終末もしもクラブ

LIVING with LIVLIES:もしもの世界

ゲームライクアプリ『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブが始まります。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。

  1. 4日前

    虫の話をする人になりたくて芸能界に入ったんですけど | 片田 陽依(前編)

    ▪️番組について ゲームライクアプリ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブ。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。 第13回は、俳優業や音楽制作など幅広い分野で活動しながら、「虫プロデューサー」として虫の魅力を発信する片田陽依さんを迎えた前編です。 ▪️出演者情報 ゲスト:片田 陽依|虫プロデューサー/俳優 https://www.youtube.com/@ひよりの虫日記 聞き手:後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://outofoffice.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/goto-tetsuya-ea7.html⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ※ 2027年4月より文化デザイン学科へ名称変更予定 ▪️キーワード 片田陽依さん自己紹介/「虫プロデューサー」という肩書き/カイコは一番センター/カメムシ、蛾/虫と出会ったきっかけ/自然豊かな地元・奈良/虫が嫌いなのは人類の本能?の反論/好奇心が強くて何でもさわりにいく子供たち/付け焼き刃でない本当の知識/自宅の標本/昆虫知識の吸収法/上京と公園観察/匿名アカウントでのカイコ動画のバズ/虫の話をする人になりたくて芸能界に入った/さかなクン/イルカはフラダンスを踊るらしい/人がやってるのを見るよりは、自分がやりたい/観察力・じっと見ることの意味/一番最初に入り口を作っていく/昆虫の恋愛リアリティショー ▪️公式Xのフォローもよろしくお願いします! ⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/moshimoclub⁠⁠⁠⁠⁠ 📺よければ番組の感想をお寄せください 【 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠終末もしもクラブおたよりフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 】 制作:ENSAPIA Tokyo株式会社

    虫の話をする人になりたくて芸能界に入ったんですけど | 片田 陽依(前編)
  2. 10月23日

    2026年の今日、日本のここにいながらどこまで遠くに行けるのか | 長坂 有希(後編)

    ▪️番組について ゲームライクアプリ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブ。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。 第12回は、人や土地、生き物との出会いをリサーチし、そこにある複数の物語を美術作品として表現するアーティスト・研究者であり広島市立大学芸術学部教員の長坂有希さんを迎えた後編です。 ▪️出演者情報 ゲスト:長坂 有希|広島市立大学芸術学部専任講師/アーティスト ⁠https://hcur1.acoffice.biz/hcuhp/KgApp/k03/resid/S001840;jsessionid=93B27960629EDB853C5CC2CC56D89DD8⁠ ⁠https://www.akinagasaka.net/⁠ 聞き手:後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://outofoffice.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/goto-tetsuya-ea7.html⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ※ 2027年4月より文化デザイン学科へ名称変更予定 ▪️キーワード 長いスパンの制作と複数のプロジェクトの一貫性/続けていくための強い気持ちが持てるか/ワクワクしてもすぐに始めない/Living with Otherness/他者性というテーマ/細胞内共生・自分の中の他者/分からなさというアザーネス/研究林に入る時間/関係性ができたなって思えて初めてレコーディングをする/森の怖さ・感覚が開いていく過程/完全には分かりえないから、分からなさはどこかにあることは意識したり/リサーチの教え方/分からないものを分からないままにしておく/分からないってことが通常/止まって考えるのではなく動きながら考えて/時空を越える射程/どこまでエクスパンドできるのかという欲望(エクスパンドが分かりずらい場合は、拡張でもOKです)/関係性のネットワーク/全部、関係性でつながっている/たどれる道順をどううまく作れるか/言葉と物語への感覚/読書について/泥団子作りの原体験/リスナーへの問い ▪️公式Xのフォローもよろしくお願いします! ⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/moshimoclub⁠⁠⁠⁠⁠ 📺よければ番組の感想をお寄せください 【 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠終末もしもクラブおたよりフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 】 制作:ENSAPIA Tokyo株式会社

    2026年の今日、日本のここにいながらどこまで遠くに行けるのか | 長坂 有希(後編)
  3. 10月16日

    私は物語を作っている人です | 長坂 有希(前編)

