ほんのれんラジオ

編集工学研究所 ほんのれん編集部

「ほんのれんラジオ」は、ゆるく深く、本と遊ぶ学び系コンテンツです。 30代の女性編集者4人+多彩なメンバーが「お金って?」「スマホ中毒?」「ホントのわたし?」など気になる問いをめぐって、厳選した本を紹介しながら語ります。登場するのは、話題のベストセラーから最先端の科学本、骨太な古典まで。 聞く「読書対話」!「本の連」にCOME JOIN US! <出演> ニレヨーコ:大阪育ちNY仕込みデザイナー。特技は西洋占星術。 はるにゃ:長崎の海辺に暮らす、のんびりエディター。 おじー:民芸品好き、舞台役者もこなす万能ライター。 ウメコ:動画も本も倍速で情報摂取する猛進型ライター。 はぐはぐ バニー さやさや  他、メンバーが入れ替わり立ち替わりお送りしています。 ★カバーアート special thanks!! イラスト:須山奈津希さん/デザイン:MIDORISさん ★Business Insider Japan や スマートニュース+でも記事連載中! ★「ほんのれん」は毎月「問い」と5冊の本「旬感本」をお届けするサービスです。(共同運営:編集工学研究所・丸善雄松堂) https://honnoren.jp note:ほんのれん編集部 X: ほんのれんラジオ@honnoren_radio Instagram:ほんのれん@hon_no_ren youtube:ほんのれんラジオ

  1. 3日前

    41-2 なぜボブ・ディランは「ヒップ」なのか?|アメリカ的「かっこよさ」の正体

    どうして歌手がノーベル文学賞? トランプ大統領とボブ・ディランの共通点って……?ほんのれんラジオvol.41「アメリカ的?」2本目。意外と知らないボブ・ディランの素性と魅力を、名著『ボブ・ディラン自伝』から読み解きます。ブラックカルチャーとトリックスターの交差するアメリカ文化のコアとは。(出演:ニレヨーコ、ウメ子、キム、タク) gleeに憧れNY留学/アメリカ50州覚え歌by安住紳一郎/マイケル・ビヨンセ・テイラーではなく/なんでノーベル文学賞?/ユダヤ系ジマーマン/「名もなき者」/フォーク?ロック?カントリー?/謎すぎた授賞式/トリックスター/トランプさんとの共通点と相違点/アメリカンカルチャーの真髄「ヒップ」とは/ヒップ⇔スクウェア/ヒップ=4晩ロイホデート、自家製パン?/不服従なソロー、MAXヒップな東出昌大/「黒くて白いアメリカ」/もしかして、ミッキーもヒッピーですか ▼おもに紹介した本ボブ・ディラン(著)菅野ヘッケル(訳)『ボブ・ディラン自伝』(SBクリエイティブ)https://amzn.asia/d/06bDbihV ▼参考書籍ジャック・ケルアック『オン・ザ・ロード』(河出文庫)https://amzn.asia/d/0bEMrTDp ジョン・リーランド (著)『ヒップ アメリカにおけるかっこよさの系譜学』(スペースシャワーネットワーク)https://amzn.asia/d/01mdvMYM 平野啓一郎(著)『カッコいいとは何か』(講談社現代新書)https://amzn.asia/d/0fjbj5vu ▼関連動画Bob Dylan 2016 Nobel Lecture in Literaturehttps://youtu.be/6TlcPRlau2Q?si=LHXMFYTLq2X41YqW

