ボーダレス・ラジオ | 面白いぞソーシャルビジネス

株式会社ボーダレス・ジャパン

ボーダレスの素顔とソーシャルビジネスの面白さに迫る番組です。 さまざまな道を歩んできたプロフェッショナルたちが なぜいま、ボーダレスで新たな挑戦を始めるのか。 ソーシャルビジネスは、今までのビジネスとは何が違うのか。 等身大のメンバートークでお届けします。 番組フォローお願いします。 感想はSNSで「#ボーダレスラジオ」で投稿をお願いします。 【ボーダレス・ジャパン】 社会問題解決を目的とする“ソーシャルビジネス”しかやらない会社として2007年に創業。世界14カ国で50以上のソーシャルビジネスを立ち上げてきました。 パーパス:SWITCH to HOPE|社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。 ▼採用情報 https://www.borderless-japan.com/recruit/ ▼SNS https://www.twitter.com/BORDERLESSJAPAN https://www.instagram.com/borderless_japan/ ▼番組アンケート https://forms.gle/wyJVxc748A9C4fJK7 ▼田口一成Podcast https://open.spotify.com/show/0V3XoOAP2H8yptNPLcglyq?si=ac00357c25714975

  1. 5日前

    #96 服があふれる時代に、つくりたい一着がある。|LIB Apparel誕生の舞台裏

    「自分たちが好きでつくった服の価値を、自分たちで壊してる」 アパレル業界で長年働きながら、服づくりのあり方に疑問を感じてきた二人が、理想のものづくりを求めて飛び込んだLIB。 服があふれる時代に、なぜ新しく服をつくるのか? 糸選びからこだわったオリジナルの生地。何度も試作を重ね、細部まで磨き上げたデザイン。 バングラデシュの職人たちと向き合い、ようやく聞けた「できない」の一言。 つくる人にも、着る人にも、地球にも。 そして何より、ファッションを楽しむ気持ちにも妥協したくない。 5年後も10年後も「やっぱりこれにしてよかった」と思える一着を目指して。 LIB Apparelをつくりあげた商品開発チームに、ものづくりの舞台裏と、愛してやまない服の魅力を聞きました。 🎧CHAPTERS 0:00 オープニング 4:56 「半額で売るために多くつくる」への違和感 6:58 なぜアパレル“未経験“のLIBへ? 12:17 新しく服をつくることも社会課題に加担してる? 19:54 わざわざ生地からつくる理由 24:52 「できない」と言われて、うれしかった 31:13 服を売るのに、ワードローブを減らす仕掛け? 39:55 推しアイテム①|コットンライク ジップアップジャケット 42:23 推しアイテム②|フーディーシャツ 46:08 推しアイテム③|ジャケット・ジレ・カーゴパンツ 51:25 規格外になった服はどうする? 54:51 服に興味がない人にこそ、着てほしい理由 ▼ LIB Apparel オンラインストア https://l-i-b.shop/c/apparel ▼公式instagram ⁠https://www.instagram.com/lib_life.is.borderless 【出演者】 ▼宮元 永実 LIB ブランドディレクター 1990年東京生まれ。新卒で広告制作会社に入社し、主にTV-CMを中心とした広告のPM・プロデューサーを8年担当。 ‘20年に第二子の出産を機に家族で福岡に移住し、ボーダレス・ジャパンにジョイン。 ミャンマーの契約農家の生活安定を支えながら、日本のママ向けにオーガニックハーブを中心としたプロダクトを展開するAMOMAにて、マーケティング戦略、web広告・モール運用、クリエイティブディレクションに従事したのち、’26年1月よりLIB商品開発チームにて、ブランドを体現するプロダクト全般のディレクションや商品計画を行う。 プロフィール:⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/73437/ ▼矢幡 皆生 LIB アパレル企画 1985年奈良県生まれ。専門学校を卒業後、東京のSPAアパレル企業に新卒入社し、一貫してレディースウェアの企画職に従事。 結婚を機に福岡へ移住後も同業態にてキャリアを重ね、商品企画をはじめバイイングやMDなど、モノづくりから流通まで幅広い領域を経験する。 ’26年3月よりボーダレス・ジャパンにジョインし、LIBにてアパレル企画を担当。これまでの経験を活かし、ブランドの思想を形にするプロダクト開発を手掛けている。 ▼甲斐 亮佑 LIB アパレル企画 1987年佐賀県生まれ。美術大学を卒業後、東京のアパレル企業に新卒入社し、企画職としてキャリアをスタート。 その後、転職を機に福岡へ移住。商品企画にとどまらず、オリジナルテキスタイルやパターンの作成まで、服づくりの設計から意匠に至る幅広い専門スキルを磨く。 独自の感性と確かな技術をベースに、素材やシルエットの細部にまで想いを宿らせたクラフトマンシップ溢れるプロダクトの創出に取り組んでいる。 ▼峯 美紀子 株式会社ボーダレス・ジャパン 広報 1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。 プロフィール:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/⁠⁠⁠⁠⁠⁠ SNS:⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/MikikoMine⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【ボーダレス・ジャパンについて】 社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。 ▼ソーシャルビジネス一覧 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/social-business/⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼フェロー一覧 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼採用情報 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/recruit/mid-career/⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼あなたも社会起業しませんか? ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/entrepreneur/⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼みんなで社会起業家を応援しませんか? ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/ally/

