TOMONIAL Talk

TOMONIAL_OFFICIAL

「人」と「組織」は、どうすればより豊かに進化していけるのでしょうか。 この番組では、「自己進化型組織」をテーマに、複雑系の視点から、人・組織・リーダーシップ・マネジメントについて対話します。 会社組織の現場、人事・組織開発、スポーツ科学、神経科学、生物学など、さまざまな分野を横断しながら、「人と組織の本質」を探究していきます。 正解を語るのではなく、問いを深めること。 誰かを変えるのではなく、共に学び、共に進化すること。 そんな対話を通して、これからの時代に必要な組織やリーダーシップのあり方を考えていきます。 経営者、管理職、人事、教育に携わる方はもちろん、「人が育つとは何か」「組織とは何か」を探究したいすべての方へ。 一緒に、自己進化型組織の可能性を探究していきましょう。 私たちは、人を変えることではなく、人と人との関係性が変わることで、組織も社会も進化すると信じています。 ◇株式会社トモニアル◇ 組織の哲学(ブランド)を明らかにし、そのブランドを体現するための組織づくりやパフォーマンスの向上を生業としています。 ◇皆さまからのご相談をお受けしています◇ https://forms.gle/diuhBjkJcMN5pQH89 ◇動画での視聴はこちら◇ https://www.youtube.com/@TOMONIAL_OFFICIAL

  1. 2日前

    #30 【言葉の定義#10:自己肯定感】「できる・できない」は関係ない|誤解されがちな言葉を丁寧に捉え直す

    言葉の定義シリーズ第10弾。 今回のテーマは、心理的安全性と並んで世の中で雰囲気やイメージが一人歩きし、時に「うっとうしい」「怪しい」といったアレルギー反応すら持たれがちな「自己肯定感」です。 世の中でよく誤解されがちなパターンとして、主に3つの勘違いがあります。 ①「常にポジティブハッピーでいること(ネガティブや弱さを見ないこと)」 ②「他人より優れているという優越感やうぬぼれ」 ③「何かができる/達成できるという自己効力感」 TOMONIALが考える自己肯定感とは、これらの誤解とは一線を画します。 他者と比較するものでもなければ、成果や能力の有無(できる・できない)に依存するものでもなく、ポジティブもネガティブも含めた「ありのままの自分の存在」をそのまま認めることです。 曖昧で捉え方がブレやすい言葉だからこそ逃げずに、言葉の前提を揃えて丁寧に扱っていく姿勢について、Hagiと川尻が語り合います。 ▼ 今回の主なトピック ・「自己肯定感」という言葉が持つうっとうしさやアレルギーの正体 ・自己肯定感にまつわる3つの誤解(ポジティブ思考/優越感・比較/能力・成果) ・何かが「できる・できない」に関わらず、存在そのものを肯定する意味 ・ポジティブもネガティブも「どちらも自分」として受け止める ・誤解の多い言葉から逃げず、対話の中で「前提を揃えていく」姿勢 ----------------- 🖊️皆さまからの組織開発のご相談をお受けしています。下記のフォームからお問い合わせ下さい。 Business Contact https://forms.gle/7r8HtL97eUs6vntH9 🎬 映像で観る「TOMONIAL Talk」(YouTube) 本エピソードはYouTubeでも動画として配信しています。二人の表情や身振り手振りを含めてお楽しみ頂けます。ぜひYouTube版もご覧ください! https://www.youtube.com/@TOMONIAL_OFFICIAL 📩 番組へのお便り・お問い合わせ 「言葉の定義について語ってほしい!」「自分の自己肯定感や自己受容について思うこと」など、感想やご意見をぜひお寄せください。 #TOMONIAL #言葉の定義 #自己肯定感 #自己受容 #存在肯定 #自己効力感 #組織開発 #マネジメント #対話

