「会計とデザイン」ラジオ - となりで聞こえる会社経営の話 -

「会計とデザイン」推進委員会(CELLWORLDING Co.,Ltd. & T-A.LINK Co.,Ltd. & more)

中小企業経営者・リーダーのためのポッドキャスト。会計とデザインの専門家であり、現役の中小企業経営者でもある2人が、財務・資金調達・ブランディング・組織づくり・評価制度・人材育成・事業承継まで、経営のリアルをホンネで語ります。「企業経営のリアルをもっと身近に」そんな想いで始まった番組。 「財務諸表が読めない」「ブランディングって何から始める?」「社員が育たない」「右腕が欲しい」ーーそんな悩みを抱える中小企業経営者・リーダーにこそ聴いてほしい。まるで隣で聞こえる会社経営の話。毎週月曜更新中。 ▼MC □田中 亮|株式会社ティー・エー・リンク代表。財務・資金調達のプロとして、数字で語る経営の本質を伝える財務コンサルタント。乗り鉄パパ。 https://t-a-link.co.jp/ □服部 大吾|株式会社セルワールディング代表・昭和女子大学非常勤講師。中小企業の"見えない魅力"を形にするブランディングデザイナー。台湾ルーツを持つ越境経営者。週末はサッカーコーチ。 https://www.worlding.jp/ ▼プロデューサー:こばやし のあ(SUMOGREE) ▼協賛:株式会社横浜ビール醸造所(横浜ビール本店レストランUMAYA) ▼協力:横浜ファンカンパニー株式会社 ▼LISTEN https://listen.style/p/kaikeitodesign?WNERV2tU

  1. デザイナーの「聞く力」はどう育つのか?

    5月18日

    デザイナーの「聞く力」はどう育つのか?

    ▼内容:リスナーから届いた「デザイナーの傾聴力はどう鍛えられているのか」という質問/デザイナー業界全体で見たときの傾聴力の差/生き残っていくデザイナーほど、人の話を聞けるようになっていく/専門職は技術に偏る一方で、伴走やコミュニケーションが弱くなりがち/会計業界やシステム開発会社の事例を交えながら考える「聞く力」/セルワールディングでは傾聴力のある人が採用されやすい/面接で自分の話ばかりする人は残りにくい/「自分を表現したい」が強すぎると相手の話が聞けなくなる/お客さんとの失敗や現場経験を通じて傾聴の必要性に気づいていく過程/若手向けに実施しているヒアリング研修/ヒアリングを単なる質問ではなく「本質的な課題を引き出す場」と定義/会社案内のリニューアル相談から、実は理念浸透が本当の課題だった事例/「なぜ」を掘り下げ続けることで課題設定が変わる/ヒアリングは病院の診察ではなく、パーソナルジムのように一緒に伴走するもの/ヒアリング自体が提案であり、その場で相手と解決に向かう姿勢の重要性/傾聴・ヒアリング・質問は似ているようで少しずつ役割が違うという整理/編集者として質問を重ねることで、相手の思考や解像度が上がっていく/質問は答えを教えるためではなく、相手の中に残り続けるもの/若手育成における「問い」の使い方/質問力は人生経験や修羅場とも関係しているという実感/対話や傾聴の根底には「相手への興味」があるのではないか/聞くこと、問うこと、一緒に考えることについて ▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン ▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE) ▼会場協賛:株式会社横浜ビール醸造所(横浜ビール本店レストランUMAYA) ▼協力:横浜ファンカンパニー株式会社