    #96 服があふれる時代に、つくりたい一着がある。|LIB Apparel誕生の舞台裏
  2. 10月16日

    #95 ゼロから事業をつくる|新卒2年目、試行錯誤の現在地|小原弥善(REUSE BASE) #新卒 #事業開発

    「誰かのためになる仕事がしたい。いつか、自分で事業をつくりたい。」  そんな思いでボーダレスに入社した、おばび(小原)。 新卒1年目で飛び込んだのは、まだ形もないリユース事業の立ち上げでした。 最初につくった営業資料は全ボツ。 倉庫で家具を運びながら、「俺、何してるんだろう」と思う日々もあった。 それでも、営業して、モノを集めて、輸出して。 初めてコンテナが海へ出た日、バラバラだった仕事が一本につながった。 新卒2年目の今、何ができるようになり、どんな景色が見えているのか。 ボーダレスでゼロから事業をつくる、そのリアルを聞きました。 🎧CHAPTER  00:18|いきなりゼロイチ  05:56|「全然、歯が立たない」  08:29|倉庫で「俺、何してる?」  09:35|点が線になった日  12:03|120%を、あたりまえに  14:10|海の向こうで、仕事の意味を知る  19:11|2年目、事業を動かす側へ  23:50|「すごくロジカルな人です」  27:01|次は、業界の常識を変える ▼ボーダレスの新卒採用はこちら https://www.borderless-japan.com/recruit/fresh-business-development/ 【出演者】 ▼小原 弥善 REUSE BASE(ポストアンドポスト) 2001年生まれ、青森県出身。海外留学を経て、2025年に新卒でボーダレス・ジャパンへ入社。現在はポストアンドポストの新規事業「REUSE BASE」の事業責任者として、国内で行き場を失ったモノを回収し、海外へ届けるリユース事業を推進中。モノが国境を越えて循環し、世界中で再び価値を持つ仕組みづくりに挑戦している。 プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/95211/ ▼峯 美紀子 株式会社ボーダレス・ジャパン 広報 1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。 プロフィール:⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/⁠⁠⁠ SNS:⁠⁠⁠https://x.com/MikikoMine⁠⁠⁠ 【ボーダレス・ジャパンについて】 社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。 ▼ソーシャルビジネス一覧 ⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/social-business/⁠⁠⁠ ▼フェロー一覧 ⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/⁠⁠⁠ ▼採用情報 ⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/recruit/mid-career/⁠⁠⁠ ▼あなたも社会起業しませんか? ⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/entrepreneur/⁠⁠⁠ ▼みんなで社会起業家を応援しませんか? ⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/ally/

