で、売上になるんですか?~ポッドキャストとマーケの話~ #うりなる

マーケティングって売上に本当になっているの? ポッドキャストって売上につながるの? 本来は売上・利益になる全ての活動が「マーケティング」ですが、なかなか判断が難しいところ。。 この番組は株式会社オトバンクでポッドキャスト制作・音声コンテンツ制作の事業を手掛ける2人が、ポッドキャスト・音声を中心に、マーケティング活動と売上のことや、コンテンツづくり、ネットビジネスのトレンドやニュースなどを取り上げながら話していく番組です。 ▼ホスト 富山真明(株式会社オトバンク、ポッドキャスト事業PitPa責任者) 山田大介(株式会社オトバンク、スタジオオトバンク) ▼SNSハッシュタグ #うりなる ▼メッセージフォーム 番組への感想や質問、リクエストの他、ポッドキャストに関するご相談は下記フォームよりお問い合わせください。 https://bit.ly/3BNM3Rp ▼制作 PitPa(株式会社オトバンク) https://pitpa.jp/

  1. 5日前

    #084 小規模事業こそポッドキャストが向いている 「人」を届けるポッドキャスト

    小規模事業者こそポッドキャストが向いている。そう言い切れる理由を、リスナーからのお便りをきっかけに深掘りしました。 通信販売で個人商店を営む「sukeさん」からのお便りに回答する形で、大きな広告費をかけられない個人・小規模事業者が、ポッドキャストを使ってどうファンを育て、売上につなげるかを話しています。トレーダージョーズの従業員が惣菜の思いを語る番組や、インスタライブで生産者が自ら喋り倒す最近のトレンドなど、ストーリーと人間性が購買につながる具体的な事例も交えながら、実務的な運用のヒントまで整理しています。 ▼話したこと (2:46) 小規模・個人事業者こそポッドキャストが向いている理由 (4:35) すぐるさんのポッドキャストファンがグッズを購入 (6:14) トレーダージョーズや拡張魚類に見るストーリーとファンマーケティングの構造 (15:25) 声だけのメディアが信頼を生む理由 (21:02) 小規模事業者がポッドキャストを使う際の具体的な運用設計(QRコード同梱・SNS連携・コラボ) ▼ホスト ・富山真明(株式会社オトバンク、PitPa) https://x.com/tomi_podcast ・すぐる https://x.com/gurugurusususu ▼SNSハッシュタグ #うりなる ▼メッセージフォーム https://bit.ly/3BNM3Rp ▼制作 PitPa(株式会社オトバンク) https://pitpa.jp/ ▼キーワード 企業ポッドキャスト, 小規模事業, 個人事業主, ポッドキャストマーケティング, 音声マーケティング, ファンマーケティング, ストーリーマーケティング, 通販, 個人商店, リピーター獲得, ブランディング, トレーダージョーズ, インスタライブ, コンテンツマーケティング, 採用ポッドキャスト See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

  2. 8月4日

    #083 AIポッドキャストの台頭と人間の声が持つ価値を考える

    AIの合成音声が人間と区別できないレベルに近づく中、企業ポッドキャストの担当者はどう向き合えばいいのか。 B2Bマーケットプレイス「Clutch」の調査によると、リスナーの3分の2はテーマの有用性があればAIホストでも聴くと回答。一方で、ホストへの繋がりを求める人も6割以上おり、好きなホストの推薦商品を購入する人は約40%に上るというデータも。情報収集目的ならAIでOK、でも「この人だから聴く」という体験はAIには再現できない。そんなポッドキャストの本質的な価値について、おにぎりとお寿司のたとえを交えながら語り合いました。 AIネイティブ世代が台頭したとき、人間の声への信頼はどう変わるのか。ポッドキャストと音声マーケティングの未来を考えるエピソードです。 ▼参考記事 https://clutch.co/resources/influence-of-podcasts ▼話したこと (4:09) Clutch調査:AIホストでも「テーマが良ければ聴く」が3分の2 (7:07) ホストへの繋がりを求める6割と、推薦商品購入率40%のデータ (13:53) 広告不信時代に口コミとしてのポッドキャストが持つ信頼 (20:05) AIが台本を書いた番組への拒否反応と「お寿司ロボット問題」 (28:04) AIネイティブ世代とコンビニおにぎりが示す価値観の変容 ▼ホスト ・富山真明(株式会社オトバンク、PitPa) https://x.com/tomi_podcast ・すぐる https://x.com/gurugurusususu ▼SNSハッシュタグ #うりなる ▼メッセージフォーム https://bit.ly/3BNM3Rp ▼制作 PitPa(株式会社オトバンク) https://pitpa.jp/ ▼キーワード 企業ポッドキャスト, AIポッドキャスト, 合成音声, 音声マーケティング, ポッドキャストマーケティング, リスナー調査, ホスト信頼, コンテンツマーケティング, B2Bマーケティング, 採用ポッドキャスト, AI音声, 音声コンテンツ, ポッドキャスト制作, PitPa, オトバンク See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

