雨の日には本をさして。

葉々/yoyo

『雨の日には本をさして。』 この番組は、読書と創作について語るポッドキャスト番組です。 雨の日に傘をさすように、あなたの読書や創作の時間にそっと寄り添えますように。 読書が趣味。特にSFが好きで、インディーズ文芸で創作活動している葉々(yoyo)が、本やZINEを読んで考えたこと、書きたいことを語ります。時には“相合傘”をするように、ゲストとのおしゃべりも楽しみます。 ○2026年からは、神保町シェア本棚PASSAGE SOLIDA で本屋を始めました! ◯2階フローラ・トリスタン1番通り(2階階段を上がって曲角の1番上の棚)にありますので、ぜひご覧ください。 ⭐︎質問相談メッセージお待ちしています💌 ・これが好きならこの本もおすすめ ・最近こんなコンテンツにハマってる ・なかなか創作が捗らない… ぜひお気軽にメッセージください! https://forms.gle/H58P9vd2as9fVRLD6 ⭐︎毎週木曜日更新を予定しています。 ‪⭐︎SNS リンク X https://x.com/amehonns2?s=21&t=PkRgcveag69sj その他 https://lit.link/nonihaosash ⭐︎ハッシュタグ #あめほん ☆LISTEN https://listen.style/p/lbv832f1?sktdazCh "Put a Book on a Rainy Day" is a podcast program that talks about reading and creativity. ⭐︎Updates are scheduled every Thursday. ☆SNS Link X https://x.com/amehonns2?s=21&t=PkRgcveag69sj ⭐︎Hashtag #amehon ⭐︎We look forward to your questions and messages💌 https://forms.gle/H58P9vd2as9fVRLD6

  1. 2日前

    #68人生はソリティアみたいに戻せない|『ソリティアおじさんがいた頃』を読む。#ポッドキャスト読書会

    「雨の日には本をさして。」この番組は、読書と創作について語るポッドキャストです。 エピソード68 #ポッドキャスト読書会 9月テーマ「芥川賞・直木賞2026年上半期を振り返る」参加回! 〈こんなこと話してます〉 #ポッドキャスト読書会 9月テーマ参加回/村司侑『ソリティアおじさんがいた頃』/文學界新人賞から芥川賞候補へ/地方都市の味噌会社を舞台にした物語/仕事中にゲームをする「ソリティアおじさん」/かつてはやり手だった上司がなぜ手詰まりになったのか/会社で思考停止してしまうこと/主人公もまた人生の手詰まり状態?/働いていない恋人との5年間の同棲生活/30代、この先の人生が決まってしまったように感じる瞬間/ソリティアと人生の共通点/ゲームなら「戻る」ができるけれど人生は戻せない/どのカードを切るのかは自分で決めるしかない/他人のことは本当にはわからない/「どうしてそうしているの?」と聞くこと/自分で決断することで世界の見え方が変わる/一面的に見えていた人の別の顔/職場の人間関係とそれぞれの人生/京都弁で描かれる会話と「イケズ」のニュアンス/村瀬優さんの文章の面白さ/自分自身の30代と重ねて考えたこと 〈紹介したもの〉 村司侑『ソリティアおじさんがいた頃』https://link.amazon/B0bwQqVRg ⭐︎毎週木曜日更新⭐︎Spotify/Apple Podcasts/LISTEN/YouTubeで配信中⭐︎Xhttps://x.com/amehonns2⭐︎instagramhttps://www.instagram.com/amehons2?igsh=NjZvMHN6eXB2dXlq&utm_source=qr⭐︎ハッシュタグ #あめほん⭐︎質問メッセージhttps://forms.gle/jw9o8tqY9PPUPtzv8⭐︎BGMMusMus「ヴァニラ」を使用しました。⭐︎カバーデザイン WN“On rainy days, hold a book over your head.” This podcast discusses reading and creative writing.Episode 68#PodcastBookClub September Theme: “Looking Back on the First Half of 2026 for the Akutagawa and Naoki Prizes”—Our Participation Episode!〈Here’s What We Talk About〉Participating in the #PodcastBookClub September Theme / Yu Muratsuka’s *When the Solitaire Uncle Was Around* / From the Bungakukai New Writer’s Award to an Akutagawa Prize Nominee / A story set at a miso company in a regional city / Playing games while at work “The Solitaire Uncle” / Why did a once-successful boss hit a dead end? / Mental stagnation at work / Is the protagonist also at a dead end in life? / Five years of living with an unemployed partner / Moments in your 30s when it feels like the rest of your life is already decided / Similarities between Solitaire and life / In a game, you can “undo,” but you can’t go back in life / You have no choice but to decide for yourself which card to play / You can never truly understand others / Asking, “Why are you doing that?” / How making your own decisions changes how you see the world / The other side of someone who seemed one-dimensional / Workplace relationships and everyone’s individual lives / Conversations written in the Kyoto dialect and the nuance of “ikezu” / The appeal of Yu Murase’s writing / Thoughts I had while relating it to my own 30s〈Featured Work〉Yu Murase, *When the Solitaire Uncle Was Around*https://link.amazon/B0bwQqVRg⭐︎Updated every Thursday⭐︎Available on Spotify, Apple Podcasts, LISTEN, and YouTube⭐︎Xhttps://x.com/amehonns2⭐︎Instagramhttps://www.instagram.com/amehons2?igsh=NjZvMHN6eXB2dXlq&utm_source=qr⭐︎Hashtag: #amehon⭐︎Send questions via messagehttps://forms.gle/jw9o8tqY9PPUPtzv8⭐︎Background MusicFeaturing “Vanilla” by MusMus.⭐︎Cover Design: WN Translated with DeepL.com (free version) LISTENで開く