    #95 ゼロから事業をつくる|新卒2年目、試行錯誤の現在地|小原弥善(REUSE BASE) #新卒 #事業開発
  3. 10月9日

    #94 この先、何のために働く?|マーケターが社会事業家になるまで|UNROOF代表|岡 郁佳 #キャリア #マーケティング

    「早く力をつけなきゃ」 20代、がむしゃらにキャリアを駆け抜けたふーみん(岡)。 広告代理店、海外勤務、大手企業のマーケティング職を経て、30代で考え始めたこと。 「自分は、社会に何を残せるんだろう?」 その問いの先に出会ったボーダレスだった。 マーケターから社会事業家へ。 思い描いてもいなかったキャリアの先に、どんな景色が広がっていたのか。 今の仕事に少しでもモヤモヤしている人に、聴いてほしい回です。 🎧CHAPTER (00:00) キャリア座談会 (04:18) 震災が変えた最初のキャリア選択 (08:07) 「早く何かできる自分になりたい」 (11:12) 売ることの、その先にあるもの (13:37) 30代、働く意味が変わった (14:42) 転職前に、半年間の業務委託 (18:20) マーケターから社会事業家へ (20:36) 今、いちばんワクワクすること (28:45) ボーダレスに必要な「異質な人」 (32:16) 次のキャリアを考えるあなたへ ▼ボーダレスのキャリア採用情報 https://www.borderless-japan.com/recruit/mid-career/ ▼UNROOF公式ストア https://unroof.jp/ 【出演者】 ▼岡 郁佳 UNROOF 事業代表 1989年生まれ。群馬県出身。同志社大学卒。  高校時代に参加したバングラデシュのスタディツアーをきっかけに途上国の貧困問題や海外でのビジネスに興味をもつ。大学時代は東南アジア中心にバックパッカーをし、バングラデシュやカンボジアでのインターンを経験。卒業後は広告代理店(東京・福岡)、株式会社マイクロアドベトナム拠点にて4年弱、株式会社エス・エム・エスを経てボーダレス・ジャパンに入社。スタートアップスタジオでの各起業家のマーケティング支援を経て2022年12月よりUNROOFの事業代表に就任。 プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/72863/ X:https://x.com/fumika_unroof ▼峯 美紀子 株式会社ボーダレス・ジャパン 広報 1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。 プロフィール:⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/⁠⁠ SNS:⁠⁠https://x.com/MikikoMine⁠⁠ 【ボーダレス・ジャパンについて】 社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。 ▼ソーシャルビジネス一覧 ⁠⁠https://www.borderless-japan.com/social-business/⁠⁠ ▼フェロー一覧 ⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/⁠⁠ ▼採用情報 ⁠⁠https://www.borderless-japan.com/recruit/mid-career/⁠⁠ ▼あなたも社会起業しませんか? ⁠⁠https://www.borderless-japan.com/entrepreneur/⁠⁠ ▼みんなで社会起業家を応援しませんか? ⁠⁠https://www.borderless-japan.com/ally/