  3. 7月28日

    #082 シーズン2開幕:9年目ポッドキャスターと語るコミュニティとマネタイズ

    シーズン2が始まりました。新しいパートナーを迎え、ポッドキャストとB2Bマーケティングの話をより深く、よりゆるく続けていきます。 新たにホストとして加わったのは、ポッドキャスト歴9年目のすぐるさん。「そういうゲイならもう一度逢いたい」という番組を運営しながら、本業ではLINEマーケティングツールのプロダクトマーケティングを担当。個人ポッドキャスターとしてのリアルな経験と、B2Bマーケターとしての視点の両方を持つ、この番組にぴったりな人物です。 今回はシーズン2の顔合わせ回として、すぐるさんの自己紹介や9年間ポッドキャストを続けてきたこと、そして「ポッドキャストが本当に売上につながるのか」という番組の根幹テーマをあらためて話していきます。 ▼話したこと (0:46) シーズン2スタート、新ホスト・すぐるさんの自己紹介 (5:22) ポッドキャスト歴9年——2017年から続けてきたリアルな話 (13:31) B2Bマーケティングとポッドキャストの相性、税理士・弁護士などの活用例 (20:11) うりなるが実際に売上につながった経緯——ブログ×ポッドキャストの複合効果 (22:13) ポッドキャストのリスナーとホストの深い関係値とコミュニティの可能性 ▼ホスト ・すぐる  https://x.com/gurugurusususu ・富山真明(株式会社オトバンク、PitPa)  https://x.com/tomi_podcast ▼SNSハッシュタグ #うりなる ▼メッセージフォーム https://bit.ly/3BNM3Rp ▼制作 PitPa(株式会社オトバンク) https://pitpa.jp/ ▼キーワード 企業ポッドキャスト, ポッドキャストマーケティング, B2Bマーケティング, 音声マーケティング, ポッドキャスト運営, ポッドキャスト継続, コミュニティマーケティング, ファンマーケティング, 採用ポッドキャスト, ポッドキャスト制作, LINEマーケティング, ポッドキャスト収益化, ポッドキャストマネタイズ, ブランディング, 音声コンテンツ See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