  2. 9月16日

    #67 AIに任せること、自分でつくること|編集者・目次ほたるさんと考える創作のこれから

    「雨の日には本をさして。」この番組は、読書と創作について語るポッドキャストです。 エピソード67|ゲスト回・後編 編集者・目次ほたるさんとのおしゃべり、後編! 〈こんなこと話してます〉 創作にAIをどう使ってる?/ChatGPTでポッドキャストの概要欄・SNS告知を作る/文字起こしから発信までAIと一緒に回す/ビデオポッドキャストのサムネイルもAIで作成//アイデア出し・壁打ち・リサーチでのAI活用/自分の創作や発信の情報をAIに蓄積する/仕事で「仮想上司」を作ってリテイクを読み解く/AIを単発ではなく継続的に使う/自分史をAIに読み込ませる/自分専用のマネージャーとしてAIを使う/Gemini・Claude・ChatGPTの使い分け/複数のAIを行き来して文章をブラッシュアップ/ひとつのAIだけでは思考が偏る?/他人のAI活用法を真似してみる/AIと一緒にキャリアを考える/職務経歴・強み・自己分析をAIに渡す/3年後・5年後の働き方を考える/AIの進化でライターの仕事はどうなる?/AI時代に人間だからできること/「好き」を発信すること/ポッドキャストを続ける意味/やりたいことは口に出さないと伝わらない/行動できなかった頃の嫉妬心/やりたいことを実現すると嫉妬は変わる?/他人の積み重ねを見る/AIがあっても最後に動くのは自分 ⭐︎毎週木曜日更新⭐︎Xhttps://x.com/amehonns2⭐︎instagramhttps://www.instagram.com/amehons2?igsh=NjZvMHN6eXB2dXlq&utm_source=qr⭐︎ハッシュタグ #あめほん⭐︎質問メッセージhttps://forms.gle/jw9o8tqY9PPUPtzv8⭐︎BGMMusMus「ヴァニラ」を使用しました。⭐︎カバーデザイン WN LISTENで開く

