ポッドちょっと放送局

YOSHIO

「ポッドちょっと放送局」は、海外のAI・テックニュースを専門知識がなくても楽しめるデイリーテック系ポッドキャストです。 ChatGPTやClaudeなどAI・SIの最新動向、シリコンバレーの大型ニュースから、海外で生まれつつある新しいカルチャーやビジネスの兆しまで。海外メディアの報道をもとに、その日話題のニュースを厳選してお届けします。 難しい専門用語は、そのつど身近な例えで一言解説。「ニュースは知りたいけど、テック業界の前提知識はない」という方にこそ聴いてほしい番組です。通勤・家事のおともにどうぞ。 【番組の3本柱】 ・いま世界で話題のAI・テック速報 ・思わず「へぇ」と言いたくなる面白ネタ・役立つ話 ・日本にもやってきそうな海外の新カルチャー・ビジネストレンド ※この配信で話されている内容は与太話です。誤認や思い込みが含まれることがありますのでお気を付けください。 パーソナリティ:YOSHIO

  1. 2時間前

    共和党がアメリカ中間選挙で大敗したのは"AIデータセンター"が原因?! #217

    本日のYOSHIO's Report 2026年11月5日(木) この配信で話されている内容は与太話です。誤認や思い込み、ハルシネーションが多々含まれますのでお気を付けください パーソナリティ:YOSHIO 1. 共和党が大敗したアメリカ中間選挙で、AIデータセンターの規制を問う住民投票41件のうち40件で反対派が勝利。テキサス州ではデータセンター推進のAbbott知事が敗れる 11月3日の中間選挙では、10の州で行われたデータセンター関連の住民投票41件のうち、ノースダコタ州の1件を除くすべてで反対する側が勝ちました。テキサス州ではデータセンター建設の一時停止(モラトリアム)を訴えた民主党のGina Hinojosa氏がGreg Abbott知事に70万票以上の差で勝利。Elon Musk氏は選挙に4億7,400万ドル(約749億円)を投じましたが、結果は振るいませんでした。一方、NBCニュースなどの出口調査では「AIとデータセンター」を重視した人は56%で、汚職(90%)、生活費(89%)、イラン戦争(74%)を下回り5テーマ中最下位。JD Vance副大統領は「負けた理由は戦争だ」と投稿しました。OpenAIはデータセンターを「AIコンピュート・キャンパス」と呼び替える案を検討しています。 【今回のキーワード】 アメリカ中間選挙(2026年11月3日)、共和党、民主党、Donald Trump(アメリカ大統領)、AIデータセンター、住民投票(ballot measure)、モラトリアム(一時停止)、出口調査(exit poll)、Ballotpedia、ノースダコタ州、カリフォルニア州、テキサス州、Greg Abbott(テキサス州知事・共和党)、Gina Hinojosa(テキサス州次期知事・民主党)、Elon Musk、X、JD Vance(アメリカ副大統領)、NBC News、OpenAI、AI compute campus(AIコンピュート・キャンパス)、ChatGPT、CNBC、Tom's Hardware、Engadget、404 Media、Wired、Gizmodo、Decrypt、Axios、The Register、Mashable、The Decoder、TechCrunch ※金額換算は1ドル=158円(2026-11-04時点)で計算しています。