  2. 10月25日

    #29 【言葉の定義#9:感性】感性は「無意識も含めた脳のアウトプット」|アンテナの感度を上げ、感じる心を育てる方法

    言葉の定義シリーズ第9弾。 今回のテーマは、英語に直訳が存在しない日本独自の豊かな概念「感性」です。 ビジネスや日々の意思決定において、前例やエビデンス(根拠)を頼りにすることは確実性を与えてくれますが、それだけでは自分らしい本当の答えや大きな飛躍にはたどり着けません。 私たちが意識的に捉えている思考は脳の情報処理のほんの一部であり、広大な「無意識」の領域でバックグラウンド処理された結果が、ふとした瞬間にインスピレーションとして湧き上がってきます。つまり感性とは、自分の脳が人生の積み重ねの中で弾き出した「確かなアウトプット」そのものです。 「感性」は生まれつきの固定された能力ではなく、日常生活の中で自分の本当の声に耳を傾け、心が震える体験を通して「感じる心」を育てることで、より一層磨いていくことができます。 日常の習慣(「とりあえずビール」など)に立ち止まり、感性のアンテナの感度を上げて、自分の中にあるメッセージを受け取るアプローチについて語り合います。 ▼ 今回の主なトピック ・英語に訳せない「感性」という言葉と日本人の感覚 ・感性は無意識の領域も含めた脳からの確かなアウトプット ・シャワーを浴びている時など「ふとした瞬間」にインスピレーションが降りてくる理由 ・感性は磨くことができる!アンテナの感度を上げ、「感じる心」を育てる方法 ・「とりあえずビール」に立ち止まり、自分の本当の声に耳を澄ませる ----------------- 🖊️皆さまからの組織開発のご相談をお受けしています。下記のフォームからお問い合わせ下さい。 Business Contact https://forms.gle/7r8HtL97eUs6vntH9 🎬 映像で観る「TOMONIAL Talk」(YouTube) 本エピソードはYouTubeでも動画として配信しています。二人の表情や身振り手振りを含めてお楽しみ頂けます。ぜひYouTube版もご覧ください! https://www.youtube.com/@TOMONIAL_OFFICIAL 📩 番組へのお便り・お問い合わせ 「言葉の定義について語ってほしい!」「自分の直感や感性について思うこと」など、感想やご意見をぜひお寄せください。 #TOMONIAL #言葉の定義 #感性 #インスピレーション#無意識 #イノベーション #意思決定 #キャリア #対話

  3. 10月18日

    #28 【言葉の定義#8:コミュニケーション】組織の最小単位は「人」ではなく「関係性」|OrではなくAndで1つのアウトプットを生みだす創発の対話

    言葉の定義シリーズ第8弾。 今回のテーマは、すべての対話と組織の土台となる「コミュニケーション」です。 一般的にコミュニケーションというと「言葉を使って自分の考えを相手に伝えること」と考えられがちですが、本来は言葉にならない空気感、距離感、存在そのものが与える影響(ノンバーバル)も含めた広い概念です。 TOMONIALでは「組織の最小単位は人ではなくコミュニケーション(関係性)」と定義します。 対話のゴールは、相手を説得することでも自分の正しさを証明することでもありません。お互いの異なる視点を掛け合わせ、一人ではたどり着けなかった「新しい答え(創発・納得解)」を共に作り出すプロセスについてディスカッションします。 ▼ 今回の主なトピック ・言葉の語源「コミュニケア(共有する)」と人間が互いに与える無意識の影響 ・「不機嫌な空気」も伝わる:存在しているだけで成立しているコミュニケーション ・なぜ組織の最小単位は「人」ではなく「関係性(コミュニケーション)」なのか? ・論破・妥協・説得を超えた「創発(AとBから生まれる新しいC)」の納得解 ・テキストコミュニケーションで情報量が激減する時代の注意点と目配り ----------------- 🖊️皆さまからの組織開発のご相談をお受けしています。下記のフォームからお問い合わせ下さい。 Business Contact https://forms.gle/7r8HtL97eUs6vntH9 🎬 映像で観る「TOMONIAL Talk」(YouTube) 本エピソードはYouTubeでも動画として配信しています。二人の表情や身振り手振りを含めてお楽しみ頂けます。ぜひYouTube版もご覧ください! https://www.youtube.com/@TOMONIAL_OFFICIAL 📩 番組へのお便り・お問い合わせ 「言葉の定義について語ってほしい!」「自分の職場のコミュニケーションについて思うこと」など、感想やご意見をぜひお寄せください。 #TOMONIAL #言葉の定義 #コミュニケーション #非言語 #創発 #納得解 #組織開発 #マネジメント #対話