  3. 9月9日 ·  ビデオ

    働きながら、どうやって創作する?|編集者・目次ほたるさんと考えるアウトプット術

    「雨の日には本をさして。」この番組は、読書と創作について語るポッドキャストです。 エピソード66|相々傘回! 〈こんなこと話してます〉 編集者・目次ほたるさんをゲストにお迎え/「パーソナル編集者」ってどんな仕事?/半年間、創作と発信を見てもらって感じたこと/note・小説・ポッドキャスト・SNSまで相談してみた/会社員とフリーランス、それぞれの働き方/仕事と個人のアウトプットをどう両立する?/フリーランスの仕事時間を9時〜18時に区切る/相手の「何を目指しているか」に合わせたフィードバック/アウトプットすること自体が快感になっていた?/毎週noteとポッドキャストを更新していた頃/たくさん作ることから「代表作をつくる」ことへ/創作には体力と集中力が必要/やりたいことをどう絞る?/会社員の創作は「隙間時間」が勝負/通勤・昼休み・退勤時間にスマホで小説を書く/机に向かっても書けない日はどうする?/書ける瞬間に一気に書く「過集中」型の創作/フリーランスは「いつでもできる」からこそ難しい?/ショート動画に時間を奪われる問題/疲れていると動画が心地いい理由/読書と動画では必要な集中力が違う/計画通りにいかないことを前提にする/自分の「出力速度」を知る/タイマーで仕事にかかった時間を測る/ざっくり時間を見積もってタスクを組む/働きながら創作を続けるための試行錯誤 ⭐︎毎週木曜日更新⭐︎Xhttps://x.com/amehonns2⭐︎instagramhttps://www.instagram.com/amehons2?igsh=NjZvMHN6eXB2dXlq&utm_source=qr⭐︎ハッシュタグ #あめほん⭐︎質問メッセージhttps://forms.gle/jw9o8tqY9PPUPtzv8⭐︎BGMMusMus「ヴァニラ」を使用しました。⭐︎カバーデザイン WN LISTENで開く

  4. 8月19日

    福岡の独立系書店をめぐる|旅先で出会った本とZINEを紹介!

    「雨の日には本をさして。」この番組は、読書と創作について語るポッドキャストです。 エピソード65 〈こんなこと話してます〉 初めての福岡旅行/旅先で独立系書店を巡る楽しさ/その土地でしか出会えない本に惹かれる理由/ZINE・同人誌・自主制作本が好き/本屋青旗へ/アートブック専門店で一目惚れした写真集『GOOD ECHO』/都市を歩いて見つけた「光の反射」を集める/本を読んだあと街の見え方が変わった話/編集とは「世界をどう切り取るか」なのか/デザインの引き出しを増やしたい/書店でもらった展示のDMや無料配布物/「HELLO HOMETOWN」のデザインに惹かれる/旅先でもフリーペーパーを集めてしまう/福岡の地下街と街の雰囲気/本灯社へ/食・フェミニズム・暮らしを中心とした選書/馬と暗闇をめぐる本との出会い/夜の馬たちはどう暮らしている?/暗闇は「漆黒」ではない/暗闇でしか見えない光と濃淡/偶然「光」と「暗闇」の本を選んでいた話/本のあるところ ajiroへ/『私たちには言葉があった vol.1 政治と私』/政治について他人や家族と話す難しさ/初めてデモに参加した日のこと/本の中で自分が参加した日の記録に出会う/本と自分の記憶が偶然つながる瞬間/独立系書店だからこそ起きる本との出会い/旅先で本を買う楽しさ/知らなかった世界に触れること 〈紹介したもの〉 ●本屋青旗『GOOD ECHO』https://aohatabooks.com/products/good-echo-takuto-okamoto?srsltid=AfmBOoqFARRF6gjUgJtgWYydPmHnZKS-s98EM3Z5PzquOspq9rNBN7Dw●本灯社『くらやみに、馬といる』https://kadibooks.com/kurayaminiumatoiru/●本のあるところ ajiro『私たちには言葉があった vol.1 政治と私』https://tsudurikata.life/goods/td2604180/ ⭐︎毎週木曜日更新⭐︎Xhttps://x.com/amehonns2⭐︎instagramhttps://www.instagram.com/amehons2?igsh=NjZvMHN6eXB2dXlq&utm_source=qr⭐︎ハッシュタグ #あめほん⭐︎質問メッセージhttps://forms.gle/jw9o8tqY9PPUPtzv8⭐︎BGMMusMus「ヴァニラ」を使用しました。⭐︎カバーデザイン WN LISTENで開く