    ▪️番組について ゲームライクアプリ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブ。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。 第11回は、人や土地、生き物との出会いをリサーチし、そこにある複数の物語を美術作品として表現するアーティスト・研究者であり広島市立大学芸術学部教員の長坂有希さんを迎えた前編です。 ▪️出演者情報 ゲスト:長坂 有希|広島市立大学芸術学部専任講師/アーティスト https://hcur1.acoffice.biz/hcuhp/KgApp/k03/resid/S001840;jsessionid=93B27960629EDB853C5CC2CC56D89DD8 https://www.akinagasaka.net/ 聞き手:後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://outofoffice.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/goto-tetsuya-ea7.html⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ※ 2027年4月より文化デザイン学科へ名称変更予定 ▪️キーワード 長坂有希さんの自己紹介/アーティストとして世界各国や日本各地を巡りながら、リサーチや制作をしている/広島での初の定住/現代表現とは/何を知りたいか、伝えたいか、どう社会とつながれるかをまず考える/畑づくりと里山プロジェクト/アーティストの活動をどう説明するか/私は物語を作っている人です/いろんなモノとの出会いをもとに、いろんな手法でリサーチをしたり、旅をしたりして、その経験を全部持ち帰って、物語を作っている/大英博物館のライオンの彫刻との出会い/彫刻がすごくここにいたくなさそうな雰囲気だった/勝者の歴史と複数の物語/作家としてのモードを保つ/どうしたらモノや歴史との出会いで時空を越えられるんだろう/ニュータウンへの違和感/アメリカの高校への交換留学/アートとの出会いはアクシデント/メディテーション空間/私が建築建築って言ってたものは美術だったんだ/ドナルド・ジャッド/2000年代のベルリンへ/ブローチの偶然/アートが楽しくて、これをできるだけ伸ばしていきたいと思っていた/旅をして何かに出会い、知りたいと思って、調べたり学んだりして、その過程で誰かと出会って、そんな全部を持ち帰って物語を作ることが、すごく楽しかった/貧乏だったし、人に何やってるのと思われても、アートが一番自分と繋がれて、生きてる感覚をくれて、楽しいっていうのが一番大きかった/アートをやっていると色々な人に出会える ▪️公式Xのフォローもよろしくお願いします! ⁠⁠⁠⁠https://x.com/moshimoclub⁠⁠⁠⁠ 📺よければ番組の感想をお寄せください 【 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠終末もしもクラブおたよりフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 】 制作:ENSAPIA Tokyo株式会社

    私は物語を作っている人です | 長坂 有希(前編)
  4. 10月9日

    ある世界を作るっていうのは、要するに庭をつくることに等しいんじゃないかな | 山内 朋樹(後編)

    ▪️番組について ゲームライクアプリ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブ。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。 第10回は、京都教育大学教員そして庭師でもある山内 朋樹さんの後編です。 ▪️出演者情報 ゲスト:山内 朋樹|京都教育大学教員、庭師 ⁠https://www.kyokyo-u.ac.jp/sk_bijutu/instructor/2018/03/post.html⁠ 聞き手:後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://outofoffice.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/goto-tetsuya-ea7.html⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ※ 2027年4月より文化デザイン学科へ名称変更予定 ▪️キーワード 理屈っぽい人間なんじゃないですかね/ジブリアニメの背景動画への考察/物語の主旋律になる部分には庭は出てこない/宮崎駿アニメの庭・モラトリアム的な空間として/オープンワールドと庭/庭は嗜好品・庭を持たない現代人/好きな言葉、好きな庭という苦手な質問/ターニングポイントを考えない性分/別にヤンキーになりたかったわけでない/世紀末とノストラダムス/2000年が来なかったらどうしよう/ナウシカやアキラのリアリティ ▪️番組からのおすすめ書籍! ・庭のかたちが生まれるとき:⁠https://www.filmart.co.jp/books/978-4-8459-2300-7/⁠ 著書:山内朋樹(フィルムアート社 2023年) ・動いている庭:⁠https://www.msz.co.jp/book/detail/07859/⁠ 著者:ジル・クレマン /訳者:山内朋樹(みすず書房 2015年) ・デレク・ジャーマンの庭:⁠https://www.sogensha.co.jp/book/b10138267.html⁠⁠⁠⁠ 著者:デレク・ジャーマン /訳者:山内朋樹(創元社 2024年) ・ライティングの哲学 書けない悩みのための執筆論:⁠⁠https://seikaisha.co.jp/books/shinsho/33s9gcyog/⁠ 共著:千葉雅也 山内朋樹 読書猿 瀬下翔太(星海社 2021年) ▪️公式Xのフォローもよろしくお願いします! ⁠⁠⁠https://x.com/moshimoclub⁠⁠⁠ 📺よければ番組の感想をお寄せください 【 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠終末もしもクラブおたよりフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 】 制作:ENSAPIA Tokyo株式会社