  2. 2日前

    「お金の節約なんて無意味だ」とまで言い放ったイーロン・マスク氏が、わずか2日後にAIエージェント「Grok Bot」の"トークンの節約"を始める #216

    本日のYOSHIO's Report 2026年11月3日(火) この配信で話されている内容は与太話です。誤認や思い込み、ハルシネーションが多々含まれますのでお気を付けください パーソナリティ:YOSHIO 1. イーロン・マスク氏のSpaceXがAIエージェント「Grok Bot」の利用枠を突然カット、OpenAIも12月からChatGPTとCodexの枠を一本化 マスク氏は「運用コストが収益に比べて持続不可能なほど高かった」と説明。利用者からは「間接的なラグプル」と反発が出ています。 2. Anthropicが上場書類の修正版で第3四半期の業績を公表、売上約170億ドルに対し約233億ドルの赤字、計算能力などの約束は約8,954億ドル 売上は1年で約12倍に伸びた一方、Blackstoneは上場後の格付けをジャンク級の最上位「ダブルB」と予想。上場では最大35億ドルが日本の投資家から集まる見込みです。 3. ペット写真などを装ったAIアプリやサイト400以上のネットワークが、裏で性的ディープフェイクを作れる機能を隠し、その一部がApp StoreとGoogle Playの審査をすり抜けていたとWiredが報道 審査のあとでサーバー側の中身を差し替える「ベイト・アンド・スイッチ」の手口で、Appleは19本を削除、Metaは209本のアプリの広告を禁止しました。 【今回のキーワード】 Grok Bot(SpaceXのAIエージェント)、SpaceX、Elon Musk(SpaceX CEO)、X、Reddit、Premium、Super、Ultra、トークン、仮想コンピューター、ラグプル(rug pull)、OpenAI、ChatGPT、ChatGPT Pro、Codex、Plus、Pro、Business、API、Anthropic、Claude、S-1、SEC(米証券取引委員会)、第3四半期、営業赤字、純損失、転換社債(convertible notes)、購入契約、リース契約、計算能力(compute)、データセンター、Blackstone、ダブルB、ジャンク級、投資適格、IPO(新規株式公開)、ロードショー、Viefur、ディープフェイク、ベイト・アンド・スイッチ(bait-and-switch)、App Store、Google Play、Apple、Google、Meta、Facebook、Instagram、KeLing Technology Limited、The Decoder、TechCrunch、TechSpot、Gizmodo、The New Stack、CNBC、The Register、Wired、9to5Mac ※金額換算は1ドル=158円(2026-11-02時点)で計算しています。

  3. 4日前

    わずか20分で暗号資産"約1兆円分"が消えた!? 史上最大の盗難事件の手口とは?そして犯人は?その詳細にせまる #215

    本日のYOSHIO's Report 2026年11月1日(日) この配信で話されている内容は与太話です。誤認や思い込み、ハルシネーションが多々含まれますのでお気を付けください パーソナリティ:YOSHIO 1. 世界最大の暗号資産取引所Binanceから63億ドル(約9,900億円)が盗まれた史上最大の事件、Binanceは当初エンジニアのノートパソコンの乗っ取りの可能性を説明、北朝鮮のTraderTraitorが有力視 アメリカ東部時間10月29日、Binanceの10のブロックチェーン上のホットウォレットから、約63億ドルの暗号資産が大半わずか20分ほどで持ち去られました。被害は2025年2月のBybit事件(15億ドル)の約4倍。Binanceは当初、DevOpsエンジニアのノートパソコンが乗っ取られた可能性を説明し、のちに追加の侵入箇所を発表。TRM Labsは36時間以上前からの準備とリハーサル、イーサリアムのEIP-7702を使った50件の事前署名を指摘し、TRM LabsとChainalysisは北朝鮮のTraderTraitorの犯行と見ています。ステーブルコイン発行会社などが約27億ドルを凍結した一方、攻撃者は約24億ドル分を凍結できない形で保有。Binanceは10月31日に90%を補填したと発表し、11月1日に出金再開を予定しています。 【今回のキーワード】 Binance(世界最大の暗号資産取引所)、Richard Teng(Binance共同CEO)、TRM Labs(ブロックチェーン分析会社)、Chainalysis(ブロックチェーン分析会社)、Elliptic(暗号資産の追跡会社)、Tom Robinson(Elliptic共同創業者・チーフサイエンティスト)、TraderTraitor(北朝鮮の国家支援ハッカー集団、Lazarus Group・APT38とも)、北朝鮮、Bybit(2025年2月に15億ドルを盗まれた取引所)、Bitget(今回の少し前に盗難被害を受けた取引所)、FBI、ウォレット、ホットウォレット、秘密鍵、DevOps、サービスコンテナ、ブロックチェーン、イーサリアム(Ethereum)、ビットコイン(Bitcoin)、EIP-7702、スマートコントラクト、署名、ステーブルコイン、Tether、Circle、凍結、資金洗浄(マネーロンダリング)、XRP、SAFU(Secure Asset Fund for Users、Binanceの利用者保護基金)、機関投資家、BleepingComputer、Wired、Decrypt、BBC、Ars Technica、CNBC、The Verge ※金額換算は1ドル=157円(2026-10-30時点)で計算しています。