  5. 8月13日

    #64"女性が宇宙を目指す歴史改変SF"|メアリ・ロビネット・コワル『宇宙へ』を読む。

    「雨の日には本をさして。」この番組は、読書と創作について語るポッドキャストです。 エピソード64 今回は、メアリー・ロビネット・コワル『宇宙へ』を紹介します。 〈こんなこと話してます〉 メアリー・ロビネット・コワル『宇宙へ』/歴史改変SFとは?/巨大隕石が落下し宇宙開発が加速した世界/女性宇宙飛行士を目指すエルマ・ヨーク/戦時中に活躍した女性パイロットたち/「コンピューター」はもともと人間だった?/宇宙開発を計算で支えた女性たち/史実とフィクションが交差する面白さ/女性が宇宙飛行士になるまでの壁/男性社会とエルマへの圧力/宇宙飛行士候補生の過酷な訓練/感覚遮断と無重力状態/『マーキュリー13』と実在した女性たち/『ドリーム』と黒人女性の計算手/『フォー・オール・マンカインド』も気になる/「なぜ宇宙に行きたいのか?」という問い/ロケット打ち上げを生で見てみたい/種子島・JAXAに行きたい話/宇宙で出産するってどうなるの?/宇宙医学・航空医学への興味/月面で生まれる人間を描くSF/次に書きたい小説のための読書/続編『火星へ』『無常の月』も読み始めました/もっと女性と宇宙を描いた作品を知りたい! ⭐︎毎週木曜日更新 ⭐︎X https://x.com/amehonns2 ⭐︎instagram https://www.instagram.com/amehons2?igsh=NjZvMHN6eXB2dXlq&utm_source=qr ⭐︎ハッシュタグ #あめほん ⭐︎質問メッセージ https://forms.gle/jw9o8tqY9PPUPtzv8 ⭐︎BGM MusMus「ヴァニラ」を使用しました。 ⭐︎カバーデザイン WN “On rainy days, hold a book over your head.” This is a podcast that discusses reading and creative writing. Episode 64 In this episode, we’ll be introducing *To the Stars* by Mary Robinette Kowal. 〈What We’ll Be Discussing〉 Mary Robinette Kowal’s *To the Stars* / What is alternate history sci-fi? / A world where a massive meteorite strike accelerated space exploration / Elma York, who aspires to become a female astronaut / Female pilots who served during wartime / Were “computers” originally human? / The women who supported space exploration through their calculations / The fascination of where history and fiction intersect / The barriers women faced on their path to becoming astronauts / A male-dominated society and the pressure on Elma / The grueling training of astronaut candidates / Sensory deprivation and weightlessness / *Mercury 13* and the real-life women / *Dream* and the Black female human computers / *For All Mankind* also piques our interest / The Question, “Why Do You Want to Go to Space?” / I’d Love to Watch a Rocket Launch Live / My Story About Wanting to Visit JAXA on Tanegashima / What’s It Like to Give Birth in Space? / My Interest in Space Medicine and Aviation Medicine / Sci-Fi Depicting a Human Born on the Moon / Reading for My Next Novel / I’ve Also Started Reading the Sequels, *To Mars* and *The Transient Moon* / I Want to Discover More Works Featuring Women and Space! ⭐︎Updated every Thursday ⭐︎X https://x.com/amehonns2 ⭐︎Instagram https://www.instagram.com/amehons2?igsh=NjZvMHN6eXB2dXlq&utm_source=qr ⭐︎Hashtag: #amehon ⭐︎Questions/Messages https://forms.gle/jw9o8tqY9PPUPtzv8 ⭐︎Background Music I used “Vanilla” by MusMus. ⭐︎Cover Design: WN Translated with DeepL.com (free version) LISTENで開く

