アメリカンナイトGOLD|アメリカ研究留学おすそわけポッドキャスト

Team ANG

🥇アメリカ留学をおすそわけ!🇺🇸 アメリカ・サンフランシスコに研究留学中の生物学者NAKAMURAが、研究者、学生から政治家、起業家、俳優、ドーナツ屋さんまで!ゲストとアメリカ留学を語ります!毎週金曜0時に配信中! #アメゴー で皆さまからのコメントお待ちしています✌️ 本配信は個人的な見解で、所属する団体・組織を代表するものでありません。 📌キーワード: #アメリカ留学 / #海外研究 / #ポスドク / #研究留学 / #海外キャリア / #日本人コミュニティ / #サンフランシスコ ★番組のX @ANG_2024 ★メッセージはこちらまで!https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeRAUouPD3TsHgvQMXrcNadWD-hj8IX55NK2at6zCf9qhRsMQ/viewform ★文字起こし付き音声プラットフォームLISTEN -> https://listen.style/p/amego?YJyUQJqA

  1. 1日前

    #125 3度目のアメリカ駐在 家族帯同から単身赴任へ【GreenFielderさん 後編】

    今回も、音声プラットフォームLISTENで声日記「⁠GreenFielder@LISTEN⁠」を配信されている『GreenFielderさん』をお迎えし、 アトランタ、フロリダ、バージニア―3度のアメリカ駐在:1回目のアトランタ、2回目のフロリダ、そして現在のバージニア州レストンまで、それぞれの街の気候・空気感・暮らしやすさの違いを、実際に長く住んだからこその目線で伺いました🌎家族帯同から単身赴任へ―3度目の駐在で変わった暮らし方:前2回は家族と一緒にアメリカ生活を送り、今回はお子さんの進学をきっかけに単身赴任へ。家族と離れる寂しさだけでなく、「可処分時間」が増えたことで生まれた新しい生活リズムや、自分の時間を楽しむ感覚について率直に語っていただきました🏠トレイルランニングが広げた現地コミュニティとの接点:単身赴任生活の中で深まっていったのが、トレイルランニングや写真といった趣味の世界。言語だけでは越えにくい壁も、共通の趣味があることで一気に距離が縮まる――現地で人とつながるための“触媒”としての趣味の力や、海外赴任で得られる視点の変化についても伺いました。 (2026年6月6日収録) 🍁 ⁠GreenFielder@LISTEN⁠ ⁠https://listen.style/p/greenfielder⁠ 🌏参考地図 ・⁠ジョージア州アトランタ⁠ ・⁠フロリダ州オーランド⁠ ・⁠バージニア州レストン⁠ ✏️⁠日本人研究者交流会⁠ 2026年7月のアメゴーは「Many thanks to the PODCAST community!」をテーマに、をテーマに、普段から私たちの番組を支えてくださっているポッドキャスト仲間の皆さんの中から、アメリカに縁のあるポッドキャスターさんをお迎えし、感謝とともにその経験を伺っていきます🎧 ーーーーーーーー 🗽トピック🗽  ジョージア州アトランタ駐在/コカ・コーラとCNNの本社がある街/フロリダ駐在とディズニー年パス生活/家族帯同から単身赴任へ/バージニア州レストンの暮らし/可処分時間と単身ライフ/トレイルランニングという触媒/写真・星・鳥の趣味/現地コミュニティへの溶け込み方/海外赴任で得られる視点の変化/日本を外から見る感覚 ーーーーーーーー ✏️参考✏️ CNN:アトランタに本社を置く、アメリカの代表的な24時間ニュース専門チャンネルです。サザン・ホスピタリティ:アメリカ南部でよく語られる、親切さやおもてなしの気質を表す言葉です。レストン:バージニア州にある計画都市で、ワシントンD.C.近郊に位置しつつ、緑も多い暮らしやすい地域です。トレイルランニング:舗装路ではなく、山道や林道など自然の中を走るスポーツで、現地コミュニティとの交流のきっかけとしても登場しました。 本配信は個人的な見解であり、所属する組織とは全く関係ありません。 ★パーソナリティ ⁠⁠⁠⁠NAKAMURA ⁠⁠⁠⁠ 1994年生まれ、岐阜県出身、広島大学大学院にて博士後期課程修了。現在は、米国のサンフランシスコにある大学にて、ポスドク研究員として、循環器、再生関係の研究をしている。 ★アシスタント・雑務 ⁠⁠⁠おニューのわら人形⁠⁠⁠ ★番組のX ⁠⁠⁠⁠@ANG_2024⁠⁠⁠⁠ ★⁠⁠⁠⁠メッセージはこちら⁠⁠⁠⁠ ★オープニング: ⁠⁠⁠⁠Trick style(まんぼう二等兵様)⁠⁠⁠⁠ ★エンディング: ⁠⁠⁠⁠Night trip(Make a field Music様)⁠⁠⁠⁠ ★ジングル: ⁠気分一新 (otologic様)⁠ ⁠OP/EDジングル41 (t12ya様)⁠