    ある世界を作るっていうのは、要するに庭をつくることに等しいんじゃないかな | 山内 朋樹(後編)
  5. 10月2日

    まず手前にあるこの「浅さ」について見たり聞いたり味わったりしようぜっていう | 山内 朋樹(前編)

    ▪️番組について ゲームライクアプリ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブ。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。 第9回は、京都教育大学教員そして庭師でもある山内 朋樹さんの前編です。 ▪️出演者情報 ゲスト:山内 朋樹|京都教育大学教員、庭師 https://www.kyokyo-u.ac.jp/sk_bijutu/instructor/2018/03/post.html 聞き手:後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授 ⁠⁠⁠⁠⁠https://outofoffice.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/goto-tetsuya-ea7.html⁠⁠⁠⁠⁠ ※ 2027年4月より文化デザイン学科へ名称変更予定 ▪️キーワード 山内朋樹さん自己紹介/庭のかたちが生まれるとき/作品自体について語ってない文章を読むことが多かった/見聞きしたものをメモとボイスメモでためていく/人は往々にして深い話をして理解した気になる/ゴッホのタッチ、色彩、マチエールとか全然しゃべられてない/目の前に見えてる手前の部分「浅さ」を見ること/美術からインスタレーション、庭との出会い/作業を積み重ねていくとその結果として何かが現れる/それが面白いって、マジでこっちが思ってるっていうのが必要/桂離宮のフィールドワーク・あられこぼし/ジル・クレマン「動いている庭」/一般家庭・自宅の庭の味わい/庭師とランドスケープデザイナー、大工と建築家/言葉への感度 ▪️番組からのおすすめ書籍! ・庭のかたちが生まれるとき:https://www.filmart.co.jp/books/978-4-8459-2300-7/ 著書:山内朋樹(フィルムアート社 2023年) ・動いている庭:https://www.msz.co.jp/book/detail/07859/ 著者:ジル・クレマン /訳者:山内朋樹(みすず書房 2015年) ・デレク・ジャーマンの庭:https://www.sogensha.co.jp/book/b10138267.html⁠ 著者:デレク・ジャーマン /訳者:山内朋樹(創元社 2024年) ・ライティングの哲学 書けない悩みのための執筆論:⁠https://seikaisha.co.jp/books/shinsho/33s9gcyog/ 共著:千葉雅也 山内朋樹 読書猿 瀬下翔太(星海社 2021年) ▪️公式Xのフォローもよろしくお願いします! ⁠⁠https://x.com/moshimoclub⁠⁠ 📺よければ番組の感想をお寄せください 【 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠終末もしもクラブおたよりフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 】 制作:ENSAPIA Tokyo株式会社

    まず手前にあるこの「浅さ」について見たり聞いたり味わったりしようぜっていう | 山内 朋樹(前編)
  6. 9月25日

    みなさんがお住まいの銀河系について、私は研究してます | 信川 久実子(後編)

    ▪️番組について ゲームライクアプリ⁠⁠⁠⁠⁠⁠『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』⁠⁠⁠⁠⁠⁠(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブ。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。 第7回は、近畿大学で天の川銀河で起きる高エネルギー現象を研究している信川 久実子さんの前編です。 ▪️出演者情報 ゲスト:信川 久実子|近畿大学 理工学部 准教授 ⁠https://www.kindai.ac.jp/science-engineering/education/teachers/detail/02_nobukawa_kumiko.html⁠ 聞き手:後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授 ⁠⁠⁠⁠https://outofoffice.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/goto-tetsuya-ea7.html⁠⁠⁠⁠ ※ 2027年4月より文化デザイン学科へ名称変更予定 ▪️キーワード なぜ我々は存在するのかという問い/人類の問いに対して挑戦し開拓する人たちの一員になりたい/冒険家にはなりたくない/知のフロンティアに行きたいけど物理的なフロンティアはちょっと違う/無重力と本当の黒/宇宙ビジネスの拡大/ものづくりへの興味、お父さんの影響/今後の研究・SUIM・XRISM衛星・小型衛星の展望/ターニングポイント/高校で理系へ・図書館とブルーバックス/あ、わたしがちっさい時にもってた疑問って物理学なんだ/インターネットとか生成AIは問い方で答えが決まっちゃう/問いとか検索するワードがないとインターネットは使えない/図書館は 問いすらなくても行っていい/最後の問いかけ/みなさんがお住まいの銀河系について私は研究してます ▪️公式Xのフォローもよろしくお願いします! ⁠https://x.com/moshimoclub⁠ 📺よければ番組の感想をお寄せください 【 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠終末もしもクラブおたよりフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 】 制作:ENSAPIA Tokyo株式会社