  6. 8月7日

    #63いとうせいこう『想像ラジオ』を読む|ラジオは誰の声を届けるのか

    「雨の日には本をさして。」この番組は、読書と創作について語るポッドキャストです。 エピソード63 今回は、いとうせいこう『想像ラジオ』を紹介します。 https://link.amazon/B0egExO1i 〈こんなこと話してます〉 いとうせいこう『想像ラジオ』/ラジオをテーマにした小説を書くための読書/文学フリマに向けた創作準備/DJアークと「想像ラジオ」という設定/想像力の中だけで聴こえるラジオ/聴こえる人と聴こえない人の違い/ラジオというメディアのメタファー/東日本大震災を背景に描かれる物語/生者と死者の声/第4章「僕」と「私」の対話/「生者と死者は持つもたれつ」という言葉/記憶と思い出の残し方/物を捨てることと記憶の関係/思い出は誰かと共有して初めて成立するという考え方/電源の入っていないラジオを聴く老人のエピソード/声だけのメディアだからこそ届くもの/ラジオドラマ『宇宙戦争』パニック伝説/メディアと真実の関係/想像力で受信するラジオという発想/自分が書きたいラジオ小説について/声をどう物語として描くか ⭐︎毎週木曜日更新⭐︎Xhttps://x.com/amehonns2⭐︎instagramhttps://www.instagram.com/amehons2?igsh=NjZvMHN6eXB2dXlq&utm_source=qr⭐︎ハッシュタグ #あめほん⭐︎質問メッセージhttps://forms.gle/jw9o8tqY9PPUPtzv8⭐︎BGMMusMus「ヴァニラ」を使用しました。⭐︎カバーデザイン WN LISTENで開く

  7. 7月23日

    #62"オチがなくても話は面白い!『トークの教室』を実践してみた"#ポッドキャスト読書会7月「話すことについて考える」

    「雨の日には本をさして。」この番組は、読書と創作について語るポッドキャストです。 エピソード62 「#ポッドキャスト読書会」7月テーマ「話すことについて考える」参加回。 放送作家・藤井青銅さんの『トークの教室』を読みながら、「面白い話」とは何か、ポッドキャストで自分の体験を語ることについて考えました。 〈こんなこと話してます〉 #ポッドキャスト読書会/7月テーマ「話すことについて考える」/藤井青銅『トークの教室』/帰省のたびに続けている本棚整理/バリューブックスで本を売る習慣/思い入れのある本を手放せない理由/実家の「物を捨てられない問題」/書き込みや付箋が残る本との向き合い方/ポッドキャストで実際にトーク術を試してみた! トークは「オチ」がなくてもいいという考え方/自分の心が動いた体験を話す大切さ/7分トークというラジオの技術/音声だからこそ必要な状況説明/相手と前提を揃えて話す方法/放送作家が考える「面白い話」の組み立て方/星新一ショートショートとの共通点/話すことを磨きたい人におすすめの一冊 〈紹介したもの〉 藤井青銅『トークの教室』 ⭐︎毎週木曜日更新⭐︎Xhttps://x.com/amehonns2⭐︎instagramhttps://www.instagram.com/amehons2?igsh=NjZvMHN6eXB2dXlq&utm_source=qr⭐︎ハッシュタグ #あめほん⭐︎質問メッセージhttps://forms.gle/jw9o8tqY9PPUPtzv8⭐︎BGMMusMus「ヴァニラ」を使用しました。⭐︎カバーデザイン WN LISTENで開く

