎)

暗号資産(仮想通貨)、ブロックチェーン、NFTなどの「Web3」領域専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」のPodacst番組です。平日毎日のデイリーニュースや、インタビューコンテンツなどを配信いたします。

  1. 9時間前

    【10/23話題】a16z Cryptoがa16z Frontierに改称、経産省がオフホワイトハッカーチーム設立へ、自民党が暗号資産の追跡強化提言など(音声ニュース)

    幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・a16z Crypto、「a16z Frontier」に改称。AIなどへ投資対象を拡大 ・経産省、「オフ・ホワイトハッカー」チーム設立へ。攻撃者の視点で対策 ・自民党国家サイバーセキュリティ戦略本部、暗号資産の追跡強化を提言。耐量子暗号への移行加速も ・イーサリアム次期アップグレード「グラムステルダム」、Hoodiでの実施延期。既存コントラクトへの影響調査で ・バイナンス共同創業者CZ、PHPの重大な脆弱性を警告。ウェブサイト閲覧に注意喚起 ・スタークネットの独立L1移行調査、ガバナンス投票で93.52%が支持 ・ユニスワップ、外部DEXの流動性を利用する「Aggregator Hooks」を3チェーンで提供開始 ・カルダノ「レイオス」、次期ハードフォーク「ダイクストラ」で導入へ。処理能力15倍への拡大目指す ・ファイアブロックス、Visaによる約25億ドルの買収交渉報道を否定 ・サークル株主、UAE関連の暗号資産取引めぐりトランプ大統領とWLFIを提訴 ・アイルランド中銀、コインベース現地法人に約325万ユーロの制裁金。顧客資金保全などに不備 ・プログマ主催DCC、日本国債トークン化の実機検証へ。カントンで11月開始目指す ・カルシとビットゴー、暗号資産担保の証拠金融資「HODL Margining」開始 ・TORICOがイーサリアム追加取得、総取得数3129ETH超に ・バイビットのドバイ法人、VARAから現物取引のライセンス取得 ・米銀行団体、OCCのステーブルコイン最終規則に懸念。預金流出と融資減少を警戒 ・フランス当局、DeFiアクセス規制などを明記したEUの暗号資産規制「MiCA」の改正案を公表 ・スタンダードチャータード、ゾディア・カストディ買収へ最終契約。カストディ事業を統合へ ・マレーシア中銀、DLT活用のトークン化債券基盤「SSDS+」開始 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/

    【10/23話題】a16z Cryptoがa16z Frontierに改称、経産省がオフホワイトハッカーチーム設立へ、自民党が暗号資産の追跡強化提言など(音声ニュース)
  2. 1日前

    【10/22話題】ソラナのAlpenglowがメインネットβで稼働開始、ネイピアラボがロビンフッドチェーンでNapier AMMローンチなど(音声ニュース)

    幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・ソラナ「Alpenglow」がメインネットβで稼働開始、ファイナリティ約150ミリ秒を目指す ・Zcash「NU7」の有効化ブロック高が決定、11/5ごろ実施へ ・ステラ、次期アップグレード「Bell」の内容公開。11/23にメインネット導入投票へ ・ネイピアラボ、ロビンフッドチェーンで「Napier AMM」ローンチ。Uniswap v4活用 ・井林国交相、訪日客の免税還付にステーブルコイン活用を検討。11月の新制度移行控え ・米OCC、ステーブルコイン規制「GENIUS法」の最終規則公表。2027年1月18日施行へ ・マイクロソフトなど16社、OKX・ICEのトークン化株式取引計画に異議 ・チェーンリンクラボら6団体、デジタルコモディティの「非有価証券」明記をSECに要請 ・ドージコインラボ設立、MyDogeなど集約しDOGEの決済・アプリ利用拡大へ ・ビットゴー、デジタル資産の研究・開発部門を設立。AI活用の消費者向けアプリも公開 ・リップル、米SECの暗号資産規則案を支持。投資契約とトークン自体の区別を主張 ・金融庁、オンチェーン金融の制度整備を検討。証券トークン化やDeFiなど ・デジタル庁、公金給付にステーブルコインやトークン化預金の活用検討 ・TORICO、ETH建てヘッジファンドに約7900万円出資へ、外部運用の第2号案件 ・ぷらっとホーム、「ThingsToken Protocol」本番運用開始。物流向けデジタル荷札が稼働 ・みんなの銀行、アプリ内「Circle」に暗号資産取引所「BitTrade」追加 ・ポルカドット系Fearless Walletで秘密鍵漏えい、Novaが注意喚起 ・ハーモニー、メインネット終了に続き「公式エクスプローラー」終了へ。2024年以前の取引履歴の保存呼びかけ ・テザー、ボリビアのフィンテック「ペソ」に出資。南米4カ国でUSDT決済基盤の拡大支援へ ・イーサリアムL2「Sophon」、11/25を資産引き出し期限に。メインネット終了へ ・MEXC、ロシア・ベラルーシの対象ユーザーへのサービス提供終了へ ・カザフスタンのAIFC裁判所、コインベースなど6プラットフォームに無許可営業の差止命令 ・ビットゲット、GMO傘下のタイ認可取引所を買収へ ・スイスFINMA、国内初のビットコイン現物ETFを承認。一般投資家も対象に ・アンカレッジデジタルとセキュリタイズが提携、ステーブルコインの直接発行・償還に対応 ・サークルとアルゼンチン証券会社アラリアが提携、USDCの流動性拡大へ ・アンソロピック、業務支援AIエージェント「Claude Duet」の試験提供開始、米国のPro・Max向け ・AIで米経済規模が2030年までに現状比50%近く拡大する可能性=アンソロピック共同創業者 ・オープンAI、社内AIエージェントによる監視アラート停止・監視機能削除の事例を報告 ・オープンAI、AIエージェントで医薬品開発の管理・調整を支援へ。Orchestra Bio買収で 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/

