安田佳生のブレインスイッチ

株式会社安田佳生事務所

脳みそを切り替えれば、もっと幸せ。もっと儲かる。 安田佳生のPodcast「ブレインスイッチ」は、タイトル通り「脳みそを切り替える」ためのプログラムです。 どうしてこんな番組を始めたか、と言いますと… 私は職業柄、様々な業界の様々な成功者さんとお話する機会があります。そこでいつも思うことは、「なるほど、こういう脳みその使い方をしているからこの人は成功したんだな」ということ。 生まれ持った才能、誰にも負けない努力。もちろんそういうことが関係している部分はあるでしょう。 しかし極論、「この人と同じ考え方ができていたら、同じ成功を手にしていたかもしれない」とも思うのです。 そんなわけでこの番組では、曜日ごとに様々なナビゲーターさんをお迎えし、「脳みその切り替え」についてじっくり学んでいきます。 脳みその使い方は、ナビゲーターさんそれぞれ。毎日聞いていろいろな人の考え方を知るもよし、気に入った曜日を聴き込むもよし。 この番組を通じて、あなたの脳みそが、そしてあなたの人生が、素敵に「スイッチ」されることを願っています。 境目研究家 安田佳生 ※年末年始、ゴールデンウィーク、お盆は配信がお休みです。

  1. 11時間前

    【金曜】合法と違法の境目でビジネスを考える 第100回「格言の矛盾について思うこと」

    ルール解釈で未来を開くブレインスイッチ!白なら合法。黒なら違法。法律は白と黒を隔てる壁のようなイメージです。しかし現実にはその境目にグレーゾーンが存在します。「グレーゾーン=危険」というイメージが強いですが決して違法地帯ではありません。競技スポーツではルールが変わることがよくあります。その度に「不利なルール変更をされた」と憤る人が出てきます。ルールが変われば勝者が変わってしまうからです。じつはこのルール変更はグレーゾーンで行われています。グレーゾーンとは解釈によって白にも黒にもなる領域のことです。解釈が変わればルールが変わる。ルールが変われば勝者が変わる。つまりグレーゾーンは未来が反転する場所なのです。この番組では弁護士・中野秀俊さんと様々なグレーゾーンを読み解いていきます。 ■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/ 安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。 中野秀俊(弁護士)グローウィル国際法律事務所 代表弁護士。グローウィル社会保険労務士事務所 代表社労士。大学時代、システム開発・ウェブサービス事業を起業。取引先との契約上のトラブルが原因で事業を閉じることに。そこから、一念発起し、弁護士を目指し司法試験を受験。自身の経験を活かし、インターネット法務などのITビジネスを専門に扱う法律事務所、社労士事務所を設立する。中野秀俊ウェブサイト弁護士中野秀俊のYouTube法律相談所弁護士中野秀俊の「社長の人生を変える」法律相談所

    【金曜】合法と違法の境目でビジネスを考える 第100回「格言の矛盾について思うこと」
  2. 3日前

    【火曜】稼ぐことが楽しくなる、簡単になる 第99回「なぜ人は分かっていないのに、分かっていると言うのか」

    所得が2倍になるブレインスイッチ!この番組の目的はリスナーさんの所得を2倍にすること。所得が2倍になったら嬉しいですか。そんなことはあり得ないと思いますか。この番組のナビゲーター山口俊晴さんは宗教家でもなければ情報商材業者でもありません。ごく普通の経営者です。なぜ私たちの社会には稼げる人と稼げない人がいるのでしょうか。生まれた環境の違い、持って生まれた能力の違い、本人の努力の違いなど、いろんな考え方があると思います。山口さんの答えは至ってシンプルです。違いはたったひとつ。脳みそが見ているドラマ。同じ体験をしても、同じ景色を見ても、同じ話を聞いても、感じることは人それぞれ違います。それは脳みそにインストールされているドラマが違うから。見ているドラマをチェンジするだけで稼ぐことは楽しく簡単になるのです。 ■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/ 安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。 山口俊晴(株式会社未来 代表取締役)1つのブランドで総額300億円以上を生み出した、人気美容液I’m PINCHを生み出した株式会社未来 代表取締役。ゆるゆる道場の師範でもある。ゆるゆる人生のススメ「ゴールは思いっきり高く。マインドは軽くゆるやかに」がモットー。厳しくしないと業績が上がらないと思っている経営者が多い中(僕もそう思っていました)ゆるゆるで桁違いの結果を楽しく生み出す世界を創ることに強いこだわりをもっている。趣味は心地いい空間創り、空手、ピアノ、ゆるゆるダイエットなど多数。好きな飲み物は、チャイティーラテ(グランデ、ショット追加、オーツミルク、全部ミルク、エクストラホット)