    41-2 なぜボブ・ディランは「ヒップ」なのか?|アメリカ的「かっこよさ」の正体
  2. 9月22日

    41-1. 悪魔の弁護士に育てられた大統領|『トランプ自伝』を読む

    2026年、建国250周年を迎える超大国「アメリカ」。その謎を解き明かす新シリーズ、ほんのれんラジオvol.41「アメリカ的?」がスタート。初回は、意外と知らないトランプ大統領の生い立ちへ。「地球を所有したい」という異常な欲望と「攻撃!攻撃!攻撃!」の哲学。名著『トランプ自伝』や映画『アプレンティス』を手がかりに、「悪魔の弁護士」ロイ・コーンに育てられた不動産王2世の正体に迫ります。(出演:ニレヨーコ、ウメ子、キム、タク) アメリカ的?/人類史上もっとも成功した国byトランプ/ディズニー大好き月1渡米ゲスト登場/NY留学ニレ&アメリカ横断ウメ子/トランプすぎる自伝/解説がロバート・キヨサキ/「あなたを金持ちにしてあげたい」/中1英語で読めるだろ/“The Art of the Deal”/スウェーデン系移民3世/トラ父の学歴コンプ/ガキ大将エピソードひどすぎ/自伝的映画ヤベエ/悪魔と取引した弁護士ロイ・コーン/攻撃!攻撃!攻撃!/ゲーム実況/元祖お騒がせ系インフルエンサー/「地球を所有したい」/例外を普遍にする国アメリカ ▼紹介した本◯『トランプ自伝』ドナルド・トランプ&トニー・シュウォーツ (著), 相原 真理子 (翻訳) ちくま文庫◯『アメリカ』橋爪大三郎 (著), 大澤真幸 (著) 河出新書  ▼「アメリカ的?」ほんのれん5冊◯『ファンタジーランド(上): 狂気と幻想のアメリカ500年史』カート アンダーセン(著)(東洋経済新報社)https://amzn.asia/d/07cMqFFK◯『トランプ自伝 不動産王にビジネスを学ぶ』ドナルド・トランプ、トニー・シュウォーツ(著)ちくま文庫 https://amzn.asia/d/049ev9ZM◯『ボブ・ディラン自伝』ボブ・ディラン(著)(SBクリエイティブ)https://amzn.asia/d/07RPUqQW◯『ウォルト・ディズニー  創造と冒険の生涯 完全復刻版』ボブ・トマス (著)講談社 https://amzn.asia/d/09rT1Dfa◯『シャーロック・ホームズの記号論』T.A.シービオク、Jユミカー=シービオク(著) 岩波現代選書 https://1000ya.isis.ne.jp/0508.html

    41-1. 悪魔の弁護士に育てられた大統領|『トランプ自伝』を読む
  3. 9月15日

    40-5.正解じゃなくて「ズレ」が欲しい|『なぜあなたの感想はふつうなのか』

    他人の感想を検索して「正解」を確認する時代。私たちが本当に求める「評価の言葉」ってなんだろう?ほんのれんラジオ「評価ってなんだろう?」完結編! お笑い芸人・大島育宙さんの話題作を手がかりに、松岡正剛「千夜千冊」の凄さや、イシス編集学校の裏話、低評価レビューの効用まで語ります。感想とか評価って、あてずっぽうでもいいみたい。(出演:ニレヨーコ、おじー、バニー、うっちー、モリー) ▼目次CoolJapanはなぜダメか/感想検索時代/★1評価へのリプ/「自分だけの警察を見つける」/着物警察、鍋奉行/粗探しの効用/もののけ姫大好きバニー/キューブリック一気見/イシス編集学校の[守][破][離]裏話/松岡正剛の千夜千冊は何がすごいのか/井上ひさし≒ウワバミ・万里の長城・馬琴・デュマ/先生が祝われる不思議な学校/悠阿弥アメリ/バニー蔵之助/襟足バンビ/カミ・カゲ・イノリ/代々ビオトープ教/稲垣足穂ヤベエ/秘伝・モノに託す/穂村弘「シャーペンの芯が折れる前までにあなたに会いたい」/書評お題の講評をちょびっと紹介/評価を受ける側の心意気/正解じゃなくて、ズレが欲しい ▼紹介した本大島育宙『なぜあなたの感想はふつうなのか』(大和書房)https://amzn.asia/d/08Dc5uy1 ▼紹介した千夜千冊井上ひさし『東京セブンローズ』