    #125 3度目のアメリカ駐在 家族帯同から単身赴任へ【GreenFielderさん 後編】
  2. 7月23日

    #124 初めてのアメリカはコロラド 駐在ポッドキャスターのアメリカ遍歴【GreenFielderさん 前編】

    今回は、音声プラットフォームLISTENで声日記「GreenFielder@LISTEN」を配信されている『GreenFielderさん』をお迎えし、 初めてのアメリカはコロラド―“アメリカ好き”の原点:中学時代にお母さまが学校のALTと親しくなったことをきっかけに、家族で初めて訪れたアメリカはコロラド州ボルダー。山岳部で培った山好きも重なって、4,000m級の山々が連なる景色の中で「アメリカ」がぐっと身近になった原体験を伺いました⛰️“社会人になる前に”選んだ休学とアーカンソー留学:社会人になることへの漠然とした恐怖から、大学を1年間休学してアメリカへ。語学留学先にアーカンソー大学付属のESLを選んだ理由や、文法英語と会話英語のギャップに直面したリアルな留学初期の感覚について語っていただきました🇺🇸輸出営業への憧れから始まる駐在キャリア:大手メーカーに入社後、国内勤務から輸出営業へ、自ら希望を伝え続けてつかんだ海外部門への道。その後のアトランタ駐在、オーランド勤務、そして現在のバージニア州レストンでの単身赴任へとつながる、GreenFielderさんのアメリカ遍歴をたどります。(2026年6月6日収録) 🍁 GreenFielder@LISTEN https://listen.style/p/greenfielder 2026年7月のアメゴーは「Many thanks to the PODCAST community!」をテーマに、をテーマに、普段から私たちの番組を支えてくださっているポッドキャスト仲間の皆さんの中から、アメリカに縁のあるポッドキャスターさんをお迎えし、感謝とともにその経験を伺っていきます🎧 ーーーーーーーー 🗽トピック🗽  Listenと声日記/初めてのアメリカ・コロラド州ボルダー/山好きの原点/休学とギャップイヤー/アーカンソー大学ESL留学/文法英語と会話英語の差/輸出営業への憧れ/アトランタ駐在/バージニア州レストン/家族帯同と単身赴任 ーーーーーーーー ✏️参考✏️ ALT:Assistant Language Teacher の略で、中学校や高校で英語を教える外国語指導助手のことを指します。ボルダー:コロラド州の都市で、ロッキー山脈に近く、アウトドアや登山の拠点としても知られる場所です。ESL:English as a Second Language の略で、英語を母語としない人向けの英語教育プログラムのことです。アーカンソー大学:アメリカ南部アーカンソー州にある大学で、GreenFielderさんは付属のESLプログラムを通じて留学しました。輸出営業:海外向けに製品を販売する営業職のことで、この回ではGreenFielderさんが強く希望して進んだキャリアとして語られています。レストン:バージニア州にある街で、GreenFielderさんが現在単身赴任で暮らしている場所です。 本配信は個人的な見解であり、所属する組織とは全く関係ありません。 ★パーソナリティ ⁠⁠⁠NAKAMURA ⁠⁠⁠ 1994年生まれ、岐阜県出身、広島大学大学院にて博士後期課程修了。現在は、米国のサンフランシスコにある大学にて、ポスドク研究員として、循環器、再生関係の研究をしている。 ★アシスタント・雑務 ⁠⁠おニューのわら人形⁠⁠ ★番組のX ⁠⁠⁠@ANG_2024⁠⁠⁠ ★⁠⁠⁠メッセージはこちら⁠⁠⁠ ★オープニング: ⁠⁠⁠Trick style(まんぼう二等兵様)⁠⁠⁠ ★エンディング: ⁠⁠⁠Night trip(Make a field Music様)⁠⁠⁠ ★ジングル: 気分一新 (otologic様) OP/EDジングル41 (t12ya様)