    #94 この先、何のために働く?|マーケターが社会事業家になるまで|UNROOF代表|岡 郁佳 #キャリア #マーケティング
  4. 10月2日

    #93 給料が上がるTシャツ|ACCグランプリ、本当に商品化してみた|LIB小江寛樹 × 佐々木 響平・長澤 南帆・田中 茉莉奈 #貧困問題

    「給料が上がる」 「二日酔いにならない」 「運命の人に出会う」 そんな、夢みたいなTシャツが、LIBから発売されました。 きっかけは、ACCヤングコンペでグランプリを受賞した、若手クリエイター3人による企画「KAMO SHiRENAi」。 コンペで生まれたアイデアを、受賞で終わらせず、まさかの商品化。 「なんかおもしろい」「ちょっと欲しいかも」 そんな気持ちで選んだ一着が、めぐりめぐって、誰かの仕事や未来につながっていく。 なぜ、一枚のTシャツから“未来が変わる“のか? 企画した3人と、商品化を担ったぴんに、その舞台裏を聞きました。 あなたなら、どの“カモシレナイ未来“を選びますか? ぜひ公式サイトで、5つのTシャツとそのストーリーをのぞいてみてください。 https://l-i-b.shop/lp/kamoshirenai/ 【出演者】 佐々木 響平(博報堂Gravity/コミュニケーションプランナー) 長澤 南帆(博報堂Gravity/コミュニケーションプランナー) 田中 茉莉奈(OUWN/デザイナー) ▼小江 寛樹 LIB Apparel 事業開発 1998年生まれ。福岡県太宰府市出身。九州大学経済学部経済工学科卒業後、2020年に福岡銀行に入行。大橋支店→本店営業部の2カ店で法人営業に従事。地場の中小企業から上場企業まで幅広い顧客を担当し、融資提案はもちろん、事業承継やM&A等各種ソリューション提案を通じて、顧客の伴走支援に取り組む。2025年4月より新規事業創出のノウハウ習得と経験を積むため、「HOPE」としてボーダレス・ジャパンに出向。半年間、ボーダレスを横断した営業組織「ビジネスプロデューススタジオ」の立ち上げを行った後、2025年10月よりLIB Apparelの立ち上げに挑戦。KAMO SHiRENAiプロジェクトを推進。(2026年9月で出向終了) ▼峯 美紀子 株式会社ボーダレス・ジャパン 広報 1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。 プロフィール:⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/⁠⁠ SNS:⁠⁠https://x.com/MikikoMine⁠⁠ 【ボーダレス・ジャパンについて】 社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。 ▼ソーシャルビジネス一覧 ⁠⁠https://www.borderless-japan.com/social-business/⁠⁠ ▼フェロー一覧 ⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/⁠⁠ ▼採用情報 ⁠⁠https://www.borderless-japan.com/recruit/mid-career/⁠⁠ ▼あなたも社会起業しませんか? ⁠⁠https://www.borderless-japan.com/entrepreneur/⁠⁠ ▼みんなで社会起業家を応援しませんか? ⁠⁠https://www.borderless-japan.com/ally/

    #93 給料が上がるTシャツ|ACCグランプリ、本当に商品化してみた|LIB小江寛樹 × 佐々木 響平・長澤 南帆・田中 茉莉奈 #貧困問題
  5. 9月25日