  4. 10月28日

    スティーブ・ジョブズが「ひどい」と切り捨てた"あの機能"が、16年越しに遂にMacへやってきた/Apple新製品発表 #214

    本日のYOSHIO's Report 2026年10月29日(木) この配信で話されている内容は与太話です。誤認や思い込み、ハルシネーションが多々含まれますのでお気を付けください パーソナリティ:YOSHIO 1. Appleが初めて画面をタッチ操作できるMacBook Proを発表、ジョブズ氏が「ひどい」と言ってから16年 Appleは10月28日、タンデム有機ELの「PROLED XDRディスプレイ」を搭載し、画面を指で操作できる14インチと16インチのMacBook Proを発表。チップはM5 ProとM5 Maxで、発売は11月6日。アメリカでは2,899ドル(約46万円)から、日本のApple公式サイトでは税込499,800円から。2010年にスティーブ・ジョブズ氏が「人間工学的にひどい」と言い、Phil Schiller氏も否定してきたタッチ画面を、John Ternus CEOのもとで発表した。Johny Srouji氏は冷却の仕組みとヒンジを作り直したと説明。Dynamic Islandも搭載する一方、画面を外したり裏返したりはできず、Apple Pencilにも非対応。 【今回のキーワード】 Apple、MacBook Pro、PROLED XDRディスプレイ、タンデム有機EL(tandem OLED)、OLED(有機EL)、ニト(nit)、M5 Pro、M5 Max、macOS、Dynamic Island、Siri、Apple Pencil、MacBook Air、iPhone、Windows、トラックパッド、ヒンジ、Mac、Steve Jobs(Apple共同創業者・元CEO)、Phil Schiller(Apple元マーケティング責任者)、John Ternus(Apple CEO)、Johny Srouji(Appleハードウェア部門トップ)、ロサンゼルス、Wired、Ars Technica、Tom's Hardware、Engadget、The Verge、9to5Mac、TechSpot、Apple(日本)公式オンラインストア ※金額換算は1ドル=158円(2026-10-28時点)で計算しています。

  5. 10月26日

    AppleがLLMも動作する新型iPad miniを発表し、インスタグラムが方針転換して長時間動画機能をテスト中 #213

    本日のYOSHIO's Report 2026年10月27日(火) この配信で話されている内容は与太話です。誤認や思い込み、ハルシネーションが多々含まれますのでお気を付けください パーソナリティ:YOSHIO 1. Appleの新しいiPad miniは初の有機ELとA20 Pro、日本では税込119,800円から。フル性能のチップは512GBモデルだけ 8.5インチの有機EL、最大輝度1,200ニト、厚さ5.4ミリ・重さ255グラム、IP67の防水・防じん。米国では699ドルからで200ドルの値上げ。128GBと256GBのA20 ProはCPUが5コアで、Dual 16-core Neural Engineは512GBモデルのみ。日本では10月29日予約開始、11月6日発売。 2. Instagramが最大90分の横長動画「Features」をテスト開始、長い動画に反対してきたAdam Mosseriが方針転換 アメリカでも小規模なテストを開始、ブラジルでは一部のクリエイターが試行。ReelsとFeaturesを「symbiotic(共生的)」な関係にし、テレビ用アプリでの視聴を狙う。2018年のIGTVは2022年に終了しており、YouTubeへの再挑戦となる。 【今回のキーワード】 Instagram、Meta、Features(横長の長尺動画)、Reels、Adam Mosseri(Instagram責任者)、symbiotic(共生的)、シリーズ機能、IGTV、YouTube、Amazon Fire TV、Google TV、Samsung、Apple TV、ポッドキャスト、クリエイター、Apple、iPad mini、Pro and Tell(Appleの発表イベント)、OLED(有機EL)、液晶、nit(ニト)、Acoustic Display、IP67、A20 Pro、iPhone 18 Pro、iPhone Duo、CPU、Neural Engine、Dual 16-core Neural Engine、ローカルLLM、Wi-Fi + Cellularモデル、ミッドナイト、スターライト、メモリ不足、Android Central、Engadget、The Verge、Mashable、9to5Mac、TechCrunch ※金額換算は1ドル=157円(2026年10月26日時点)で計算しています。

