ゴロゴロ起業ラジオ

ゴロゴロ起業ラジオ

ゴロゴロしながら、起業・ベンチャー・スタートアップの話をするポッドキャスト番組です。 「ベンチャー企業としてのApple」など身近なものを経営目線で見ることで、世界の見え方が変わってきます。 スタートアップで起業できる知識が身につく番組を目指しています。

  1. 3日前

    216. 仕事は「やりたいこと」より「向いてること」をやりなさい

    仕事やキャリアを選ぶとき、「やりたいこと」「向いていること」「儲かること」のどれを重視するべき? 「PMF(プロダクト・マーケット・フィット)」や「ファウンダー・マーケット・フィット」の概念を引きながら、適性の重要性や市場ニーズの捉え方を深掘り。さらには「努力と才能」「撤退の技術」「頑張りすぎてしまう現代人の働き方」まで、キャリアとビジネスのリアルな戦略を語り合います。 RANGE(レンジ) 知識の「幅」が最強の武器になる https://link.amazon/B07Zx7sgZ 起業の科学: スタートアップサイエンスVer.2 https://link.amazon/B0fjTaRtE 00:00 オープニング:仕事を選ぶ基準「やりたい」「向いてる」「儲かる」の3択 02:00 スタートアップ用語「ファウンダー・マーケット・フィット」とは? 05:00 「好きなこと」「向いてること」「儲かること」それぞれの強みと継続性 07:30 デザイン学校で突きつけられた「アーティスト」と「クリエイター」の違い 12:00 なぜあなたなのか?「Why You」の問いと「勝てるゲーム」の探し方 15:30 一流アスリートにみる「才能×努力」と勝てるポジション選び 18:20 『RANGE』や『ダメならさっさとやめなさい』に学ぶ撤退・ピボットの戦略 21:50 スキル・実績がない若手が取るべきハイリスク・ハイリターン戦略 24:30 なぜ私たちはヘトヘトになるまで働くのか? 32:15 エンディング 📮 お便りはこちらから https://forms.gle/FjfvyGc9Ua8uBPR99 🐦 Twitter https://twitter.com/HRM_09 📻ゴロゴロ起業ラジオ https://open.spotify.com/show/7gw8wScrBTfiVdP6KTagsb

    216. 仕事は「やりたいこと」より「向いてること」をやりなさい
  2. 8月4日

    209. 阪急創業者"小林一三"の天才的ビジネスモデル

    阪急グループの礎を築き、宝塚歌劇団や阪急百貨店を生み出した伝説の実業家・小林一三。「薄利多売は儲からない」と言われる現代において、なぜ彼は「お求めやすい価格」と「巨大な経済圏」を両立できたのか?「多売があってこその薄利」「富裕層向け体験の民主化」というビジネスの本質から、阪急沿線が上品と言われる意外すぎる説、阪急と阪神が統合した激動の舞台裏まで、阪急愛の止まらないハリーが熱く語り尽くします! 【参考図書】 日本が生んだ偉大なる経営イノベーター 小林一三 ⁠https://link.amazon/B0hPIyrdL⁠ 調べる学習百科 小林一三 阪急と宝塚をつくった事業家 https://link.amazon/B03QzthNa 学習漫画 世界の伝記 NEXT 小林一三 阪急と宝塚歌劇団を創ったビジネスの天才 https://link.amazon/B00xS93Fa 00:00 阪急の株主総会が毎年ニュースになる理由03:15 阪急グループの礎を築いた「小林一三」とは?05:40 「薄利多売」を成功させる鉄則と経済圏構想09:20 富裕層向けの体験を「大衆化」するビジネスの再現性13:50 鉄道×住宅×娯楽。街ごと創る「顧客の創造」19:10 阪急沿線はなぜ上品?小林一三が唱えた面白説22:45 ライバルだった阪急と阪神が統合した激動の舞台裏26:30 猛暑の中で訪れた小林一三記念館 📮 お便りはこちらから https://forms.gle/FjfvyGc9Ua8uBPR99 🐦 Twitter https://twitter.com/HRM_09 📻ゴロゴロ起業ラジオ https://open.spotify.com/show/7gw8wScrBTfiVdP6KTagsb

    209. 阪急創業者"小林一三"の天才的ビジネスモデル

評価とレビュー

4.7
5段階評価中
22件の評価

番組について

ゴロゴロしながら、起業・ベンチャー・スタートアップの話をするポッドキャスト番組です。 「ベンチャー企業としてのApple」など身近なものを経営目線で見ることで、世界の見え方が変わってきます。 スタートアップで起業できる知識が身につく番組を目指しています。