    40-5.正解じゃなくて「ズレ」が欲しい|『なぜあなたの感想はふつうなのか』
  4. 9月8日

    40-4「メロい」「好きすぎて滅」は現代の「粋」!?|九鬼周造『いきの構造』

    ビジュいい、メロい、好きすぎて滅――。現代の推し活ワードには、江戸の美意識「粋」が隠れていた……!?ほんのれんラジオvol.40「評価ってなんだろう?」4本目。M!LKのメロさから、ちゃんみなのカッコよさ、そして平野啓一郎、九鬼周造の名著まで徹底解剖。安易な「わかりやすさ」を媚態で突き放す、オタクの美学にシビレます。(出演:ニレヨーコ、おじー、バニー、モリー、うっちー) ▼目次かっこいいって言われたい!/恰好=ぴったり/「ビジュいい」/ビートルズ来日/「シビれるような生理的興奮」/YouTubeから風吹いた〜ニレヨーコ5/29深夜の衝撃/トンチキソングを恥じないM!LK/好きすぎて滅/「滅」という発明/キモい・ダサい/2コ上の先輩「メロい」/いき=媚態+意気地+諦め/全身敏感になっちゃう♡/花魁はカネで買えない/野暮/意気地の武士道・諦めの仏教/新人精神科Drへの痛烈な一言/ちゃんみな、やっぱスゲエ/「報われ消費」by三宅香帆の真逆/いきな人事評価は可能か/受容・評価・問い/「わかりやすさ」の対極へ ▼紹介した本平野啓一郎『「かっこいい」とは何か』講談社現代新書https://amzn.asia/d/0fEWgUi5平芳裕子『なにがダサいを決めるのか』ポプラ社https://amzn.asia/d/00m3RL9p九鬼周造『いきの構造』岩波新書https://amzn.asia/d/0099ANaL宮野真生子『言葉に出会う現在』ナカニシヤ出版https://amzn.asia/d/01IiK4Dc

    40-4「メロい」「好きすぎて滅」は現代の「粋」!?|九鬼周造『いきの構造』
  5. 9月1日

    40-3.なぜ日本人はオーディション番組にハマる?|精神科Dr.と語るアイドル50年史

    スター誕生からASAYAN、AKB総選挙、NoNoGirls……なぜ、私たちは「人が選ばれていく過程」にこれほど熱狂するのでしょう? ほんのれんラジオ「評価ってなんだろう?」3回目。今回は、モー娘。に救われたドルヲタ精神科Dr.と、アイドル50年史を総ざらい。「かわいい」の裏にある欲望と資本&民主主義、そして変わり続けた「アイドル」のあり方を語り尽くします。(出演:ニレヨーコ、おじー、バニー、モリー、うっちー) ▼目次 ドルヲタ精神科Dr.登場/人心を掌握したい中学生時代/イケてる評価バトル/人文界隈で疎外されるアイドル界隈/AmebaTVで90件/謎のシャーマン・オーディション/NoNoGirls、ちゃんみなの何がスゴい?/日本アイドル50年史総ざらい/スターとアイドルの違い/阿久悠≒アイドル民芸/人身売買感/ASAYAN/加速するキャラ化「今日は矢口真里」/初期研修医時代のAKB総選挙/予定調和を壊す前田敦子/秋元康は何をしたのか/「かわいい」というグロテスク/アメリカ型K-POP時代/宮脇咲良は顔がいい/虹プロ・タイプロ・ノノガ/かわいいだけじゃダメですか←ダメに決まってるだろうが/歌詞がメタ構造すぎる/不均衡を愛でる「かおはゆし」/ビジコンとアイドルの意外な関係 ▼紹介した本 太田省一・塚田修一・辻泉(編著)『アイドルオーディション研究〜オーディションを知れば日本社会がわかる』 青弓社 https://amzn.asia/d/0bGlrbfJ 西兼志 (著)『アイドル/メディア論講義』東京大学出版会 https://amzn.asia/d/0iuR4xdb

