25エピソード

私たちNPO法人インビジブルは、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。
https://invisible.tokyo/

inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声 NPO法人インビジブル

    • アート
    • 5.0 • 3件の評価

私たちNPO法人インビジブルは、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。
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    震災からの課程を見せることは役割だと思っている。/ 双葉郡未来会議 代表 平山勉

    震災からの課程を見せることは役割だと思っている。/ 双葉郡未来会議 代表 平山勉

    先週に引き続き、双葉郡未来会議の代表を務める平山勉さんへのインタビューをお届けします。福島県双葉郡富岡町出身の平山さんは、実家の家業を継ぐため2009年に20年以上住んだ東京から富岡町に戻りました。しかし2011年に東日本大震災が発生し、富岡町を離れることを余儀なくされましたが、避難生活の最中からオンライン上で富岡町に関する情報を発信し続けてきました。そして、帰宅困難区域が解除され富岡町に戻った後は、双葉郡の総合インフォメーションセンター「ふたばいんふぉ」を開設し、更に多くの情報の発信と東日本大震災に関する情報アーカイブを行うなど積極的な活動を展開しています。
     
    今回は、インビジブルが企画する「プロフェッショナル・イン・スクール(PinS)」アーティストの受入についての考えや、福島県立ふたば未来学園高等学校の学生のプロジェクトの展開、東日本大震災を経て自分自身がこの場所に抱く思いなど幅広く話を聞いてきました。
     
    inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について
    私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。

    • 49分
    みんなやっぱり同じ思いをしてきた。/ 双葉郡未来会議 代表 平山勉

    みんなやっぱり同じ思いをしてきた。/ 双葉郡未来会議 代表 平山勉

    今週から2週に渡り、双葉郡未来会議の代表を務める平山勉さんへのインタビューをお届けします。福島県双葉郡富岡町出身の平山さんは、実家の家業を継ぐため2009年に20年以上住んだ東京から富岡町に戻りました。しかし2011年に東日本大震災が発生し、富岡町を離れることを余儀なくされましたが、避難生活の最中からオンライン上で富岡町に関する情報を発信し続けてきました。そして、帰宅困難区域が解除され富岡町に戻った後は、双葉郡の総合インフォメーションセンター「ふたばいんふぉ」を開設し、更に多くの情報の発信と東日本大震災に関する情報アーカイブを行うなど積極的な活動を展開しています。
     
    今回のインタビューでは、被災中から今に至るまでの活動や、東京で立ち上げた自身が主宰するインディーズレーベルの活動など今に至るまで幅広く語っていただきました。
     
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    • 34分
    インビジブル5周年

    インビジブル5周年

    今週は、今年インビジブルが設立5周年を迎えることから、改めて設立からの活動を振り返ります。合わせて、コロナ禍を経てインビジブルは次の活動をどのように展開していくのか。自分たちに必要な変化も含め、林と菊池、曽志崎の3人で話しました。
     
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    私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。
     
    インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。
    https://invisible.tokyo/supportus
    様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。

    • 32分
    これからの食べることについて

    これからの食べることについて

    先週に続き、yoyo.へのインタビューをお伝えします。今週はコロナ禍で変わる食と私たちの関係について話をお届けします。外出自粛期間の中で自宅で料理をつくる習慣が生まれたり、誰と食べるかがより一層大切に感じるなど、日常生活の中で欠かせない食に対する意識の変化を話しました。この期間に感じた良い感覚を新しい日常にどう引き継いでいくのかを議論しました。
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    • 41分
    ファッション/食/移動図書館

    ファッション/食/移動図書館

    今週から2週に渡りさいたま国際芸術祭の参加アーティストyoyo.へのインタビューをお届けします。今週は料理家であるyoyo.がどういう経緯で今の仕事についたのか、フランスでファッションを学んでいたところから今に至るお話と、さいたま国際芸術祭で制作した作品の構想が実は身近な親族にあったことをお話しいただきました。
     
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    • 30分
    コロナ後の建築や空間を考えてみる / 建築家 山本亮介

    コロナ後の建築や空間を考えてみる / 建築家 山本亮介

    今週から2週に渡り建築家の山本亮介さんのお話をお伝えします。現在、インビジブルと山本さんは「さいたま国際芸術祭2020」のインスタレーション空間の制作で協働しており、今回はそのさいたまでの内容や、そもそも本人はなぜスキーマ建築計画に入ったのかなどについて掘り下げています。今回の内容は、クリエイティブに関わらずやりたい仕事はどう獲得するのかや、チームとして作品を作る上でのコミュニケーションやチャレンジについて横断的に話していますのでぜひお聞きください。
     
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    • 42分

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