    【10/22話題】ソラナのAlpenglowがメインネットβで稼働開始、ネイピアラボがロビンフッドチェーンでNapier AMMローンチなど(音声ニュース)
  3. 2日前

    【10/21話題】JPYC活用の銀行口座連携型チャージ機能の実証へ、SBI VCトレードらが韓国シンハンカードとステーブルコイン決済の活用検討へなど(音声ニュース)

    幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・JPYC・SBJ銀行・LINE NEXT、銀行口座とウォレットをつなぐJPYCチャージ機能実証へ ・SBI VCトレードら、韓国シンハンカードと基本合意。ステーブルコイン決済の活用検討へ ・イーサリアムのステーキング量が過去最高4380万ETH、総供給量の35.9%に=ビットワイズ ・JPモルガンAM、ビットコインの10年リターンを年率10%と想定。米大型株や金上回る ・テザーCEO、イラン関連のステーブルコイン取引量「94%減」と説明。米上院民主党側の報告に反論 ・JCBA、暗号資産業務の委託先管理でWG設立、セキュリティ対策のプラクティス集公表 ・インジェクティブ、韓国BDACSと提携。ウォン建てステーブルコイン「KRW1」をRWA決済に活用へ ・マスターカード、AIエージェント決済「Agent Pay for Machines」の開発者向け早期アクセス開始 ・オープンシー、モバイルアプリ一般公開。25超チェーンのトークン取引やNFT管理に対応 ・ムーンペイと韓国ドゥナム、ステーブルコイン決済・企業資金管理で協業へ ・米CMEグループ、BCH・UNI先物の取引開始、ファルコンXとGSRが初のブロック取引 ・サークル、USDC・EURCの超過償還手数料を廃止、料金体系を2区分に整理 ・米スカイAI、保有SOLを全量売却。最大約2億ドルの自社株・ワラント公開買付け開始 ・ECBラガルド総裁、「デジタルユーロ試験へ年内の法整備が重要」と説明 ・AIフュージョン、グループ保有のビットコイン約39BTCを全量売却へ 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/

    【10/21話題】JPYC活用の銀行口座連携型チャージ機能の実証へ、SBI VCトレードらが韓国シンハンカードとステーブルコイン決済の活用検討へなど(音声ニュース)
  4. 3日前

    【10/20話題】ビットトレードがUPCの実店舗決済を実証へ、JPM Coinがイーサリアムで提供開始、マスターカードのステーブルコイン決済リスク分析ツールなど(音声ニュース)

    幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・ビットトレード、暗号資産「ユーピーシーエックス(UPC)」の実店舗決済を実証へ ・JPモルガン、預金トークン「JPM Coin」をイーサリアムで提供開始 ・英レボリュート、ジブラルタルで暗号資産ライセンス取得。海外展開を推進へ ・マスターカード、ステーブルコイン決済のリスク分析ツール提供へ。詐欺や制裁違反対策で ・メッシュとVisaが提携、暗号資産残高を世界1億7500万超の加盟店で利用へ ・サム・アルトマンのワールド、銀行・金融機関向け「World ID」提供開始 ・メタプラネットの2100BTC出資、米スーパーリーグ株主が関連議案を承認 ・クリプトドットコムとNovig、予測市場のスポーツ契約巡り米ミズーリ州を提訴 ・Zcash開発チームZakura、量子コンピュータによる取引履歴の紐付け防ぐ新方式を提案 ・ビットマインがイーサリアムを1万2535ETH追加取得、総保有量604万ETH超に ・ストラテジーがビットコイン追加購入、総保有数は84万8517BTCに ・ストライブがビットコイン追加購入、総保有量3.6万BTC超に ・TORICOがイーサリアム追加取得、総取得数3104ETH超に ・Bitcoin Japan、ユービーテック製ロボ6機種を国内独占販売へ。株価一時17%高 ・パシフィックメタがチェーンリンクと提携、相互運用性基盤に「CCIP」を優先採用 ・Secured Finance、不正流出から復旧し3チェーンでレンディング市場再開。財団が損失を負担 ・NyxのAI活用事業、富山県南砺市の補助対象に。ふるさと納税で井波彫刻の販路開拓へ ・イーサリアム次期アップグレード「グラムステルダム」、Hoodiでの実施が10/27に決定 ・ポリゴンラボ、「Polygon CDK」にハイパーレジャー・ベス対応追加。企業の独自チェーン構築を支援 ・TSMC、Q3純利益が約69%増で過去最高。AI関連需要が拡大 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/

    【10/20話題】ビットトレードがUPCの実店舗決済を実証へ、JPM Coinがイーサリアムで提供開始、マスターカードのステーブルコイン決済リスク分析ツールなど(音声ニュース)
  5. 3日前

    【第2部まとめ】ブロックチェーンは金融を変えるのか?(「そうだったのかブロックチェーン Ep.22」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也)

    「そうだったのかブロックチェーン」Ep.22 このポッドキャスト番組では、日銀・金融庁で銀行監督の経歴をもち、現在は周南公立大学情報科学部でブロックチェーンについての教鞭を執る内田善彦と、グルメアプリのファウンダーとして、Web2サービスにブロックチェーンを掛け合わせたWeb3事業を構築したキャリアを持つ酒井勇也、そしてクリプト専門メディア「あたらしい経済」副編集長の大津賀新也の3人が、ブロックチェーンについて今知っておくべきことを紹介します。 第22回目となる今回は、第2部「既存金融×ブロックチェーン」の最終回として、これまで扱ってきた内容を振り返りました。 取引と所有権、「与信」と信用創造、ステーブルコインのメカニズム、DeFi・予測市場・パーペチュアル(無期限先物)、そして金融規制とシステミックリスク——第2部で積み上げてきた論点を、経済活動の土台という観点から改めて整理しました。取引や与信を支えるKYCの役割にも立ち返りました。 そのうえで、既存の金融取引をそのままブロックチェーンに載せるだけでは、主に「決済(ペイメント)の高度化」にとどまり、DX以前の「デジタル化」の域を出にくいのではないか、という見方を示しました。 プログラマブルな決済をめぐっては、処理の自動化と、エラーが起きた際の責任の所在は別の問題だと指摘しました。ロボタクシーの例を交えながら、責任を担う「ミドルマン」の役割を確認しました。また、「24時間365日利用できること」と「インスタント・セトルメント(即時精算)」は別の論点であることにも触れました。 さらに、決済にとどまらず「与信」やバランスシートまで踏み込む可能性、ステーブルコインが持つ「箱庭と箱庭を渡り歩く機能」などに言及。顧客自身が取引履歴や属性情報を持ち、それらを金融機関をまたいだ与信に生かす可能性についても議論しました。一方で、既存金融の枠組みにトークンの考え方を組み込む難しさも指摘しました。 最後に、マネーだけでは測れない価値に目を向け、金銭的な報酬だけでは促せない活動を動機付ける道具としてトークンを捉え直すという第1部からの問題意識に立ち返りつつ、第3部ではKYCやID、データの自己主権、クレデンシャルの活用、アカウントといったテーマに踏み込んでいくことを予告しました。 そして次回は、先日8月7日19:00より開催された公開収録第二弾の模様を10月27日にお届けする予定です。 ゲストには「あたらしい経済」編集長の設楽悠介を迎え、7月に開催された、日本最大級のブロックチェーンの祭典「Japan Blockchain Week 2026」についてそれぞれの目線から振り返り、そこから見えてきた「2026年後半、そしてその先」の業界の行方を展望していきます。 第3部の開始回となる第23回目は、2026年11月3日に配信予定です。第3部のテーマ「本人証明 × 金融 = インセンティバイズ」の概要を解説します。 【出演者】 ・内田善彦 1994~2023年日本銀行。金融研究所・企画役、金融機構局・企画役(グループ長)等。金融機関のリスク管理・経営管理に関して様々な角度から考察を加える。この間、金融庁、大阪大学、東京大学でも勤務。2023年6月〜11月株式会社クエストリー取締役、2024年4月〜12月カシェイ取締役として、web3スタートアップに経営者として参画。現在は、周南公立大学情報科学部教授(2023年6月から)として教鞭を執る傍ら、株式会社サイバーリンクス社外取締役(2024年3月から)としてデジタルIDや電子署名関連のビジネス等を推進するほか、株式会社ゆいづむ代表取締役(2025年10月から)としてブロックチェーン活用に関連するコンサルティングを行う。 Xアカウント:x.com/uchida_tomato ・酒井勇也 学生時代に株式会社SARAHを共同創業。日本最大級のメニュー特化型グルメアプリ「SARAH」に加え、大手食品メーカー向けの外食ビッグデータサービス「FoodDataBank」を構築した。COOとして累計10億円の資金調達やM&A、PMIを主導。2019年より、SARAHのWeb3化を主導。食・ヘルスケアのデータ管理に特化したレイヤー1独自ブロックチェーン「ONIGIRI Chain」の開発や、トークンエコノミーを構築した。2025年の代表取締役退任を経て独立。現在は、実需を伴うブロックチェーン活用やWeb3事業の社会実装に特化したコンサルティングを展開している。 Xアカウント:x.com/skyuya03 聞き手:あたらしい経済 副編集長 大津賀 新也 そうだったのかブロックチェーン公式Xはこちら:x.com/soublock そうだったのかブロックチェーン公式サイト:https://soublock.com/