    38分
  2. 経営計画書は幸せの設計図

    5月3日

    経営計画書は幸せの設計図

    ▼内容:リスナーから届いた声/会計だけでなくブランディング回の反響が大きかった/デザイナーは何を考えているのか知りたい/異業種の経営者にとってデザイナーとの距離感は意外と遠い/デザイナーの質問力や思考法への興味/セルワールディングの3月決算と経営計画書づくり/そもそも経営計画とは何か/ダイエットやフルマラソンに例える目標達成の道筋/売上3億円に行くには何が必要かという逆算思考/服部さんが15年続けてきた経営計画書づくりの実感/最初はA4数枚から始まった計画書の歴史/年々上がる完成度と実効性/経営計画書は「幸せ計画書」ではないかという仮説/利益だけでは測れない経営者の幸せ軸/人の成長を見ること/好きな仕事を続けること/自分の幸せを言語化する道具としての計画書/会社として何を幸せとするかを考える時間/利益をどう使うかという次のフェーズ/従業員への還元と設備と人材投資/お金だけを追うと終わりがない/5年後どこまで行けば幸せかを話し合う価値/社員個人に置き換えたときの給料と人生設計の話/お金の目的を持つことの重要性/利益を貯めるだけではレベル上げに近いという例え/関係資本主義というキーワード/人とのつながりも資本になる/人口減少社会ではお金だけで人は動かないかもしれない/助け合える関係性の価値/自己資本比率の見方と高すぎることへの問い/財務が良すぎる状態は投資不足のサイン/ブランディングやデザインも会計に現れにくい財産/未来像から逆算して損益計算書と貸借対照表を描く/コミュニティやウェルビーイング指標との接続/オープン経営と財務諸表の共有文化/会社をみんなで育てる ▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン ▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE) ▼会場協賛:株式会社横浜ビール醸造所(横浜ビール本店レストランUMAYA) ▼協力:横浜ファンカンパニー株式会社

    27分
  3. まちにファンをつくる仕事【ゲスト:横内勇人さん(横浜ファンカンパニー株式会社 代表取締役/共同代表)

    4月19日

    まちにファンをつくる仕事【ゲスト:横内勇人さん(横浜ファンカンパニー株式会社 代表取締役/共同代表)

    ▼内容: ゲストは横浜ファンカンパニーの横内隼人さん/番組収録のご縁がつながった経緯/駅のホームでの偶然の再会/横内さんは横浜ビールで9年間勤務/営業職として入社した当初の現場感/少人数組織で営業・配達・請求まで担った時代/社内に広報という概念がなかった/発信の必要性から広報機能を立ち上げる/SNS運用をゼロから整えていった/プレスリリースを学びながら実践した初期フェーズ/共同代表・工藤葵さんとの出会いと分業体制/缶ビール発売を機に本格的な情報発信へ/商品リリースと広報強化が重なった転機/ランニングクラブなどのコミュニティ施策の手応え/常連客が自発的に発信し始めた変化/営業中心から広報・企画中心へ役割が変化/BtoB営業からBtoC接点へ軸足が移る/独立を視野に入れて入社/ビールを通じて人と人をつなぐ会社文化/商品よりストーリーを伝える発想/そこからファンやコミュニティへ視点が広がった/横浜ファンカンパニー設立の経緯/ビアバイク事業と横浜のクラフトビール回遊企画/1社ではなく“ビールの街 横浜”として伝えたい/競合より共創というエリアの空気感/NEWoMan横浜2416MARKET/神奈川のローカル資源を掘り下げる編集仕事/サウナ・自然・アートなどテーマ横断型の企画運営/渋谷CASTで住民参加型オリジナルビール企画/社内コミュニティづくり/外向けファンづくりの前に内側の熱量づくり/イベント主催側に回って見えた景色/出店者や作家とのネットワーク拡張/ファン=FUNとFANの両義性について/好きの感情を共有する仲間づくり/ファミリー向け企画と横浜の公共空間の相性/座れる場所が多い街としてのみなとみらい/ブランディングとファンづくりは近い? ▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン ▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE) ▼会場協賛:株式会社横浜ビール醸造所(横浜ビール本店レストランUMAYA) ▼協力:横浜ファンカンパニー株式会社

    28分
  4. 横浜ビールがつなぐ、店と人と街。【ゲスト:廻卓也さん(横浜ビール本店レストラン UMAYA 店長)

    4月7日

    横浜ビールがつなぐ、店と人と街。【ゲスト:廻卓也さん(横浜ビール本店レストラン UMAYA 店長)