    40-3.なぜ日本人はオーディション番組にハマる?|精神科Dr.と語るアイドル50年史
  6. 8月25日

    40-2.人事評価は「格付けチェック」じゃない!?|1000人面接した人事と語る「評価≠審判」

    採用面接や社内評価。人が人を選び、人が人を評価するって、なんか居心地悪くない? ていうか、そもそもフェアな評価ってなんですか……? ほんのれんラジオvol.40「評価ってなんだろう?」2本目。今回は、国内金融機関で採用責任者を務めたモリーさんをゲストに招き、社内評価のリアルをお聞きしました。監視社会のパノプティコン的印象のある「評価」ですが、じつは人の面倒を見る「キュレーション」だった!? 組織で働くすべての人に刺さります。(出演:ニレヨーコ、おじー、バニー、モリー) ▼目次 採用面接、どうすりゃいいの/人が人を選ぶ暴力性/お祈りメール/金融機関の採用責任者キタ/何千人の面接/社内人事評価のリアル/行動+仕事/監視社会のパノプティコン/単位認定甘い先生いるよね/評価≠審判/キュレーションの語源は「面倒見」/cure・secure・curation/新規PJ評価辛口問題/柳宗悦の「下手物」認定/芸能人格付けチェック、楽屋のGackt/評価されるものが文化になる/「やってみよう」を増やすために ▼紹介した本 暮沢剛巳『拡張するキュレーション 価値を生み出す技術』(集英社新書) https://shinsho.shueisha.co.jp/kikan/1050-f/

    40-2.人事評価は「格付けチェック」じゃない!?|1000人面接した人事と語る「評価≠審判」
  7. 8月18日

    40-1.「正解」がないと、選べない?/三宅香帆『考察する若者たち』

    今回から「評価ってなんだろう?」を考えます。ランチの店でも、映画でも、なんでもかんでも、ネットで「良さそうか」を確認しちゃう。現代人は「評判」にばかり踊らされて、自分で「評価」することができなくなっているのではないか?そんな問題意識からはじまりました。1本目の今回とりあげるのは、ちょっと意外な三宅香帆『考察する若者たち』。現代の「失敗したくない」心理が浮き彫りに。 (出演:ニレヨーコ、おじー、ばにー) ▼目次 息子の習い事はネットでは選びきれん/2017年がターニングポイント/草間彌生とチームラボのインスタ映え/すっかり評判社会/評判は評価ではない/松岡正剛「レピュからエヴァへ」(爆)/評価できなくなってる/初の三宅香帆さん『考察する若者たち』/ちょっと意外な選書だね/花火を画面越しに見る現代人/批評家の解釈の方が価値を持つこともある、小林秀雄とか/考察は正解主義?/『君たちはどう生きるか?』のサギは鈴木敏夫らしい/なんで考察を欲しがる?/先行き不明の世の中で常に「成果が欲しい」/キーワードは「報われ消費」/ジブリ履修しました/自己啓発から陰謀論へ/全てに意味を見出したい/SMAP「無駄なことを一緒にしよう」は、もうない/自分らしさから生きづらさへ(ガーン)/自分にもマニュアルが欲しい/唯一無二の自分なんていらない/自分の攻略本が欲しい/顔に正解が欲しいのとおんなじ/突出せずに生きたい/AIはやりたいことは教えてくれない/考察を求めちゃダメですか?/自分が何を感じているかを感じるのは時間がかかる/★の評価は早い/評価軸が一様になってしまってるのが問題っぽい ▼紹介した本 『考察する若者たち』三宅香帆 (著) PHP研究所 https://amzn.asia/d/053Zg2v8 『勝手に選別される世界』マイケル・ファーティック、デビッド・トンプソン (著) 中里京子 (翻訳) ダイヤモンド社 https://amzn.asia/d/08TS0jzm 『自由からの闘争』エーリッヒ・フロム (著) 日高六郎 (翻訳) 東京創元社 https://amzn.asia/d/0hzA0MQ2