    【第2部まとめ】ブロックチェーンは金融を変えるのか?(「そうだったのかブロックチェーン Ep.22」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也)
  6. 4日前

    【10/19話題】サークルが約40市場への事業拡大を計画、仏下院が暗号資産からステーブルコインへの交換課税案を可決など(音声ニュース)

    幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。 ーーーーー 【番組スポンサー】 この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。 ーーーーー SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。 ーーーーー SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS ーーーーー 【紹介したニュース】 ・サークル、約40の新興国・発展途上国への進出を計画。USDCの世界展開を加速へ=報道 ・仏下院、暗号資産からステーブルコインへの交換課税案を僅差で可決。2027年施行目指す ・ビザ、ステーブルコイン事前資金拠出機能を段階的に商用運用へ ・ライトニング・ラボ、ビットコインの新拡張技術「LayerTree」紹介。100万人規模で1つのUTXO共有 ・アンソロピック、Claudeで量子回路の設計を効率化。楕円曲線の点加算でゲート数を約17分の1に ・ヴィタリック、AIエージェント向け「パラノイドモード」構築。zkAPIやTorでプライバシー保護を強化 ・オープンAI研究モデル、他者のテストネットETHを無断使用。開発タスク中に発生 ・アーサー・ヘイズ、オープンAIやアンソロピックの投資価値を疑問視。AI企業救済でBTC上昇を予測 ・スウェーデン中銀、デジタルクローナの法整備に向けた調査を議会に提起 ・台湾、コインベースとカルシのサイトを遮断。選挙賭博の疑いで=報道 ・ソラナ財団、中国・上海に新オフィス開設。現地イベントは開催直前に延期 ・BIS論文、預金金利上昇でステーブルコインの成長鈍化と推計。DeFi残高にも影響 ・ファイアブロックス、ステーブルコインの価格比較・取引基盤を提供開始 ・カントン財団と韓国メリッツ証券がMOU、金融資産のトークン化や国際担保利用を検討 ・BBVAとサンタンデール、1.5億ユーロの協調融資にブロックチェーン管理基盤を活用 ・トークン化米国債、日本は保有者数で首位も保有額シェアは0.4%=チェイナリシス ・ユガラボ、BAYC題材のトレカ「Mudwater」公開。ソラナ上のNFTと現物カード連携へ ・ドイツ銀行、ビットコイン・イーサリアムの保管サービスを数週間以内に開始へ=報道 ・Lido、4つのL2からのETH直接ステーキング対応。チェーンリンクCCIP活用で ・ポリゴンPoS、ノードに過大な負荷をかける2件の脆弱性を修正。悪用は確認されず 【あたらしい経済関連リンク】 ニュースの詳細や、アーカイブやその他の記事はこちらから https://www.neweconomy.jp/

    【10/19話題】サークルが約40市場への事業拡大を計画、仏下院が暗号資産からステーブルコインへの交換課税案を可決など(音声ニュース)
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