    #124 初めてのアメリカはコロラド 駐在ポッドキャスターのアメリカ遍歴【GreenFielderさん 前編】
  3. 7月16日

    #123 アメリカのカイロドクターから、日本でゼロから開業したリケダンの決断 【リケダン健康論 ナカセコさん 後編】

    今回も、『リケダン健康論』からナカセコさんと、サブMCとしてウレシノさんをお迎えして、 「本物のアジャストメント」と過酷すぎる修業時代:健康体だったからこそ半信半疑だったカイロプラクティックの効果を、卒業間際に自分の身体で初めて実感。そこに至るまでの学生クリニック、実習、国家試験、そしてラグビー選手相手の練習で体が壊れそうになるリアルな養成課程とは💥シカゴ就職とH-1Bビザ突破の戦略:募集していないオフィスに突撃し、6回の面接や筆跡鑑定まで乗り越えて、アメリカで働く場所をつかんだ就活劇。OPTからH-1Bへつなぐために、どんな価値を提示し、どうやって「この人を雇いたい」と思わせたのか🇺🇸帰国の葛藤と、日本でゼロから開業するまで:アメリカでのキャリアを積み上げ、グリーンカードも視野に入る中で訪れた家族の事情による帰国の決断。さらに帰国後は、銀行にアメリカでの経歴を実績として認めてもらえず、それでも3年かけて開業にたどり着いた道のりと、健康リテラシーを広げたい現在の思いについて伺いました。(2026年5月21日収録) 🎧 健康リテラシー向上PODCAST「リケダン健康論」 https://open.spotify.com/show/4VW9MbU4rCjIhNM8MJBqH4 https://sites.google.com/view/rikedan/ 2026年7月のアメゴーは「Many thanks to the PODCAST community!」をテーマに、をテーマに、普段から私たちの番組を支えてくださっているポッドキャスト仲間の皆さんの中から、アメリカに縁のあるポッドキャスターさんをお迎えし、感謝とともにその経験を伺っていきます🎧 ーーーーーーーー 🗽トピック🗽  本物のアジャストメント体験/学生クリニックと実習のリアル/カダバラボと国家試験/シカゴ就職活動の裏側/OPTとH-1Bビザ/学生結婚と無収入生活/帰国をめぐる葛藤/日本でゼロからの開業/銀行融資の壁/歯科医師との連携/科学的根拠と健康リテラシー/リケダン健康論の現在地✨ ーーーーーーーー ✏️参考✏️ カイロプラクティック:背骨や骨格のゆがみを調整し、神経や身体機能の働きを整えることを目指す、アメリカ発祥のヘルスケア分野です。アジャストメント:カイロプラクティックで行われる矯正技術のことで、ナカセコさんは初めて“本物”を受けたときに、体が一気に軽くなった感覚があったと話しています。OPT:アメリカの大学卒業後に、専攻分野に関連する仕事で一定期間働ける制度で、留学生が現地就職に進む際の重要なステップになります。H-1Bビザ:アメリカで専門職として働く外国人向けの就労ビザで、企業のスポンサーや給与条件などが必要になる、ハードルの高い制度です。プライマリーケアフィジシャン:患者が体の不調を感じたときに最初に相談する初期診療医のことで、アメリカでのカイロプラクターの立ち位置を考えるうえで出てきた概念です。 本配信は個人的な見解であり、所属する組織とは全く関係ありません。 ★パーソナリティ ⁠⁠⁠NAKAMURA ⁠⁠⁠ 1994年生まれ、岐阜県出身、広島大学大学院にて博士後期課程修了。現在は、米国のサンフランシスコにある大学にて、ポスドク研究員として、循環器、再生関係の研究をしている。 ★アシスタント・雑務 ⁠⁠おニューのわら人形⁠⁠ ★番組のX ⁠⁠⁠@ANG_2024⁠⁠⁠ ★⁠⁠⁠メッセージはこちら⁠⁠⁠ ★オープニング: ⁠⁠⁠Trick style(まんぼう二等兵様)⁠⁠⁠ ★エンディング: ⁠⁠⁠Night trip(Make a field Music様)⁠⁠⁠ ★ジングル: 気分一新 (otologic様) OP/EDジングル41 (t12ya様)