    #92 マーケターが選んだ次の挑戦|ほぼ日・土屋鞄を経てLIBへ #キャリア #マーケティング #貧困問題

    「誰かを喜ばせることは、どんな会社でもできる。その先にあるものを、これからの人生では大事にしたい」 今回のゲストはLIBのECチームのヘレン(榊)。 かつてボーダレスで、新規事業立ち上げに伴走していた彼女。 数々の事業に向き合うも思うような成果を出せず、何度も悔し涙を流した。 「人生をかけて挑む起業家の熱量に、応えられるスキルがなかった」 力不足を痛感した彼女は、自ら志願してAMOMAへ移り、売上回復に貢献。 それでも「もっと引き出しを増やさなければ、あらゆる課題解決に対応できない」と ほぼ日、土屋鞄グループを渡り歩き、マーケティングの力を磨いた。 そして4年後、再びボーダレスへ。 外に出て気づいたこと、次の挑戦にLIBを選んだ理由とは。 急拡大するECチームのリアルや、子育てをしながら成果に向き合い働く日々について聞きました。 身につけた力を、これから何のために使うのか。 次のキャリアを考えるマーケターに、ぜひ聴いてほしい回です。 LIBでは現在、広告運用・CRM・コンテンツなどを担う仲間を募集しています。 ▼ECマーケ  https://recruit.jobcan.jp/borderless/job_offers/2197024?token=ba9baa2e8ee34e3e3590fe4087bca81f ▼CRMマーケ https://recruit.jobcan.jp/borderless/job_offers/2269813 ▼EC運用アシスタント https://recruit.jobcan.jp/borderless/job_offers/2281842 🎧【CHAPTERS】 00:00 力を使った先に見たい景色 02:41 怒涛のキャリア、その軸は? 04:31 身近な人を幸せにする 09:07 ボーダレス電撃ジョインの裏側 14:17 悔し涙とAMOMA志願 21:09 「今の勝ち方」を超えて外へ 25:20 ほぼ日・土屋鞄で学んだブランドの力 27:35 復帰の舞台裏 30:52 やりたいこと100個!LIB ECの現場 35:30 3児の母、時間より成果で勝負する 36:38 マーケの力でエシカルを日常に 37:52 決めた場所を正解にする生き方 ✍️【メッセージ Fromヘレン】  「いつかは、こない。」 いつか力がついたら。いつか大きな仕事を成し遂げたら。 そう思っていても自分に満足できる日はこないし、どんなにすごいマーケターだって失敗します。 だから、頭だけではなく、心が動く方を選んでみてもいい。 心を尽くせる環境なら、うまくいかないときも目の前の事業に向き合える。 そんな選択なら、きっと自分で肯定できると思います。 ▼LIB採用情報 https://recruit.jobcan.jp/borderless/list/020 ▼LIB公式サイト http://l-i-b.shop/ 【出演者】 ▼榊沙織 LIB ECマーケティング 新卒でビールメーカーに入社。NPOでの勤務を経て、「ビジネスの力で社会課題を解決したい」とボーダレスジャパンへ入社。新規事業の立ち上げ支援やAMOMAのリーダーを経験する。 その後、よりマーケティングの専門性を高めたいと一度ボーダレスを離れ、2社のD2Cブランドでマーケティングに従事。2026年にボーダレスジャパンへカムバック。 現在はLIBのECチームに所属し、販促設計や広告運用など、ECマーケティング全般を担当している。 ▼峯 美紀子 株式会社ボーダレス・ジャパン 広報 1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。 プロフィール:⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/⁠ SNS:⁠https://x.com/MikikoMine⁠ 【ボーダレス・ジャパンについて】 社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。 ▼ソーシャルビジネス一覧 ⁠https://www.borderless-japan.com/social-business/⁠ ▼フェロー一覧 ⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/⁠ ▼採用情報 ⁠https://www.borderless-japan.com/recruit/mid-career/⁠ ▼あなたも社会起業しませんか? ⁠https://www.borderless-japan.com/entrepreneur/⁠ ▼みんなで社会起業家を応援しませんか? ⁠https://www.borderless-japan.com/ally/

    #92 マーケターが選んだ次の挑戦|ほぼ日・土屋鞄を経てLIBへ #キャリア #マーケティング  #貧困問題
  6. 9月18日

    #91 どう広げる?子どもが主役の学童|拠点づくりから、仲間づくりへ|小さな森の学童・代表|戸倉 恵利香 #事業開発 #子育て#学童

    大人が“子どものため“に用意するものが増えるほど、 子どもが自分の「好き」を見つける時間は、失われているのかもしれない。 そんな危機感から生まれ、大阪で3拠点へと広がった「小さな森の学童」。 次に選んだのは、自分たちだけで拠点を増やさず、全国の仲間とつくる道でした。 「めちゃくちゃ怖かった」 大切な理念を託す葛藤と、社会事業を“共創“で広げるリアルに迫ります。 🎧【CHAPTER】 (02:03)なぜ、いま子どもに「何もない時間」が必要なのか (05:16)3拠点の先で見えた、直営だけでは届かない場所 (07:37)自分たちで増やさない。新事業「放課後の森」  (12:37)学童の価値は、コンテンツではなかった (19:51)企業の空きスペースが、子どもの居場所になる? (26:28)小学校1〜2校区に、ひとつの「森」を (29:59)「めちゃくちゃ怖かった」理念を他者に託す決断 (31:28)最初の担い手が見つけてくれた、本当の強み (33:39)学童は、めちゃくちゃ自由だ ▼小さな森の学童 Instagram https://www.instagram.com/chiisanamori_gakudo/ ▼ほうかごのもり詳細はこちら https://note.com/chiisana_mori/n/n300a60120080 ボーダレスジャパン×小さな森の学童 こども家庭庁「企業等の活力を活かした小学生の預かり機能構築モデル事業」 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000743.000021621.html 【出演者】 ▼戸倉 恵利香 小さな森の学童 代表 1993年大阪生まれ、関西学院大学卒業。9歳の頃に摂食障害になった経験から「子どもたちが自分らしく生きられる社会」を作ることが人生のテーマに。 主に子どもの第3の居場所づくりを志し、さまざまな場づくりの現場で経験を積むが、ビジネスと持続可能性の納得いくバランスに悩む。納得いくものを自分で作ろうと思っていた際にボーダレスジャパンを知り2021年ジョイン。同年7月に小さな森の学童設立。 プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/72887/ ▼峯 美紀子 株式会社ボーダレス・ジャパン 広報 1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。 プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/ SNS:https://x.com/MikikoMine 【ボーダレス・ジャパンについて】 社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。 ▼ソーシャルビジネス一覧 https://www.borderless-japan.com/social-business/ ▼フェロー一覧 https://www.borderless-japan.com/fellow/ ▼採用情報 https://www.borderless-japan.com/recruit/mid-career/ ▼あなたも社会起業しませんか? https://www.borderless-japan.com/entrepreneur/ ▼みんなで社会起業家を応援しませんか? https://www.borderless-japan.com/ally/