  4. 10月11日

    #27 【言葉の定義#7:トップダウン】トップダウンは本当に悪なのか?|多様なインプットと1つのアウトプットで作る意思決定

    言葉の定義シリーズ第7弾。 今回のテーマは、否定的に捉えられがちな「トップダウン」です。 「トップダウン=悪、ボトムアップ=善」という単純な二元論で語られがちですが、危機的な局面や迅速な判断が必要な組織において、リーダーが意思決定を下すことは当然であり不可欠です。 では、なぜトップダウンは現場の反発を生むのでしょうか。 意思決定の構造を「インプット → プロセス → アウトプット」で分解すると、本当の問題は「トップが決定すること」ではなく、「トップの単一な視点(インプットが1つ)だけで判断してしまうこと」にあると分かります。 一方、全員の合意を目指すボトムアップは、アウトプットが妥協案になりボヤけてしまうリスクがあります。理想的な組織運営に必要な「多様なインプット × 1つの明確なアウトプット」のメカニズムを探求します。 ▼ 今回の主なトピック ・「トップダウン=悪」の違和感:緊急事態やサバイバルでトップが決める重要性 ・全員で話し合えば決まるのか?ボトムアップが抱える妥協と時間制限の限界 ・意思決定のシステム構造:インプット(情報) → プロセス(処理) → アウトプット(決断) ・トップダウンの真の問題:「インプットがトップ1人の視点しかないこと」 ・目指すべき仕組み:「インプットは多角的に集め、アウトプットはトップが1つに決める」 ----------------- 🖊️皆さまからの組織開発のご相談をお受けしています。下記のフォームからお問い合わせ下さい。 Business Contact https://forms.gle/7r8HtL97eUs6vntH9 🎬 映像で観る「TOMONIAL Talk」(YouTube) 本エピソードはYouTubeでも動画として配信しています。二人の表情や身振り手振りを含めてお楽しみ頂けます。ぜひYouTube版もご覧ください! https://www.youtube.com/@TOMONIAL_OFFICIAL 📩 番組へのお便り・お問い合わせ 「言葉の定義について語ってほしい!」「自分の職場の意思決定について思うこと」など、感想やご意見をぜひお寄せください。 #TOMONIAL #言葉の定義 #トップダウン #意思決定 #ボトムアップ #組織開発 #マネジメント #コミュニケーション #対話

  5. 10月4日

    #26 【言葉の定義#6:心理的安全性】心理的安全性は「与えられるもの」ではない|お互いの信頼と安心感を育む関係性のデザイン

    言葉の定義シリーズ第6弾。 今回のテーマは、広く知られるようになった「心理的安全性」です。 「職場で率直に発言しても拒絶されない安心感」と定義されますが、これを「会社や上司が与えてくれるべきもの」と受け取ると、他責やぬるま湯組織の原因になってしまいます。 本来、心理的安全性とは環境から一方的に与えられるものではなく、自分と相手との「関係性(個×環境)」の中で双方向に作り出されるものです。ハラスメントを恐れて発言できなくなった上司側の心理的安全性も含め、お互いに信頼と安心感を育むことが重要です。 心理的安全性がもたらす挑戦と成果のメカニズム、そして人数が増えたチームでこれを丁寧にデザインしていく方法について探求します。 ▼ 今回の主なトピック ・「マネジメントが作ってくれない」という心理的安全性の他責化の罠 ・実は一番息苦しい?現代のハラスメント社会における上司側の心理的安全性 ・心理的安全性は「個×環境」の相互作用から生まれる関係性の現象 ・安心と信頼があるからこそ回る「自由意思・責任・試行錯誤」の成果サイクル ・魔法の特効薬はない:複雑系チームにおいて丁寧につくりあげる組織デザイン ----------------- 🖊️皆さまからの組織開発のご相談をお受けしています。下記のフォームからお問い合わせ下さい。 Business Contact https://forms.gle/7r8HtL97eUs6vntH9 🎬 映像で観る「TOMONIAL Talk」(YouTube) 本エピソードはYouTubeでも動画として配信しています。二人の表情や身振り手振りを含めてお楽しみ頂けます。ぜひYouTube版もご覧ください! https://www.youtube.com/@TOMONIAL_OFFICIAL 📩 番組へのお便り・お問い合わせ 「言葉の定義について語ってほしい!」「自分の職場の心理的安全性について思うこと」など、感想やご意見をぜひお寄せください。 #TOMONIAL #言葉の定義 #心理的安全性 #信頼関係 #個と環境 #組織開発 #マネジメント #コミュニケーション #対話

