LIFE UPDATE │ YOHEI HAYAKAWA

YOHEI HAYAKAWA │ 早川 洋平

プロインタビュアー・『会う力』(新潮社)著者 早川洋平。 各界のトップランナーやその道のプロフェッショナル、時代を映す市井の人々……国内外の分野を超えるインタビューを通じて「人生をアップデートする人と世界」をお届けします。 Yohei Hayakawa interviews people for a living. Based in Yokohama, Japan, he is the author of Au Chikara (Shinchosha) and has spent two decades in conversation with more than 2,000 people — from Yuzuru Hanyu, Banana Yoshimoto and Kenzo Takada to survivors of war and people whose names you'll never know. LIFE UPDATE is his interview magazine, published in Japanese and English. 【YouTube版】https://www.youtube.com/@LIFEUPD 【本・マガジン・講座など/Everything in one place】https://life-upd.com

  1. 8月20日

    【#279】「その道を進みなさい。本当の自分は、向こう側にいる」アレクサンドラ・ストレリスキさん(ピアニスト/作曲家)

    ※このインタビューは英語で行われています。日本語字幕をご希望の方は、YouTubeでご覧ください。 https://youtu.be/LHW_X7vybp0   An interview with Alexandra Stréliski, the Canadian pianist and composer. Eight years ago, in a rented room in Iceland, Apple Music played an album I hadn't chosen — INSCAPE. Since then I have listened to it thousands of times. For eight years she sat at the very top of my "people I want to meet" list. We talk about the burnout that came before INSCAPE, the morning she walked out the back door, what Jean-Marc Vallée saw in her, why she says the music "was never really mine" — and the one question I had carried the longest. (Recorded July 2026, via Zoom from Rotterdam) Youtube https://youtu.be/LHW_X7vybp0?si=rIBXivFln2ZKivuC ──────────── このインタビューは英語で行われています。   カナダのピアニスト・作曲家、アレクサンドラ・ストレリスキさん。8年前、アイスランドの宿でApple Musicが偶然流した『INSCAPE』。それから何千回と聴いてきました。この8年間、僕の「会いたい人リスト」のいちばん上にい続けた人です。三十代の燃え尽きと、理由もなく泣いて裏口から出て行った朝。トンネルの向こう側で生まれた『INSCAPE』。ヴァレ監督が彼女に見たもの。「あの音楽は、本当は私のものじゃない」——そして、僕が8年間いちばん訊きたかった問いへの答え。(収録:2026年7月/Zoom・ロッテルダムより)   ▶ 日本語字幕つきの映像は、YouTubeでご覧いただけます:https://youtu.be/LHW_X7vybp0?si=rIBXivFln2ZKivuC ──────────── LISTENで開く