    #123 アメリカのカイロドクターから、日本でゼロから開業したリケダンの決断 【リケダン健康論 ナカセコさん 後編】
  4. 7月9日

    #122 高専からアメリカへ、カイロプラクティックのドクターになるまで 【リケダン健康論 ナカセコさん 前編】

    今回は、ポッドキャスト番組『リケダン健康論』からナカセコさんと、サブMCとしてウレシノさんをお迎えして、 高専からアメリカへ、異色すぎる進路の話:もともとは高専に進んだナカセコさんが、母親の交通事故とその後の回復をきっかけに、カイロプラクティックの道へ進むことを決意。日本で学んだあと、「本場で学びたい」とアメリカに渡るまでの流れを伺いました🇺🇸カイロプラクティックって実際なにをするの?:単なるマッサージや整体のイメージとは違う、アメリカでのカイロプラクティックの立ち位置や、ドクターとして求められる知識・技術について詳しく解説。骨格矯正の歴史や、医療との関わり方まで含めて、かなり解像度高く話していただいています🦴アメリカでの修行期間が想像以上にハードだった:英語の壁をどう越えたのか、理系科目がどう武器になったのか、さらに指先の感覚を鍛える独特な訓練や、実技試験まで😳などを伺いました。 (2026年5月21日収録) 🎧 健康リテラシー向上PODCAST「リケダン健康論」 https://open.spotify.com/show/4VW9MbU4rCjIhNM8MJBqH4 https://sites.google.com/view/rikedan/ 2026年7月のアメゴーは「Many thanks to the PODCAST community!」をテーマに、をテーマに、普段から私たちの番組を支えてくださっているポッドキャスト仲間の皆さんの中から、アメリカに縁のあるポッドキャスターさんをお迎えし、感謝とともにその経験を伺っていきます🎧 ーーーーーーーー 🗽トピック🗽  サブMCウレシノさん/ナカセコさんの現在の仕事と三重・東京の拠点/高専時代の進路とエンジニア志望/母親の交通事故が変えた人生/カイロプラクティックとの出会い/日本で学んだ後にアメリカを選んだ理由/原書で学ぶことへのこだわり/ESLに頼らない英語習得の考え方/理系科目が武器になった留学生活/アメリカのカイロ教育の厳しさ/ドクターとしての訓練と実技の世界/指先の感覚を鍛える修行/本場で学ぶからこそ見えたこと ーーーーーーーー ✏️参考✏️ カイロプラクティック:背骨や骨格のゆがみを調整し、神経や身体機能の働きを整えることを目指す、アメリカ発祥のヘルスケア分野です。高専:高等専門学校のことで、中学卒業後から実践的な理工系教育を受けられる5年制の学校です。ESL:英語を母語としない人向けの英語教育プログラムで、留学生が大学進学前に受けることも多いコースです。GPA:成績の平均値を数値化したもので、アメリカでは進学や奨学金の評価にもよく使われます。ドクター・オブ・カイロプラクティック:アメリカでカイロプラクターとして専門的に診療・施術を行うために必要な学位・資格体系のことです。 本配信は個人的な見解であり、所属する組織とは全く関係ありません。 ★パーソナリティ ⁠⁠⁠NAKAMURA ⁠⁠⁠ 1994年生まれ、岐阜県出身、広島大学大学院にて博士後期課程修了。現在は、米国のサンフランシスコにある大学にて、ポスドク研究員として、循環器、再生関係の研究をしている。 ★アシスタント・雑務 ⁠⁠おニューのわら人形⁠⁠ ★番組のX ⁠⁠⁠@ANG_2024⁠⁠⁠ ★⁠⁠⁠メッセージはこちら⁠⁠⁠ ★オープニング: ⁠⁠⁠Trick style(まんぼう二等兵様)⁠⁠⁠ ★エンディング: ⁠⁠⁠Night trip(Make a field Music様)⁠⁠⁠ ★ジングル: 気分一新 (otologic様) OP/EDジングル41 (t12ya様)