    【火曜】稼ぐことが楽しくなる、簡単になる 第99回「なぜ人は分かっていないのに、分かっていると言うのか」
  3. 5日前

    【日曜】年収1000万円を日本の当たり前にする 第47回「塩とオリーブオイルと経営センス」

    挑戦する脳みそを生み出すブレインスイッチ!日本から世界的な新規事業を生み出すために大企業を中心に1,000の事業共創に挑む北嶋貴朗。儲かるマイクロ法人を増やすためオリジナル商品を開発し続ける安田佳生。大企業とマイクロ法人という正反対の顧客層を持つ二人が「事業を生み出す」という共通テーマについて語り合います。実はこの二人にはとんでもない出会いのエピソードがあるのです。 ■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/ 安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。 北嶋貴朗(株式会社Relic 代表取締役CEO|Founder)埼玉県立川越高等学校・慶應義塾大学を卒業後、組織変革や新規事業に特化したベンチャーファームを経て、メガベンチャーのDeNAに入社。新規事業開発・オープンイノベーションの責任者として100億規模まで拡大。2015年、Relicを創業し、国内シェアNo.1の新規事業共創カンパニーに成長させる。FTアジア太平洋急成長企業に4年連続選出、ニッポン新規事業創出大賞、日本サービス大賞を受賞。著書「イノベーションの再現性を高める新規事業開発マネジメント」は5万部のベストセラー。現在は25社・350名・100億を突破したRelicグループを率い、起業家としても社内起業家としても100億を突破した実績を持つ新規事業の専門家。

    【日曜】年収1000万円を日本の当たり前にする 第47回「塩とオリーブオイルと経営センス」
  4. 6日前

    【土曜】新規事業はこうやって創る 第31回「toBビジネスとtoCビジネス、選ぶ基準はどこにある?」

    挑戦する脳みそを生み出すブレインスイッチ!日本から世界的な新規事業を生み出すために大企業を中心に1,000の事業共創に挑む北嶋貴朗。儲かるマイクロ法人を増やすためオリジナル商品を開発し続ける安田佳生。大企業とマイクロ法人という正反対の顧客層を持つ二人が「事業を生み出す」という共通テーマについて語り合います。実はこの二人にはとんでもない出会いのエピソードがあるのです。 ■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/ 安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。 北嶋貴朗(株式会社Relic 代表取締役CEO|Founder)埼玉県立川越高等学校・慶應義塾大学を卒業後、組織変革や新規事業に特化したベンチャーファームを経て、メガベンチャーのDeNAに入社。新規事業開発・オープンイノベーションの責任者として100億規模まで拡大。2015年、Relicを創業し、国内シェアNo.1の新規事業共創カンパニーに成長させる。FTアジア太平洋急成長企業に4年連続選出、ニッポン新規事業創出大賞、日本サービス大賞を受賞。著書「イノベーションの再現性を高める新規事業開発マネジメント」は5万部のベストセラー。現在は25社・350名・100億を突破したRelicグループを率い、起業家としても社内起業家としても100億を突破した実績を持つ新規事業の専門家。

    【土曜】新規事業はこうやって創る 第31回「toBビジネスとtoCビジネス、選ぶ基準はどこにある?」
  5. 10月15日

    【金曜】合法と違法の境目でビジネスを考える 第99回「美人は本当に三日で飽きるのか?」

    ルール解釈で未来を開くブレインスイッチ!白なら合法。黒なら違法。法律は白と黒を隔てる壁のようなイメージです。しかし現実にはその境目にグレーゾーンが存在します。「グレーゾーン=危険」というイメージが強いですが決して違法地帯ではありません。競技スポーツではルールが変わることがよくあります。その度に「不利なルール変更をされた」と憤る人が出てきます。ルールが変われば勝者が変わってしまうからです。じつはこのルール変更はグレーゾーンで行われています。グレーゾーンとは解釈によって白にも黒にもなる領域のことです。解釈が変わればルールが変わる。ルールが変われば勝者が変わる。つまりグレーゾーンは未来が反転する場所なのです。この番組では弁護士・中野秀俊さんと様々なグレーゾーンを読み解いていきます。 ■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/ 安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。 中野秀俊(弁護士)グローウィル国際法律事務所 代表弁護士。グローウィル社会保険労務士事務所 代表社労士。大学時代、システム開発・ウェブサービス事業を起業。取引先との契約上のトラブルが原因で事業を閉じることに。そこから、一念発起し、弁護士を目指し司法試験を受験。自身の経験を活かし、インターネット法務などのITビジネスを専門に扱う法律事務所、社労士事務所を設立する。中野秀俊ウェブサイト弁護士中野秀俊のYouTube法律相談所弁護士中野秀俊の「社長の人生を変える」法律相談所