    【#279】「その道を進みなさい。本当の自分は、向こう側にいる」アレクサンドラ・ストレリスキさん(ピアニスト/作曲家)
  2. 4月20日

    【#277】「料理は、対話。」新井均さん(神楽坂「天孝」店主)【後編】

    ▼料理は、対話。 神楽坂天孝 二代目店主・新井均さんインタビュー後編。 後編では、新井さんという人の面白さが、いっそう立ち上がってきます。 天ぷらを揚げる。 それだけなら、技術の話で終わってしまうかもしれません。 けれど新井さんの仕事は、その先にあります。 目の前のお客さまの気配を読み、緊張をほどき、会話を交わしながら、ひとつの時間そのものを整えていく。 この店で供されているのは、料理だけではなく、「場」でもあるのだと感じさせられます。 2010年、サンフランシスコ・ナパバレーの食イベントに、天ぷら代表として参加。 その後もニューヨーク、パリ、ミラノ、ワルシャワなど、海外で天ぷらの魅力を伝えてきた新井さん。 そこであらためて見えてきたのは、天ぷらとは単なる揚げ物ではなく、 目の前で揚げ、語り、味わってもらうことで初めて立ち上がる文化だということでした。 後編では、 ・海外で見えてきた天ぷらの本質 ・対面で供することの意味 ・才巻海老、油、衣に宿る天孝の美意識 ・ベジタリアンやグルテンフリーへの向き合い方 ・銀座や地方、海外での挑戦 ・「まずはやってみる」という決断の流儀 ・いつか海外に、天ぷらの本質を伝えていきたいという夢 について伺っています。 守ることと、変わること。 その両方を引き受けながら、新井さんは今日も揚げ場に立っています。 ▼インタビュー前編「神楽坂で、座って揚げる。」はこちら https://tinyurl.com/349wc5m9 ▼神楽坂天孝 公式Instagram https://www.instagram.com/tenko_kagurazaka/ ▼神楽坂天孝 公式サイト https://kagurazaka-tenko.jp/ ▼ゲスト略歴 新井均(あらい・ひとし)/神楽坂天孝 二代目店主。初代・新井孝一氏の跡を継ぎ、江戸前天ぷらの伝統を守りながら国内外でその魅力を発信。2010年にはサンフランシスコ・ナパバレーの食イベントに天ぷら代表として参加し、その後もニューヨーク、ワルシャワ、パリ、ミラノなどで普及活動を行う。食材、油、技術はもちろん、対話と空間を含めた“天ぷら体験”そのものを大切にする料理人。 ▼インタビュアー略歴 早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等Podcastを軸にしたメディアプロデュースも多数。 https://yoheihayakawa.substack.com ▼最新刊『会う力──シンプルにして最強の「アポ」の教科書』(新潮社) https://amzn.asia/d/cakhSAh ▼Voicelegacy(Podcastプロデュース) "本質のままの声"でつながる。 営業・採用・顧客育成まで、ひとつの番組で叶う。 数ではなく「深さ」でファンと関係を築きたい経営者や起業家の方に。 https://yohei-hayakawa.com/podcast.html ▼初心者でもプロでも。 対話やインタビュー、アポのとり方を学びたい人のための 『会う力』養成講座 https://on-line-school.jp/course/auchikara ▼本やセミナーでは見つからない、あなたの可能性や悩みの解決の糸口を プロインタビュアー早川洋平が引き出す『LIFEUPDATE SESSION』 https://yohei-hayakawa.com/session.html LISTENで開く