    #122 高専からアメリカへ、カイロプラクティックのドクターになるまで 【リケダン健康論 ナカセコさん 前編】
  5. 6月30日

    #120 言っておきたいこと?行っておきたいとこ? [#雑談系ポッドキャストの日 vol.6]

    ずっと気になっていたPuppy YogaにNAKAMURAが行ってきました🐶 (2026年6月21日収録) 🎧 #雑談系ポッドキャストの日 vol.6 プレイリストはこちら https://open.spotify.com/playlist/6L2jQQdhxt8NWuo2Mq25hd?si=vn-_UpO6Rr2T2Aeqw1Xg0g&pi=2WzBk83pS5-7m アメリカンウッドコック https://youtu.be/6ejXYU8MII4?is=rwDeGY4Heffbtcrg Puppy Yoga https://www.instagram.com/puppiesyogasanfrancisco?igsh=NTc4MTIwNjQ2YQ== ーーーーーーーー ✏️参考✏️ アメリカンウッドコック:独特なリズムで体を揺らしながら歩く姿がネットで人気の鳥で、日本語ではアメリカヤマシギと呼ばれます。ポムスキー:ポメラニアンとシベリアンハスキーを掛け合わせたミックス犬で、小さくてもハスキーっぽい見た目が人気です。オーシー:オーストラリアンシェパードの愛称で、賢く活発なことで知られる犬種です。 本配信は個人的な見解であり、所属する組織とは全く関係ありません。 ★パーソナリティ ⁠⁠⁠NAKAMURA ⁠⁠⁠ 1994年生まれ、岐阜県出身、広島大学大学院にて博士後期課程修了。現在は、米国のサンフランシスコにある大学にて、ポスドク研究員として、循環器、再生関係の研究をしている。 ★アシスタント・雑務 ⁠⁠おニューのわら人形⁠⁠ ★番組のX ⁠⁠⁠@ANG_2024⁠⁠⁠ ★⁠⁠⁠メッセージはこちら⁠⁠⁠ ★オープニング: ⁠⁠⁠Trick style(まんぼう二等兵様)⁠⁠⁠ ★エンディング: ⁠⁠⁠Night trip(Make a field Music様)⁠⁠⁠ ★ジングル: 気分一新 (otologic様) OP/EDジングル41 (t12ya様)