  8. 7月8日

    #61“timeleszを推して友達ができた”|朝井リョウ『イン・ザ・メガチャーチ』の久保田に伝えたい

    この番組は、読書と創作について語るポッドキャストです。 エピソード61 前回の『イン・ザ・メガチャーチ』読書会の実践編。imeleszのアリーナツアーに参加した体験をきっかけに、「推し活で友達はできるのか」をあらためて考えました。 〈こんなこと話してます〉 『イン・ザ・メガチャーチ』実践編/timelesz 横浜アリーナ参加レポート/ライブは時間感覚がなくなる話/推し活をきっかけに仲良くなった話/「来年も絶対行こうね」と約束できる関係/推し活で友達はできるのか/『イン・ザ・メガチャーチ』久保田に伝えたいこと/『フレンドシップ』から考える友情のつくり方/安定型(×愛着)型・不安型・回避型という人間関係のスタイル/人を誘うこと・誘われることを今年の目標にした話/ドラマ『銀河の一票』感想/黒木華さん演じる主人公と相棒の物語/恋人や家族ではない「支え合う関係性」/相棒という存在への憧れ/批評執筆中の『弔いのひ』と『ここはすべての夜明けまえ』/間宮改衣作品が描く「家族ではない関係生」/役割のないパートナーシップについて/どうすれば見つかるのか 〈紹介したもの〉 マリサ・G・フランコ『FRIENDSHIP』https://amzn.to/4f1etY6 ⭐︎毎週木曜日更新⭐︎Xhttps://x.com/amehonns2⭐︎instagramhttps://www.instagram.com/amehons2?igsh=NjZvMHN6eXB2dXlq&utm_source=qr⭐︎ハッシュタグ #あめほん⭐︎質問メッセージhttps://forms.gle/jw9o8tqY9PPUPtzv8⭐︎BGMMusMus「ヴァニラ」を使用しました。⭐︎カバーデザイン WNThis podcast is about reading and creative writing. Episode 61 A practical follow-up to our previous “In the Megachurch” book club session. Inspired by my experience participating in imelesz’s arena tour, I took another look at the question, “Can you make friends through fandom activities?” 〈Here’s What We Talk About〉 *In the Megachurch* Practical Guide / timelesz’s Yokohama Arena Report / How Live Concerts Make You Lose Track of Time / Stories of Becoming Friends Through Supporting Your Favorite Artist / Relationships Where You Can Promise, “Let’s Definitely Go Again Next Year” / Can You Make Friends Through Supporting Your Favorite Artist? / What I Want to Tell Kubota from *In the Megachurch* / How to Build Friendships Based on *Friendship* / Relationship Styles: Secure (×Attachment), Anxious, and Avoidant / Making “Inviting People” and “Being Invited” My Goals for This Year / Thoughts on the Drama *A Vote in the Galaxy* / The Story of the Protagonist and Her Partner, Played by Hana Kuroki / “Mutually Supportive Relationships” That Are Neither Romantic Partners Nor Family / Longing for a Partner / *The Day of Mourning*, Which I’m Currently Reviewing, and *Here Is the Dawn of All Nights* / “Relationships Beyond Family” Depicted in Kaori Mamiya’s Works / Partnerships Without Roles / How Can We Find Them? 〈Featured Works〉 Marisa G. Franco, *FRIENDSHIP* https://amzn.to/4f1etY6 ⭐︎Updated every Thursday ⭐︎X https://x.com/amehonns2 ⭐︎Instagram https://www.instagram.com/amehons2?igsh=NjZvMHN6eXB2dXlq&utm_source=qr ⭐︎Hashtag: #amehon ⭐︎Questions https://forms.gle/jw9o8tqY9PPUPtzv8 ⭐︎Background Music Featuring “Vanilla” by MusMus. ⭐︎Cover Design: WN Translated with DeepL.com (free version) LISTENで開く

評価とレビュー

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番組について

『雨の日には本をさして。』 この番組は、読書と創作について語るポッドキャスト番組です。 雨の日に傘をさすように、あなたの読書や創作の時間にそっと寄り添えますように。 読書が趣味。特にSFが好きで、インディーズ文芸で創作活動している葉々(yoyo)が、本やZINEを読んで考えたこと、書きたいことを語ります。時には“相合傘”をするように、ゲストとのおしゃべりも楽しみます。 ○2026年からは、神保町シェア本棚PASSAGE SOLIDA で本屋を始めました! ◯2階フローラ・トリスタン1番通り(2階階段を上がって曲角の1番上の棚)にありますので、ぜひご覧ください。 ⭐︎質問相談メッセージお待ちしています💌 ・これが好きならこの本もおすすめ ・最近こんなコンテンツにハマってる ・なかなか創作が捗らない… ぜひお気軽にメッセージください! https://forms.gle/H58P9vd2as9fVRLD6 ⭐︎毎週木曜日更新を予定しています。 ‪⭐︎SNS リンク X https://x.com/amehonns2?s=21&t=PkRgcveag69sj その他 https://lit.link/nonihaosash ⭐︎ハッシュタグ #あめほん ☆LISTEN https://listen.style/p/lbv832f1?sktdazCh "Put a Book on a Rainy Day" is a podcast program that talks about reading and creativity. ⭐︎Updates are scheduled every Thursday. ☆SNS Link X https://x.com/amehonns2?s=21&t=PkRgcveag69sj ⭐︎Hashtag #amehon ⭐︎We look forward to your questions and messages💌 https://forms.gle/H58P9vd2as9fVRLD6

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