    40-1.「正解」がないと、選べない?/三宅香帆『考察する若者たち』
  8. 8月11日

    僕らの「松岡正剛この1冊」|小倉ヒラク・渡邉康太郎・ドミニク・チェン

    膨大な著作を残した、松岡正剛。結局、どれを読めばいい……? ほんのれんラジオ松岡正剛追悼回後編は、小倉ヒラクさん、渡邉康太郎さん、ドミニク・チェンさんをお迎えし、それぞれが選ぶ「松岡正剛この1冊」を語り尽くしました。『フラジャイル』は発酵本!? 連句をバラバラにしたのが千夜千冊!? 『空海の夢』はテッド・チャンだった!? 知の巨人・松岡正剛の、意外な質感が見えてきました。(出演:ニレヨーコ、ウメ子+ゲスト) ▼目次 松岡正剛3回忌に全員集合/著作多すぎ、困ります/渡邉康太郎が選ぶ、怪獣カイヨワとの邂逅/AI時代のイリンクス/「その場にいて、それ以外になるな」by松岡正剛/ドミニク・チェンの共話synlogue/非線形な『空海の夢』/テッド・チャン『あなたの人生の物語』と同じ/黙示録ならぬ目次録/小倉ヒラクの本の作り方大公開/自分で自分にプロンプト/発酵本『フラジャイル』/樋口一葉→発酵→RNA/二重らせんがヤバすぎる/乳酸菌ぽい人/強奪横取り西洋文明/松岡正剛からのリアルお手紙/「もしかして、死んでない…?」/醸造蔵の襲名制度/謎床をテクノロジー実装!? ▼5人が選んだ、「松岡正剛この1冊」 ◎渡邉康太郎:『遊学の話』(工作舎) https://www.book-komiyama.co.jp/booklist_detail.php?item_id=118019 ◎ドミニク・チェン:『空海の夢』(春秋社)https://www.shunjusha.co.jp/book/b489357.html ◎小倉ヒラク:『フラジャイル』(筑摩書房)https://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480089359/ ◎ウメ子:『17歳のための世界と日本の見方』(春秋社)https://www.shunjusha.co.jp/book/b490118.html ◎ニレヨーコ:『文明の奥と底』(KADOKAWA)https://1000ya.isis.ne.jp/edition/bunmei ▼参考千夜千冊 899夜 ロジェ・カイヨワ『斜線』https://1000ya.isis.ne.jp/0899.html 1499夜 ニック・レーン『生命の跳躍』https://1000ya.isis.ne.jp/1499.html 千夜千冊エディション『情報生命』 https://1000ya.isis.ne.jp/edition/information_life

4.4
5段階評価中
121件の評価

番組について

「ほんのれんラジオ」は、ゆるく深く、本と遊ぶ学び系コンテンツです。 30代の女性編集者4人+多彩なメンバーが「お金って?」「スマホ中毒?」「ホントのわたし?」など気になる問いをめぐって、厳選した本を紹介しながら語ります。登場するのは、話題のベストセラーから最先端の科学本、骨太な古典まで。 聞く「読書対話」!「本の連」にCOME JOIN US! <出演> ニレヨーコ:大阪育ちNY仕込みデザイナー。特技は西洋占星術。 はるにゃ:長崎の海辺に暮らす、のんびりエディター。 おじー:民芸品好き、舞台役者もこなす万能ライター。 ウメコ:動画も本も倍速で情報摂取する猛進型ライター。 はぐはぐ バニー さやさや  他、メンバーが入れ替わり立ち替わりお送りしています。 ★カバーアート special thanks!! イラスト:須山奈津希さん/デザイン:MIDORISさん ★Business Insider Japan や スマートニュース+でも記事連載中! ★「ほんのれん」は毎月「問い」と5冊の本「旬感本」をお届けするサービスです。(共同運営:編集工学研究所・丸善雄松堂) https://honnoren.jp note:ほんのれん編集部 X: ほんのれんラジオ@honnoren_radio Instagram:ほんのれん@hon_no_ren youtube:ほんのれんラジオ

その他のおすすめ