  4. 6月16日

    #081 シーズン1最終回・2年間の振り返りと「売上になるんですか」という問いへの答え

    企業ポッドキャスト制作の専門家ふたりが、「で、売上になるんですか?」という問いを軸に、音声マーケティングの実態を語り続けてきた番組「うりなる」——シーズン1が、ついに最終回を迎えました。 約2年・81回を経て、ポッドキャストをブログやテキストコンテンツとして展開することで、AI検索(AEO)での第一想起獲得と問い合わせ増加につながった、その「証明」が今回の話の核心です。自社にとって本当に必要な数字が動いたとき、このコンテンツの価値はどこにあったのかを率直に語り合います。 また、ホストが変わってもコンセプトが生きる番組設計の話や、ポッドキャストが「名刺代わり」「営業資料の素材」「AI SEOのテキスト資産」として機能した実体験も。シーズン2への引き継ぎを前に、ふたりが「やってよかった」と思える理由をじっくり整理した、保存版の一回です。 ▼話したこと (1:21) 2年間の変化——AIが世の中を変えた時代をポッドキャストで語り続けた意味 (5:53) 問い合わせが増えた理由——ポッドキャストのブログ化がAI検索(AEO)に効いた (9:15) 再生数と問い合わせ数——「本当に必要な数字」とは何かを再定義 (11:32) ホストが変わっても番組が続く設計——コンセプトと軸の重要性 (17:04) 「ホスト」という言葉が示すポッドキャストの本質——パーソナリティとの違い ▼ホスト 山田大介(株式会社オトバンク、スタジオオトバンクチーム) 富山真明(株式会社オトバンク、PitPa) ▼SNSハッシュタグ #うりなる ▼メッセージフォーム 番組への感想や質問、リクエストは下記フォームよりお問い合わせください。 https://bit.ly/3BNM3Rp もしくは富山のXまで:https://x.com/tomi_podcast ▼制作 PitPa(株式会社オトバンク) https://pitpa.jp/ ▼キーワード 企業ポッドキャスト, ポッドキャストマーケティング, 音声マーケティング, AI SEO, AEO, テキストコンテンツ, 第一想起, ブランディング, 問い合わせ獲得, コンテンツマーケティング, ポッドキャスト制作, PitPa, オトバンク, 採用ポッドキャスト, ポッドキャスト運営, シーズン1, 振り返り See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

  5. 6月9日

    #080 ポッドキャストはピザーラ戦法に最も向いているツールかもしれない

    「今すぐ結果を出してほしい」——デジタルマーケティングの現場で、この言葉を聞かない日はありません。クリック数やCV数が週次で可視化される時代に、私たちはいつの間にか「短期の数字」だけでマーケの善し悪しを判断するようになっていないでしょうか。 今回のエピソードでは、Xで話題になった「ピザーラがなぜチラシを巻き続けるのか」という投稿を起点に、長期的に記憶に残るマーケティング——いわゆる「ピザーラ戦法」——の構造と、ポッドキャストとの相性を語り合いました。企業の広報・マーケ担当の方はもちろん、経営層への施策説明に悩む中間管理職の方にも聞いてほしい回です。 ▼参考URL タイミングキャッチから記憶を残すゲームに https://x.com/sicgram/status/2042083849954586875?s=46 ▼話したこと (1:13) 「ピザーラ戦法」とは何か——チラシを巻き続ける意味 (3:31) デジタルマーケで見落とされがちな「時間軸」の問題 (9:51) ポッドキャストがピザーラ戦法に向いている理由 (15:44) 1年前からうりなるを聴いていた人が商談に来た実例 (18:20) 長期施策の評価制度とのズレ——決裁者を動かすにはどうするか ▼ホスト 山田大介(株式会社オトバンク、スタジオオトバンク) 富山真明(株式会社オトバンク、PitPa) ▼SNSハッシュタグ #うりなる ▼メッセージフォーム https://bit.ly/3BNM3Rp もしくは富山のXまで:https://x.com/tomi_podcast ▼制作 PitPa(株式会社オトバンク) https://pitpa.jp/ ▼キーワード ポッドキャストマーケティング, 企業ポッドキャスト, ピザーラ戦法, 長期マーケティング, 第一想起, B2Bマーケティング, 音声マーケティング, リードナーチャリング, コンテンツマーケティング, 採用ポッドキャスト, ブランディング, 認知施策, デジタルマーケティング, メルマガ, 発信継続 See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