    ▼内容:横浜での出張収録からスタート/横浜ビール本店レストラン UMAYAにて初の収録回/初のゲストに廻卓也さんを迎える/横浜ビールの創業背景と27年の歴史/醸造所とレストラン一体型の場づくり/クラフトビールと“地ビール”の変遷/1階工場・2階レストランの空間構成/100名規模のパーティー利用まで対応/ビールを“人と人をつなぐ飲み物”と捉える姿勢/ランニング・フットサル・サウナなどのコミュニティ活動/月1回以上のイベント運営は少人数からスタート/無料ビール提供からの試行錯誤し現在は70〜80人規模へ拡大/常連・家族・三世代利用のエピソード/コミュニティ起点での来店増加/スタッフと顧客の距離の近さ/醸造チーム3人体制/飲みながら生まれる企画/働き方とカルチャーの関係/ビールの多様性との出会いと入口の変化/ビジネスとコミュニティの接続/売上との関係性の実感値/今後の展開としてタップ増設や小規模展開の構想/町のビールとしての認知拡大/ポッドキャストやコミュニティ発信の話題 ▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン ▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE) ▼会場協賛:株式会社横浜ビール醸造所(横浜ビール本店レストランUMAYA) ▼協力:横浜ファンカンパニー株式会社

    25分
  5. 経営の数字を見せると、組織はどう変わる?

    3月23日

    経営の数字を見せると、組織はどう変わる?

    ▼内容:経営計画づくり/年度末で来期計画の作成が増える時期/現場への数字の見せ方/数字はそのまま出せばいいわけではない/何を、どこまで、どう見せるかは会社ごとに違う/会計データは見せ方次第で伝わり方が変わる/給与はまとめて人件費として見せつつ他はなるべく開く工夫/数字の羅列だけでは裏にあるストーリーは伝わりにくい/グラフや表への変換で体感しやすくする話/2代目経営者ほど社員と一緒に会社を動かすために数字を開こうとする傾向があるのでは/創業者は前へ進む役割/後ろを見て組織を整えるのは次の世代の役割/数字を開くことは次のリーダーを育てること/数字を分解して見ると改善点が見えてくる/売上は単価×数量という基本に立ち返る/部門別や商品別など切り口を変えると景色も変わる/数字を自分から掘るクリエイティブ/会計、税金、社会の構造への関心の広がり/自社の売上や粗利に興味を持つ/経営者は社員が数字に触れられる環境づくりも求められる/数字の見え方には学びの設計も必要だ ▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン ▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

    33分
  6. ブランディングは人格形成である

    3月9日

    ブランディングは人格形成である

    ▼内容:大学で授業を持つのは初めて/ブランディングの講義を担当する可能性/「ブランディングとは何か」を改めて掘り下げる/セルワではブランディングを「人格形成」と定義している/企業にも人格があり、内面と外面の一致が重要/見た目だけを整えるのではなく、価値観や根幹を定める必要/そのうえで外に伝わる形を整える/自分で始める第一歩として「自分史を作る」/生い立ちや家族の背景、経験をたどることで軸を見つめ直す話/創業者と二代目では向き合い方が異なる/二代目は先代との関係や引き継ぐ理由も含めて整理が必要/壁打ち相手には距離感と客観性が求められる/強みと弱みを自分だけでなく第三者の視点でも見直す/実際の支援では、変えてはいけないものと変えたほうがいいものを整理/ロゴやデザイン制作は最後の工程であり、何も作らない結論もある/組織文化や人材育成にもつながる長い営み/編集の仕事にも通じるプロセスとして、対話と深掘りの共通点に話が広がる/コミュニケーションそのものをどう育てるのか ▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン ▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