    #91 どう広げる?子どもが主役の学童|拠点づくりから、仲間づくりへ|小さな森の学童・代表|戸倉 恵利香 #事業開発 #子育て#学童
  7. 9月8日

    【番外編】その「変えたい」を、仕事にする。|BOOT CAMPに込めた想い|HR|加藤 千穂 #新卒 #HR

    ボーダレス・ジャパンが開催する選抜型3daysインターン「BORDERLESS BOOT CAMP」。 今回は、この企画を仕掛けたミッキーと、HRのちほ(加藤千穂)がその魅力を語ってくれました。 BORDERLESS BOOT CAMPで、何が得られる? 社会課題は、知れば知るほど構造は複雑で、「どう変えればいいのか」という壁にぶつかる。 そんな学生に向けた、本気で社会を動かす事業を考え抜く3日間です。 ○ 一般的な事業立案インターンと何が違う? ○ ボーダレス流のソーシャルビジネスづくり ○ 社会事業家に本気でぶつかれる価値 ○ この3日間で、何を持ち帰れる? ちほは、なぜボーダレスへ? 「夜空を見ながら、一人で歩けるから幸せ」 ベネズエラ人の友人の言葉から、“安全に暮らす“という当たり前さえ奪われる現実を知ったちほ。 その原体験から生まれた「変えたい」は、どう仕事になったのか。 なぜボーダレスを選び、事業の現場からHRへ進んだのか。 母親になったことで、仕事への向き合い方はどう変わったのか。 「12年間、辞令を言い渡されたことがない」というちほの 意志がひらいたキャリアストーリーに迫ります。 ▼BORDERLESS BOOT CAMP https://borderless-japan.com/lp/bootcamp/  【出演者】 ▼加藤千穂 株式会社ボーダレス・ジャパン 新卒採用担当 静岡県浜松市出身。新卒でウエディングプランナーとして約100組の結婚式の担当をしたのちに、海外留学・インターンでオーストラリアへ。その後カナダや東南アジアを旅し、「友人の故郷が貧しかったこと」をきっかけにソーシャルビジネスに興味を持つ。帰国後、2014年1月にボーダレス・ジャパンへ入社。バングラデシュの貧困問題解決を目指す、「ビジネスレザーファクトリー」にブランド創業時から携わり、店舗開発・販促・店舗内装設計を経て採用人事へ。2024年9月にHRスタジオへと異動。現在は新卒採用や組織づくりを担う。 プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/90469/ X:https://x.com/chihokato_b ▼峯 美紀子 株式会社ボーダレス・ジャパン 広報 1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。 プロフィール:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ SNS:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/MikikoMine⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【ボーダレス・ジャパンについて】 社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。 ▼ソーシャルビジネス一覧 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/social-business/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼フェロー一覧 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼採用情報 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/recruit/mid-career/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼あなたも社会起業しませんか? ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/entrepreneur/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼みんなで社会起業家を応援しませんか? ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/ally/