    【金曜】合法と違法の境目でビジネスを考える 第99回「美人は本当に三日で飽きるのか?」
  6. 10月12日

    【火曜】稼ぐことが楽しくなる、簡単になる 第98回「嫌だったら辞めればいい、は本当か?」

    所得が2倍になるブレインスイッチ!この番組の目的はリスナーさんの所得を2倍にすること。所得が2倍になったら嬉しいですか。そんなことはあり得ないと思いますか。この番組のナビゲーター山口俊晴さんは宗教家でもなければ情報商材業者でもありません。ごく普通の経営者です。なぜ私たちの社会には稼げる人と稼げない人がいるのでしょうか。生まれた環境の違い、持って生まれた能力の違い、本人の努力の違いなど、いろんな考え方があると思います。山口さんの答えは至ってシンプルです。違いはたったひとつ。脳みそが見ているドラマ。同じ体験をしても、同じ景色を見ても、同じ話を聞いても、感じることは人それぞれ違います。それは脳みそにインストールされているドラマが違うから。見ているドラマをチェンジするだけで稼ぐことは楽しく簡単になるのです。 ■番組へのご意見ご質問はこちら→https://brainswitch.studio/ 安田佳生(境目研究家, 株式会社安田佳生事務所 代表, 株式会社ブランドファーマーズ・インク 代表)1965年生まれ。大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。現在はブランドファーマーズ・インク代表として、99万円ショップの運営・オウンドメディアReeflet編集長、フリーランスとして、個人ブランディング支援、新規事業の企画サポートなどを行っている。著書に『千円札は拾うな』『自分を磨く働き方』など。 山口俊晴(株式会社未来 代表取締役)1つのブランドで総額300億円以上を生み出した、人気美容液I’m PINCHを生み出した株式会社未来 代表取締役。ゆるゆる道場の師範でもある。ゆるゆる人生のススメ「ゴールは思いっきり高く。マインドは軽くゆるやかに」がモットー。厳しくしないと業績が上がらないと思っている経営者が多い中(僕もそう思っていました)ゆるゆるで桁違いの結果を楽しく生み出す世界を創ることに強いこだわりをもっている。趣味は心地いい空間創り、空手、ピアノ、ゆるゆるダイエットなど多数。好きな飲み物は、チャイティーラテ(グランデ、ショット追加、オーツミルク、全部ミルク、エクストラホット)

    【火曜】稼ぐことが楽しくなる、簡単になる 第98回「嫌だったら辞めればいい、は本当か?」
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番組について

脳みそを切り替えれば、もっと幸せ。もっと儲かる。 安田佳生のPodcast「ブレインスイッチ」は、タイトル通り「脳みそを切り替える」ためのプログラムです。 どうしてこんな番組を始めたか、と言いますと… 私は職業柄、様々な業界の様々な成功者さんとお話する機会があります。そこでいつも思うことは、「なるほど、こういう脳みその使い方をしているからこの人は成功したんだな」ということ。 生まれ持った才能、誰にも負けない努力。もちろんそういうことが関係している部分はあるでしょう。 しかし極論、「この人と同じ考え方ができていたら、同じ成功を手にしていたかもしれない」とも思うのです。 そんなわけでこの番組では、曜日ごとに様々なナビゲーターさんをお迎えし、「脳みその切り替え」についてじっくり学んでいきます。 脳みその使い方は、ナビゲーターさんそれぞれ。毎日聞いていろいろな人の考え方を知るもよし、気に入った曜日を聴き込むもよし。 この番組を通じて、あなたの脳みそが、そしてあなたの人生が、素敵に「スイッチ」されることを願っています。 境目研究家 安田佳生 ※年末年始、ゴールデンウィーク、お盆は配信がお休みです。

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