    33分
  7. 会社の年末年始のすごしかた

    2月22日

    会社の年末年始のすごしかた

    ▼内容: 12月決算で1月が年度はじまり/年始と年度はじまりを揃えたい感覚/5月スタートがこそばゆいという違和感/3・6・9・12月に決算が集中する実感/10月・12月・3月決算が重なり計画づくりが続く時期/9月〜2月は計画作成が増える/年末は決算分析と振り返り/年始は打ち合わせ調整から始動/特別なイベントは少なめで経営計画発表会を実施/セルワの年末の一大行事は年賀状制作/新人主導の登竜門プロジェクト/8〜9月から仕込む/今年は新聞風デザインで移転告知とQR導線/創業以来続く「仕掛ける年賀状」/お歳暮・お年賀もオリジナル設計/米農家と連携し田植え・稲刈りからクッキー制作まで展開/年賀状以外はハッピーソリューションチームが企画/バックオフィスに閉じない設計/カルチャーを担う部署の存在/ブランディングは継続してこそ意味を持つという感覚/管理会計ニーズの増加/進行基準での売上計上やプロジェクト別損益の可視化/横串・縦串で利益を深掘る発想/年始に数字と向き合う動き/抱負は日常の延長で聞くスタンス/区切りと地続きのあいだで進む年初の空気 ▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン ▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

    32分
  8. 編集後記のあの人は誰?【雑談】

    2月9日

    編集後記のあの人は誰?【雑談】

    ▼内容: 編集後記で突然入る“第三の声”は誰?問題/番組プロデューサー・編集長のこばやしのあが登場/編集者・プロデューサーの役割とは/「好きに話すだけ」では番組が続かない話/客観性を番組に入れる設計/2人組ポッドキャストが増えた背景/1人で編集して即出しする文化とチーム制作の違い/編集担当も含めた客観性が2段階ある状態/3人+編集1が最小チームとして強い理由/価値観のズレや軌道修正ができる仕組み/会計とデザイン会議→ラジオへ変化してきた実感/名乗って、導入して膨らませて編集長に振る流れが固まってきた/田中はスイッチ型で、服部は白湯型という話し手の特徴/ネタの拾い方と導入が上手くなってきた/今後は収録場所を固定して展開/地域企業とのパートナーシップ構想/ゲスト回を意識的に作っていく/雑誌のコラムのような語りや雑談回も増やす/タモリ倶楽部的に「たまに来る回」を作りたい/鉄道回・台湾回・サッカー回などの可能性 ▼番組ハッシュタグ:#会計とデザイン ▼番組へのお便りはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/POawM⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼お問い合わせはコチラまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/XSA6P⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼運営:「会計とデザイン」推進委員会(株式会社ティー・エー・リンク/株式会社セルワールディング/SUMOGREE)

    23分

番組について

中小企業経営者・リーダーのためのポッドキャスト。会計とデザインの専門家であり、現役の中小企業経営者でもある2人が、財務・資金調達・ブランディング・組織づくり・評価制度・人材育成・事業承継まで、経営のリアルをホンネで語ります。「企業経営のリアルをもっと身近に」そんな想いで始まった番組。 「財務諸表が読めない」「ブランディングって何から始める?」「社員が育たない」「右腕が欲しい」ーーそんな悩みを抱える中小企業経営者・リーダーにこそ聴いてほしい。まるで隣で聞こえる会社経営の話。毎週月曜更新中。 ▼MC □田中 亮|株式会社ティー・エー・リンク代表。財務・資金調達のプロとして、数字で語る経営の本質を伝える財務コンサルタント。乗り鉄パパ。 https://t-a-link.co.jp/ □服部 大吾|株式会社セルワールディング代表・昭和女子大学非常勤講師。中小企業の"見えない魅力"を形にするブランディングデザイナー。台湾ルーツを持つ越境経営者。週末はサッカーコーチ。 https://www.worlding.jp/ ▼プロデューサー:こばやし のあ(SUMOGREE) ▼協賛:株式会社横浜ビール醸造所(横浜ビール本店レストランUMAYA) ▼協力:横浜ファンカンパニー株式会社 ▼LISTEN https://listen.style/p/kaikeitodesign?WNERV2tU

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