  6. 10月25日

    静かな村に突如オオカミが出没し始めたのはGoogleのせい? #212

    本日のYOSHIO's Report 2026年10月25日(日) この配信で話されている内容は与太話です。誤認や思い込み、ハルシネーションが多々含まれますのでお気を付けください パーソナリティ:YOSHIO 1. Googleがフィンランドのデータセンター予定地で、環境影響評価の完了前に森を伐採し工事停止命令、村にはオオカミが現れ9万3,000人超が署名 Googleは2026年9月9日、フィンランドのAIインフラに130億ユーロ(150億ドル、約2.4兆円)を投資すると発表し、Kajaani、Muhos、Vaalaにデータセンターを新設、Haminaの施設を拡張する計画でした。ところがMuhosでは330ヘクタールの森から推定25万本が伐採され、Otanmäkiでもさらに約15万本が切られたとみられます。フィンランド当局(LVV)は10月6日に工事の一時停止を命じ、村ではオオカミの出没や騒音、小川の濁りが問題に。規制と補償を求める署名は9万3,000人を超え、4月の選挙の争点になる見通しです。 【今回のキーワード】 Google、Alphabet、Tuike Finland Oy(Googleのフィンランド現地法人)、Antti Järvinen(Googleフィンランド カントリーマネージャー)、Ruth Porat(Alphabet・Google社長兼最高投資責任者)、フィンランド、Muhos、Otanmäki、Kajaani、Vaala、Hamina、Loviisa原子力発電所、Fortum(フィンランドの電力会社)、Oulujoki川、LVV(フィンランド許認可・監督庁)、Tommi Muilu(LVV環境部門長)、Petteri Orpo(フィンランド首相)、Finnish Association for Nature Conservation(SLL、フィンランド自然保護協会)、Hanna Halmeenpää(SLL理事長)、Mari Annala(SLLの生態学者)、Vesa Hyyryläinen(SLL地区代表)、Anni Ranta(Otanmäkiの住民)、Pentti Korhonen(元ウィルダネスガイド)、Antti Jakonen(Muhosの住民)、Jussi Kangasharju(ヘルシンキ大学コンピューターサイエンス学科長)、Veli-Matti Uski(フィンランド環境省局長)、ヘルシンキ大学、データセンター、環境影響評価(EIA)、森林法、ヨーロッパのテキサス、Gemini、ミユビゲラ(three-toed woodpecker)、オオカミ、ヘクタール、The Guardian、Tom's Hardware、BBC、CNBC、TechSpot、The Register ※金額換算は1ドル=157円(2026-10-23時点)で計算しています。

  7. 10月22日

    ニュースで話題のPHPが何なのかわからない人のためにざっくりと今回のPHP脆弱性騒動を解説SP #211

    本日のYOSHIO's Report 2026年10月22日(木) この配信で話されている内容は与太話です。誤認や思い込み、ハルシネーションが多々含まれますのでお気を付けください パーソナリティ:YOSHIO 1. ネットの約7割を動かすPHPに2つの重大な脆弱性「PHP2Shell」、AIが発見しWikipediaにも影響、各国政府サイトは予防のため停止 使用言語が分かっているウェブサイトの69.3%で使われるプログラミング言語PHPに、パスワードなしでサーバーを乗っ取れる2つの脆弱性(CVSS 9.2)が見つかり、10月21日に修正版(PHP 8.5.12、8.4.27、8.3.36、8.2.35)が公開されました。OpenAIのGPT-5.6 Solを使ったCalifと、Google傘下のWizがAIで発見。発表前に情報が漏れ、AWSは10月17日の悪用の試みを確認。Wikipediaが一時つながらなくなり、4chanは書き込みを停止、ウマ娘やグランブルーファンタジーなどのゲームがメンテナンスを告知し、各国の政府サイトは予防のため停止しました。高市早苗首相もXで対応を呼びかけました。同じ週に起きたインドの認証局eMudhraの証明書の秘密鍵問題や、Node.js、LiteLLMの問題もあわせて紹介します。 【今回のキーワード】 PHP(PHP: Hypertext Preprocessor)、PHP2Shell、CVE-2026-109618、CVE-2026-109619、PHP Foundation(PHP財団)、PHP 8.5.12 / 8.4.27 / 8.3.36 / 8.2.35、PHP 8.1、脆弱性、リモートコード実行(RCE)、CVSS、メモリ、APIキー、WordPress、Wikipedia、Wikimedia Foundation、4chan、OpenAI、GPT-5.6 Sol、Patch the Planet、Calif(セキュリティ企業)、Wiz(Google傘下のセキュリティ企業)、Chainguard(セキュリティ企業)、Cloudflare、Amazon Web Services(AWS)、ハニーポット、NSA(米国家安全保障局)、NCSC(英国家サイバーセキュリティセンター)、高市早苗(首相)、X、ウマ娘 プリティーダービー、グランブルーファンタジー、プリンセスコネクト!Re:Dive、Pokémon HOME、eMudhra(インドの認証局)、中間証明書、秘密鍵、認証局、Chrome、Firefox、Heartbleed、Node.js、LiteLLM、プロキシ、フィッシング詐欺、The Verge、Mashable、BBC、BleepingComputer、Ars Technica、The Register、Wired、The Next Web、The New Stack、Axios、Engadget、TechCrunch、TechSpot