    #120 言っておきたいこと?行っておきたいとこ? [#雑談系ポッドキャストの日 vol.6]
  6. 6月30日

    #119 SFでの新婚生活 〜パートナーに睨まれながら〜 【山田さん 後編】

    今回は、MBA留学をきっかけにアメリカへ渡り、現在は現地で働く山田さんに、 遠距離恋愛から結婚までの、かなり現実的な意思決定:大学時代の同級生だった奥様と再会し、アメリカと日本での遠距離恋愛を経て、正社員の仕事が決まったタイミングで結婚。ロマンチックというより「契約確認」に近かったというプロポーズの話や、朝型・夜型の生活リズムを逆に活かしたコミュニケーション術💍帯同ビザ・書類・家探し…アメリカ生活立ち上げのリアル:H1Bロタリーのタイミングを見ながらの結婚判断、戸籍謄本の翻訳、H4帯同、ソーシャルセキュリティ関連の手続きなど、夫婦でアメリカ生活を始めるまでの実務が盛りだくさん。サンフランシスコでの家探しも🏠現地ならではの有益情報と、結婚後の“人間的な生活”:サンフランシスコ市立大学(CCSF)の学費免除の話や、帯同後のパートナーの学び直し・キャリア形成の選択肢も紹介。独身時代は生卵と白米中心だった生活から、結婚して「人間的な生活」に🍚などを伺いました。 (2026年5月4日収録) 2026年6月のアメゴーは「Youはどうしてアメリカへ?日本人企業社員が闘うアメリカンライフ」をテーマに、アメリカで活躍する日系企業社員さんの奮闘の様子をお届けします🔥 ーーーーーーーー 🗽トピック🗽  大学の同級生から結婚へ/時差を味方につける遠距離恋愛の続け方/「契約確認」みたいな/CCSF/戸籍謄本の翻訳とビザ申請の苦労/サンフランシスコ家探し攻略法/奥様視点の苦労とキャリアの選択肢/独身時代の“非人間的生活”からの脱却 ーーーーーーーー ✏️参考✏️ MBA:経営学修士のことで、ビジネスの知識を体系的に学ぶために大学院で取得する学位です。PM:プロダクトマネージャーの略で、製品やサービスの方向性を決めながら開発を前に進める職種です。H1B:アメリカで専門職として働く人向けの就労ビザで、毎年抽選があるほど取得が難しい制度です。H4:H1B保持者の配偶者や家族向けの帯同ビザで、原則として仕事には制限があります。STEM OPT:理系分野の留学生が、卒業後にアメリカで働ける期間を延長できる制度です。CCSF:City College of San Franciscoの略で、条件を満たすと授業料免除の対象になることがあるサンフランシスコの市立カレッジです。本配信は個人的な見解であり、所属する組織とは全く関係ありません。 ★パーソナリティ ⁠⁠⁠NAKAMURA ⁠⁠⁠ 1994年生まれ、岐阜県出身、広島大学大学院にて博士後期課程修了。現在は、米国のサンフランシスコにある大学にて、ポスドク研究員として、循環器、再生関係の研究をしている。 ★アシスタント・雑務 ⁠⁠おニューのわら人形⁠⁠ ★番組のX ⁠⁠⁠@ANG_2024⁠⁠⁠ ★⁠⁠⁠メッセージはこちら⁠⁠⁠ ★オープニング: ⁠⁠⁠Trick style(まんぼう二等兵様)⁠⁠⁠ ★エンディング: ⁠⁠⁠Night trip(Make a field Music様)⁠⁠⁠ ★ジングル: 気分一新 (otologic様) OP/EDジングル41 (t12ya様)