  6. 9月27日

    #25 【言葉の定義#5:利己と利他】 利他は「利己」の中に存在する|マザー・テレサの事例に学ぶ幸せの正の循環

    言葉の定義シリーズ第5弾。 今回のテーマは、対比して語られやすい「利己と利他」です。 一般的に「利他」は自己犠牲的で美しく、「利己」は身勝手なものとされがちです。しかし、誰かの自己犠牲の上に成り立つ関係や組織は、必ずどこかで破綻を迎えます。 TOMONIALが考える「利他」とは、自分を犠牲にすることではありません。利他とは、自分自身が幸せで満たされている状態(大きな利己)の中に自然と含まれる行動や感情のことです。 「幸せの上にしか、次の幸せは乗らない」。まず己を満たし、その波紋を家族や組織へと広げていくための持続可能な関係性についてディスカッションします。 ▼ 今回の主なトピック ・「自己犠牲」の元に回るシステムが必ず破綻する理由 ・利己 vs 利他の対立構造を解消する:利他は利己の中に包含される ・マザー・テレサの事例:「他者の安らぎ」が自分自身の幸せであった本質 ・人間は「利己的でない状態にはなれない」という肯定的なスタート地点 ・自分自身(己)を満たすレイヤーを、周囲や組織へと広げていく方法 ----------------- 🖊️皆さまからの組織開発のご相談をお受けしています。下記のフォームからお問い合わせ下さい。 Business Contact https://forms.gle/7r8HtL97eUs6vntH9 🎬 映像で観る「TOMONIAL Talk」(YouTube) 本エピソードはYouTubeでも動画として配信しています。二人の表情や身振り手振りを含めてお楽しみ頂けます。ぜひYouTube版もご覧ください! https://www.youtube.com/@TOMONIAL_OFFICIAL 📩 番組へのお便り・お問い合わせ 「言葉の定義について語ってほしい!」「自分の職場の利己と利他について思うこと」など、感想やご意見をぜひお寄せください。 #TOMONIAL #言葉の定義 #利己と利他 #自己犠牲 #自己充足 #組織開発 #マネジメント #コミュニケーション #対話

  7. 9月20日

    #24 【言葉の定義#4:責任】「責任と自由」はコインの表裏|主体性を生み出す自由意思と選択肢の与え方

    言葉の定義シリーズ第4弾。 今回のテーマは、誰もが重く感じがちな「責任」です。 一般的には「立場上の義務」や「結果に対する責めを負うこと」と捉えられがちですが、本来「責任」と「自由」はコインの表裏であり、切っても切り離せない関係にあります。 人は自らの「自由意思」で選択できたと感じて初めて、その結果に対して主体的に責任を引き受けることができます。メンバーに責任感を持って動いてほしいとき、マネジメントが本当に与えるべきなのは責務ではなく「選択できる自由」です。 制約がある環境の中でも「自由意思で選べる要素」を見出し、主体性を育むための考え方についてディスカッションします。 ▼ 今回の主なトピック ・なぜ「責任」という言葉は嫌な気持ちや重さを生むのか? ・「もっと責任が欲しい」と言う人が真に求めている「制約の中での自由」 ・責任と自由はコインの表裏:自由意思がないところに責任は生まれない ・全自由でなくていい:制約の中で「自分が選べる要素」に気づくアプローチ ・「自由の相互承認」とお互いの自由を認め合う関係性 ----------------- 🖊️皆さまからの組織開発のご相談をお受けしています。下記のフォームからお問い合わせ下さい。 Business Contact https://forms.gle/7r8HtL97eUs6vntH9 🎬 映像で観る「TOMONIAL Talk」(YouTube) 本エピソードはYouTubeでも動画として配信しています。二人の表情や身振り手振りを含めてお楽しみ頂けます。ぜひYouTube版もご覧ください! https://www.youtube.com/@TOMONIAL_OFFICIAL 📩 番組へのお便り・お問い合わせ 「言葉の定義について語ってほしい!」「自分の職場の責任と自由について思うこと」など、感想やご意見をぜひお寄せください。 #TOMONIAL #言葉の定義 #責任 #自由意思 #主体性 #組織開発 #マネジメント #コミュニケーション #対話