    【#277】「料理は、対話。」新井均さん(神楽坂「天孝」店主)【後編】
  3. 4月13日

    【#276】「神楽坂で、座って揚げる。」新井均さん(神楽坂「天孝」店主)【前編】

    ▼神楽坂に、「座って揚げる」天ぷら屋がある──。 今回のゲストは、神楽坂の名店「天孝」二代目店主・新井均さん。 この店の特別さは、味わいだけにとどまりません。 芸者の住まいだった建物を活かした座敷で、目の前で一品ずつ揚げて供する。 しかも揚げ手までもが座して向き合う──そんな希有な「お座敷天ぷら」の文化を、今に受け継ぐ方です。 創業は昭和52年。 初代・新井孝一さんが神楽坂の芸者衆に見込まれ、この地で暖簾を掲げてから半世紀近く。 街の記憶、人との距離感、もてなしの作法、そして天ぷらそのものの美しさが、この一軒には静かに息づいています。 とはいえ、新井さんが最初から家業を継ぐつもりだったわけではありません。 若い頃には反発もあり、遠回りもあった。 伊豆での修業を経て店に戻ったとき、初めて見えた実家の仕事の奥行き。 そして父の不在を経て、ようやくわかってきたこと。 前編では、 ・神楽坂天孝のはじまり ・「お座敷で目の前に揚げ場がある」という独自の佇まい ・初代の存在の大きさ ・二代目として店を受け継ぐことの重み を中心に伺いました。 天ぷらの話であると同時に、 ひとつの街にしか育たなかった、ひとつの文化の話でもあります。 ▼インタビュー後編「料理は、対話。」はこちら https://tinyurl.com/3abjrrux ▼神楽坂天孝 公式Instagram https://www.instagram.com/tenko_kagurazaka/ ▼神楽坂天孝 公式サイト https://kagurazaka-tenko.jp/ ▼ゲスト略歴 新井均(あらい・ひとし)/神楽坂天孝 二代目店主。昭和52年創業の「神楽坂天孝」を継承。初代・新井孝一氏の背中を見て育ち、伊豆での修業を経て家業へ。芸者の住まいを活かした独自の「お座敷天ぷら」を受け継ぎ、神楽坂の伝統と対話の文化を今に伝えている。 ▼インタビュアー略歴 早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等Podcastを軸にしたメディアプロデュースも多数。 https://yoheihayakawa.substack.com ▼最新刊『会う力──シンプルにして最強の「アポ」の教科書』(新潮社) https://amzn.asia/d/cakhSAh ▼Voicelegacy(Podcastプロデュース) "本質のままの声"でつながる。 営業・採用・顧客育成まで、ひとつの番組で叶う。 数ではなく「深さ」でファンと関係を築きたい経営者や起業家の方に。 https://yohei-hayakawa.com/podcast.html ▼初心者でもプロでも。 対話やインタビュー、アポのとり方を学びたい人のための 『会う力』養成講座 https://on-line-school.jp/course/auchikara ▼本やセミナーでは見つからない、あなたの可能性や悩みの解決の糸口を プロインタビュアー早川洋平が引き出す『LIFEUPDATE SESSION』 https://yohei-hayakawa.com/session.html LISTENで開く

    【#276】「神楽坂で、座って揚げる。」新井均さん(神楽坂「天孝」店主)【前編】
  4. 3月17日

    【#275】「30メートルが、日本を変える」紫垣樹郎さん(株式会社SPEED STAR代表)

    ▼リクルート、ブランディング22年、そして「かけっこ」へ。 60歳で新会社を立ち上げた男が仕掛ける、スポーツと健康の静かな革命。 「走る・跳ぶ・投げる・歩く」はあらゆるスポーツのベース── 陸上こそが「マザーオブスポーツ」だという確信のもと、 紫垣さんが日本陸連とともに立ち上げたのが「RIKUJO JAPAN」プロジェクト。 その中核を担うのが、30メートルダッシュを計測するイベント「SPEED STAR」だ。 なぜ50メートルでも100メートルでもなく、30メートルなのか。 なぜジョギング・筋トレに次ぐ「瞬発力マーケット」はまだ未開拓なのか。 なぜレコーディング(記録)が、スポーツ文化を根本から変えるのか。 子どもからシニアまで、あらゆるスポーツ競技者が同じフィールドで競い合う。 その先に、2040年、オリンピック100m決勝に日本人選手2〜3人が並ぶ未来を描く。 「ダッシュし続ける人生」が、日本人の健康寿命を劇的に変えるかもしれない。 リクルート16年、インサイトコミュニケーションズ22年── 「驚きと感動を追求し、どんな時も期待値を超える」仕事哲学を持つブランディングの第一人者が、なぜ今「かけっこ」に全力疾走しているのか。その先にある夢とは。 ▼▼ゲスト略歴 紫垣樹郎(しがき・じゅろう)/1965年生まれ。大学まで野球部で主にキャッチャー。1989年(株)リクルート入社。人材領域を中心にクリエイティブ領域で活躍。1998年東京コピーライターズクラブ最高新人賞受賞。その他広告賞多数。2004年(株)インサイトコミュニケーションズ設立。クリエイティブによるブランディング支援、組織活性化支援、リクルーティング支援を行い、2019年より日本陸連の業務を開始。2024年RIKUJO JAPANプロジェクト立ち上げ。2025年5月第1回SPEEDSTAR行幸通り大会実行。2025年7月(株)SPEEDSTAR設立。11月に大阪うめきた広場にてSPEEDSTAR大阪大会実施。30mダッシュを計測する機会と場を日本中に広め、スポーツ界と日本の健康常識に革命を起こすべく活動を開始。 ▼SPEED STAR Instagram https://www.instagram.com/speedstar30m/ ▼インタビュアー略歴 早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等Podcastを軸にしたメディアプロデュースも多数。 https://yoheihayakawa.substack.com ▼最新刊『会う力──シンプルにして最強の「アポ」の教科書』(新潮社) https://amzn.asia/d/cakhSAh ▼Voicelegacy(Podcastプロデュース) "本質のままの声"でつながる。 営業・採用・顧客育成まで、ひとつの番組で叶う。 数ではなく「深さ」でファンと関係を築きたい経営者や起業家の方に。 https://yohei-hayakawa.com/podcast.html ▼初心者でもプロでも。 対話やインタビュー、アポのとり方を学びたい人のための 『会う力』養成講座 https://on-line-school.jp/course/auchikara ▼本やセミナーでは見つからない、あなたの可能性や悩みの解決の糸口を プロインタビュアー早川洋平が引き出す『LIFEUPDATE SESSION』 https://yohei-hayakawa.com/session.html LISTENで開く