  7. 6月25日

    #118 そんな度胸あるのに、お金に正直なの最高😂【山田さん 前編】

    今回は、中国駐在・コロナ禍MBA・アメリカ就職までを駆け抜けた山田さんに、 文系出身から海外キャリアへ飛び込んだ経歴:関西学院大学でドイツ語を専攻したあと、日本のメーカーで技術営業として勤務。そこから中国駐在を経て、2020年のコロナ禍ど真ん中でアメリカへ渡り、MBA取得後はAppleのコントラクターポジションも経験し、現在は日系企業でTPMとして働くまでの道のりを伺いました🌍中国の山奥でタクシーを降りる度胸、強すぎる駐在サバイバル記:中国語ほぼゼロの状態から、駐在のために短期間でHSK取得を求められた話や、山奥でタクシー運転手と料金交渉してその場で降りた武勇伝まで飛び出す、現地で鍛えられたメンタルの強さが詰まったパート。海外で働くうえで必要な“遠慮しすぎない力”のリアルが印象的🚕結局、お金は大事。:MBAを考えたきっかけのひとつが、周囲との年収差や「もっと稼げる環境に行きたい」という率直な気持ちだったという山田さん。アメリカの高い給与水準、OPTやSTEMを意識した進路選び、そして将来的にどう生きたいかまで、お金の話を包み隠さず語る姿が最高💸などを伺いました。 (2026年5月4日収録) 2026年6月のアメゴーは「Youはどうしてアメリカへ?日本人企業社員が闘うアメリカンライフ」をテーマに、アメリカで活躍する日系企業社員さんの奮闘の様子をお届けします🔥 ーーーーーーーー 🗽トピック🗽  関西学院大学でのドイツ語専攻/日本メーカーでの技術営業/中国駐在3年間のリアル/1ヶ月でHSK取得ミッション/中国の山奥タクシー交渉事件/日中米での働き方の違い/年収格差を見てMBAを考えた話/コロナ禍ど真ん中のアメリカ渡航/HultでのMBA生活/データサイエンスとのデュアルディグリー/OPTとSTEM戦略/Appleコントラクター経験/日系企業でのTPMの仕事/アメリカで働く理由と本音/将来の野望とお金の話😂 ーーーーーーーー ✏️参考✏️ TPM(Technical Project Manager):エンジニアや関係部署をつなぎながら、技術系プロジェクトの進行を管理する仕事で、山田さんの現在の職種です。Hult(ハルト):Hult International Business Schoolのことで、世界各地に拠点を持つビジネススクールであり、山田さんがMBAを取得した学校です。OPT(Optional Practical Training):アメリカの留学生が卒業後に現地で働ける制度で、専攻分野に応じて一定期間の就労が認められます。STEM:Science、Technology、Engineering、Mathematicsの略で、この分野に該当する学位はアメリカ就職やOPT延長で有利になりやすいです。HSK:漢語水平考試という中国語能力試験で、中国語力を証明する代表的な資格のひとつです。コントラクター:正社員ではなく契約ベースで企業に関わる働き方のことで、山田さんはAppleでこの形から実務経験を積みました。デュアルディグリー:1つの留学・在学期間で2つの学位を取得する仕組みで、山田さんはキャリア戦略の一環として活用していました。本配信は個人的な見解であり、所属する組織とは全く関係ありません。 ★パーソナリティ ⁠⁠⁠NAKAMURA ⁠⁠⁠ 1994年生まれ、岐阜県出身、広島大学大学院にて博士後期課程修了。現在は、米国のサンフランシスコにある大学にて、ポスドク研究員として、循環器、再生関係の研究をしている。 ★アシスタント・雑務 ⁠⁠おニューのわら人形⁠⁠ ★番組のX ⁠⁠⁠@ANG_2024⁠⁠⁠ ★⁠⁠⁠メッセージはこちら⁠⁠⁠ ★オープニング: ⁠⁠⁠Trick style(まんぼう二等兵様)⁠⁠⁠ ★エンディング: ⁠⁠⁠Night trip(Make a field Music様)⁠⁠⁠ ★ジングル: 気分一新 (otologic様) OP/EDジングル41 (t12ya様)

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番組について

🥇アメリカ留学をおすそわけ!🇺🇸 アメリカ・サンフランシスコに研究留学中の生物学者NAKAMURAが、研究者、学生から政治家、起業家、俳優、ドーナツ屋さんまで!ゲストとアメリカ留学を語ります!毎週金曜0時に配信中! #アメゴー で皆さまからのコメントお待ちしています✌️ 本配信は個人的な見解で、所属する団体・組織を代表するものでありません。 📌キーワード: #アメリカ留学 / #海外研究 / #ポスドク / #研究留学 / #海外キャリア / #日本人コミュニティ / #サンフランシスコ ★番組のX @ANG_2024 ★メッセージはこちらまで!https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeRAUouPD3TsHgvQMXrcNadWD-hj8IX55NK2at6zCf9qhRsMQ/viewform ★文字起こし付き音声プラットフォームLISTEN -> https://listen.style/p/amego?YJyUQJqA

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