  8. 9月13日

    #23 【言葉の定義#3:幸せ・豊かさ】「12色の色鉛筆」に学ぶ、すべての感情を愛おしむ豊かな生き方

    言葉の定義シリーズ第3弾。今回のテーマは、働くこと、そして生きることの根源にある「幸せ」と「豊かさ」です。「いつか何かを達成したら幸せになれる」と未来に先送りするのをやめ、「今ここを幸せと定義する」ことで世界の見え方は変わります。Hagiは自分自身の豊かさを「人生における選択肢の多さ(=自由であること)」と定義します。一方、川尻は豊かさを「12色の色鉛筆」に例えて問いかけます。色鉛筆から黒や灰色といった暗い色を抜いてしまったら、それは豊かな色鉛筆と言えるでしょうか?楽しさや嬉しさといったポジティブな出来事だけでなく、苦しさやしんどさ(まずいご飯、空腹、葛藤など)も含めた「すべての感情・経験のバリエーション」こそが豊かな状態であり、その豊かな土台があって初めて、私たちは物事を「幸せだ」と感じることができます。物理の法則のように、マイナス側への感情の「揺らぎ(振幅)」を味わいきるからこそ、プラス側の喜びも大きくなる。そんなしなやかな幸せのカタチについて探求します。▼ 今回の主なトピック・「いつか幸せになる」から脱却し、「今ここを幸せと定義する」マインドシフト・Hagiにとっての豊かさ:「人生の選択肢の多さ」と「自由」へのこだわり・川尻が語る色鉛筆の例え:黒や灰色(ネガティブ)を抜くと、なぜ豊かさが損なわれるのか?・まずいご飯を知っているからこそ美味しい。ネガティブな経験が持つ「幸せのコントラスト」・感情の「揺らぎ(振幅)」を受け止めて、人生のレジリエンスを高める方法-----------------皆さまからの組織開発のご相談をお受けしています。下記のフォームからお問い合わせ下さい。Business Contacthttps://forms.gle/7r8HtL97eUs6vntH9 映像で観る「TOMONIAL Talk」(YouTube)本エピソードはYouTubeでも動画として配信しています。二人の表情や身振り手振りを含めてお楽しみ頂けます。ぜひYouTube版もご覧ください!https://www.youtube.com/@TOMONIAL_OFFICIAL 番組へのお便り・お問い合わせ「言葉の定義について語ってほしい!」「自分の職場の前提のズレで困っている」など、感想やご意見をぜひお寄せください。#TOMONIAL #言葉の定義 #前提を揃える #組織開発 #マネジメント #コミュニケーション #対話

番組について

「人」と「組織」は、どうすればより豊かに進化していけるのでしょうか。 この番組では、「自己進化型組織」をテーマに、複雑系の視点から、人・組織・リーダーシップ・マネジメントについて対話します。 会社組織の現場、人事・組織開発、スポーツ科学、神経科学、生物学など、さまざまな分野を横断しながら、「人と組織の本質」を探究していきます。 正解を語るのではなく、問いを深めること。 誰かを変えるのではなく、共に学び、共に進化すること。 そんな対話を通して、これからの時代に必要な組織やリーダーシップのあり方を考えていきます。 経営者、管理職、人事、教育に携わる方はもちろん、「人が育つとは何か」「組織とは何か」を探究したいすべての方へ。 一緒に、自己進化型組織の可能性を探究していきましょう。 私たちは、人を変えることではなく、人と人との関係性が変わることで、組織も社会も進化すると信じています。 ◇株式会社トモニアル◇ 組織の哲学(ブランド)を明らかにし、そのブランドを体現するための組織づくりやパフォーマンスの向上を生業としています。 ◇皆さまからのご相談をお受けしています◇ https://forms.gle/diuhBjkJcMN5pQH89 ◇動画での視聴はこちら◇ https://www.youtube.com/@TOMONIAL_OFFICIAL

その他のおすすめ