    【#275】「30メートルが、日本を変える」紫垣樹郎さん(株式会社SPEED STAR代表)
  5. 2月1日

    【#274】「小さな奇跡ぐらいは、誰にでも起こっていい」一穂ミチさん(小説家)

    ▼直木賞作家・一穂ミチ、3年ぶりの長編小説『アフター・ユー』。 行方不明となった恋人を追い、「宙ぶらりん」の男が五島列島へ向かう。現実の中にファンタジーを織り込み、古いテレカを通して死者と語り合う──新境地への挑戦作。 会社員と作家を両立し、夜勤明けにiPadで原稿を書く日々。長編を書くたび「死ぬかと思った」と語りながらも、衝動に従って仕事を受け、行き詰まれば高野山へ。環状線をぐるりと巡り、砂場の綺麗な砂を集めるように言葉を溜めていく。 「いなくなった人から、もうそこにない星の光が届き続けるような、小さな奇跡」を書きたかった──半径3メートルのリアリティで希望を描く作家の肖像に迫る。 ▼ゲスト略歴 いちほ・みち/1978年生まれ。2024年『光のとこにいてね』で島清恋愛文学賞、『ツミデミック』で直木賞受賞。著書に『スモールワールズ』『恋とか愛とかやさしさなら』など。 ▼最新刊『アフター・ユー』(文藝春秋)
https://amzn.to/3YC0eBg ▼インタビュアー略歴 早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等Podcastを軸にしたメディアプロデュースも多数。 https://yoheihayakawa.substack.com ▼最新刊『会う力──シンプルにして最強の「アポ」の教科書』(新潮社)
https://amzn.asia/d/cakhSAh ▼Voice legacy(Podcastプロデュース) “本質のままの声”でつながる。 営業・採用・顧客育成まで、ひとつの番組で叶う。 数ではなく「深さ」でファンと関係を築きたい経営者や起業家の方に。 https://yohei-hayakawa.com/podcast.html ▼初心者でもプロでも。 対話やインタビュー、アポのとり方を学びたい人のための 『会う力』養成講座 https://on-line-school.jp/course/auchikara ▼本やセミナーでは見つからない、あなたの可能性や悩みの解決の糸口を プロインタビュアー早川洋平が引き出す『LIFEUPDATE SESSION』 https://yohei-hayakawa.com/session.html LISTENで開く

    【#274】「小さな奇跡ぐらいは、誰にでも起こっていい」一穂ミチさん(小説家)
  6. 1月8日

    【#273】「創業10年。広告なし。リピート率90%。直感を支える『腸と徳』の哲学」沼辺大地さん(ピースオブシャイン株式会社代表)