    みなさんがお住まいの銀河系について、私は研究してます | 信川 久実子(後編)
  7. 9月18日

    宇宙って大きく思うんですけど登場人物が結構ちっちゃい人たちなので | 信川 久実子(前編)

    ▪️番組について ゲームライクアプリ⁠⁠⁠⁠⁠『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』⁠⁠⁠⁠⁠(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブ。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。 第7回は、近畿大学で天の川銀河で起きる高エネルギー現象を研究している信川 久実子さんの前編です。 ▪️出演者情報 ゲスト:信川 久実子|近畿大学 理工学部 准教授 https://www.kindai.ac.jp/science-engineering/education/teachers/detail/02_nobukawa_kumiko.html 聞き手:後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授 ⁠⁠⁠https://outofoffice.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/goto-tetsuya-ea7.html⁠⁠⁠ ※ 2027年4月より文化デザイン学科へ名称変更予定 ▪️キーワード 信川さん自己紹介/SUIMプロジェクト/装置開発と観測を両方やるのが本来の天文学者/コミュニティで作る人工衛星/チーミングとリーダー/今自分はどうしてここにいるんだろうって感じです/誰でも持ってるような感覚でしか宇宙のことは考えてなかった/面白くなかった中学時代/推理小説、ミイラ、ハムナプトラ/結局謎が好きなのかもしれない/物理を選んだ経緯/博士号と結婚観/Powers of Ten/素粒子と宇宙のつながり/宇宙って大きく思うけど登場人物は結構ちっちゃい人たち/ブラックホールの実在・ワームホール・地球外生命体/宇宙は遠くを見るほど過去を見る/当時の研究者のどういう思いでここまで来たのか、自分も追体験していく ▪️公式Xのフォローもよろしくお願いします! https://x.com/moshimoclub 📺よければ番組の感想をお寄せください 【 ⁠⁠⁠⁠⁠終末もしもクラブおたよりフォーム⁠⁠⁠⁠⁠ 】 制作:ENSAPIA Tokyo株式会社

    宇宙って大きく思うんですけど登場人物が結構ちっちゃい人たちなので | 信川 久実子(前編)
  8. 9月11日

    ロボットは人を愛することができるのか | 高橋 英之(後編)

    ▪️番組について ゲームライクアプリ⁠⁠⁠⁠『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』⁠⁠⁠⁠(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブ。 「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。 第6回は、追手門学院大学で情報工学と心理学を組み合わせ、コミュニケーションロボットの研究を行っている高橋 英之さんの後編です。 ▪️出演者情報 ゲスト:高橋 英之|追手門学院大学 理工学部 准教授 ⁠https://sites.google.com/site/camelhideman/⁠ 聞き手:後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授 ⁠⁠https://outofoffice.jp/⁠⁠ ⁠⁠https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/goto-tetsuya-ea7.html⁠⁠ ※ 2027年4月より文化デザイン学科へ名称変更予定 ▪️キーワード 次の本のテーマ『ロボットは人を愛することができるか』/仕事とプライベートの融合/生活の中で感じた疑問とか感覚をどうやったらロボットで再現できるのか/私を我々にする/僕自身どんなロボットが必要なのかまだわからない/分解しないで感じたまま感じたい/世界はそこまで悪くないと思って死にたい/きれいごとが世界を悪くする/場所という発想・ドキュメント72時間/子ども文化・エモさと一回性・「場」/もしもの分岐点/最後の問い ▪️番組からのおすすめ情報! ・人に優しいロボットのデザイン:⁠https://www.fukumura.co.jp/book/b612596.html⁠ 📺よければ番組の感想をお寄せください 【 ⁠⁠⁠⁠終末もしもクラブおたよりフォーム⁠⁠⁠⁠ 】 制作:ENSAPIA Tokyo株式会社

    ロボットは人を愛することができるのか | 高橋 英之(後編)

評価とレビュー

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番組について

ゲームライクアプリ『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブが始まります。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。

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