    【番外編】その「変えたい」を、仕事にする。|BOOT CAMPに込めた想い|HR|加藤 千穂 #新卒 #HR
  8. 9月4日

    #90 答えは、動いた先にある|HALU ULALA覚悟の新章|Sunday Morning Factory|中村将人 #新卒 #事業開発 #貧困問題 #児童労働問題

    ボーダレスジャパン新卒第1号として入社し、バングラデシュの児童労働問題解決へ挑み続けるSunday Morning Factory代表・中村さんが登場。 幻の「ハチミツ」事業から泥臭く試行錯誤を重ねて9年。 お客様から愛されるベビー服ブランドに成長してきたハルウララを、なぜ今、変えるのか? 「このブランドがなくても、誰も困らないんじゃないか」 そんな葛藤や問いと向き合い続けてきた中村さんが、ブランドの核を紡ぎ直し、ベビー服の枠を超えて次の一歩を踏み出した背景に迫ります。 考えるより、まず動く。決めて、進んで、また決める。 正解のない道だからこそ、悩みながらも覚悟を持って進むしかない。 やりたいことはあるけれど足踏みしている人、迷いながら進むすべての人に届けたいエピソードです。 ▼HALU ULALA公式サイト https://haruulala.life/ ▼BORDERLESS BOOT CAMP https://borderless-japan.com/lp/bootcamp/ 【出演者】 ▼中村 将人 Sunday Morning Factory 代表 1986年茨城県生まれ。ボーダレス・ジャパン新卒第一期生として入社。Borderless House、AMOMA 配属後、バングラデシュの貧困地域における児童労働問題を撲滅するため、ボーダレス・ジャパンの起業支援制度を使い、起業。オーガニックコットンのベビー服ブランド“HALU ULALA”を展開し、その商品を生産する自社工場を現地に設立。安定した雇用を生むことで、子どもたちが家計を支えるために働かず、学校へいける環境を整える。現在60名を超える雇用を創出。 プロフィール:⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/72834/ ▼峯 美紀子 株式会社ボーダレス・ジャパン 広報 1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。 プロフィール:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/⁠⁠⁠⁠⁠⁠ SNS:⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/MikikoMine⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【ボーダレス・ジャパンについて】 社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。 ▼ソーシャルビジネス一覧 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/social-business/⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼フェロー一覧 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/fellow/⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼採用情報 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/recruit/mid-career/⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼あなたも社会起業しませんか? ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/entrepreneur/⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼みんなで社会起業家を応援しませんか? ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.borderless-japan.com/ally/

    #90 答えは、動いた先にある|HALU ULALA覚悟の新章|Sunday Morning Factory|中村将人 #新卒 #事業開発 #貧困問題 #児童労働問題

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番組について

ボーダレスの素顔とソーシャルビジネスの面白さに迫る番組です。 さまざまな道を歩んできたプロフェッショナルたちが なぜいま、ボーダレスで新たな挑戦を始めるのか。 ソーシャルビジネスは、今までのビジネスとは何が違うのか。 等身大のメンバートークでお届けします。 番組フォローお願いします。 感想はSNSで「#ボーダレスラジオ」で投稿をお願いします。 【ボーダレス・ジャパン】 社会問題解決を目的とする“ソーシャルビジネス”しかやらない会社として2007年に創業。世界14カ国で50以上のソーシャルビジネスを立ち上げてきました。 パーパス:SWITCH to HOPE|社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。 ▼採用情報 https://www.borderless-japan.com/recruit/ ▼SNS https://www.twitter.com/BORDERLESSJAPAN https://www.instagram.com/borderless_japan/ ▼番組アンケート https://forms.gle/wyJVxc748A9C4fJK7 ▼田口一成Podcast https://open.spotify.com/show/0V3XoOAP2H8yptNPLcglyq?si=ac00357c25714975

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