    ▼既存のマーケティングモデルを解体し、独自の循環を生み出し続けている場所があります。 今回訪ねたのは、スキンケアブランド「ピースオブシャイン」。 創業から10年以上、一度も広告を打たずに歩み続け、現在リピート率90%超という驚異的な数字を記録しています。その背後にあるのは、代表の沼辺大地氏が自らラボに入り、成分の処方を一から組み上げるという、あまりに実直で、妥協なき積み上げでした。 「広告で新規を追うのではなく、中身にリソースを注ぎ込む」 その革新的な生存戦略を支えるのは、脳の計算ではなく「腸」を整え、「徳」を積むことで磨かれる迷いなき直感の力。システムに依存せず、自らの足で歩き続けるためのヒントがここにあります。 ▼ゲスト略歴 ぬまべ・だいち/1979年、東京都生まれ。ピースオブシャイン株式会社代表取締役。化粧品企画、研究開発を経て創業。化粧品営業を経て、自ら工場に入り研究開発を学ぶ。社長自らラボに立ち、処方を組む「研究開発者」として、10年間一度も広告を打たず、今リピート率90%超のブランドを構築。主力製品に『Truth Rich Mist』など。「自分・家族・顧客という平和の輪を広げる」を任務とする。腸内環境と善行を直感の礎に置く。 ▼ピースオブシャイン株式会社 https://www.peaceofshine.co.jp ▼インタビュアー略歴 早川洋平(はやかわ・ようへい)/1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、吉本ばなな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『石田衣良「大人の放課後ラジオ」』等メディアプロデュースも多数。 ▼最新刊『会う力──シンプルにして最強の「アポ」の教科書』(新潮社)https://amzn.asia/d/cakhSAh ▼初心者でもプロでも。 対話やインタビュー、アポのとり方を学びたい人のための 『会う力』養成講座 https://on-line-school.jp/course/auchikara ▼ケヴィン・ケリーさん×早川洋平対談記事を無料プレゼント! 早川の最新インタビュー情報やエッセイ等をお届けする無料ニューズレター『LIFE UPDATE LETTER』に登録頂いた方には、WIREDの創刊編集長で世界的な思想家としても名高いケヴィン・ケリーさんとの対談原稿全文テキストをプレゼントさせて頂きます。 『LIFE UPDATE LETTER』 https://yoheihayakawa.substack.com/ ▼師・北川八郎先生の教えを音声プログラムとしてまとめました 『瞑想の基本と実践』 https://pro.form-mailer.jp/lp/ce6f5cb8321253 『才能がもたらす平和感』 https://pro.form-mailer.jp/lp/e8613bc9321246 ▼本やセミナーでは見つからない、あなたの可能性や悩みの解決の糸口を プロインタビュアー早川洋平が引き出す『LIFEUPDATE SESSION』 https://yohei-hayakawa.com/session.html ▼Voicelegacy “本質のままの声”でつながる、Podcastプロデュース。 営業・採用・顧客育成まで、ひとつの番組で叶う。 数ではなく「深さ」でファンと関係を築きたい経営者や起業家の方に。 https://yohei-hayakawa.com/podcast.html LISTENで開く

    【#273】「創業10年。広告なし。リピート率90%。直感を支える『腸と徳』の哲学」沼辺大地さん(ピースオブシャイン株式会社代表)

ホストとゲスト

評価とレビュー

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番組について

プロインタビュアー・『会う力』(新潮社)著者 早川洋平。 各界のトップランナーやその道のプロフェッショナル、時代を映す市井の人々……国内外の分野を超えるインタビューを通じて「人生をアップデートする人と世界」をお届けします。 Yohei Hayakawa interviews people for a living. Based in Yokohama, Japan, he is the author of Au Chikara (Shinchosha) and has spent two decades in conversation with more than 2,000 people — from Yuzuru Hanyu, Banana Yoshimoto and Kenzo Takada to survivors of war and people whose names you'll never know. LIFE UPDATE is his interview magazine, published in Japanese and English. 【YouTube版】https://www.youtube.com/@LIFEUPD 【本・マガジン・講座など/Everything in one place】https://life-upd.com