  8. 10月19日

    大儲けのAI企業が国民に株を無料で配り始める!? #210

    本日のYOSHIO's Report 2026年10月20日(火) この配信で話されている内容は与太話です。誤認や思い込み、ハルシネーションが多々含まれますのでお気を付けください パーソナリティ:YOSHIO 1. Anthropicが株の5%を公益のための基金に、イーロン・マスクは全米の子どもにSpaceX株を1株ずつ配ると対抗 Claudeを作るAnthropicが、株の5%(約480億ドル、約7.6兆円)を「Anthropic Public Benefit Fund」に入れると発表。AIで仕事が揺らぐ人への直接給付も検討する。マスク氏は来年、アメリカのすべての子どもにSpaceX株を1株ずつ配ると表明。Axiosの試算では、18歳未満の約7,200万人に1株146ドルで配ると合計約105億ドル。 2. AIコーディングツールOpenCodeがハッキング被害、APIキーが漏れて一晩で1,700ドルを超える不正請求も OpenCode Console利用者の1.4%が被害。「蒸留攻撃」と説明。分析中のAIが安全装置で作業を断り、OpenAIのDaybreak Blueで調査が進んだ。 3. AIによるゲームのコピーを恐れ、インディー開発者が体験版の公開を取りやめ Steam Next FestでDrunken Goddess Refluxが体験版を中止、ReVampも公開テストを縮小。テトリス風の試作品が数日でAIにコピーされた例も。 【今回のキーワード】 Anthropic、Claude、Anthropic Public Benefit Fund、Public Benefit Fund(公益基金)、LLC(子会社)、非営利団体、ロビー活動、政治献金、IPO(新規株式公開)、Elon Musk(SpaceX・xAI)、SpaceX、X、BBC、TechCrunch、The Guardian、Axios、The Decoder、Fast Company、OpenCode、OpenCode Console、Claude Code、Cursor、オープンソース、API key(APIキー)、distillation attack(蒸留攻撃)、Dax Raad(OpenCode共同創業者)、OpenAI、Daybreak Blue、Hugging Face、Google、Google Cloud、AIエージェント、セーフティフィルター(安全装置)、BleepingComputer、Steam、Steam Next Fest、インディーゲーム、体験版(デモ)、Drunken Goddess Reflux、Alliance Arts、Who You、Discord、ReVamp、Digital Sun、ドラキュラ、テトリス、vibe coding(バイブコーディング)、Claude Opus 5.5、Ars Technica、Polygon、Mashable ※金額換算は1ドル=158円(2026年10月19日時点)で計算しています。

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番組について

「ポッドちょっと放送局」は、海外のAI・テックニュースを専門知識がなくても楽しめるデイリーテック系ポッドキャストです。 ChatGPTやClaudeなどAI・SIの最新動向、シリコンバレーの大型ニュースから、海外で生まれつつある新しいカルチャーやビジネスの兆しまで。海外メディアの報道をもとに、その日話題のニュースを厳選してお届けします。 難しい専門用語は、そのつど身近な例えで一言解説。「ニュースは知りたいけど、テック業界の前提知識はない」という方にこそ聴いてほしい番組です。通勤・家事のおともにどうぞ。 【番組の3本柱】 ・いま世界で話題のAI・テック速報 ・思わず「へぇ」と言いたくなる面白ネタ・役立つ話 ・日本にもやってきそうな海外の新カルチャー・ビジネストレンド ※この配信で話されている内容は与太話です。誤認や思い込みが含まれることがありますのでお気を付けください。 パーソナリティ:YOSHIO

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