  6. 6月2日

    #079 無名番組でも有名人を呼べる?ゲスト依頼の本質

    「うちの番組なんかに来てもらえるのか」——ポッドキャストをやっていると一度はそう思う瞬間がある。今回はリスナーから寄せられたリアルな質問をきっかけに、ゲストの呼び方・選定・オファーの実践論を深掘りしました。 ゲストを呼ぶことが目的になっていないか? 著名な人を番組に迎えたいなら、まず相手の最近の発信内容や興味関心を徹底的に調べることが出発点です。相手にとっての「出る理由」「話したい文脈」「知られたいこと」を先回りして用意できれば、実は思ったより門は低い。番組としての化学反応を期待させる切り口や、相手がまだ整理しきれていない考えを引き出すという文脈で声をかけることの重要性も語りました。 そして最後に立ちはだかるのは、準備不足ではなく「送るという行為」への心理的ハードル。ちゃんと準備したオファーなら、あとはポチッと送る勇気だけです。 ▼話したこと (1:35) ゲストを呼びたいが無名番組で自信が持てない (4:00) 石井さんをゲストに呼べた理由 (9:30) タレント・芸人キャスティングにも共通する「相手にとっての足し」の考え方 (13:00) ゲスト選定の3つの軸——トピックス・人的化学反応・相手の内面整理ニーズ (17:00) オファー文の誠意とレピュテーションリスク ▼ホスト 山田(株式会社オトバンク、スタジオオトバンク) 富山(株式会社オトバンク、ポッドキャスト事業PitPa) ▼SNSハッシュタグ #うりなる ▼メッセージフォーム 番組への感想や質問、リクエストは下記フォームよりお問い合わせください。 https://bit.ly/3BNM3Rp もしくは富山のXまで:https://x.com/tomi_podcast ▼制作 PitPa(株式会社オトバンク) https://pitpa.jp/ ▼キーワード ゲスト呼び方, ポッドキャスト, ゲスト選定, ゲストオファー, キャスティング, コラボ, 番組制作, 化学反応, 企業ポッドキャスト, コンテンツマーケティング, 音声コンテンツ, BtoB営業, 相手のメリット, 心理的ハードル, PitPa See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

  7. 5月26日

    #078 AIと訪問販売の融合がビジネスの金脈だった、そして最後は気合い

    今回は、ゴールデンウィーク中に海外でバズっていたある記事をきっかけに、AIを使ったビジネスの「本質」について深掘りしました。 アメリカの少年が、Googleマップで高評価なのにホームページを持っていない飲食店・小売店を見つけ、レビューをAIに読み込ませてウェブサイトを自動生成し、「できてますよ、買いませんか」と飛び込み営業するという手法。これが1件約15万円+月額課金で売れているという話です。 驚いたのは、そのビジネスモデル自体は「訪問販売」や「ホームページ営業」という90年代の手法そのものだということ。AIという最先端技術と、昔ながらのドブ板営業の組み合わせが、受け手の納得感を生み、説明コストを下げ、商談すら不要なレベルにシンプル化しています。これはポッドキャスト事業にも、あらゆるビジネスにもそのまま転用できる営業スキルの話でもあります。 そして最終的に行き着いたのは「気合い」という話。AI時代に効率化・自動化の文脈で語られがちな中で、実際にやってみて検証して、スキルと人情と根気で動ける人間が強いという結論は、インターネット前夜を体験してきた人間の実感とも重なります。番組では実際に自分たちでこの手法を試してみることも宣言しました。 ▼話したこと (0:60) 海外でバズった記事——高評価なのにホームページがない飲食店をAIで見つけて営業する手法 (3:10) 現物を先に作って見せる営業の破壊力——訪問販売・薬箱ビジネスとの共通点 (9:59) ポッドキャスト・音声ビジネスへの転用——サンプル提案でクロージングをシンプルにする (19:10) AIが登場しても最後は「確かなスキルと気合い」——インターネット前夜と重なる今の感覚 (25:10) 早い者勝ちの前夜、ちょっとした手間とお金を超えた人が成功してきた歴史 ▼参考URL 14歳がGoogleMapで稼いだ方法 https://x.com/columbus_ceo/status/2050192300140314937 ▼ホスト 山田(株式会社オトバンク、スタジオオトバンク) 富山(株式会社オトバンク、ポッドキャスト事業PitPa) ▼SNSハッシュタグ #うりなる ▼メッセージフォーム 番組への感想や質問、リクエストは下記フォームよりお問い合わせください。 https://bit.ly/3BNM3Rp もしくは富山のXまで:https://x.com/tomi_podcast ▼制作 PitPa(株式会社オトバンク) https://pitpa.jp/ ▼キーワード AIビジネス, 営業スキル, ホームページ制作, Googleマップ, 訪問販売, 飲食店マーケティング, 現物営業, ポッドキャスト, 音声コンテンツ, BtoB営業, サンプル提案, インターネット前夜, AI活用, 副業, ビジネスモデル, マーケティング, 企業ポッドキャスト, コンテンツマーケティング, PitPa, 売上 See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

  8. 5月19日

    #077 米国4500億円 vs 日本38億円、音声広告の未来を読む

    今回は、日本のポッドキャスト広告市場の現状と可能性について深掘りしました。米国では約4500〜5000億円規模にまで成長したポッドキャスト広告市場ですが、日本ではまだ38億円程度。この差はどこから来るのか、そしてこれからどうなっていくのかを、最新のデータを踏まえながら語り合いました。 在庫不足、ターゲティングの難しさ、普及率の壁など、日米共通の課題も見えてきた一方で、米国でもプラットフォーマーが旗振りをしないまま自然に40%まで普及してきたという事実は、ある意味「民意」の証明でもあります。ポッドキャストドリームはYouTubeドリームとは別の文脈で考えるべきであること、企業が取り組む場合のロングスパンな視点の重要性についても議論しました。 ▼話したこと (1:38) 米国ポッドキャスト広告市場は約4500億円——日本との規模差とその意味 (6:56) 在庫問題とターゲティングの難しさ、日米共通の二大課題 (16:40) 「誰もポッドキャストドリームを背負っていない」プラットフォーマー不在問題 (19:44) プロモーションコード型広告が最初に流行った理由、計測できるから強い (28:00) 企業がポッドキャストを続ける意味——平均2年半継続するクライアントが語る効果 ▼参考データ IAB/PwC「Internet Advertising Revenue Report: Full Year 2025」 WPP Media「This Year Next Year: 2025 Mid-Year Global Advertising Forecast」 Nielsen 「How Podcast Advertising Measures Up」Sounds Profitable ▼ホスト 山田(株式会社オトバンク、スタジオオトバンク) 富山(株式会社オトバンク、ポッドキャスト事業PitPa) ▼SNSハッシュタグ #うりなる ▼メッセージフォーム 番組への感想や質問、リクエストは下記フォームよりお問い合わせください。 https://bit.ly/3BNM3Rp もしくは富山のXまで:https://x.com/tomi_podcast ▼制作 PitPa(株式会社オトバンク) https://pitpa.jp/ ▼キーワード ポッドキャスト広告, 音声広告, デジタル音声広告, 市場規模, マーケティング, 米国ポッドキャスト, プロモーションコード, ターゲティング, 在庫問題, YouTubeドリーム, ポッドキャストドリーム, PitPa, 企業ポッドキャスト, 普及率, コンテンツマーケティング See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

評価とレビュー

4.8
5段階評価中
6件の評価

番組について

マーケティングって売上に本当になっているの? ポッドキャストって売上につながるの? 本来は売上・利益になる全ての活動が「マーケティング」ですが、なかなか判断が難しいところ。。 この番組は株式会社オトバンクでポッドキャスト制作・音声コンテンツ制作の事業を手掛ける2人が、ポッドキャスト・音声を中心に、マーケティング活動と売上のことや、コンテンツづくり、ネットビジネスのトレンドやニュースなどを取り上げながら話していく番組です。 ▼ホスト 富山真明(株式会社オトバンク、ポッドキャスト事業PitPa責任者) 山田大介(株式会社オトバンク、スタジオオトバンク) ▼SNSハッシュタグ #うりなる ▼メッセージフォーム 番組への感想や質問、リクエストの他、ポッドキャストに関するご相談は下記フォームよりお問い合わせください。 https://bit.ly/3BNM3Rp ▼制作 PitPa(株式会社オトバンク) https://pitpa.jp/

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